官能小説・エロ小説(約 9 分で読了)
【高評価】氷の姫の彼女からのお願いで、水泳大会の補助員をすることになった話①ごほうび?編
投稿:2026-03-21 11:22:40
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これは俺が高校に入学して2ヶ月の頃の話。中学の友人とは完全に離れ、昔からの知り合いというのも別クラスの女子1人だけという状況だった俺にも、ようやく友人と呼べる奴ができた。名前は「佐久優太」。こいつは女子の水着姿を見たいという不純な動機で水泳部に入部していた。水泳部女子の水着姿の話を毎回し…
自分達の控え場所に戻った俺は、2年の先輩達の指示に従いながら、補助要員としての仕事をこなしていた。所謂雑用だ。その合間に、2年の先輩達ともいろいろ聞かれたり話したりした。主に愛華さんとの馴れ初めだが、これはさすがに言えない。もちろん試合の方も見るし応援もする。ちなみに1年の成績だが、1年…
愛華さんのマンションを通り過ぎ、近くのファミレスへ来た俺達。
「今日はお祝いですから、好きなもの食べてくださいさい。」
「ありがと♪でも私も、今日頑張ってくれたお礼しないとね。」
というわけで、お互いお金を出しあい、いろんなものを頼む。唐揚げにポテトに、ピザに…もちろんドリンクバーも。テーブルの上はちょっとした祭りになった。
「いただきま〜す♪」
毎度毎度、この人はよく食べる。しかし俺も今日はかなり動いたので、しっかり食べよう。
話題にしたのは、水泳部の部員、主に星川部長たちのことだ。
「星川部長って、他校の男子部部長だけじゃなくて、女子部の部長さんとも仲いいですよね。」
挨拶に行く度、男子の部長より女子部の方と長く話していたからな。
「そうよね。」
愛華さんは食べながら話している。
「まさかとは思いますが…」
「そのまさかよ。」
星川部長、他校の女子部部長とも身体の関係を持っていた!!今日会っただけで5人位か…凄いな。でも愛華さんは淡々と話している。
「それこそ今に始まったことじゃないし。何なら現場に居合わせた事もあったしね。」
「それは…羨ましいというか…気まずいというか…。ちなみに誰だったんですか?」
「あれは2年の時…確か正聖院の部長だったかしら…。」
何…だと…。あんな清純そうな人が…。人は本当に分からない。
「あそこは休みの日の外出でも許可がいるって話だから、部活の大会は男子と合法的に会える絶好の機会だしね。たぶん向こうから求めてると思うわよ。」
女の子って怖い…。
「あそこって屋内プールだから日焼けしてなくて色白なのよね。女の私から見ても綺麗な身体だったなぁ…。表情も声も凄くエッチだったし。」
聞いてもいないのに色々語ってくれたので、頭の中は一時的に橘先輩のエロ妄想で埋まった。落ち着け息子よ…。
「あそこの女子って、顔も身体もレベル高いですよね……。あ」
話の流れとはいえ、完全に自爆した。
「君はうちの同級生だけでは飽き足らず、他校の子のまで見たのね…。」
怒っているような台詞だが、表情は変わっていない。
「不可抗力ですよ…。」
「分かってるわよ。あそこは栄養管理なんかもしっかりやってるらしいから、みんな魅力的な身体つきになるんでしょうね。」
今度はあの3人の裸を思い出す。
3人とも、色白の肌に、大きくはないがしっかり主張している胸とお尻、ピンクの先端、引き締まったお腹に健康的な肉付きの太股や腕、丁寧に処理された毛…。そんな身体を、手を伸ばせば届く距離で見たのだから、本当に罪深い…。
「思い出してるわね…本当エッチなんだから…。」
愛華さんは呆れているが、怒ってはいない。この人は見られる方も悪いという考え方なので、同級生男子に見られた彼女たちは自業自得というわけだ。
「それで、自校の女子の何人かとも関係を持ってるんですよね。凄いですね。」
必死に話を部長の話題に戻す。
「海斗は女の子をその気にさせるのが凄く上手いのよ。大人の女性相手でもそれができるから凄いわよね。ただ、年下の子には全く興味ないみたいだけど。」
「大人の女性でもって、凄いですね。」
「まあ、歩美ちゃん…工藤先生なんだけどね。」
部長凄ぇ…。そして工藤先生は何やってんだ…。
「先生と私達の学年は、先生が教育実習生の頃からの付き合いだからね。学校では先生だけど、プライベートでは今でも歩美ちゃんって呼んでるのよ。」
「で、先生も部長と関係あるんですね。」
「そうね。ただ、歩美ちゃんは本気で海斗の事好きみたいだけどね。」
禁断の恋の匂いがするな…。
「実は私も…修学旅行で1回だけお風呂に一緒に入った事あるの…」
何…だ…と…
「何か一緒に入らないのはおかしいって雰囲気になっちゃって…一緒に入って会話も弾んで楽しくて、全てが終わった後に後悔したわ…。」
乾いた微笑みを浮かべながら話している。しかし部長は催眠術師か何かか…?
「とにかく、女の子の扱い方が凄く上手いのは、うちの学校では唯一無二よね。」
凄い人だ…。
「ところで、何で海斗の事ばっかり聞くの?」
「何ででしょうね…。何となくですけど、長い付き合いになる気がするんですよね…。」
「私も、第一志望同じだし、お互い受かれば長い付き合いになりそうよね…。」
後々に分かることなのだが、長い付き合いになる気がする、という一点だけなら、俺の勘は当たる事になる。だが、それはまた別の話だ。
「他には?聞きたい話はある?」
「副部長の…二人についてですかね。」
「亮一は普通よ。口数が少ないけど、いい友達。真弓は…いい友達だけど、後輩の男子全員と関係を持つのはどうなのかしら…。」
「全員と!?って凄いですね。」
ん、全員?ということは佐久もか…。あいつ密かに童貞捨てていたのかよ…。
「本人曰く、親睦と女体に慣れてもらうためって事らしいけど、効果あるのかしらね…?」
「少しはマシになるかもしれないけど、完全に慣れるのは無理ですよね。」
少なくとも俺は、目の前にいる彼女の身体に対して、慣れてしまうというのは考えられない。
こうして、公共の場で話すにはギリギリの話題で、俺達は盛り上がっていた。周りも大声で喋っていたので大丈夫だろうが、聞かれてないことを祈ろう…。
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食べ終わって俺の家の中に入ると、愛華さんはキスを求めてきたので、応える。とはいえこのままでは、玄関で1回戦が始まってしまいそうなので、無理やり終わらせて部屋の中へ。
「とりあえず、水着に着替えてもらっていいですか?」
「いいわよ。」
そう言うと、バッグの中から今日練習で着ていた黒と青の練習用水着を取り出した。
「それじゃ、ちょっと着替えて…」
「ちょっと待ってください!ラップタオルって持ってきてます?」
「一応持ってきているけど…」
「ではタオル巻きで着替えてください。」
「いいわよ。絶対に見せない自信あるし。」
そう言うと、タオルを巻いて器用にジャージを脱いで、タオル内で下着姿になる。そしてパンツを脱いで、ブラを外した。今日は白か…。
タオル内は素っ裸。そして水着を着ようとする。
「ちょっと待ってください。」
そう言うと俺は、ラップタオルのボタンの一部を外す。水着を着る動作をすれば素肌が見えてしまう。
「ちょっともう…動いたら見えるじゃない!!」
「今日の由衣達はそれで着替えてましたよ♪」
「もうホント信じらんない…。」
そう言いながら水着を着ようとしている。
「こんなタオルで着替えてるなんて!!」
ですよねー。ちなみに…
「安井はこんな感じでしたよ。」
タオルのボタンを全部外してあげた。当然ながら丸見えだ。
「これもう裸じゃない…あの子よくこんな格好で着替えたわね…。明君いなかったら、どうする気だったのかしら…。」
確かに、それは気になるな。別の男子にでも頼んだのだろうか…。
愛華さんは、ボタンが外れた丸見え状態のまま水着を着る。本当サービス精神旺盛だ。
「着替えたけど、この後は?」
「お風呂が溜まるまでの間、マッサージしてあげますよ。」
「本当にマッサージ?」
エッチなマッサージではない、純粋なマッサージをしてあげようとする。
マッサージだけなら、別に競泳水着姿じゃなくてもいいじゃないか、というツッコミは受けつけない。
太股に脹ら脛、腰に背中などを、指で丁寧にマッサージする。
本当に純粋なマッサージだ。
「あっ…そこいい…♡」
純粋なマッサージである。
「ふああっ…ああっ…♡」
純粋な…
「ああんっ♡」
「愛華さん、わざとでしょう?」
「わざとじゃないわよ…本当に気持ちよくて…。」
実際両方の意味で気持ちよかったのだろう。痛いって言われるよりはいいか…。
「ねぇ…もっとして♡」
腕や肩、本人の希望でお尻もマッサージすると、指で押される度に甘い声をあげている。本当に僅かだか股間にシミができているので、エッチな気分にもなっているようだ。
そして風呂が溜まったので、マッサージは終了して風呂場へ。
俺もスクール水着に着替えて風呂場に入ると、それを待っていたかのように押し倒された。
「今度は私がマッサージしてあげる♪」
そう言って、水着の上から息子を撫で始める。このマッサージは健康にいいんだろうか…。
「うっ…んっ…」
どうやら俺は、水着の上から撫でられて気持ちよくなるように開発されてしまったようだ。
「ああっ…」
気持ちよくて、思わず情けない声をあげてしまう。このままでは発射も時間の問題だ。
愛華さんは楽しそうに息子を撫でている。このまま終わるのも何か癪だが、気持ちよくて反撃できない。
このままでは…。
「発射するのはここよ♪」
そう言うと愛華さんは、俺の水着を脱がすと、自分の水着の股間部分をずらして、俺の息子の上にゆっくりと跨る。
所謂騎乗位だ。ちなみに、初めてだったりする。
「うううっ!!」
ゆっくりと、腟内に挿入されていく。
「んああっ!!!!」
愛華さんの方も、気持ちいいのか声をあげている。
毎度のことながら、気持ちよすぎてどうにかなりそうだ。今動かれたらすぐに発射していただろう。
「んんっ…ううん…♡」
愛華さんの方はというと、快感に耐えられないという表情のまま、少し悶えて動けずにいた。
俺もだけど、相変わらずこの人もかなり感じやすいな…。
数分後、ようやく腰を動かし始める愛華さんだったが、先程までの楽しそうな表情から、一気に余裕のない、焦りにも似た表情に変わっている。
「あっ…ああっ…んっ…はあんっ…気持ちいい♡」
「ううん…うっ…俺も…です…」
腰の動きに合わせて、お互いに気持ちいい声が漏れる。愛華さんの大きな胸が揺れていて、下からは最高の眺めだ。
今すぐにイクわけではないものの、お互い既に余裕はなさそうだ。
「んんっ…ううんっ…♡」
限界が近いのか、時々腰の動きが止まり始める。前に見た山本との貝合せの時と同じような感じで、我慢しているのかもしれない。自分が攻めているのに、先にイクわけにはいかない、なんて思ってるんだろうな…。
ずっと動かれていたらとっくに発射していただろうが、時々止まってくれるおかげで俺は何とか持ち堪えている。
「ああっ…あああっ…もうダメぇ…♡」
目にはうっすらと涙を浮かべ、快感を必死に耐えながら腰を動かしている愛華さん。その表情と甘い声、動く度に揺れる胸は、見ていて凄くそそられ、発射態勢をより近づける。
「ううっ…俺も…もうダメ…です…」
それを聞いた愛華さんは、ラストスパートと言わんばかりに腰を動かし始めた。
「ああっ…あん…んんっ…もう限界…♡」
「ああっ…俺も…出そうです…ううっ…」
かなり前から腟内は熱くトロトロで、動く度に愛液が滴り落ちてくる。それでいて締め付けもかなりキツい。こんなの反則だろ…。
だがそれよりも…
「愛華さん…このままじゃ、腟内に全部出しちゃいます…」
「あっ…いいよ…全部ちょうだい♡」
「でも…」
「私は…大丈夫だから…ごほうび、くれるんでしょ…♡それに…気持ちよすぎて、これ以上腰を浮かせられないし…」
愛華さんの腰を浮かせるのを手伝うだけの力は、今の俺にはない。体力的にもそうだし、何というか、本能が腟内に出したがっていて、たぶん力が出せない。
そして尿道に精液が通る感覚が来る。
「愛華さん…もうダメです…出ます…ううん…♡」
「あっ…ふああっ…私も…もうダメぇ…♡」
そしてその時がくる。
「ああっ…出るっ…うううっ!!!!」
「ああっ…あああんっ!!!!」
俺が発射した直後に、愛華さんもイッたようだ。久々の大量射精で、気持ちよすぎて腰が砕けそうだ…。
「うぅ…はぁ…」
息子はまだ脈打っている。
「ああっ…あっ…」
愛華さんの方は、かなり我慢したせいか、まだ震えて甘い声を出し続けている。騎乗位の態勢も無理なようで、前のめりになって俺に覆いかぶさってきた。
俺の胸と愛華さんの胸が重なる。トロンとした表情の顔が目の前にあるので、抱き寄せキスをする。
「んんっ…ダメ…キスだけなのに…♡」
今はキスや背中に軽く触れるだけでも、かなり感じてしまうようだ。
「ごめん…今動けなくて…しばらくこのままでもいい…?」
「いいですよ…。頑張ってくれて、ありがとうございます♡」
この後10分ぐらい、挿入したまま密着し続けたのだった。冬なら風邪引いていたかもしれないので、今が夏でよかった…。
その後は水着を脱いで、お互い疲れていたのでお風呂の中で軽くイチャイチャですませる……つもりだったが、今の愛華さんは軽く触っただけでもかなり感じてしまうようで…
「お願い…イかせて…今の私の身体…何されても気持ち良くなっちゃって…♡」
ただのイチャイチャでも、焦らされている感じなのか…。それはたしかに辛いな。
結局2回イかせてしまって、さすがの愛華さんも少しふらついていた。
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風呂から出て、寝る準備をしてベッドイン。かなり疲れているはずなのに、裸で同じ布団に入ってくれる愛華さんには感謝しかない。
「お布団気持ちいい♪」
「無理して裸でいなくてもいいんですよ。」
風呂場でのふらつきを見てると、さすがに心配になる。
「少し触られるくらいなら大丈夫よ。心配させちゃってごめんね。」
大切にしなきゃな…。
「そういえば、星川部長に聞いたんですけど、愛華さん昔は将来をかなり期待されてたらしいのに、何でうちで泳いでるんですか?」
純粋な疑問をぶつけてみる。
「海斗その話しちゃったんだ…。理由は簡単、これよ。」
そう言って自分の胸を触って揺らす。なるほど納得だ。
「中学ぐらいから大きくなって、しかも感度もよくなって、水着の締め付けでも意識しちゃうようになって…それでタイムも思ったように伸びなくなっちゃってね…。胸が大きい選手はたくさんいるけど、私は自分の身体の成長に上手く向き合えなかったの…。でも水泳は好きだから、辞めることは考えなかったけどね。続けてたおかげで、多くの人と出会えたし。」
「…すみません。」
「何で明君が謝るのよ…。」
「だって…」
今まで何度か、胸の大きさで弄ってしまってたからな…。愛華さんの気も知らないで。
「むしろ君に喜んで見て触ってもらえてるから、感謝してるのよ。これで見向きもされなかったら、ただの重りでしかないからね…。」
さすがに見向きもされない、なんてことはないと思うが…。
「それに今は、選手以外のなりたいものも見つかったし♪」
「そうなんですね、何ですか?」
「今は秘密♪」
「えー、教えてくださ…」
「Zzz…」
寝付き良すぎだろう…。それにしても、幸せそうな寝顔だ。
守りたいこの寝顔。
「おやすみなさい。」
俺も寝よう。
軽く髪を撫でて、消灯。疲れていたので、俺もすぐに落ちた。
こうして俺達の長い1日は終わったのだった。
月末、俺は家族旅行の集合場所になっている県庁所在地駅へ向かっていた。家族と会うのは俺の中学卒業以来だ。両親は仕事で海外へ、姉は全寮制の女子高(正聖院女子)へ通っている。駅前で待っていると、女子高生に声をかけられる。「明?」#コーラル「人違いです。」#ブルー「こらっ!!」#コーラル…
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1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]愛華さんの、選手以外になりたいもの、ってベタですが、お嫁さんですかね。
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2026-03-21 15:11:23
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(2020年05月28日)
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