今回は本題の前にプロローグを少し。
まず娘達に精子やオシッコ入りの味噌汁などを食べさせた話をマスターに話しすると
「是非私の精子も」とマスターもノリノリとなり、2日分の精子を溜めた小瓶を先週の初めに受け取り先週末は「カレーにして」と嫁に懇願していたのでそのカレーに混ぜてみました。
私の家庭では2日続けてカレーとなる事が多い。それほどカレーはみんな好きで大量に作る。
ただ大体2日目は娘達が食べてしまうので夜中に残ったカレーに精子を混ぜておいた。
精子は受け取った時より色が褐色していてドロっとしていて臭いも強烈だったので水で薄めて混ぜた。それでも独特の臭いはするのでマズイかなぁと焦ったが翌日、嫁がカレーを温め直している時は嫁は何も言わなかった。
インフルの影響で鼻がずっと詰まってるのが幸いした。そして娘達がマスターの精子入りのカレーを食べているのを見て一発抜いてしまった。
ただ芽衣が「少し味変」と言った時はドキッとしたが乗り切って食べてくれた。
莉緒も鼻がやられてるので特に何も言わず、そして嫁もマスターの精子入りカレー食べましたw
マスターに報告すると彼も数発抜いたとの事。
それと芽衣のバイブですが出来る限り芽衣の部屋にお邪魔してはバイブの使用状況を見ていますが
初めて見つけて以降は最低2回は使っる状態でした。(自分がその都度バイブを舐めて綺麗にしているのにまた汚れているから使用しているのが分かる)
本当に困ったスケベ娘ですw
近いうちにマスターにも舐めてもらって娘を味わってもらうつもりです。
彼も「早く舐めたいです!」と、よく催促されます。
娘のバイブをペロペロ舐めている様子を見てるだけで多分抜けると思いますw
それと娘の部屋の盗撮ですが今のところ進行状況としては厳しい感じです。どうにかして2人のオナニー盗撮したいのですが・・・
ですが風呂場の脱衣場の盗撮が出来そうです。
絶対女性陣では背が届かない思うのでそこにビデオカメラ設置して盗撮してみようと思います。
危険な橋を渡る事になりますが最早私はコントロール不可能な程変態に飢えてますw
近いうちに必ず盗撮頑張ってみます。
では、本題の莉緒の裸の件です。
まずチャンスがどうして訪れたか?ですが、
インフルのおかげです。
私➝嫁➝莉緒の順でインフルかかりました。
(嫁がダウンしてる時に私が代わりに料理をしていて、芽衣・莉緒にオシッコ入り味噌汁&精子入り卵焼きを食べさせ飲ませる事となりました)
そして莉緒が体調崩した時、「これはチャンス!!」と思って強引に有給とりました。
その休んでいる日、娘の為に昼飯を用意して2錠半の魔法をすり潰したスープを飲ませました。速効性の魔法でなく中途覚醒が起きづらくする魔法です。
実行日、莉緒は朝から起きているはずなのに中々降りて来ないので「昼飯要らない」などと言われないかヒヤヒヤしていましたが11:00頃やっと部屋から降りてきたので朝昼飯兼用で用意しました。
魔法入りのスープを飲んでいる莉緒を見てるとニヤケが止まらず息子もギンギンに勃起して体液が出すぎてトランクスが結構冷たくなってましたw
莉緒との会話で体調を聞くと「熱は37℃近くまで下がってだいぶんマシになった」、そうです。
食事後、莉緒は部屋に上がります。
それからが時間経つのがめちゃくちゃ長く感じます。そして我慢出来なくなり食べ終わって2時間くらい経って2階の莉緒の部屋に向かいました。部屋の前まで来るとドキドキが止まりません。
意を決して部屋をノックしますが返答無し。
もうこの瞬間はムスコも爆発寸前です。
そしてノブを下ろしますが・・・
「あれ??あ!あいつ鍵掛けてる!」
でもこんな扉などマイナスドライバーですぐ開きます。ドライバーで扉を開けるとそこには夢にまで見ていた娘の熟睡姿です。
結構イビキかいてます(汗)
震えが治まらないまま娘に近づき「莉緒」と、何度か呼びかけますが無反応。
寝顔の莉緒を見つめ頬を軽くつねっても無反応。
すかさずカメラで寝顔撮影します。
そしてゆっくり布団をめくるのですが、ここで全くの予想外の展開が起きます!
マジで心底驚きました。
何と莉緒の左肩辺りにピンクローターが転がってるではありませんか!!本当に驚きました。
ティッシュの固まりも転がっています。
鼻をかんだ物では無くオナニーで使用したティッシュで間違いないでしょう。
パジャマのズボンもずり下がっていて、パンティーやマン毛も一部見えている状況です。
本当にありえません!!
莉緒がまさかのローターオナニーしていたなんて!!!(ノンフィク)
父親のせいで娘も淫乱女になってしまってます。
そりゃ部屋の鍵を掛けているはずだ。
娘のこの様な恥ずかしい姿は二度と見えないので、とにかく撮影し続けました。
悪戯心からローターを手に持たせ、その姿も撮影しておきした。
「こんな物使わなくても今から父さんが気持ちよくさせてあげるよ」と呟き、軽く頬にキスします。子供の頃以来の久しぶりの娘へのキスですが、どんどん興奮してきます。キスが止まらせなくなり遂に唇を合わせます。娘との本格的なキス。娘とのキスってこんな感じなんだと思うともう性欲を止める事ができません。キスし続け頬も舐め続けます。
顔中舐めまわします。
他の投稿で拝見した「唾液飲まし」もやってみます。口を開けさせて唾液をドバドバ飲ませます。
最近、反抗期の娘ですが「毛嫌いしている父親の唾液の味はどうだい?」
「嫌なオッサン、ってか父親の唾液を飲まされてどんな気分だい?」と何度も莉緒に小声で問います。
そして次に胸を揉みます。「柔らかい~」そしてパジャマに腕を入れ生で触ろうとしますがブラが邪魔します。
最近、結構な下着フェチになっていましたがこの時ばかりはブラが邪魔な物だとイラついてしまいました。
一旦深呼吸して衣類を脱がすことにします。
パジャマはボタン外すだけなので簡単ですが内に着ている紺Tシャツがどうしても脱がせない。
無理に脱がせたとしても後で着せるのが大変と思いめくるだけにします。
そこにはピンクの縁どりの茶色の水玉模様のブラが・・・(画像参照)
今すぐにでも脱がしたい衝動に襲われますが我慢して下を脱がせます。
お尻で引っかかったパジャマズボンを下げるのが少し手こずりますが両膝まで下げれば後は簡単で片足ずつ脱がせ下半身もパンティー1枚にできました。
毛が見えているのはお下品なのでとりあえずパンティーを上にあげ履かせ直しました。
これで下着姿の莉緒が撮れます。
茶色の水玉下着姿が物凄くエロく見えます。
女子高生と言えど本当に色っぽいです。
それから暫く下着姿を撮影終えると莉緒が寒がってる様に見えヒーターの温度を上げエアコンも点けました。暑さとの戦いにもなりました。
暫くすると莉緒も暑くなったのか少し汗ばんでいるのでその汗も舐めてあげました。
さあ、いよいよ莉緒の生裸を見る時が来ました。
ゆっくりブラを持ち上げるとピンク色した乳首が見えます。流石に若いから胸の張りが最高です。
撮影しながら胸に吸い付き揉みます。
JK2年生の生おっパイを父親が舐め撮影している画なんて、マジでありえませんよね。
乳首を舌で転がす度に莉緒はビクッと反応するのがイヤらしくてたまりません。寝ていても感じてるようです。
そして舐めながら右手を下半身へ・・・
娘の大事な所をパンティーの上からゆっくり撫でます。暫く上下に撫で続けると遂に湿ってきました。JKの娘が感じている。子供と思っていた娘がエロ女に変わっていたのです。
そう思うと自然と指にも力が入り上下させる動きそのものが強く激しくなって行きます。莉緒も我慢出来ないのか腰をくねらせています。
ここで一旦指攻めを止めて次はローターで攻めてみます。娘のアソコにローターを当てスイッチオンすると莉緒が大きくビクッと反応したのでこちらも心底ビックリしました。
ただその後は為す術なく身体はローターを受け入れた様で、ローターの動きに身体は反応し続け何度も腰を浮かしてもいます。
娘はローターの快楽に負けローターに身を委ねてしまってるのです。娘の恥ずかしい痴態に興奮しないはずありません。
娘のお湿りがぐちょぐちょする程パンティーも濡れてます。頃合いだと思い遂に娘のパンティーを脱がせました。目の前に念願の娘のアソコが現れます。風呂場盗撮でたまにしか見えなかったアソコが目の前にあります。
そしてパンティー脱がした時パンティーのクロッチ部分と腟に透明の愛液が糸を引いてたのには大興奮ものでした。
そしてゆっくりパンティーも片足ずつ脱がせていき、下半身は裸で上半身もTシャツとブラを持ち上げおっパイ丸見え状態完成です。
ここから暫くは撮影タイムでいっぱい撮ります。
娘の穿いていたパンティーを頭に被って裸の娘が入る様に自撮りします。その後娘の濡れたパンティーのクロッチ部分を舐めまわしじっくり娘を味わいます。女子高生の愛液本当に美味しです!
その後パンティーを穿いて娘の横で自撮りもしました。それにしても股間が冷たい冷たいw
その後もあらゆる所も撮影します。お尻の穴まで撮影してやりました。ただマンコ撮影はじっくり堪能したいので後回しです。。
色々やっていると汗が止まらなくなり娘のパジャマで汗を拭き取ります。
娘のパンティーを穿いたままプレイ続行でいよいよマンコ開帳です。
アソコを触るとマン毛は濡れ濡れです。
綺麗な生え方で嫁の様な手入れをしていない汚い並びでは無いです。
まず、濡れたマン毛を舐めてあげ私の唾液を浸透させ、ベトベトに汚し濡らしてあげます。
そして両手をゆっくり押し当てながら大陰唇を開帳します。
開けると同時に小陰唇も開かれ、そこに現れたのはピンク色の綺麗な膣内でした。
愛液の糸も引いてるので滅茶苦茶いやらしかったです。小陰唇は少し大きめで綺麗グレー色しています。これが娘のオマンコ・・・永遠に見れる事のない聖域だと思われていたのに見れました。
現役女子高生のオマンコです。
腟内を指で撫でる度にビクッとしています。
そしてゆっくり顔を近づけ・・娘のマンコに顔を埋め、そして舌を転がします。
愛液がとても美味しくペロペロ舐め続けました。
舌を腟内にも入れながら5分近くクンニし続け、クリの皮もめくって大きくなったクリに吸い付くと「あ、あ、あ」と娘の喘ぎ声も初めて聞けました。
興奮が治まらなくなり今度はローターを生でクリに当てると、一段と莉緒の腰が浮き愛液が溢れてきます。
そしてゆっくり腟内へローターを入れますが
直ぐに何度も飛び出してしまうので指で抑えローターが出ないようにして遊びました。
娘はお尻をビックとさせるばかりで、足のつま先も伸ばしています。やはり身体は無意識でも感じてしまっているようです。
ローターを抜くとつま先が緩み腰も落ち着いたのでまたクンニしてあげました。
現役女子高生の愛液、しかも実の娘の愛液です。
一滴たりとも舐め尽くしてやります。
娘の身体も汗ばんでるので身体中も舐め回します。脇の下も足の指も手の指先も・・
そしていよいよ挿入です。
我が娘に遂に生挿入。もう理性の欠片も無くなっています。全裸で娘と抱き合います。
莉緒の胸が気持ちよく当たり、ムスコも莉緒のマンコに当たっています。
小さかった娘がこんな立派なスケベ女になるとは・・・そう考えながら莉緒の足首を持ちゆっくり足を広げていき大陰唇に息子を押しつけて行きます。娘の愛液と自分のカウパー液が混ざり合いいやらしい音が出続けています。そして濡れ濡れの腟内にゆっくり亀頭が入って行きます。だがここから莉緒も無意識に抵抗しているようで亀頭が入ったのにそこからがどうしても入りません。
莉緒が目を覚ましそうな雰囲気を感じ取りとこれ以上無理は出来ないと判断し、残念ながら挿入は諦めました。
他の方のを読んでいると結構最後までヤレたみたいになっていましたが現実は厳しかったです。
挿入を諦めた私は娘の口にムスコを押し当て口周りにカウパーを擦り付けます。口にムスコを沿わせてフェラもどきもやりました。
手コキをしてみましたがこれが本当に気持ちイイ。娘にされているのは本当に気持ちイイです!
その後ムスコから出るカウパーを顔に擦り付けたり、口に擦り付けたり、腟内に塗りこんだりと遊び続けました。そしていよいよラストです。
娘に顔射しようと顔の前でシコシコします。
娘の目の前でフルしこりします。娘のパンティー履いたまま娘の目の前でフルしこりしていると、絶頂を迎えそのまま顔射しようとしたのですが莉緒のおっパイが目に入ってしまい急遽胸に出してしまいました。
自分でもビックリするくらい久しぶりに大量に出ました。あまりの気持ちの良さに暫く余韻が抜けません。でもどんどん不安になってきます。
だがこのまま終わりたくないので、まずこの精子をどうしようと考えましたが、他の体験談で読んだようにスプーンを使って娘に飲んでもらう事にして台所からスプーンを持ってきました。
スプーンで精子をすくい上げ莉緒の口に放り込みます。2回繰り返します。これは本当に興奮しますね!莉緒が無意識で精子を噛むように飲んでくれているのですから。
例え精子が口内に残っていたとしても精子の味を知っているはずもないのだから痰か鼻水もしか思わないでしょう。
残りの精子を乳首などに擦り込んでいるとやはり、どんどんと不安が込み上げてきて慌ててパンティーを脱いで娘に履かせました。
娘のパンティーは私の汗まみれとカウパーまみれでびちゃびちゃのドロドロでしたがお構いなく娘に履かせてあげましたw
どんどんと「早くしないと」と気は焦るばかりですごく強引にパジャマも着せ元に戻しました。
インナーのTシャツを脱がせておかなくて良かったです。
長い時間遊んでたと思ってたけど時間にしても1時間弱でまだ15時前だった。
自分の部屋に戻り画像や動画を見直しているとまたムラムラしてきた。
時計を見ると15時30。
魔法の勉強をしていたのでその勉強通りなら魔法が解けるにはまだ時間がある。
悩みが膨らむがこう考えている間にももう一度できる!との衝動に襲われ今度はビデオカメラも持って部屋に入り、三脚にカメラを設置して本格的な動画撮影もやりました。
要領を得てるだけに今度は何かとやりやすかったです。動画撮影をやっている事を頭にいれ今度は娘をレイプしている感じで脱がせます。
下着姿にするのも早くできた。
そして娘のアソコをパンティーの上からまた上下に撫で続けます。
カメラのアングルも撫でている箇所を中心に撮影をする。
すると莉緒のアソコはせっかく落ち着いて乾き始めていたのに濡れ始めパンティーもまた濡れ始めだした。
そしてカメラにむけて股を広げさせ、ローターも当てます。アングルも股間をアップに。
ブーンブーンと言いながらローターが娘のアソコをイジメている様子は何度見返して興奮する。
莉緒はまたビクビクしながら腰を浮かしています。そして今度はパンティーを片足に残したままにして遊びます。人差し指や中指使って腟内に優しくピストンしてあげる。
莉緒はバージンなのか締め付けが強く、指も中々奥までは入らないので膣口やクリを中心にイジメる事にした。そしてローターをクリに当て続けます。莉緒は痙攣を起こす様に腰をビクビクさせています。クリはかなり大きくなってピンク色が赤く充血しているようにも見えます。
そのクリを舌で舐めるとまたビクッとなります。
すると莉緒の膣から多めの体液が流れ出ます。
え??潮??小便??
分からない体液が出てきたので慌ててタオル出拭きました。一体何だったのだろう?
だが考えている間はあまりありません。
第2ラウンドは時間がもう無いと焦っていたのでシコシコを始め今度は顔射してやりました。
父親による娘への顔射・・・最高で。
でも今回は精子の出る量が少ないのでその精子を顔全体に塗りたくってパックしてあげて終えることにした。汗と精子が混ざりなんとも言えない臭いです。
莉緒の全てを観察できたし、莉緒の恥ずかしいオナニー後の姿も撮影出来たので言うことありません。本当に楽しい時間を過ごせました。
その後莉緒は19時頃嫁に起こされフラフラしながら降りてきましたがよく寝ていた事もあり熱は下がっていた様ですが芽依に「莉緒、あんためっちゃ臭いわよ」「熱が無いならお風呂入入った方が良いよ」と言ってた。
本人と嫁は鼻が効いてなくて良かった。
莉緒も「かなり汗かいていたみたいで下着も濡れて気持ち悪いので入るわ」
と言ってたのには笑えた。
それからと言うもの莉緒を見る度裸を想像してしまうしオナニーやっているのを想像したり、等で今もまだ落ち着かない日々です。
とにかくまたやりたくてたまらない毎日です。
でも、次のターゲットは・・・やはり芽依ですがね。芽依もコロナかインフルに掛かってくれないものか・・・若しくは3人とも魔法を掛けるか・・・悩む。
あ!!小便飲ますの忘れてた!!!
画像は芽依のオナニーシャワーと・・・・
もう1つは・・・想像にお任せします。まぁフェイク画像としておきますw
この話の続き
しばらくの間、焦る日々が続き体験談書けず申し訳ありませんでした。詳細は後で話しします。遂にですが娘たちの室内盗撮成功しました。ダミー(盗撮アイテム)を室内に隠し設置していたのでヒヤヒヤものでしたが上手くいきました。次女(莉緒)は布団内でローターオナしてるのが見えました。角度は悪い為、…
-終わり-