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【高評価】美人の美巨乳お姉さんと宅飲みして女友達が寝てる横でSEX

投稿:2026-03-06 13:07:47

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ひろと◆E5kYQUM(20代)

大学時代よく通ってたパチンコ屋があるんだ。

当時

大翔21大学3年生大学1年生の彼女(麻友)持ち

そこに深田恭子に似た店員がいて、名前は亜理沙

黒髪の長い髪が特徴で、白い肌をした大学生の俺からしたら、とても美人なお姉さんという感じだった。年齢は26歳だった。

そのパチ屋の制服は、スタイルが際立つような作りになっているのか、亜理沙の細身ながらも、胸の膨らみが目立つ感じがとてもエロかった

当時の俺はスロット打ちながら亜理沙を眺めているだけと言うような感じだった。

俺から声をかけるなんて言う勇気はなく、ただ店に通っていたから、亜里沙も俺の存在は知っているだろうと言う程度であった

そんなある夏の日、そのパチ屋でバイトをしていた大学の女友達(咲)から宅飲みがあるんだけど来ない?

なんて言う誘いがあった。

特に俺も断る理由もなく、いつも通り大学の奴らと飲むだろうなと思いへ行った。

家へ行くと、咲を含めて女の子が2人、男友達が1人いる状態だった

男友達は2人とも知っている奴だったが、もう1人の女の子ははじめて見る顔だった

咲に、その女の子のことを聞くと名前は恵美で、バイト仲間だそうで、年齢は年上で24歳。その女の子は、俺のことをを店内で見たことがあるそうだ。言われてみれば見たことあるなぁと言う感じだった。

「あ、そうだ、あとで亜理沙もくるよ」

恵美「バイト上がったあとね!」

俺は内心、マジかやった!と思いながら今いる5人で飲みを進めていた

亜里沙さんが来たのは23時を過ぎた頃だった

バイト終わりで私服姿の亜里沙さんはバイト着と違ってラフな感じで黒のキャミソールにカーディガン羽織り、白のホットパンツという姿で胸元や白く伸びる脚に目が奪われた。

亜里沙さん以外の5人はもうすでに出来上がっていたので亜里沙さんが飲んでいるのを横目に下世話な話なんかもしていた。

酔った時の話なんてだいたいくだないもので誰々と誰々が別れたらしいとか、バ先の社員とあの子は不倫中でこの前ラブホから出てくるのを見たとかだ

「そういえば亜里沙も彼氏とこの前別れたよね?」

亜里沙「ちょっと、なんで言っちゃうの笑」

恵美「次の彼氏募集中とか言ってたやん?」

男友達「マジっすか?俺立候補します!!」

「お前は彼女いるやん笑」

恵美「大翔くんも彼女いるの?」

「あ、はい。自分もいますね笑、亜里沙さん美人やからすぐ彼氏できますよ!」

亜里沙「だといいんだけど…笑、てか大翔くん彼女いたんだ?いつも打ちに来てるからいないと思ってた笑」

「あ、いつもいるのバレてたんすね笑。」

亜里沙「流石に覚えるって笑」

そう言って笑った亜里沙さんの笑顔はとても可愛くて吸い込まれそう…いやこの時完全に吸い込まれてしまった

日付も変わり亜里沙さんもだいぶ酔いが回ってきて恵美さんが限界が近づいてきていて、男友達の1人も明日講義があるってことで恵美さんを近くまで送るついでに自分も帰るということで恵美さんに肩を貸しながら退散して行った。

「あの2人大丈夫かな〜笑、やっちゃったりして笑」

「ありうる、あいつ恵美さんのことタイプっぽいし笑」

亜里沙「やだーもー、大学生は乱れてるー笑」

2人が帰った後の部屋は、急に広くなったように感じられた。

テレビの音だけが低く流れる中、咲も相当飲んでいたのか、座椅子に深くもたれかかってウトウトし始めている。

実質、意識がはっきりしているのは俺と亜理沙さんの2人だけという状況になった。

亜理沙さんは、少し暑くなったのか羽織っていたカーディガンを肩から少しずらした。

キャミソールの細い肩紐と、パチンコ屋の照明の下では分からなかった、透き通るようなデコルテの白さが目に飛び込んでくる。

亜里沙「あーあ、ねちゃった。……大翔くん、まだ飲める?」

亜理沙さんが少し潤んだ瞳でこちらを見つめる。

距離が、店内のカウンター越しに接していた時とは比べものにならないほど近い。

「あ、はい。まだ大丈夫です。亜理沙さん、結構ペース早かったですよね?」

俺がそう返すと、少しいたずらっぽく笑った。

「大翔くんってさ……お店で見てる時、もっと大人しい子だと思ってたけど話してみると結構喋るんだね笑、お姉さん楽しいな♪」

そう言って、亜理沙さんは座り直し、俺の方へ体を寄せた。

ふんわりと、お酒の香りに混じって、石鹸のような甘い香りが鼻をくすぐる。

「ん……少し寝るね……」

と呟いて、完全に夢の中へ落ちたのはその数分後だった。

ついに、亜理沙さんと2人きり。

亜理沙さんは、グラスを置くと、少し真面目な顔をして俺を見つめてきた。

「ねえ、大翔くん。彼女さんのこと、好きなの?」

「ど、どうしたんすか?いきなり笑」

「んー、別にー笑」

亜里沙さんとはパチ屋で顔合わせる程度の関係でしかなかったので2人きりで話すだけでもドキドキしている、ましてや亜里沙さんは薄着になって胸元緩くて…黒いブラが見えていて俺はもうギンギンになっていた

「わりと大翔くんのことタイプだったのになぁー」

「まじっすか!?」

「気づかなかった?店内で君のこと見てたの笑」

もう俺の興奮はMAX

彼女いなければこのまま押し倒しそうだ…

ただただ驚いているだけの俺に対して年上のお姉さんの余裕なのか、ゆっくりと身体を近づけてきて手を伸ばして俺の肩へと置くと顔を近づけてきた

やばい、めちゃくちゃ可愛い…

俺は目を閉じた、、

ちゅっ…ぅ…

(あ、まじでキスされた、、)

目を開けると少し顔を紅潮させている亜里沙さんが目の前に

「…ん、、ごめん、酔っちゃてるみたい、私…」

亜里沙さんのような美人からキスされて大学生の俺が理性を保てるはずがない

思わずガバっと亜里沙さんに覆い被さって貪るようにキス

ちゅ…れろぉ…ちゅぅ…ちゅぷ…

「はぁ…はぁ……」

だんだん息が荒くなっていく亜里沙さん

もっといけると感じ取り亜里沙さんの胸に手を伸ばす

むにゅ……むにゅっ…

E〜Fくらいだろうか細身だから目立っていた念願のおっぱい、、

「ぁっ…♡はぁ…んっ…だめ…声でちゃう…から…♡」

(やっば、可愛くておっぱいでかいお姉さんとヤレるのか)

俺は必死に亜里沙さんの身体を貪った

キャミソールを胸元まで捲ってブラ姿にすると白肌とは対照的な黒いブラをしていて大人を感じた

「はぁ…はぁ…ありささん…」

鼻息荒く亜里沙さんのおっぱいをブラ越しで揉みまくった

もみ…もみもみ…

(マジでやわらけー、彼女より巨乳だし、てか今までで一番でけぇ、、)

「あっ…♡…んっ…♡」

声を抑えつつも感じた声をだす亜里沙さん

ブラに覆われたおっぱいを見てみたくなりブラカップを上へとずらした

ぷるぅんっ、という音が聞こえるかと思うくらいの勢いで亜里沙さんのおっぱいがみえる

「まじ、えっろ…」

「ぁっ…♡恥ずかしい…って♡」

もみもみもみ…ぷにゅぅぅ

グッと指先に力を入れて鷲掴みすると形を変えるほど柔らかい

「亜里沙さんめっちゃエロいっす…はむっ、、れろ…れろ、ちゅっぅうう」

白い乳房の先っぽですでに硬くなっていた乳首を舌で転がしたり、吸ったり

「ぁぁ…ぁぁん…んっ…やばぃ…きもちぃぃ」

咲が酔い潰れて寝てるすぐそばで美巨乳を曝け出して大学生の愛撫に感じ始めている亜里沙さん、、

俺も咲のことお構いなしに亜里沙さんのショートパンツをお尻の方から脱がしにかかると、亜里沙さんもお尻を浮かせて脱がしやすいようにしてくれてスムーズに脱がせられた。

黒のブラとのセットなんだろう同じような黒のセクシーな印象を受けるパンツ姿に。

今までの彼女達が履いていたパンツと比べると大人ぽい印象でとてもエロを感じた

俺は亜里沙さんの乳首を口に含みながら下にも手を伸ばし弄り始めた

「あ…ちょ…だめ…ぇ♡」

ダメと言われても止められない

パンツ越しに割れ目を指でなぞると温もりを感じるとともにクチュという滑りを感じる

少し布地をずらして指を滑り込ませるとそこはもう熱く濡れていた

ここでパンツも脱がせると、薄っすらと整えられたアンダーヘアと綺麗なおまんこ…

「ゃぁっ…はずい…♡』

恥ずかしがってる亜里沙さんも可愛い

俺は滑りを楽しむように指を動かしていた

くちゅぅ…ぐちゅぐちゅ…くちゅくちゅ…

ゆっくりと人差し指を割れ目に沿って動かしてクリトリスを見つけると指の腹で撫で上げた

「…‼︎あぁっ…それ、だめ♡はぁ…はぁ…声でちゃうから…はぁぁっん♡」

咲が近くにいるからだろう、声を出すのを我慢して口を手で覆う亜里沙さん

クリトリスから指を離してゆっくりと割れ目をなぞり、一番熱くなっている膣口に指を沈み込ませるとよく濡れているため抵抗なくはいっていく

ぐぐぐ…ぐちゅぅぅう…

「ぁ…♡あぁあ…♡やばぁ…♡ぉぉ…♡」

覆った手から漏れ出る声

咲の方をチラッと見ても起きそうな気配はない、、ここまできたらヤってやると決意

片手は亜里沙さんのおまんこ弄りつつももう片方の手を使って短パンを脱ぎ、パンツも下ろしてTシャツだけになる

(ちなみ亜里沙さんのこの時の格好はキャミとブラを一緒に胸上まで捲って、脱いだパンツが太もものところで引っかかっている状態)

亜里沙さんに俺の勃起ちんぽを握らせる

「かたいし…なんか大きくない?」

ゆっくりと形を確認するように手で扱いてくれながら

「そうっすかね?普通だと思ってますけど…」

亜里沙さんの手によりどんどん熱さを増す俺のチンポ

「やっぱり…おっきぃよ…?」

そう言いながら身体を起こして顔を近づけたかと思うと躊躇なく口に咥えた

ちゅぷ…れろぉ…じゅぽ、、ぢゅぅ

憧れの亜里沙さんにフェラしてもらえてる光景に大興奮してしまう

んぐっ...ぐぼっぢゅぼっ…

「あ、亜里沙さん…それ、やばいっす…」

亜里沙さんのフェラで思わずイきそうに…

「ん…、、このまま出す…?」

咥えながらこっちをみてそう聞かれたが、亜里沙さんの中に挿れたい気持ちがあったのでここでイクのは我慢して亜里沙さんの口からちんぽを抜く

「亜里沙さん…いれたいです…!」

と、言ったがゴムがないことに気づく…

「あ、でもゴムない…」

「ん…まって…」

亜里沙さんは自分のバックに手を伸ばしてポーチを出すとそこからコンドームを1つ取り出して俺に渡した

亜里沙さんがコンドームを常に?持っていることに驚いたが渡されたコンドームの袋を破りゴムをちんぽにつけ、一応咲の方確認するとめちゃくちゃ寝てるので安心して亜里沙さんの方に向き直り、ちんぽを割れ目に近づける

「亜里沙さん…いれますね…」

ぐっと腰を近づけ亜里沙さんのおまんこにちんぽを近づけていく…

ぐちゅぅ…ずぷぅ…ずぷぷぅ…

よく濡れた亜里沙さんのおまんこは俺のちんぽを受け入れていく

「んぅ…♡あぁあ…あぁ、、やっぱおっきぃよ…ぉ♡」

どうやら亜里沙さんの中では俺のちんぽは大きい部類に入るらしい、実際亜里沙さんの中は狭く、膣を広げるようにちんぽを挿入していった

「すげ…めっちゃ気持ちいい…」

亜里沙さんのおまんこの中は熱くちんぽが蕩けそうなほど気持ちよく、ゆっくりと腰を動かし始め

「あぁ…♡…気持ちいい…んんんっ…」

手を口に当て声が出ないようにしてはいるがちんぽを出し入れするたびに喘ぎ声が漏れ、咲にバレないか心配ではあったが憧れの亜里沙さんとSEXしてる興奮に我を忘れて夢中で腰を打ちつけ始め

ぱんっぱんっぱんっ…ぐちゅっぐちゅっぐちゅっ…ぱんぱんぱん

腰を打ちつけるたびに身体を揺らして感じてくれる亜里沙さん

「あっ…ぁっっあ♡あっ♡あっ♡あっ♡」

亜里沙さんの喘ぎ声は増し、俺とのSEXに感じてくれているようで嬉しかった

(後日談だが、咲は声で気づいて起きてたが寝たふりを続けてくれてたようだ…、そんな咲とも後日ヤってるんだが、またその話も書けたらと思う)

ぱんっぱんっぱんっ!

正常位でピストンしながら揺れる亜里沙さんのおっぱいを揉みしだく

「あっあっあっ♡あぁあっ♡すご、、あっ♡おっきぃよぉぉ♡あっああぁん♡」

「亜里沙さん!気持ちいいです!」

「きもちぃ…ぃ♡!はぁ♡はぁ♡」

こんな美女、しかもエロい身体した女とヤったのは初めてで俺の限界が近づく

「ぁあ…亜里沙さん…やばいっす…いきそ」

「んっ…いいよ…きて…わたしも…きそぅ♡」

スパートをかけ、出し入れするスピードを早める

ぱんっぱんっぱんっぱんっ

「ぁっ♡あっ♡あっ♡はげしっ♡あっいく…♡いきそ♡!ひろとくん…一緒に…いこ♡!」

「ん、、いく、、亜里沙さん!!いく…!!」

「んぁっいくいく♡!!!いく♡!!」

びくっびくっ!どぴゅぅぅ!

亜里沙さんと繋がったままゴムの中に大量に射精し、力の抜けた俺は亜里沙さんに抱きつくように倒れると

亜里沙さんは抱きしめてくれた

「はぁ…はぁ…はぁ…亜里沙さん…」

「はぁ…はぁ…ひろとくん気持ちよかった…?」

「はぃ…めっちゃ…」

「私も…よかったぁ♡」

おまんこからちんぽ抜かず繋がったまま、ぐっと亜里沙さんの身体を抱きしめると充実感があった

「咲ちゃんがいるのにしちゃったね…声大丈夫だったかな…?」

「しちゃいましたね…どうですかね?亜里沙さんの声大きいからバレてたかも笑」

「ちょっ!もう!恥ずかしいやん!」

「彼女とよりよかった…?」

意地悪な笑顔で聞いてきた

「え…はい…めっちゃ気持ちよかったっす」

「ふーん、そおなんだ…ひろとくんがフリーならなぁ…またするのに」

「え…じゃあ彼女と別れたら…亜里沙さん付き合ってくれるんすか?」

「別れたら考える…」

目の前で美巨乳見せられながらイったあともまんこ締め付けてきてる美女にこんなこと言われたら……

そう、後日彼女と別れて亜里沙さんと付き合い、大学生活中亜里沙さんの家に入り浸りSEXしまくった話はまた今度!

この話の続き

前回は女友達の咲の家で宅飲みして咲が寝落ちした横で亜里沙さんとSEXした時の話だった。今回はあれから1週間後くらいに大学で咲と会ったとこからはじめる「あ、大翔久しぶり〜!」#ピンクこの元気で明るい声の主は咲だ「よっ!ちゃんと大学きてんだな笑」#ブルー「大翔に言われたくないんやけど…

-終わり-
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