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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】ネットの痴漢募集掲示板なんて、冷やかし、なりすましだけだと思っていたが、初めて本物のガチ痴女に遭遇した話。

投稿:2025-05-26 01:58:43

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たかはし◆aBhpkDA(埼玉県/30代)

関東圏在住、30代の既婚サラリーマンです。

初めて投稿します。

特に何も趣味が無い私ですが、若い頃からネットを使ったエロ活を続けています。

性欲は強い方です。

出会い系、掲示板、SNSなんでも使ってますが、中々簡単ではありません。とにかく数を打ってますが、当然冷やかしや、なりすましも多いです。

幸い見極めのセンスはある方なのか、これまでトラブルも無く続けられていますが、そんな私にとって鬼門と言えるジャンルが、露出や痴漢募集です。

男性がパートナーの女性の貸し出しや、露出の場合は、本物も多いですが、女性単独の露出や痴漢は、まず嘘だと思ってます。

過去に一度だけ本物がいましたが、打率はひどいです。

そんな中、昨年の夏の話です。

普段の使用頻度としては、あまり高く無い、過疎り気味の掲示板で、女性単独の露出募集が目に留まりました。

内容詳しく書けませんが、露出を普段からしている、30代前半女性の、露出を見て欲しいとの書き込み。

普段なら目もくれない内容ですが、書き方が淡白な割に、少しだけ書かれていた、過去の経験談が妙にリアルで、ひっかかりました。

一応メッセージを送ると、すぐに返信があり、日時と場所が淡々と書かれていました。

家から近いし、騙される可能性9割のつもりで、参加しますと返信。

他にも何名か来るとの事。

場所はとある、大きな公園の駐車場。駐車場はかなり大きく、24時間使える、入り口にコインパーキング式のゲートがある場所です。

当日になり、仕事を終え、車でその場所に向かいます。

約束の時刻を20時ですが、19時半には到着。

かなり広大なスペースに、停まっている車は4〜5台ほど。

他の車から離れた場所に停めて、スマホをチェック。

10分前になり、車を降りて指定されたすぐ近くのコンビニへ。

外に喫煙スペースがあり、50代くらいの男性が1名タバコを吸っています。

自分も加熱式タバコのスイッチを入れ、暫く様子を伺うことに。

すると、20歳前後の若い男性が喫煙スペースへ。

20時ちょうど、スマホを見てるふりをしながら、最大限周囲に気を配っていると、女性が1人喫煙スペースへ。

正直心臓が高鳴りました。女性は20代後半から30前半くらい。セミロングでグラマー体型。暗くてはっきり見えませんが、顔立ちもキレイに見えます。

白のブラウスに黒のスカート。オフィスカジュアルの格好の女性は、タバコを吸う訳でも無く、スマホを見ています。

するとメールが1通。

今着きました、と合わせて、服装の特徴が書かれています。

私が最初に声をかけます。

「すみません、◯◯さんですか?」

※仮名ユイさん「あっ、はい」

すると、50代の男性も声をかけてきました。

更に若い男性も名乗り出て、その場の全員が参加者と判明。

タバコも早々に、駐車場へ歩いて移動します。

※会話の内容はうろ覚えな部分もあるので、記憶の限りで書いてます。

私と50代男性の車を、駐車場の一番奥の端に並べて停め直し、死角を作ります。

「・・・あの、じゃあ、よろしくお願いします(照れ笑い)」

50代「こちらこそ、よろしくお願いします。本当に来るとは思いませんでした。」

「私もです。よろしくお願いします。」

若い男性は緊張しているのか、無言のままです。

「結構こういったことは、されるんですか?」

「いや、あんまり。あっ、でも人がいないところではあるんですけど」

「人気の無いところでって感じですかね」

「そうですね。」

「こんなキレイな方が来ると思って無くて、驚いてます」

「私もです笑」

緊張を解そうと、会話を必死に盛り上げます。50代男性も阿吽の呼吸で、私と同じ思いだったと思います。

暫く会話しながら、普段公園で良く露出をしていることや、出会い系で男性と良く会っている事。

夜中に公園でウーマナイザーでオナニーしたことがあるなど、見た目と裏腹にかなりのエロ好きだとわかりました。

「めっちゃエロいですね笑」

「すみません、話聞いただけで勃ってきました」

「私もです」

「君はどう?」

全く喋らない若者に気を使い、声をかけます。

「あっ、はい。めっちゃ・・エロいです」

「年はいくつ?」

「◯☓△です」

「まじ?」

「えっ」

「えっ、どうしよう。いいのかな笑」

「すいません」

「ユイさんが良ければ・・」

「別に見るだけですし、偶然通りかかったと思えば」

「私は全然。大丈夫です」

「・・・あの、じゃあ、脱ぎます」

「あっ、お願いします」

ユイさんはブラウスのボタンを外し、黒のブラジャー姿に。豊満な体型で胸も結構大きめです。

「おっきいっすね」

「ありがとうございます・・」

黒のスカートの脱ぐと、黒のTバックで尻も自分好みのデカ尻です。

そのままブラを外し、大きな胸が露わに。Tバックも脱いで全裸になりました。下の毛は剃られており、キレイなパイパンです。

「服、こっち置きます?」

車のドアを開け、後部座席に服を置きます。

「めっちゃキレイです」

「・・凄い。凄すぎ」

ユイさんは少しモジモジしながら、自ら胸を揉み始めます。

段々右手が下に降りていき、マンコを触り始めると、クリトリスを指でなぞりながら、喘ぎ声が漏れはじめます。

「んぁ、あっ、あ、」

「私もオナニーしていいですか」

「はい」

男性はズボンを下ろし、下半身裸になると、勃起したチンポをシゴキ始めます。

私もズボンのチャックを下げ、チンポを出してシゴキました。

すでに興奮でガチガチになっており、先走り汁もかなりの量が出ていたと思います。

「すっごいおっきい。おっき過ぎる笑。・・・・ヤバっ笑」

自分で言うのも何ですが、私のチンポはかなり大きいです。

若者は勇気が出ないのか、躊躇していたので、促してあげました。

「君も、せっかくだし・・・」

「あっ、はい」

若者はハーフパンツを脱ぐと、チンポはガチガチで、手を添えなくてもヘソに付きそうなくらい反り返ってます。

「ふふっ、反りが笑」

ユイさんは段々乗ってきて、クリや胸を弄る手が、どんどん激しく、声も大きくなり始めました。

今度は後ろ向くと、自分の手で尻を広げ、マンコの中が見えるくらい、両脇に思い切り引っ張り拡げます。

「めっちゃエロい」

男三人のシゴクスピードが段々上がってきます。

「めちゃエロいね」

若者へ問いかけると、

「ヤバいです。」

「こういうの初めて?」

「初めてです」

「だよね。エッチの経験はある?」

「無いです」

「そっか、最初にこれは刺激強いね笑」

「そっすね」

「裸見るのも初めて?」

「初めてです」

ユイさんは若者の前にしゃがみ込むと、そのままチンポを咥えた。

わざと音を立てて、ジュポジュポ音が響くのがエロい。

私と男性も近づき、代わる代わるフェラをしてもらった。

「もうイキそうです」

「いいよ、出して」

いっそう激しくバキュームフェラを強めると、若者はユイさんの口の中に射精。

吐き出した精子の量がとても多い。

続いて私と男性が、手コキとフェラを交互に受ける。ユイさんは、自分の手で手マンをしながら、グチュグチュ音が大きくなっている。

とそこへ、大通りからパトカーが駐車場の入り口に向かうところ見えた。

慌ててズボンを履き、車の鍵を開け中に入る。ユイさんは後部座席に入り、急いで服を着始める。

男性の車に若者が乗った。

パトカーは、入り口近辺の車に駐車している車に近づいて行った。

その間に、慌てずゆっくり車を出口へ。ユイさんはブラウスだけ羽織り、身をすぼめた状態で駐車場をあとにした。

男性の車も続いて出てきたが、途中ではぐれてしまった。

ユイさんがメッセージを送ると、暫くして若者を送りながら帰ります。また機会があればお願いしますと返信が入った。

「危なかったー笑」

「めっちゃ危なかった笑」

「あと10秒くらいでイキそうなところだったんですよ笑」

「私もです笑」

「タイミングが・・もう」

「大丈夫ですか?笑」

「凄い中途半端なんで、一回出したいですね笑」

「じゃあ、どっかで」

「時間大丈夫ですか?」

「全然」

「あんまないですよね。。。ホテルにします?」

「あっ、じゃ、それで」

スマホのナビで調べ、一番近いラブホへ向かう

運転中からフル勃起状態で、少し刺激を与えただけで、射精しそうなくらい興奮している。

「汗かいたし、シャワー浴びます?」

「そうですね」

2人で風呂場に入る、シャワーを浴びると、シャワー中にユイさんにフェラをされて、射精してしまった。

風呂から上がり、ベットでまったり会話。

ユイさんはアナルバイブと電マの同時オナで毎日イッてから寝るのが日課らしく、しかも、自分のセックスをスマホで撮り、それを観ながらオナニーするのが好きとの事。生ハメするためにピルも持っている、想像以上のドスケベ痴女でした。

その後結局、私のチンポのデカさを見て、興奮してたらしく、生ハメ中出しの3回戦まで行きました。

その際、ユイさんのスマホで中出しを撮影してます。

以上です。

こんな事は滅多に無い、自分でも信じられない経験でした。

その後、何回か会いましたが、自分が転勤で離れてしまい、今はその時の動画をユイさんにもらって、観ながらオナニーしています。

余程興奮していたのか、中出しした精子がドロっと粘度があり、量も大量でした。

駄文、乱文失礼しました。

-終わり-
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