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タイトル(約 8 分で読了)

【殿堂入り】だんだん旦那の部下の彼が可愛いく思えてきた私

投稿:2015-12-01 17:49:49

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前回の話

だんだん旦那の部下の彼が可愛いく思えてきた私。

こんにちは、幸子です。

前に投稿させてもらいました。

抜けるとか続きが見たいがちょっと嬉しかったです。(喜)

私達夫婦は今でも羽田さんを家に呼んではチラ見せを楽しんでますよ。

私はそんな羽田さんが最近可愛いくて仕方ありません。

も〜何度見られたか分かりませんが、飽きることなく何度もチラチラと・・・旦那も

旦那「アイツよく飽きないよな?あれだけ見せたら飽きるのが普通だけどな・・・」

「本当・・・こんなおばさんなのにね〜。ま、私は嬉しいけどね♪」

旦那「お前に気があるんだろう。会社の休み時間にお前の話によくなるからな」

「え?そうなの?どんな話になるの?」

旦那「幸子さん、綺麗で優しいとか・・・料理も上手とか・・・とにかくべた褒め」

「まぁ〜♪そんなこと言ってたの?今度来たらサービスしないとね♪」

旦那「アイツ普通、物静かなヤツだからオレとしか話ないけど、お前の話になるとニコニコしながら話してる。お前の下着姿でも想像してるんじゃないか?アハハハ〜」

「そう、可愛いらしいわね♪羽田さん」

旦那「お前もまんざら嫌じゃないみたいだな。アイツ、夜はお前でやってるぜ!」

「嫌ならチラ見せなんかしないわよ。それに付き合ってる時、あなたも私の下着でよくやってたじゃない。私見せられたこともあるけど」

「それに羽田さんならいいのよ。あんなに真剣に見てくるなら・・・ね♪」

これは私の本音です。

最近彼に見られることに快感を覚え、彼の視線が忘れられないでいました。

昼間一人でいる時なんかは彼の視線を思い出し、一人でやっていることもあります。

私は次第に、まだ見たことのない彼のオチンチンがどんな形なのか興味がでてきて・・・旦那にそれとなく話しました。

旦那はニヤニヤしながら、

旦那「俺のよりだいぶ小さいぞ」

「大きさじゃなくて形よ。形。大きさなんかどうでもいいのよ」

旦那「形?普通の時は被ってたと思う。大きくなった時は知らん!」

すると旦那はニヤニヤしながら、

旦那「なんだぁ〜?アイツのアレ気になるのかぁ?」

と私「・・・私だって少しは興味あるわよ・・・」

旦那「俺達がチラ見せで楽しんでいるのバレたら、手コキしてやるんだろ?そうなったら見れるぜ」

ニヤリと・・・。

「それは・・・そうだけど・・・チラ見せの楽しみが無くなっちゃうわよ。あなたも楽しんでるんでしょ?」

旦那「ん〜?楽しんでる・・・でもお前が手コキしている姿も見たい」

旦那「お前どこまでオッケーなの?手コキだけか?」

「手でやってあげるぐらいなら抵抗はないけど・・・」

旦那「フェラは?」

「ん〜?・・・そういうあなたはどこまでオッケーなのよ?私が彼と一線越えてもいいの?」

旦那「そこまではさすがに・・・でもフェラまでなら・・・見たいかな」

「分かったわよ、フェラまでね。いいのね?」

旦那「お、おう!」

そう言うと旦那はニヤニヤしながら彼に電話をしは始めました。

旦那「羽田か?今週末空いてるか?また家に来いよ!」

旦那「そうか、オッケーだな。分かった!」

話はトントン拍子に進みました。

私は不思議と嫌な感じは無かったです。

彼だからだと思います。

そして当日私はいつものように白のブラウス(彼の食い付きが一番いい)黒のタイトスカート(私の持っている中で一番短い)に着替えました。

下着は上下とも黒にしました。

すると、旦那がいつもより一時間前に帰宅。

「あら?あなたどうしたの?」

旦那「仕事が手につかない!早めに帰ってきた」

「もぉ〜・・・・・・」

旦那はハァハァとすでに興奮気味。

私のブラウスからチラチラ見えているブラを見て

「黒か〜?悪くないんだけど他になんかエロいのないのか?」

と、そのまま寝室へ私の下着が入っているタンスを開け、選び出しました。

「これなんかどうだ?」

旦那が手に取ったのは、若い頃旦那が好きだった白のスケスケ。

ブラは乳首のところが薄く丸見え。

パンティーは紐パンでアソコの部分は特に薄い。

何もしなくても丸見え状態。

さすがに私は・・・、

「それは駄目!丸見えじゃない!」

旦那「これならアイツも喜ぶぜ!なんせ生で女のアソコ見たことないみたいだからな」

「そうかも知れないけど、今日は駄目!それ履くとなると私も覚悟がいるから」

旦那「そうか?・・・今日は駄目ということにしとくよ」

ニヤリ。

私はいつか履けと言われた気がしました。

下着の方はあれこれ議論した結果、ブラは普通の薄い水色、うっすらとなら乳首が見える程度。

パンティーも薄い水色ですが、毛は見える感じです。

旦那の押しに私もだいぶ妥協しました。

旦那の前でブラを外し着替えていると、突然旦那が私の胸めがけて飛んできました。

むさぼるように私の乳首を吸い始め、ハァハァと・・・。

「アン、あなたどうしたの?羽田さん来ちゃうからやめて!」

旦那はやめるどころか吸う力が増してました。

「アン、アッンン、アン」

旦那はすでに興奮状態に入ってました。

どれくらい時間が経過したか分かりませんが、突然(私も力が抜け気持ちよくなっていました)ピンポーン!と羽田さんです。

慌てて旦那は離れ、私は旦那が選んだ下着を付け玄関へ。

「いらっしゃい♪お疲れさま」

羽田さん「こんばんは!お疲れさまです」

「さぁ、入って!」

とスリッパを取るため前屈みになると、彼の視線が胸に・・・。

いつもと同じ視線に私は心の中でニッコリ♪

彼をリビングへ通し、三人で話しながら夕飯を食べていると、

旦那「幸子、酒がない、冷蔵庫から取ってきて」

「はい、はい」

私はいつも立ち上がる時に足を少し開き気味に立ちます。

彼に見せるために。

彼もその瞬間は私の足に視線を向けます。

私が立ち上がろうとするといつも以上の視線・・・いつものチラ見ではなくガン見に近い状態。

私は忘れていました。

今履いているのは毛が透けている下着なのを。

それからの彼の視線は私の足、太ももばかり。

私と話していてもチラチラ・・・旦那と話していてもチラチラ・・・。

話の最中に私が足を崩すふりをして、少しですが足を開いたら凄い視線が飛んできます。

私は毛が透けていることなんか忘れて楽しんでました。

すると旦那が

「幸子、ちょっと」

私と旦那は隣の部屋へ行き、

旦那「そろそろ、バラそう」

「本当にいいのね?できなくなるわよ」

旦那「ああ」

「分かったわ。私から言うわね」

私と旦那は再びリビングへ。

いつもの席に戻り、三人で何気ない話をしている時、私が足を崩すと彼の視線が・・・。

「あ〜、羽田さん、見たでしょ?」

羽田さん「い、いえ・・・その・・・」

かなりの動揺。

羽田さん「すいません!!」

「いいのよ、私達知ってたのよ」

羽田さん「私達?・・・知ってた?・・・」

それから私はチラ見をしてイタズラをしてたことや旦那も共犯だということを話しました。

話を聞いた羽田さんはきょとんとしていました。

旦那「羽田、ごめんな。お前の反応が面白くて・・・ついつい、のめり込んだんだ。本当にスマン!」

「羽田さん、ごめんね。怒ってる?」

羽田さん「・・・自分も・・・その・・・幸子さんの下着見て楽しんでいたので・・・」

私も旦那もその言葉にホッとしました。

旦那「しかし、食い入るように見てたな?」

「あなた!・・・」

旦那「飽きなかったのか?」

羽田さん「飽きるどころか、今度いつ家に呼んでもらえるのを楽しみにしてました」

旦那「お前はまだ若いからな〜すぐ溜まるだろうし、幸子じゃなくてもよかったんじゃないか?」

羽田さん「いえ!幸子さんはまだまだ綺麗です」

私の心の中「キャー♪嬉しい♪」

旦那「家に帰った後、幸子でヤってたのか?」

羽田さん「そ、それは・・・」

と私の顔をチラリ見て、小さく頷きました。

羽田さん「すいません幸子さん、やっぱり嫌ですよね・・・気持ち悪いですよね・・・」

本当に申し訳なさそうにしてました。

「いいのよ、知らない人なら嫌だけど。それに私学生時代には弟に、旦那と付き合ってからは旦那に散々そういうことされてたから・・・」

「旦那のなんか見たこともあるのよ。羽田さんならいいのよ♪それより私なんか本当にオカズになるの?」

羽田さん「はい・・・それは十分に・・・」

その時です。

旦那が近くによって来て、私のブラウスのボタンを一つ開けて、谷間とブラが見える状態に。

私もブラぐらいならと、

「どう?興奮するの?」

羽田さん「は、はい・・・」

羽田さんはガン見状態でズボンはふっくらと・・・それを見た旦那が、

旦那「幸子、手でやってやれば?」

「私はいいけど・・・羽田さんは?大丈夫?」

羽田さんは旦那の顔をチラリ見て・・・、

旦那「大丈夫だ、俺が公認してやるから・・・」

それを聞いた羽田さんはウンと頷きました。

私は羽田さんの方に近づき、ズボンを脱がせると羽田さんのパンツはすでにテント状態でした。

私は

「もぉこんなになっているの?」

「幸子さんの谷間とブラが見えてますから・・・後・・・その・・・乳首も・・・」

私は自分の谷間とブラを確認しました。

するとうっすらと乳首が透けていました。

「本当ね、見てていいからね♪」

本当は恥ずかしかったのですが、知らず知らずのうちに見られていたので開き直ってこう言いました。

私は彼のパンツの中に手を入れると、先っぽの辺りは我慢汁で溢れてて指がオチンチンに当たるたびに彼はビクッと・・・。

「苦しかったでしょう?」

羽田さん「はい・・・苦しかったです・・・」

私は彼のオチンチンを軽く握り上下に動かし始めると、彼は

「ハァァ、アァァ〜」

顔は天井を見上げ、体はのけ反る感じ。

羽田さん「幸子さん気持ちいいです」

「早さはこんな感じでいい?」

羽田さん「は、はい・・・あぁ〜凄く気持ちいい〜はぁぁ〜あぁ」

本当に気持ちよさそうにしている彼を見て、私も気持ちが高ぶってしまい、自分のアソコを触り、いつしか彼のオチンチンが見たいと思うようになり、

「羽田さん、ちょっとやりにくいからパンツ下ろすね」

羽田さん「・・・・・・はい・・・」

パンツを下ろすと彼のオチンチンがあらわに・・・私は興奮状態。

旦那以外のオチンチンを見るのは数十年ぶりなのです。

すぐに彼のオチンチンを握り、今度は少し早めに手を動かしました。

羽田さん「あぁ・・・アァァ、幸子さん逝きそうです・・・止めてください・・・」

私はすぐに止めて、

「ごめん、はやかった?」

そんなやり取りをしている時、

旦那「スマン!ちょっとトイレ」

私は直感でオナニーしに行ったな!と悟りました。

数分後・・・、

羽田さん「幸子さん、お願いします」

と今度は私の谷間をじっくりと見始め、私が手を動かし始めてもその視線は変わりません。

ハァハァと興奮している彼の吐息。

「パンティーも見る?」

羽田さん「はい、お、お願いします」

私は手を動かしながら、自分でもパンティーが確認できるぐらい足を広げました。

私のパンティーはアソコら辺を中心に丸い円型に濡れていました。

「濡れちゃってるね。どうしよう?恥ずかしい」

羽田さん「こんな風になるんですね、ハァハァ」

彼の吐息は激しさを増してました。

「興奮するといつもこうなるの・・・」

彼の釘付けの視線に感じまくりの私は我を忘れ、パンティーを横にずらしアソコを・・・足を広げている状態なので、きっと奥まで見えていたでしょう。

その瞬間、彼は

「ハァハァ、あぁぁぁああ〜」

と・・・ものすごい量の精子が飛び散り、逝ってしまいました。

彼の逝く声を聞きつけて旦那が部屋に・・・時すでに遅し、残念そうな顔を見せていました。

(彼が逝くところが見たかったらしいです)

旦那「羽田、気持ちよかったか?」

羽田さん「はい、本当に最高でした」

旦那「幸子、フェラしたの?」

「そう言えば忘れてたわ。羽田さんのオチンチンに夢中で、フフフ」

旦那「じゃ、今度仕切り直しにもう一回だな」

「私はいいけど・・・羽田さんは?」

羽田さん「本当にいいんですか?僕なら喜んでですが・・・」

旦那「よし、決まりだな!」

その後、一時間ほどで羽田さんが帰宅。

その夜の旦那はまるで野獣でした。

※省略します。

とても書ききれません。

彼とのフェラの約束はまだ済ませていませんが、今度は

「あのスケスケの下着にしろ」

と旦那に言われています。

私も着ける予定にしています。

だって彼にはほとんど見られてますから・・・読んでくださった皆様ありがとうございました。

-終わり-
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