体験談(約 16 分で読了)
【超高評価】宅飲み時に美巨乳お姉さんとSEXしたのを実は女友達にバレていたが、その女友達を中イキ覚えさせてハマらせた(1/3ページ目)
投稿:2026-03-15 17:59:39
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大学時代よく通ってたパチンコ屋があるんだ。当時大翔21大学3年生大学1年生の彼女(麻友)持ちそこに深田恭子に似た店員がいて、名前は亜理沙黒髪の長い髪が特徴で、白い肌をした大学生の俺からしたら、とても美人なお姉さんという感じだった。年齢は26歳だった。そのパチ屋の制服は、スタイルが…
前回は女友達の咲の家で宅飲みして咲が寝落ちした横で亜里沙さんとSEXした時の話だった。
今回はあれから1週間後くらいに大学で咲と会ったとこからはじめる
「あ、大翔久しぶり〜!」
この元気で明るい声の主は咲だ
「よっ!ちゃんと大学きてんだな笑」
「大翔に言われたくないんやけど笑」
「今からお昼?学食いこーぜ」
「いいね」
ランチタイムからはすこしずれていたためそこまで混み合ってない学食
俺らはそれぞれ定食を選び窓際のテーブルで食べていた
「ねぇ恵美って覚えてる?この間の飲み会来てた」
「あー、涼太(もう1人いた男友達)と帰った人ね」
「そーそー、この間バイト一緒やったんやけどね、あの後は特に何もなかったらしいんよ?」
「まじ?涼太が?笑」
「うん、でも何か今度2人でどっか行く約束したらしい」
「どっかってどこだよ笑」
「それは知らんけど、どっかはどっかよ」
この間の宅飲みのことを話題に出されて、ちょっと動揺した
「で、大翔は亜里沙とはどうなん?」
不適な笑みを浮かべる咲
「どうって…どうもないけど?」
しらを切るつもりだったが
「…うち起きてたで?笑」
その一言でさーっと血の気が引いた後カーッと身体が熱くなる
「へ、へー…」
返事に困り適当に返してしまう
「麻友ちゃんに言っちゃおうかな〜?笑」
彼女の麻友は咲の部活(バドミントン部)の後輩で、なんなら俺と咲を介して知り合っている
「ちょ…それは…」
「嘘やって笑、別に告げ口なんてしないし笑」
そう言われ少しホッとする
「まぁでも…人の家であんなことされてるからなぁ〜?」
「…ごめん」
「あはっ別に怒ってへんよ笑、まさか亜里沙があんなに大胆やとはねぇ笑、そんなに欲求不満やったんかなー、彼氏と別れてから笑。で、麻友ちゃんと別れて亜里沙と付き合っちゃうの??笑」
「んー、、どうかな、、麻友と別れるのも大変ちゃう?」
麻友は少しメンヘラで恐らく別れ話なんかしたら泣いたりで大変そうで、咲もその辺はわかってる
「確かにね〜、それに麻友ちゃん泣かして、部活成績悪くなったり辞めたりしたら先輩として許さないから!笑」
「だよな〜」
「まぁそれはうちとしては別にいいんだけど〜…ちょっと外で話さん?ここだと人いるし」
「あっ、、うん、いいけど?」
まだなんか話があるのかとちょっとドキドキ(悪い意味で)
俺たちは学食をでてスタンドカフェで買ったコーヒー片手に構内の中庭のベンチに座る
「なんかまだあるん?」
中々話出さない咲に代わって話を切り出した
「あっ…でね、亜里沙との…どうやった?」
「どうやったって言われても…まぁ…めっちゃよかったかな」
「亜里沙…めっちゃ声出てたよね笑、あれじゃ流石に起きるって笑」
なんかまだ怒ってるとかいう雰囲気じゃなくて多分周りに人がいたら話せないような内容を話したかったから外誘っただけみたいな感じだったので俺の警戒心も薄れて普通に話す
「声我慢しないと咲起きるって口塞がせたのにな笑」
「まぁ正直フェラしてたくらいから起きてたよ笑」
「まじか、じゃあ言うてほとんど起きてるやん」
「そう、大翔ゴムなかったよね笑」
「めっちゃ覚えとるやん笑」
「もしかしてあれか?俺と亜里沙さんのSEX盗み見て濡らしてたんちゃうか?笑」
冗談で言ったつもりだったが…
「……ぅん…」
なんか急にしおらしい咲
ちなみに咲は中学からずっとバドミントンやっているらしく高校の時はインターハイにも出場したことあるくらいの実力らしい
俺とは大学入ってから最初のオリエンテーションで出会ってから仲の良い友達という関係だ
咲は高校のときに同級生と付き合っていたが進学時に別れ、大学でバイト先で知り合った同じ大学の先輩と付き合ってる
身長は165ほど、肩上までのショートボブで茶髪がかってる、スタイルは手足がすらっとして胸も推定B~Cでおしりも小ぶり、顔は乃木坂46の遠藤さくらのような雰囲気ある美少女だかとても明るい性格で友達も多い
そんな咲がしおらしく返事するもんだからこっちもドキッとしてしまう
「あ…あ、そうなんや…笑」
「なん?笑…悪い?あんな亜里沙の声と…大翔の…ね、あれ見てたら誰でも…ね」
「あれ?」
「えっち、なんかすごかったもん」
「へ、へー自分では分からへんからなぁ」
「咲と彼氏さんのはちゃうもんなん?笑」
「そやなぁ…違うかなー、、、」
なんか不満がありそうな感じやったので
「咲満足してへんとか?彼氏さんエッチ下手?笑笑」
「そうなんかなぁ…、、亜里沙ってあの日イったんやろ?」
「うん、イってたよ」
亜里沙さんいないとこでこんな話してる俺ら笑
「そやろ?イク言うてたもんな笑…うち彼氏とのえっちでイったことないねん」
「え!そうなん?もう2年くらい付き合ってるやろ??」
「うん、そやねん、気持ちいいとかはあるんやけど挿れられてイクってことないんよなぁ」
咲がこんなこと話してくるってことは相当彼氏とのSEXに不満があって、尚且つこの前見た俺と亜里沙さんのSEXが印象的なんだろう
もしかしたら咲とヤレるかもしれないと思ってちょっと押しにかかる
「そうなんやなぁ…それは欲求不満なるわな笑、それで亜里沙さんとのエッチ見て俺とヤリたくなったわけ?笑」
「………」
「え、まさか、、まじ?」
かまかけたつもりが満更でもない感じの咲
「…でも大翔は麻友ちゃんいるし、、なんなら亜里沙も…」
「そ、そやな…」
これはヤレると確信した俺
「じゃあ…練習ってことでしてみる?一回中イキする感覚とか覚えたらイキやすくなるっていうやん?」
と、適当なこと言ってみる
「そうなん?」
「なんか、らしいよ、、どっかで聞いただけやけど」
「大翔はええん?うちと、、、しても」
「俺はいいよ笑、麻友にも亜里沙さんにも言わんとってくれたら」
「そんなんうちも言えへんよ…じゃぁ…」
「…する?」
コクン…と小さく頷く咲、いつもの明るい感じと違ってすごく女の子ぽい笑
「今日夜バイト終わり暇なら…うちくる?」
「お、いいよ暇や」
ということで咲のパチ屋バイト終わったら咲の家に行くことになり、その場はそれぞれ残りの講義出るため解散
とりあえず俺は講義終わって俺も家庭教師のバイト1コマこなして自分の家に帰りシャワー浴びたりして咲のバイト終わるのを待つ
23時半を過ぎた頃LINEが入りバイト終わったから今から帰るということだったので咲の家に向かうことに
家にあったゴムの箱をカバンにぶち込み向かう、美少女の咲とヤレるって考えると道中から勃起していたと思う
咲のマンションにつきLINE入れるとすでに咲は帰っていて、部屋に向かう
「おつ〜」
「おつかれー」
咲はバタバタシャワーを浴びたのだろう、バスタオルで髪を拭いていた、服装はいつものような部屋着でオーバーサイズの白Tシャツに短パン(高校の時の部活のジャージ?)だった
「笑、、やる気まんまんやん笑」
「なっ!?バイト終わって帰ってきたらいつもすぐにシャワー浴びてんの!!」
とか言ってた笑
「あ、ちなみに俺は家でシャワー浴びてきたんで〜」
「なに?大翔の方こそやん」
「そやな笑」
咲はドライヤーで髪を乾かし始めた
「なんか飲む?前の残りあるけど」
「そやな、適当にもらうわ」
冷蔵庫からチューハイ取り出して
「咲はこれやろ?」
ほろよい桃を渡す
「ありがとー♪、じゃあ乾杯」
咲は髪を乾かしながら、俺はその様子眺めながら飲む
しばらくしたら髪を乾かし終わった咲が俺の近くに座り飲みつつなんか適当な会話してた気がするがよく覚えていない
そんなにお酒の強くない咲はほろよいを1缶飲み切る前くらいに顔がぽーっと赤くなっている
俺としても今日咲はヤル気でいるので雰囲気作りとかいらんやろってことで咲の肩に腕を回して引き寄せる
「ん……」
「なんか、咲とこうするのってドキドキするな」
「ぅん…」
咲の顔を覗き込むとそっと目を瞑り口を閉じたのでその気持ちを汲み唇を重ねた
「ん…、、んっ…んん…」
そのまま唇を離さず咲の口の中に舌を侵入させる
ちゅぅぅ…れろ…れろれろぉちゅぷぅう…
咲の口の中で咲の舌を味わうように絡める
「んっ…はぁ…んん…んぅ…」
咲もそれに呼応するように絡めてくる
ん、れろ…れろれろ…れろぉぉぉ
「んはぁっ…まって…ちゅうえろすぎ…」
唇を離し咲が呟く
「え?普通やろ…?」
俺としては彼女にいつもしてるように、亜里沙さんにもしたように普通にしてたつもり
「…はぁ…はぁ…ぜんぜんえろぃよぉ…」
どうやら咲の彼氏はあまり上手じゃないのかもしれない…それならば俺の全力で咲のこと気持ちよくしてやりたいという気持ちが芽生えた
ということで再び咲の顎を持ち唇に触れる
咲が舌を出してきたがそれには応じず、唇を舌先で舐めるように動かす、その動きられて後を追ってくる咲の舌
少し唇から離れたところで舌を出したままにしてると待ちきれないとばかりに舌先を絡めてくる咲
「んぁはぁ…はぁ…れろ、、、」
必死に舌を絡ませてくる咲
それに応えながらも手を胸元に伸ばしてシャツ上から触る
彼女や亜里沙さんと比べると大きさはないが張りのある感じだ
膨らみを楽しむように撫でまわす
「ん…んん…んんん…」
キスしながらも声が漏れる
すかさずTシャツの裾から手を差し込み、ブラ越しではあるが乳首のあるであろうあたりを撫で回すと咲の体温が上がっていくのを感じる
ブラから出てる上乳を張りを確かめるように指先を沈めていく
「んぅ…んっ…」
咲もSEXの時はこんな声出すんだと考えながらブラの隙間から指を差し込むと指先にコツンと当たる
「あっ…はっ…♡」
「乳首気持ちいいんや?」
コク、コクと小さく頷く咲
ブラの隙間から指入れたまま右乳首の周りを指先でなぞる、時折乳首にも触れてあげると咲は身体をぴくっとさせて感じているようだ
咲のおっぱいが気になってきた俺は咲のTシャツを捲り上げそのまま脱がしてやった
室内競技だからか全然日焼けしていない白い肌に薄水色のブラ、思わず息を飲む
「ん…なんか、、、恥ずかしいかも…」
といい腕を組んで胸元を隠す咲
そんな咲の腕を解き、抱きしめてあげる
「咲、かわいいよ?」
そう言ってブラホックも外してブラを外し、咲と向かい合う
「めっちゃ綺麗やな…咲の」
「え…ぁ、なにが…」
「おっぱいが…身体も…」
「ちょ…そんないちいち、言わんといて!」
お世辞でもなんでもなくほんとに咲の身体、特に胸は綺麗だった
大きくはないが全体的に膨らみがあり、何よりも白い、そして乳輪は小さめで黒ずんでなく、乳首も同じように黒ずんでなくてさっき触っていたからだろうピンっと勃っていた
「綺麗なもんは綺麗っていうでしょ」
両手で胸に手を伸ばして撫でながらいう
ほんとに肌触りもいい、亜里沙さんの胸も大きく柔らかかったがまた違った感触だ、もちろん彼女の麻友のともまた違う
撫でてるうちに手のひらに更に硬くなった乳首を感じる
集中的に乳首を責めていく
「んぁっ…あぁ…なんかそれやばぃ…」
俺としてはいつも通り触ってるだけのつもりだったがほんと咲の彼氏は下手なんだろう笑
こりっ…こりこり…くにくに…こりっ
指先でどんどん固くなる乳首、そして荒くなる咲の吐息
「ふぁ…はぁっ…はぁん…ぁぁ♡」
すーーっと顔を胸元に近づけ、唇を乳首に近づけたところで咲の顔を見ると、うるうるした目で見ていた
ちゅっ…ちゅぅ…れろ…れろぉれろ…かぷ…
ちゅぅ…れろれろれろ
吸ったり舌先で舐めたりして乳首を責めた
「んぁあぁ…あぁっ♡舐め方えろぃって…♡んぁっぁあぁ…」
身体全体を震わし感じていた
間髪入れず短パンに手を突っ込んだ
「あっ…やだ…やばぃかも…」
その咲の言葉通り下着の上から触っただけでも濡れてるのが分かる、ぐちょっと湿った感覚と温もり
「すごいな…笑、おっぱいだけでこんな…?」
「だって…大翔が触るのえろぃんやもん…」
下着をずらして直接触ってみる
くちゅ…くちゅ…
咲の割れ目はまさに洪水状態
指を動かすだけでくちゅくちゅと音がするほど…
「んはぁ…はぁ…はぁ…はぁ…だめぇ…ぁ」
咲を座らしたまま短パンを脱がせるとブラとお揃いの薄水色のパンツ、短パン脱がせた時にパンツも太ももくらいまで脱げたため咲のまんこが見えた
咲のまんこはVゾーンに薄っすら毛が生えているが、Iゾーンには全くなく割れ目がはっきり見えている
「ぁ…ぁあん…みないでぇ…」
俺がまんこに釘付けになってるのに気づいた咲は手で隠そうとするがその腕を掴み、咲の膝に置かせて、自分で脚を開けるように指示する
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(2020年05月28日)
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