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年上妻と寝取らせ性癖の⑤~妻の挑戦~(2/2ページ目)

投稿:2026-03-03 00:53:27

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本文(2/2ページ目)

短い動画が五つありました。一つ目は妻がホテルの浴室で相手の毛を剃るところを取ったもの。無言で黙々と相手の陰毛と脛毛を剃るもので面白味はなかったです。

二つ目はパイパンになった男の人がちんちんに貞操帯を付けて奴隷宣言をするもの。宣言の内容はエロ漫画とかでよく見るものと同じでした。

三つ目は女王様ボンデージ姿の妻の足を舐めるものでした。男性は仰向けに妻の足元に寝てて妻はソファに座りながら片足を男性に嘗めさせながらもう片足で男性の股間を踏みながら遊んでました。

四つ目は妻が浴室で男性のアナルに玩具を入れて遊んでるもの。玩具はAVなどでよく見るようなアナルバイブでした。男性はアナルが初めてなのか表情は少し苦しそうでした。そして、妻もかなり慎重にしてました。

五つ目は妻が男の貞操帯を外してフェラしてるもの。妻の様子は森さんのとは違ってました。森さんの時はちゃんと丁寧に舐めてましたが、今回は早く射精させるようなものでした。そして、射精を口で受け止めてからそれを男性の口に吐き出して飲ませてました。

そして、フェラする時妻の片手の指は男性のアナルを弄ってました。かなり激しい出し入れをしてました。

動画を全部見て気づいたのは妻は胸と秘所を露出してませんでした。

かなり前の事なので会話は覚えてないです。そして動画もこの方と関係を断つときに全部削除してたので完全に私の記憶だよりです。

動画を見終わって携帯を元に戻してリビングに戻りました。

ソファに座ってゲーム再開しようとしたら妻が浴室から出てきました。

「優くん、晩御飯の用意するから手伝って」

「了解」

私はゲームを片付けて妻の手伝いに向かいました。

その夜寝室で「あっちゃん今夜大丈夫?」

「うん、いいよ着て」

「今夜試したいことがある」

「何言ってみて」

「女王様プレイ」

「優くん大丈夫?mに目覚めたの?笑」

「いや、ちょっと興味あって試したくなったの」

「う~ん、分かった頑張ってみる」

「ありがとう」

やはり、違ってました。昼の男性とのプレイとかなり違ってました。昼の妻は本当に女王様の様でしたが、私とのプレイではただの女性優位のセックスでした。

そして、私は寝取らせマゾですが、寝取らせ以外では違う気がしました。妻との女性優位セックスは楽しかったですが、昼の男性のようなことは無理だと思いました。

妻との楽しいセックスを終え、眠りにつきました。

翌日もいつも通り朝食を終え出勤しました。

そして、何事もなく2週間ぐらい過ぎました。

本当に何事もなかったです。妻は森さんの手伝いにたまに行ってますが、エロはなかったです。もしかしてと思い尾行もしましたが普通に手伝ってから帰宅してました。

性奴隷男性とは連絡取ってましたが、メールでのプレイのみで会う予定はまだないらしいです。

私は、モヤモヤしてました。私は、心の中で妻の変態プレイを望んでました。

性奴隷男性とのプレイは刺激でしたが、やはり私が求めたのは森さんとのプレイでした。

しかし、全然その気配はありませんでした。前回のピアスの時から森さんとは何もないんです。

そんなある日私は夜中に起きてしまいました。隣では妻がスヤスヤと寝てました。

私は寝室を出てトイレに行きました。トイレから出て眠れないのでテレビでも見ようとリビングに向かいました。時計を見ると深夜1時半でした。

リビングのテーブルの上には妻の携帯があったので取って中身を見ました。

性奴隷男性とのやり取りをざっくり見ましたが、相変わらずの内容でした。

しかし、その中の妻が話した一言に青ざめました。

「犬も使った私のマンコ、あんたはまだ舐めたこともないよね」

は?犬も使ったマンコ?もしかして獣姦をしたのか?いつ?どこで?どんな経緯?可能性があるとしたら森さんだけど、最近森さんとプレイしてないよね。

このメッセージを送ったのは先日でした。

そしてその翌日に「犬の精液が入ったマンコをあんたに嘗めさせてあげようか」という送信がありました。

もしかして私の知らないところで妻は森さんに会ってるのでは?でも、なぜ今回は妻からの暗示はないのだ?獣姦は見られたくないのか?

前回獣姦の話が出た後私が何も言わなかったので妻も私が反対してないと分かったはずだけど、なぜ?相手は森さんが最近買ったあの犬か?

私は妻の様子を注意深く観察することにしました。

しかし、その翌日もなんの発見もしませんでした。私はただ妻の言葉攻めだと思いました。

そして二日過ぎた夜の事でした。一階の厨房から何か落ちた音で私は起きてしまいました。時計を見るとちょうど零時ごろでした。

隣には寝てるはずの妻がいませんでした。

私は起きて足音に注意しながら一階に下りました。階段で厨房の方を見ると妻がいました。

パジャマではなく普段着でした。妻は一瞬階段の方に視線を送ってから外出しました。

私は妻が出るのを確認してから慌てて着替えました。

着替えてから私は走りながら森さんの家に向かいました。

森さんの家の少し前で妻を見かけたので静かに後ろについて行きました。

妻が森さんの家に入ったのを確認してから私はいつもの縁側で森さんの客室を覗きました。

「あっちゃん、覚悟できた?」

「うん、ちゃんと覚悟できたよ、問題ないよね」

「買ってからちゃんと準備したから問題ない」

「病気とかは?」

「大丈夫ちゃんと動物病院にも行ってるから」

「うん、でも本当にみたいの?」

「なんか、前回話が出てから見たくて仕方なくなった」

「わかった、でもせっかくなら豚が良かったかも」

「なぜ」

「犬のちんちんって人間のと大して変わらないでしょう。それなら、豚のドリルの方が興味あるかな」

「でも、ネットで調べたら初心者は犬からって書いてた」

「それもそうか、豚のちんちんは子宮内に侵入してくるっていうしねちょっと怖いかも」

「馬はどう」

「馬は興味ない、ただのデカチンでしょうあれは」

「そうか、で、前に買ったディルドはどう」

「ああ、動物のちんちんのあれ?一回試したよ。馬のはサイズがでかすぎて使ってない、エロゲーの触手のやつは面白かった。」

「そうなんだ、で犬と豚のはどうだった」

「犬のはただのディルドと大して変わらなかった、豚のあれはなかなか新鮮な感じだった。」

「じゃ実行はいつする?今日する?」

「シチュエーションもちゃんとしたいから次にプレイする時にしよう」

「犬とするのにそんなの必要?」

「私にとってシチュエーションは大事だからね、じゃないとなかなか濡れないの」

私とのセックスも妻にとっては夫婦の営みというシチュエーションがあるのからいつもあんなに濡れるのかなと思いました。

「そういえばそうだった。じゃいつも通り私が色々考えるから、あっちゃんは合わせてくれればいい」

「いつもありがとう」

「いや、今回は私の方こそありがとう獣姦見せてくれて」

「森さんもかなりの変態になったね」

「あっちゃんの影響だよ、で何かリクエストある?」

「いつも通り森さんに任せる、まあ、でも私の立場が犬より下がいいかも」

「わかった。NGは?」

「う~ん、犬のアナル嘗めかな、流石に無理、想像しただけで吐き気がする」

「了解、じゃちゃんと考えておく、準備できたら連絡するね」

「あ、あと相手はクロちゃんでしょう」

森さんの犬は真っ黒なので安易にクロちゃんって呼んでます。

「そうだけど」

「ちゃんとセックスできる?」

「それはたぶん大丈夫。前の主人と経験があるから」

「えぇ~、前の主人とって」

「すごく頑張ったよ、獣姦経験ある犬を探すの大変だったからね」

「すごい、でも現実に本当に獣姦する人っているんだね、AVだけの話かと思た」

「獣姦掲示板で探した、そしてとある方から譲ってもらったよ」

「なんか楽しみになってきた」

「それは頑張った甲斐があったな」

「じゃあ今日はそろそろ帰るね」

「うん、ちょっと待って久々にマンコ触りたい、もうだいぶ長く触ってないから」

「しょうがないな、五分ぐらいで終わらせて」

「ありがとう」

森さんは妻のズボンの中に手を入れて触り始めました。もう片方の手でおっぱいも触ってました。プレイではないのでただ普通の愛撫のようなものでした。

ちょっと見たかったのですが、流石に先に帰ることにしました。

家に帰ってベットに入ってから十分ぐらいで妻が帰る音がしました。

妻がベットに入って私の寝顔(寝たふり)にキスしてきました。

その日はそのまま終わりました。

妻があの男に送信した犬も使ったマンコとはディルドの事でした。獣姦初体験はまだの様でした。

流石に妻も色々考えてようやく決心したようです。

今回の件で森さんももしかして寝取らせ性癖あるのではと思いました。

もうすぐ70になる森さんにまだ20代の愛人みたい女性がいたら自慢したくなるものでしょう、そしてその思いがこじれて寝取らせになるのでしょうね。

人相手にはできないから獣姦に走ったのではと私は思いました。

この話の続き

お久しぶりです。続編が遅くなってしまいました。最近会社の同僚から面白い話を聞きました。日本って東アジアでは性犯罪が一番少ないらしいです。同僚も大学時代の留学生から聞いた話だそうです。お隣のK国のニュースではかなり高い頻度で性犯罪が報道されてるそうです。そして、C国では関連の報道が全くない…

-終わり-
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