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体験談(約 19 分で読了)

対照的な2人の誘惑で徐々に壊れゆく倫理観(3/4ページ目)

投稿:2025-12-24 23:49:17

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本文(3/4ページ目)

舐める為に動くと志穂は自分で股を開いたので俺もそのまま口をつけた。

じゅる、、ぺちゃ、じゅちゅ、、

「はあぁあぁっ///////」

「もっと開いて」

足を手で抱え左右に開いた

「こう?」

「自分で開いとるとエロいな笑」

「開かされたの笑」

れろれろれろ、、ツプ、ツプ、じゅるっ

「んんぅ、、ぁ、っん、、もっとして」

クリが良いみたいだったので重点的に舐め回し舌先を尖らせ小刻みに刺激した

「...ぁ...っんん♡...そこ、、ん」

「イキ..そぅ..ンン、、っん゛はぁ/////」

抱えた足を震わせながら逝ったが舐め続けた

「やっ///ぁあ゛んぅんんん゛ん」

志穂の下半身全体が震えてる

「んう゛ぅんぁあ゛っっっっ///////」

「ぢゅるるるるるる」

「逝ってる!2回逝ってるの////ん♡」

「志穂はこれだけだと満足しないでしょ?」

「あきらとしてから結構経つから刺激が久しぶりなの///ハァハァ」

「昔は演技してたよなー」

ぬちゅぷ、、クチュクチュ、グチュ、、2本入れた

「本当、、逝って..ぁぁん゛、、まって///」

「満足するまでいかせてあげる」

「...ン..ン....っん゛..し、てる」

ぐちゅ、、、ぐちゅ、、ぐちゅ、、

「ゆ、、許して...あ゛んぁあ♡」

3回目の逝く瞬間志穂は堪らず足を閉じて痙攣した

「ハァハァ」「、、、、ハァハァ」

「挿れてい?」

「はぁはぁ、、少し、休ませて笑」

俺はゴムの準備をして志穂の足の間に割って入った。

「休ませてよ笑」

「好きにしていいって」

「、、、言ったけどぉ、、もう///」

ぬち、、ぬち、、ぬぷっ

「っあ゛..ぁぁん///」

「キスして♡」

「、、ちゅ」

志穂は首元に抱きついて囁いた

「ピル飲んでるよ」

「え?」

「もう言わない笑」

「生でいいの?」

「任せる///」

すぐに抜いてゴムを外し再挿入した。

「っん゛、、生でしたかったんだ笑」

「飲んでて良かった♡ちゅ」

せっかく口で先に逝ってたのに結局3分も持たずに出してしまった、、、

「ハァハァ、、」

俺が抜くと志穂はタオルで股を拭きお掃除フェラをしてくれた。

「ぁむ、、ちゅ、、ぺろ、ぺろ、んむ」

「せんでもいいんよ?」

「したいからしてるの♡」

好き、、までの気持ちはなかったと思うが独占欲が出てきてた俺は余計なことを聞いた、、

「えっちしたら他の男にもそうしてきたの?」

「、、、、聞きたい?」

「やっぱりやめとく笑」

俺は聞くといけない気がしてやめた。

「汗かいてるね!お風呂入ろうよ」

、、、、、、、、

ゆっくり志穂とお風呂に入り出ると今度はきちんと下着をつけシャツだけ着た。スウェットは汚れてしまってたので洗濯機に入れベッドも汚れたシーツは流石に交換した。

「やっと手出してくれた笑」

「我慢できんかった笑」

「我慢できるまでまた我慢するの?」

「、、、、無理かも」

志穂は身体を寄せて言った。

「待ってる、、」

抱き寄せそのまま眠りにつこうとしてると耳元で志穂は一言だけ言った。

「過去が気になるなら教えてあげるから、、、おやすみ、、ちゅ」

気にはなった、今までの男達にも今日みたいにしてたのか?具体的に何人くらいと関係を持ってきたのか?聞かなくても察してはいた、、少なくはないだろうと。

「いつかな!」

そう答え眠りについた。

、、、、、、

翌朝起きると志穂は隣におらずご飯を用意してくれていた。

「おはよ!ありがとな」

キッチンに行くとシャツ姿で料理をしてる志穂がエロくちょっかいを出してしまった。

「その姿はそそられるな」さわ

「ちゅ♡、、それ以上はダメ笑」

「嬉しいけど子供泊まりに行ってる友達と出かける約束あるの!ごめんね」

昼過ぎくらいまで余裕があると思ってた俺は少しだけ残念だった。

ご飯を食べると志穂は着替えて帰ろうとした

「バタバタしてごめんね!」

「全然大丈夫よ、朝からありがと」

「また時間作ってくるから♡またね!」

「あぁ気をつけて帰れよ」

その後二度寝したが志穂の匂いがベッドからして寝る前にスッキリして寝た。

昼過ぎに起きて洗濯やらして干してると今度は違う種類の下着が入っておりまたかよと思った。

俺はやった事を後悔してなかった。

七海も志穂も求められる事を望んでるんだ、そう言い聞かせ自分の行動を正当化した。

子供の日は七海と子供達が泊まりに来た。

「わぁ!広いし綺麗だね」

「わぁぁぁぁぁぁ」

子供達は走り回って新しい家に興奮して楽しそうにはしゃいでた笑

「走ると怪我するよ笑」

「2階もみてくるー」

「2階はママと行こっか」

3人は部屋を一通り見るとリビングに戻ってきた

「1階か2階の一部屋はお前達が泊まる部屋にしようと空けてあるから後で選んでくれ」

「、、、、え?私達の部屋あるの?」

「たまには来るだろ?」

「ありがとう♡」

「あーでも2階の空き部屋はエアコンつけてないけそっちにするなら頼んどくわ」

「うぅん!子供達がいるから1階にする」

「ゆっくりしといて!」

俺は1階の部屋に布団と子供達のおもちゃを移動させた。

「部屋に欲しい物あれば言っといて」

「それは流石に悪いから今度実家から持ってくる!」

「必要なのがあれば言ってな」

「ううん!ありがとう」

子供達が嬉しそうに騒いでるのを見ると引越して良かったと心底思えた。

騒ぎ疲れたのか晩御飯を食べお風呂に入ると子供は20時前には眠ってしまった。

「もう寝ちゃった笑いつも今日くらいすんなり寝てくれたらいいのに笑」

「家だと寝ないの?」

「上の子がYouTube見たがってなかなか寝ない時あるんだよね〜」

「それで朝起きないの笑」

「ごめんな、、子育て手伝えなくて」

「何言ってるの?充分してくれてる」

「見捨てられても文句言えない事したのに優しく家族として接してくれる。あの子にも。。」

「だから謝らないで」

「出来ることはするよ、、」

悲しそうな七海にキスをした。

「子供達寝てるよ、、、」

七海に腕を引っ張られ2階に行きベッドに入った

「良いのか?」

「拒む理由なんてないよ//」

「あれから誘っても断られてたから嫌なのかと」

「、、、、ちゅ」

「少し避けてた笑でも嫌とかそうゆうのとは違うよ!」

「それにもういいの!ちゅ」

それを聞き七海を脱がせた

「あきらも脱いでよ笑」

「あぁ、、、」

下着姿でキスを交わすと押し倒され身体や乳首にキスをされ少し舐められた。

少し気になった、、今までされた事ないのにどこで覚えてきたのか?胸がざわついた。

そのまま俺のパンツを脱がせると

「ぺろ、、ぺろ、ぱく///」

「....むぅ...ゅ....ぢゅ」

「ぢゅちゅ...ぢゅる..ぢゅぷっっぷ」

今までの七海の舐め方との違いにすぐに気づいて身体を起こし止めた。

「辞めてくれ」

「え、、痛かった?」

「他の男とやったのか?ふざけるな」

そんな事を言う資格は今の俺にはなかったが許せなくて怒ってしまった

「なんで?してない!!してないから」

「今までと違う、お前はそんな事しなかった」

「本当だよ?男の人に会ってもない」

「、、、でも教えてはもらった。」

「なんでそんな事男に聞くんだよ」

「男になんて聞いてない」

「志穂さんに聞いたの。信じて。」

「嘘つくな」

「お願い、、信じて。。」

俺は七海を信じれなく服を着てリビングに行き裏切られた気持ちと他のやつとやったのかとゆう嫉妬心、、、そして憎いと思う気持ちとは別の興奮を感じた。他の男とやったのか?それを考えると嫉妬心と興奮の感情が入り混じり俺の足は寝室に戻っていた。

「.....ズ」

七海は布団に潜って泣いていたが俺は布団を捲り話すどころか泣いてる七海の身体に感情をぶつけた。

下着を脱がし濡れてないまんこに挿れる為自分の唾液をちんこにつけ避妊もせずに突っ込んだ。

「......ン....グス.....ズ」

枕で顔を隠し泣いてた。

抵抗しない七海を襲い乱暴に腰を打ちつけそのまま中に出すと萎えとともに冷静さを取り戻した。

「..ズズ.....っ...」

俺は抜き謝った。

「、、、ごめん」

「、、、、、、してない。」

「グズっ、、、ない、、、、っ」

謝りながら落ち着くまで待った、、、

「信じて、、してない」

「俺が悪かった、ごめん」

「志穂さんに教えてもらったの」

「何でそんな事したんだ?」

「私より経験あって慣れてそうだったから上手くなりたくて。。信じてくれる?」

七海は俺に信用されて無いことが辛くて泣いたみたいだ。

「信じてあげれんでごめん」

「LINEも見ていいよ!裏切らないから。」

「志穂とやった俺に文句を言う資格はなかったよ」

「私はただ信じて欲しいだけ、、」

「、、努力する」

「ふふ、、、ありがとう♡仲直り?」

「泣かせてごめん、あと乱暴にして。」

「私も勘違いさせるような事してごめんね!」

「七海はそのままで俺は満足だから」

「もう余計な事しない!あきらに聞く」

「シャワー浴びようか」

「うん行こ、、静かにね笑」

立ちあがろうとした時に気づいた。

「、、、中に出した?」

「ごめん、ゴムしてなかった」

「お風呂行こ!!」

七海は何も言わなかった。

シャワーを浴び部屋に戻ると

「荷解きの時志穂さんとしたんだよね」

「え、、ごめん聞いたのか」

「問題ないよ!あきらが志穂さんに手出すまでしないつもりだったから、今日久しぶりにできると思って楽しみにしてたんだけどなぁ笑」

「怒らないのか?」

「何を?」

「志穂とやったのに」

「怒らないよ笑、、平等に接してくれるなら怒らないし拒んだりもしないよ」

「七海はそれでいいのか?」

「嫉妬はするけど志穂さんならいい!でも他の女の人は許せないかも」

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