官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
毎朝のように痴漢に胸を触られて、乳首が異常に敏感になってきた妻の話
投稿:2026-03-13 06:15:25
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僕は、1年間付き合った彼女と結婚した。
結婚前はホテルでたまにセックスするくらいの性関係だったが、結婚後は当然のように回数が増えた。
それまでの彼女は、ごく普通のセックスを好んだ。
しかしある日の食事のあとを境に、妻はおかしな事を言い出したのだ。
「あのね、あなた。・・乳首で逝かせて欲しいの」
僕は驚いた。
これまでの彼女からは考えられない言葉だった。
僕は理由を聞いてみた。
「その・・痴漢にあってるの。同じ車両でほとんど毎朝」
それは大変だが、なぜ車両を変えないのだろう。
その問いについて、妻はゴニョゴニョ言ってはっきり答えなかった。
もしかすると、あえて自分から触られようとしているのかも知れない。
「い、いつもね、直前で止められちゃうのよ。もうあと少しってところで」
つまり、妻は毎日乳首イキ寸前で寸止め放置されるのだ。
「だからなんだか一日中ムラムラしちゃってるの。それでね、これ買って来たの」
それは薬局で売っている潤滑用のローションだった。
「お願い、そこのドアのストッパーに腕をタオルで縛って」
もともと妻にはややM性癖があった。
だから痴漢に付け狙われるのだ。
ドアに両腕を上げた状態で拘束すると、妻はまるで満員電車に乗って吊革を握っているような姿勢になった。
僕は妻に念を押した。
「乳首イキはすぐに訪れるもんじゃないそうだ。何ヶ月もかかるらしいけど構わないかい?」
妻は頷いた。
そして僕は上半身裸の妻の背後に回り、ローションをつけた乳首を爪でカリカリし始めた。
「んああっ、そんな優しく・・やめてください。声を出しますよ」
妻はすでに痴漢に乳首を触られている妄想をしていた。
乳首を触られながらカラダを左右にくねらせる姿は、痴漢をされる妻そのものだった。
片足を上げさせタイトスカートを上げてショーツを見ると、中心部から大量の愛液が染み出していた。
「ああっ、お願いです。もう触らないで。ガマンできないの・・いやああっ、知らない人の指が気持ちいいっ・・んはああーっ!」
こうして僕の妻は、痴漢の指が気持ちいいと言葉に出して絶叫したのだった。
それから毎晩のように僕は、妻の乳首だけを愛撫した。
興奮した僕の欲望は、妻が口で咥えて処理してくれた。
僕は妻に挿入出来ないのが不満だった。
しかし妻は、乳首で絶頂するまでは絶対に挿入させてくれなかった。
彼女はなかなか頑固なのだ。
しかし数日後のある日、僕たちはついにその日を迎えることになった。
生理前でカラダが敏感になっていた妻は、椅子に拘束した時点で下半身がびしょ濡れになっていた。
「ああっ、あなたっ。早くして。なんか今日は逝けそうなの」
妻は下半身をカクカクといやらしく前後に動かしている。
しかしその理由を聞いて、僕は愕然とした。
「き、今日もまた痴漢に・・しかも2人から下着の中まで手を入れられて直接乳首を・・ああっ、早くっ!」
僕はいつものように、妻の乳首だけを爪でカリカリし始めた。
「んはあっ、いつもと違うわっ。なんかカラダの奥から・・あっ、あんっ、くるっ・・」
妻のカラダが急に汗ばみ、腋の下から一筋の汗が流れ落ちた。
「ああっ、もうやめてっ。そんな電車の中で・・ああ逝くっ、大勢に見られるっ。ああっ、わたしいま乳首で逝かされるうーっ!」
妻は大きくのけ反って絶頂に達してしまった。
スカートの奥からプシューっという音がして、太ももに水滴が流れてきた。
ついに妻は望みを叶えたのだ。
そしてその夜僕は、久しぶりに妻の中に挿入して果てたのだった。
次の朝、妻の着替えを見ているとなんだかプラのサイズが合っていない。
普段はDカップのはずの妻が、なぜかFカップほどの大きさのものを着けているのだ。
当然胸元は緩くてガバガバだ。
「こ、この方が手が入りやすいかも・・」
やはり今日も妻は痴漢たちにカラダを差し出すのだ。
僕は思わずブラの隙間から中に手を入れてみた。
「あっ、ああんっ・・ちょっとやめてください」
妻の乳首が固く尖っていた。
すでに痴漢たちに触られるのを想像して興奮しているのだ。
僕はひょっとしてと思い、妻のタイトスカートをめくりあげて見た。
「あっ、そんな・・見ないでください」
なんと妻はTフロントのショーツを履いていた。
割れ目が細いヒモで隠されているだけだ。
しかも、アンダーヘアが処理されてツルツルになっている。
もちろんお尻の方もヒモのTバックだ。
「こ、この方が横からすぐに指が入りやすいかも・・」
もう僕は我慢が出来なくなった。
妻を犯そうと肉棒を取り出したところで、ストップをかけられた。
「あなた、ダメよ。遅刻しちゃう」
しかし僕は、高まった興奮をどうすることもできなかった。
「じゃあ僕も着いて行くよ。それならいいだろ?」
妻は、一瞬怯むような表情をした後に頷いた。
「わ、わかったわ。でもあんまり見ちゃダメよ。わたし変になってるかも・・」
結局僕たちは一緒に駅まで行き、同じ扉の前に並んだ。
「あなた、ヤラレそうになったら助けてね」
しかし僕たちは満員電車の中に押し込まれると、少し離れてしまった。
妻は奥のドア付近まで押しやられてしまったのだ。
僕たちはしばらくのあいだ、お互いに目を合わせていた。
しかしその時だった。
ビクッとした妻の視線が泳ぎ、口が半開きになった。
よく見ると、妻を挟み込むように2人の男性が立っている。
周りからわからないように、妻のブラウスの中に手を入れているのが見えた。
いま見知らぬ痴漢の手が、わざと緩くしたブラの隙間から妻の胸と乳首を直に触っているのだ。
「あっ、あっ、ああっ・・」
妻が口パクで僕に快感を訴えた。
すでに妻の瞳が、何度か上を剥いている。
よほど感じているのだ。
しばらくすると妻は、吊り革を持った。
腕が上がり、痴漢たちは胸を揉みやすくなった。
僕と妻の視線が交差した。
もう妻はガマンの限界の表情をしていた。
「あっ、ああーっ、いいっ、わたしイクっ、・・くはあっ!」
妻は声に出さずに、口パクでぼくに絶頂を告げた。
カラダがガクッと落ちて、吊り革にぶら下がるように体重を預ける。
彼女は僕の方をボーッとした表情で見つめていた。
すると、突然妻が大きく目を見開いた。
みるみるうちに顔が真っ赤になり、涙目になってくる。
「ああっ、ダメっ。ダメよ・・」
また妻が口パクで訴えた。
おそらくいま痴漢の指が、彼女の股間を捉えたのだ。
指が簡単に入るTフロントのショーツから、指が出し入れされている。
なぜなら、妻のカラダがリズミカルに上下し始めたのだ。
「あっ、あっ、あっ、いいっ。ちょっとダメっ、もっと・・」
妻の口が半開きになり、ヨダレがこぼれそうだ。
瞳が何度も白目になり、何度も指で逝かされているように見えた。
するとさらに、妻は大きく目を見開いた。
おそらく指よりも太い肉棒が、妻のおまんこに挿入されたのだ。
「ああっ、ああっ、ダメです。もう許して・・」
もう大きな絶頂が近いのだろうか。
もう一人の男性の手が胸元に突っ込まれ、乳首をいじり倒しているのがわかった。
そして妻は、わずかに首を左右に振りながら、いまわの時を迎えた。
「んはあっ、わたしイクっ、イカサレルっ。あなたっ、ちくびいいっ、おまんこいいっ・・おっ、おおおっ!」
最後に妻は、白目を剥いたまま大きく首を後ろにのけ反らせた。
いまぼくの妻は、明らかに痴漢の肉棒で逝かされたのだった。
そして駅に着くと、人の流れとともに痴漢たちは電車を降りてしまった。
僕が妻に近づくと、腋の下が汗だくになっていて、オンナのいやらしい匂いが漂って来た。
そして僕たちは、妻の勤務先の駅で降りた。
一緒に駅を出て、妻の勤めるのビルのバリアフリートイレに一緒に駆け込んだ。
「はあっ、はあっ、あなた。もうおかしくなりそう。ここで・・お願い」
僕は妻のブラウスをはだけると、ブカブカのブラの隙間から乳房を揉んだ。
乳首が充血して固く尖っている。
僕はそれを強くつまみ上げた。
「んはああっ、イクっ。わたしまた乳首で・・おおっ!」
妻は一瞬のうちに乳首イキしてしまった。
おそらく痴漢たちに逝かされて、敏感になっていたのだ。
僕はすかさず妻のスカートをまくり上げた。
すると僕はその場で硬直した。
ショーツが無い・・。
妻はノーパンで股間を濡らしているのだ。
「美佳・・ショーツはどうしたんだ?」
すると妻は僕を見て言った。
「さっき取られちゃった。あなたが悪いのよ。助けてくれなかったから」
確かに妻はヤラレそうになったら助けてくれと言っていた。
そして僕の妻は、痴漢の肉棒で逝かされてしまったのだ。
「ま、まさか・・ヤラレたのか?」
すると妻は拗ねたような顔で答えた。
「そうよ。ヤラレてたの。アソコに挿れられて・・中に出されちゃった」
僕は、妻のおまんこに指を入れて確認した。
するとそこからは、大量の精液が溢れ出て来たのだった。
「けど・・すごかったの。目の前が真っ白になって何度も・・ゴメンね。大声で叫びそうになっちゃった」
僕はたまらなくなり、他人の精液が溢れている妻のおまんこを犯した。
しかしなぜか、妻のアソコは普段よりも緩くなっていた。
僕はそれを妻に言ってみた。
「ああっ、あなた、そうよ。2人とも大きかったわ。あなたのより太くて固かったのよ・・ああっ、イクっ、またイカされるうっ!」
妻は絶頂に達した。
妻はおそらく痴漢たちに犯されたのを思い出して絶頂したのだ。
そして結局それからも、僕たちは毎朝一緒に満員電車に乗った。
今日も僕の目の前で妻の表情が変わった。
どうやらいま痴漢に挿入されたようだ。
それを見ながら奥は、満員電車で密かにポケットの中で肉棒をさすり続けるのであった。
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