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体験談(約 19 分で読了)

対照的な2人の誘惑で徐々に壊れゆく倫理観(2/4ページ目)

投稿:2025-12-24 23:49:17

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本文(2/4ページ目)

「それは昔の話でそんな願望今はないって!」

「他の事でもなんでもしてあげる、、嫌?」

「自分を大切にしなよ」

「大切にしてる、あきらだから言ってるの」

志穂から離れ踏みとどまった。

「それは誘惑だろ笑」

「違うよ笑好きな気持ち伝えただけだよ笑」

家だとやってしまいそうだったからその後志穂と外にご飯を食べに出かけたが帰り道にも言われた。

「いつでも求めてくれていいよ笑」

「アホな事言わんの」

「頑固だなぁー笑」

荷物を置いてたので荷物を取り志穂は玄関で立ち止まった。

「本当に帰るよ?いいの?」

「我慢できるうちに帰ってくれ笑」

「またご飯行こうね!お邪魔しました」

素直に帰ってくれたが少し経ちLINEが来た

「ポスト見といてね♡」

「ポスト?」

ドアのポストを確認したが何もなかったので入り口のポストを見に行くと中には下着が入っていた。

「何をしてんだ笑」

「プレゼント!着けてたやつだからパンツはあんまり見ないでね笑」

「洗濯して返すよ」

俺はそう返事をしたが、、、。

志穂の下着の匂いを嗅いで自慰行為をした。

白く汚れた股部分は臭いがきつかったが志穂の身体をめちゃくちゃにする妄想をしながら何度か致した。

結局俺は離婚後七海と2回、志穂と1回したが回数は変わる事なく34歳(去年)を迎えようとしていた。

愛情もあった為2回目以降は七海をそれとなく誘ってみたものの何かと理由をつけられ2人きりは避けられていたんだと思う。

我慢しなくていいと言ってたのにいざ誘うと断られるのも辛いものがある、、、

今現在から比べると去年のGW前に俺は長年住んでた賃貸を引っ越した、別に利便性も悪くなかったので引っ越さないといけない理由はなかったがもう少し良い所に住みたいと思いマンションと悩んだが子供達が遊びに来たりする事や今後の事を考え戸建てを選んだ。

前の場所と比べると七海の実家からは少し離れてしまったが車も持ってるので大した問題ではなかった。志穂の実家とは距離的には実質そんなに変わってないのかな?

引越しの事はもちろん2人に伝えていたので場所を教えるついでに七海に荷解きを手伝って貰おうと考えてたが先に志穂から手伝うよ!と言われたので純粋に頼ることにしていた。

GW入ってすぐ志穂は来てくれたがいつもと違い着飾ってなくTシャツにパンツスタイルでラフな格好が新鮮だった。

「迷わなかった?」

「車ですぐわかったよ」

「もう住んでるんだよね?笑」

「2週間前からこっちで生活してるよ」

「片付ける気あった?笑」

部屋の状態を見て笑いながら志穂は言って来たが仕事終わって帰ってやるのもめんどうで最低限のダンボールしか開封してなかった笑

「GWでいいやと思ってさ笑」

「七海さんも来てないの?」

「荷解きの手伝いお願いしようと思ってたんだけどさ、志穂が手伝うよって言ってくれたから片付いてから呼ぼうかなって」

「それなら早く終わらせよ!」

そう言い志穂は髪を束ね作業を進めた。

「適当に詰めすぎだよ笑」

「どうせ全部開けるしいいかなと、、笑」

「詰める時も言ってくれたら手伝ったのにー」

「適当に詰めてすいません笑」

「家具も全部変えたの?」

「家具も家電も年数経ってたから買い直した」

「えーあとで全部見てみよっと」

「これはどこ?」

雑談しながら進め食材とかは全然買ってなかったので昼はUberで済ませた。

「結構早く終わりそうだね!」

「、、、他の部屋にもー」

「え?嘘でしょ笑」

「少しだけダンボールが笑」

「どこにあるの?」

「2階の部屋」

「もー見て来る笑」

、、、、、、、、

「なんでキッチンで使う物が2階のダンボールに入ってるの?笑」

「やっぱり?無いと思ったんよ」

「、、、笑」

少し呆れた顔をされた笑

「もうそんなに残ってないでしょ?2階の片付けるよ笑」

「すぐ行きます笑」

、、、、、、、、

「そのダンボールに1階で使いそうなやつまとめてるから持ってって」

「ありがと!」

、、、、、、、、

休憩も挟んだが志穂のおかげで14.15時くらいには終わって一息つけた。

「マジで助かった、ありがと」

「想像の3倍疲れた笑」

「今度ご飯でもご馳走するよ」

「汗で気持ち悪いからシャワー借りたらダメ?」

「それはいいよ!」

「適当にシャツだけ借りてもいい?」

「いいよ」

志穂がシャワーを浴びてる間に俺はコンビニに飲み物やアイスとデザート系を買いに行き戻るとリビングで待っていた。

「どこ行ってたの?」

「はい、これ」

「え?買って来てくれてありがと!」

2人で食べながら

「何時に帰る?」

「片付け済んだから早く帰らせたいの?笑」

「違うよ笑子供も待ってるだろ?」

「今日は友達の家にお泊まりでいないからそんな急がなくても大丈夫だよ!」

「あ、そうなんだ」

それを聞いたからか少しエロい事を意識した

「なら今日のお礼に夜ご飯食べに行くか?」

「せっかくだけどこんな格好だから今度にする」

「食材とか買って来てくれたら私が作るけどどう?」

「それはありがたいけどめんどくない?」

「私も夕飯済ませれるから笑」

「買ってくるわ!何が欲しいかLINEして」

買い物をしながらついでに自分の必要な物も買い帰宅した。

「なんか多くない?」

「ついでに他のも買って来たんよ」

「まだ早いけど準備だけしとくね」

「手伝うよ」

「買い物して来てくれたからゆっくりしてて」

そう言われソファでゆっくりしながらよくないことを考えていた。

頼めば泊まってくれるのでは?それか一緒にお酒を飲めば、、、性欲の溜まってた俺の意識は完全にやる事に向いていた。

ある程度準備が終わると

「部屋見て来てもいーい?」

「面白いものないよ笑」

「気になるだけ笑」

、、、、、、、

「なんもないやろ笑」

「見て見たかったの笑」

それからはテレビを見ながら雑談しお腹が空いて来た頃ご飯を食べ始め、食べてる途中で俺は行動にでた。

「お酒飲むけど志穂も飲むか?」

「え?、、私車で来てるのに笑」

「子供が泊まりに行ってるなら泊まっていけば?」

俺の返事に嬉しそうな笑みを浮かべた

「、、、泊めてくれるならいただこうかな」

志穂も俺の下心は察していただろう

「あ、でも着替えとかない」

「シャツかスウェットで良ければ」

「えっと…下着が…」

それも考えはあった。

「あなたの置き土産があるよ笑」

「捨てたのかと思ってた笑」

「返すタイミングなかったからさ」

それを聞くと志穂は酎ハイを開けた。

「あの下着が役に立つと思わなかった笑」

「それは俺も思ってなかったわ笑」

そこから会話の中で直接的な言い方はしなかったが片付けを済ませると

「お風呂入ってくる?」

「暑いしシャワー浴びてくる」

、、、、、、、

「下着は風呂場に出したけど服は寝やすそうなの自分で選んで」

「ありがと、、私も浴びてくるね!」

俺は残ってた酒を飲み干し寝室で待ってた。

、、、、、、、、

シャツにスウェットのズボンを履いて部屋に入って来た。

「こっちに居たんだ笑乾かすの手伝ってくれない?」

「いいよ!こっち座って」

床に座る志穂の髪をベッドに腰掛け乾かしてるとシャツの隙間からブラをしてない胸が見えてしまい俺は乾かし途中でドライヤーを止めそのまま首元からシャツの中に手を入れた。

「、、、、、ぁ、、」

抵抗しない志穂の乳首を摘み揉んだ

「、、ンフ、、、、ン」

首を倒し見上げてきた。

「まだ乾いてないでしょ?笑」

「ブラしてないのが悪い、、ちゅ」

俺は見上げる志穂にそのままキスをした

「、、ん、、、そっちいく」

ベッドに上がると志穂にキスされた。

「ちゅ、、ちゅ、ちゅーー」

ぬりゅ、、っゅ、、、、舌を絡めた

「、、、、、、ンハァ//」

「カチカチだね♡」

ズボンに手をかけられ身を任せる為に仰向けに横たわった。

シコ、、、シコ、、シコ、、、シコ、、

「汁凄く出てる、、、ちゅう」

しばらく手で触り我慢汁が出るとその都度口をつけ吸われたが俺は早く咥えて欲しくなり吸う瞬間志穂の頭に手を乗せ軽く押さえた。

「ぺろ、、ちゅ、、ちゅ、」

「れ〜〜ろ、かぷっ//」

「、、、、っんむ、、ん」

「っぢゅ、、ちゅぷ、ちゅぷちゅぷ、、、ぢゅずず、ジュプジュプジュプ」

男の逝かせ方をわかってる志穂のフェラに俺の絶頂は目前まで迫った。

「ぢゅぶ、、ぢゅぷぶ、ぢゅるるる」

ぬちゅ、、ぬちゅ、、、ぬちゅ

「逝きたい?♡」

手でシゴかれながら聞かれた

「逝かせてくれ」

「、、口とまんこどっちで逝きたい?」

そのタイミングで挿れると秒で出る自信があったので口で逝って挿入した時の時間を伸ばしたかった。

「そのまま口で逝かせて」

ぬちゅ、ぬちゅぬちゅ

「っぁむ、、っんゅ、ちゅっぷ、、ちゅ、ちゅぷ.ちゅぷ.ちゅぷ.ちゅぷ...」

「それ逝きそう、、」

シコシコシコシコシコ

「ちゅぷ.ちゅぷちゅぷちゅぷちゅぷ」

手の動きと唇でカリだけを刺激されそのまま口に出した

「ちゅぷっ、ち、、、、、んふむ」

「ゴクっ////溢れてないかな笑」

「志穂のよだれでわからん笑」

「タオル、、あった!」

拭きながら聞かれた

「気持ち良かった?」

「あぁ、たまんないよ」

「休憩する?寝る?」

「まだこれからだろ?」

俺は志穂を押し倒した

「良かった♡、、好きにしていいよ」

シャツを捲り胸を舐めた

べろ、、べろ、チュパ、、チュー

「昔より大きくなったよな」

「産んだ時はもう少し大きかったんだよ♡大きい方が好き?」

「いいや、このサイズが良い」

チュパ、チュパ、、、、、カリ、、

「、、ぁ、、、、、っ/////」

ズボンの上から志穂のクリを刺激しようと触って気づいた…

「お前、、、笑下も履いてないだろ?」

「確かめてみたら?♡」

脱がせるとやっぱり下着を着けてなかったが俺はそれ以上に他の事に驚いた!

「剃ったの?」

「ぅん、どっちが好き?」

「どっちもあり笑」

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