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夏の海水浴での出来事

投稿:2024-03-02 18:38:24

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しん◆JyQDQjY

今年の夏は暑く、

私は長期出張で家を留守にしていた。

長男の健太は夏休みだったが、私が不在の為、遊び相手を探していた様だった。

久しぶりに家に帰宅すると、妻はご機嫌だった。少し綺麗になった様に思った。

久しぶりに食卓で食事し、

健太のサッカーの話題になった。

今週の土曜日、海に行くらしく、お世話になっているサッカーコーチと行くみたいだ。

妻が一緒に行っても良いかと訪ねたので、

私は疑いもなくオーケーした。

私の年齢は40、妻は35で何不自由ない生活をしていて、何も不満はなかった。

サッカーコーチとは面識があった。

当日、私は妻の声で目が覚めた。

夏らしい暑さで、目を擦りながらキッチンに行くと、息子と妻がご飯を食べてもう用意していた。息子はもう着替えていた。

チャイムが鳴った。

ドアを開けると、コーチの姿が見えた。

名前は武田君で、がっしり体型のイケメン。

私とは正反対だった。

年齢は28で、彼女はいないらしい。

180、80の筋肉質だった。

私も着替え、準備していると、妻が奥から出てきて、Tシャツにハーフパンツ姿だった。少し痩せたみたいだ。

妻はEカップはあって、はっきり言って美人だ。紫色のブラジャーが少し透けていた。

奥さん、良いスタイルですね!

彼は私がいるにも関わらず、

開口1番そう言った。

私達は2人で顔を合わせ、苦笑したが

彼はすみませんと言って頭をかいていた。

私とは面識が3回ぐらいで、息子がかなり慕っていた。私の印象は女性に慣れているイメージだった。妻も好印象みたいだった。

4人で目的地に着こうとしたが、息子が彼の隣に座りたがっていた。

生憎、息子は車酔いするため、助手席に座る様に諭したが聞かなかった。

仕方ない。妻が息子の隣りに座り、妻が中間、彼が左に座る事になった。

私は運転しながら、後ろを見ていた。

途中、妻の胸が当たったりしていて、笑っていたが、その程度だった。

しかし、海まで向かう途中、渋滞が発生し、トラブルが発生した。

クーラーが少し効かなくなっていた。

段々と汗ばみ、彼がカバンからタオルを取り出し、息子に手渡した。

すると、旦那さん、ちょっとTシャツ着替えて良いですか?と彼が言った。

構わないけど。私が言うと

彼は汗だくになったTシャツを脱ぎ、

着替えようとしたが、凄い身体だった。

彼がタオルで拭く。腹筋は割れていた。

凄い身体ね。妻は興味津々だった

私が拭いてあげなよと言うと、妻は笑顔で拭き、もうこのままで良いんじゃない?

と言った。妻が笑うと、彼も笑い、息子に至っては

パパより身体が強そうと言って笑っていた

私は苦笑いだった。

彼がおもむろに氷を取り出し、2人にあげていたが、私は運転中の為、断り運転していたが、しばらくして妻がカバンからお酒を取り出し、

飲みはじめた。

ちびちび飲んではいたが、妻が彼にお酒を勧め、私がそれはやめておきなさいと言ったが、旦那さん、少しだけと言って、妻から貰ったサワーを飲み始めた。

2人とも仲良く談笑はしていたが、

妻はお酒に酔うと、笑い上戸になる。

手を叩いたり、ボディタッチが増えてきた。Tシャツは透けていて谷間が見えていた。途中、途中、彼の膝の上に手を当てていた。息子は隣で寝ていた為、妻が助手席に座るか、後ろの席に座る様に言った。

私は仕方なく、広い道端に停車し

寝ている息子を1番後ろの席に座らせると

妻がちょっとトイレと言って、

草むらまで歩いて行った。

彼も僕もトイレ行って良いですかと言い、

私は呆れ、車に戻り、息子と待っていた。

しかし、戻って来なかったので、心配になり、2人を追っかけた。

すると、妻がフラフラしながら、歩いていて彼も妻の後を追いかけていた。

妻が後ろを振り返ると、彼が居て、

旦那は?と言うと、車で待ってますよ。

早くしましょうと言った。

見るなよーと妻が笑ったが、私は2人から見えない位置で見ていた。

見ないですよーと彼は笑い、妻がパンツを脱いだ瞬間、お尻が見えてしまっていた。

私は苦笑し、頭を抱えていた。

すると、彼が偶然妻に見える位置でチンポを出し、小便をすると、妻が音に気づいて、

隣を向いた。

でかっ。妻が笑いながら言った。

私からも見えていた。めちゃくちゃデカくて太かった。少し浅黒かった。

見ないでくださいよーと彼が困って言うと

妻が旦那の倍はあると言って笑った。

彼が小便が終わると、帰ろうとしたが

妻がまだ終わらなかった。

すると、彼が妻の前に周り、妻のあそこを見ていた。

妻がコラーと言って、彼を睨み、旦那にバレたら大変だよ!と言って、周囲を見渡していた。まだ、ちょっと出そうです。

彼がそう言うと、ゆっくりとパンツを降ろした。さっきよりデカくなっていた。

妻が何でそんなになってるの?と言うと

彼が妻のあそこをゆび指した。そこに入るチャンスはありますか?と彼が言うと

妻は笑い、周囲を確認し、サービスと言って、胸を見せ、チャンスがあったらねと言った。

彼のものがどんどん大きくなり、膨張していた。

私は草むらから一部始終を見ていて、

勇気を振り絞って怒ろうとしたが

足がわなわなと震え、立ちすくんでいた。

奥さん、顔に似合わず結構濃いんですねと彼が笑うと

妻が彼の腕を叩いて笑っていた。

2人とも完全に酔っていた。

おーいと私が言うと、慌てて、離れ、何食わぬ顔で戻ってきて、2人とも後ろに座り、また世間話をしていた。

私はミラーで彼らを見ながら

あたふたしていたが、

お酒を飲みながら、談笑し、クーラーボックスから氷を取り出し、彼が奥さん、どうぞ〜と言って、手渡していた。

舌でころころ音が鳴るが、私は気にせず

運転していた。

途中、音が止まり、ねちゃねちゃと音が鳴っていたが、気にせず運転していた。

無事、海に到着し、私達はテントを作って、水着に着替える準備をしていたが、

彼が着替え終わると、ブーメランパンツを履いてきていた。私達は笑ってしまっていた。妻が今時、ブーメランパンツ?と言って笑い、私も笑ってしまっていた。

ちょっともっこりしてるし。妻が笑った。私は普通の海水パンツ、妻に至っては谷間が見えるビキニだった。

奥さんやっぱりスタイル良いですね!

と言うと、私達がまた笑い、和やかな雰囲気の中で、海水浴が始まった。

私は運転音痴なので、テントの中で本を

読んでいると、2人がバレーをやろうと言い始めた。

私は暑かったせいもあって、断り、読書をしていた。遠くから妻がバレーをやっていて、砂浜で別の人を見つけ、バレーを楽しんでいた。妻の胸がプルンプルン揺れる。

妻がゴールをすると、ハイタッチ、仲々妻と彼は強く、相手のチームをやっつける事にハイタッチからハグになっていた。

妻の胸が彼に触れる。私は嫉妬していた。

チームは勝ち、相手方が夫婦ですよねと言うと、知り合いなんですよと言ったら

びっくりしていた。

それはそうだ。

2人がテントまで戻ってくると、海で遊ぼうとなったが、私は不貞腐れていたのか、断ると、3人で海辺まで行って浮き輪を使って、遊んでいた。

こちらからは、遠くてあまり見えない距離だった。

ちょっと時間が経っただろうか。

私は双眼鏡を取り出し、遠くを見ていた。

私は近くまで行き、人混みに紛れて監視する事にした。彼の声が聞こえる。

浮き輪に入って良いですか?

どうぞ〜。妻と彼が大きな浮き輪に入り、対面で談笑していた。

私にはいささか疑問だった。

妻の声が聞こえる。

今日はありがとうね。

いえいえ。こちらこそ。

至って普通の会話だ。

波に揺られる度、妻と彼が密着する。

2人とも笑っていた。

あ、そういえば旦那は?

テントじゃないですか?

ここからは見えないね。

何か今日は海が濁ってるね。

周りを見渡しても濁りすぎて水着の色さえ見えなかった。周囲もちらほらとしかいない。

旦那さん、運動音痴なんですね。

至って普通の会話。

すると、彼が突然言った。

入るチャンスはありますかー

ダメだってー

妻がはにかんで笑う。妻はまだ拒否していた。

すると、彼が妻の手を取り、あそこに持っていった。

でかっ。妻が笑う。

妻は興味津々なのか、笑っていた。すると、彼が妻に近づきはじめた。

旦那いる?

多分、テントですよね。

そう言うと彼が密着し、対面座位の様の格好になった。

もうー。擬似だよ。擬似。

妻が笑いながら言った。

しかし、彼が妻の背中に手を回し、妻の水着を取ってしまっていた。彼が水着を持っていた。コラッ。妻が流石に言った。

周囲を確認しても、人が少ないし誰も気づいていないし

妻が裸である事さえ、誰もわからない。

異様な光景だった。

波に揺られている。

彼がまた、密着し、自分の水着を少し降ろし、妻の下半身に近づけようとする。

私は不安になってゴーグルで海中を確認しようとし

海に潜った。

彼のいきり立ったものが濁った海中でゆらゆらと揺れている。妻の上半身。ピンク色の乳房さが見える。ゆっくりと、妻の水着に近づけ

勃起したものが、妻の下半身に当たる。

彼がさらに密着し、妻を逃がさない様にしていた。波に揺れ、当たる度、妻が彼のものを掴み、上下に揺らし始めた?!

妻が周囲を確認した。

自ら、水着をゆっくりと脱ぎ、自分の秘部に近づけようとする。

私は息が持たなくなって離れた所で監視する事にした。

妻と彼が向かいあっている。

波が揺れる度、妻の顔が歪む。

私は不安になってまた潜り、確認しようとしたが、さっきより、濁っていた為、何も見えなかった。

彼らからは私は見えてはいない。

私は意を決してまた、潜り、それは絶望に変わっていた。

彼のものが全部入る度、妻が恍惚の表情を浮かべる。

私はゆっくりと浜辺に戻り、妻を待っていた。何食わぬ顔で戻ってきて、その日は終わり、妻は3ヶ月後、妊娠した。

-終わり-
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