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体験談(約 10 分で読了)

巨乳Eカップ巨尻100㎝のぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)6イメプレ排卵促進剤編

投稿:2025-11-30 08:48:22

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kain◆FlYSNHc(東京都/40代)
最初の話

妻のユリ(仮名)と俺(仮名・ハヤト)は高校の同級生で同じ部活の部員だった。十数年前のことだが18歳の時に付き合って数年で結婚、それぞれ40近くになる。妻は昔から性欲が強く学生時代から大学をさぼりラブホに行き朝から夕方までフリータイムで過ごすそんなカップルだった。俺は昔から尻フェチであ…

前回の話

前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。また今回もイメプレですが不倫の相当アンモラルな要素が含まれます。読む方によってはスカトロ的にも不倫プレイ的にもきつい表現があるかも知れないのでご注意ください。またタイトルにはハメ撮りとありますが今回はほぼハメ撮りは出てきませんが…

前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。

また今回も浮気・不倫の要素+痴女+若干のメンヘラ?表現などもあります。

イメプレですが読む方によってはスカトロ的にも浮気・不倫プレイ的にもきつい表現があるかも知れないのでご注意ください。

今回も前回よりぶっ飛んでる設定なので特に余計なことは考えず頭空っぽにして読んで頂くことをお勧めします。

※登場人物はすべて仮名になります。

前回のイメプレをしてから一か月後、今度は俺からユリに何か提案できないか考えていた。

イメプレに関してはここ最近ユリからの提案でそれに関しては俺も楽しめていたが俺の中にあるS心が疼いて

今度はユリを困らせたいと思ったからだ。俺は自身がオカズにするD〇siteの購入履歴を見ながら思考を巡らせていた。

ふっと一つの作品が目に留まりそれから芋づる式で類似作品のリンクを押す。

すべてそのままというわけではないが目ぼしいものが見つかりリビングにいるユリに話しかけた。

「ねぇ、今度は俺がイメプレしたいんだけど付き合ってくれない?」

ユリは意外な顔を一瞬して二つ返事で「良いよ」と頷いた。俺はスマホを見せて説明する。設定は既婚者の先輩と独身の後輩の不倫関係というこれもまぁ見る設定だが今回は先輩がユリ後輩が俺と説明した。

「え?私が攻めでハヤトが受けなの?」

「まぁ俺が普段やっているほどの攻めじゃなくていいからたまには逆でプレイしてみないか?」

生粋のSとМの夫婦だったため、これまで俺がユリを攻め立てることはあってもユリが俺を攻めるということは一度もなかった。ユリは今までの俺と同様、考え込んでいた。

「う~ん、難しそう。でも良いよ。この前もすごい良かったし次のホテル行く日にするの?」

俺は頷き一応、プレイ内容に関する一通りの作品を教えホテルに行く日まで目を通してもらう。

2週間後、前回同様、午前9時にホテルに着き今回も部屋に入った瞬間からスタートした。設定はユリが会社の先輩で俺が会社の三つ下の後輩(ワタル)。ホテルに来るのは初めてではなくすでに身体の関係があり。

今日は後輩にとって初めてのアナルセックスをする設定。大まかな設定はここまででプレイが始まる。

※今回も前回以上、ハチャメチャな展開になると思いますがご了承ください。

部屋に入り荷物を置きいきなりユリを抱き寄せ舌を絡めるキスを始める。最初は少し、しかめっ面になったユリだが段々、表情が和らいで舌を絡ませてきた。互いの舌を吸い唾液を交換してから口を離した。

「ダメじゃん。そんな急にキスしてきたら」

ユリは悪戯に笑い俺の下半身をさする。すでに痛いぐらいに勃起している。ユリは耳元で

「こんなガチガチになっちゃってる。早くシャワー浴びようか」

と囁き2人で脱衣場に行き全裸になりお風呂場に入った。まずお互いシャワーを順番に使い相手の身体の汚れを流しお互いの手にボディーソープを付け互いの身体を洗いまたシャワーで身体についた泡を流し終えるとユリは徐に中腰になりデカケツを突き出した。

「ほらワタルくん、前にバックでしてた時に見て私の中でオチンポ堅くしてたケツの穴だよ。じっくり見て」

「ユリ先輩、すごいです。ユリ先輩のケツの皺が伸びてケツ毛もすごい生えてます。処理しないんですか?」

「だってワタルくんこの間のエッチで生えてるのがすごく興奮するって言ってたし普段処理しないから夫に見られたら変に思われるから…」

「舐めても良いですか?」

「それはまだダメ。洗ったって言ってもまだ綺麗にしてないから先に浣腸でお腹の中を全部だしてからね。ほら持ってきたからワタルくんの手で浣腸をして」

ユリはバスタブの淵においてあった浣腸を俺に渡してきた。俺は手に持ちユリのケツ穴に浣腸をする。「ウンッ」と小さく喘ぎその間にすべて浣腸はユリのケツの中に飲み込まれていった。

「これはどれくらい待つものなのですか?」

「本当は5分ぐらいなんだけど何回かしていたせいか5分じゃ全部出にくくなってて10分ぐらいかな?それまで私のオマンコを舐めてくれない?」

今度は前を向き俺の前でマンコを両手で拡げた。クリは皮が剥け勃起しおり陰毛はシャワーで濡れているのかマン汁で濡れているのか分からないぐらいに湿っていた。

「すごいです。ユリ先輩のマンコ、前に見た時より濡れていて厭らしいです」

俺はそう言いながらユリのマンコの襞に舌を合わせてなぞり一気にしゃぶりついた。

「あ!この前も言ったけどやっぱりワタルくん舐めるの上手いね!舌を尖らせるとオチンチンみたいに堅くなる!!」

俺はクリを右の親指で少し上に押しクリ裏に舌をなぞるように舐めた。

「それすごい!!クリトリスの裏気持ちいい!!イクッ!後輩にイかされる!!飲んで!!私のマン汁飲んで!!」

ユリは腰を突出し俺の口の中に潮をぶちまけた。いつも以上に量が多いためか口からユリのマン汁があふれ広場のタイルに広がっていく。はぁ、はぁとユリは息をして両手で俺の頬を挟み立ちあがらせ急に激しいキスをしてきた。

まだ俺の口にはさっき出したばっかであるユリの潮が含まれていたがそれを口移しする形でユリも一緒に飲み込んだ。

「私のマン汁ってこんな味がするんだね。初めて飲んだよ」

ユリは口から唾液かマン汁か分からないものを垂らしながら微笑んだ。もうチンポはガチガチだったが

「今度は私がしてあげるね」

としゃがみ俺のチンポの先をチロチロ舐めだした。舌は次第に竿を舐めはじめ先っぽを口に含む。少し口を離すと

「もう、ガマン汁ですぎ。ちょっとしょっぱいよ」

上目づかいで俺のチンポをまた咥えだした。いつもならイオラマになるのだが今日は丹念に舐めている。俺も敢えてユリの頭を掴まず流れに任せる。竿の根元まで舐めると少し竿を上げ睾丸を舐めだした。俺は「ウッ」と声を漏らしそれが面白かったのか今度は片方の睾丸を口に含み吸い付いてくる。

初めてではないにせよあまりやらせない行為につい声が出てしまった。

「ここもすごい、大きいね。匂いも洗った後なのに濃い」

そういいながら片方の睾丸も口に含み歯を立てずにコロコロと口の中で転がす。少しの痛みと興奮でチンポはさらに堅くなった。

「すごい、また大きくなった。じゃあ、こっちはどうかな?」

ユリはもっとも予想外の行為に移した。睾丸を舐めながら俺の両足の間にもぐりなんと俺のアナルに舌を入れ出したのだ。俺は予想外のユリの行動に興奮と驚きを覚えた。

前に一度だけ舐めて貰ったことがあるがそこまで気持ちいいわけではなかったのでそれ以降いっさい舐められることはなかったのだが今回はシチュエーションに興奮したからかチンポはさらに堅くなった。

「ユリ先輩、そこダメです。汚いです」

いつもとは立場が逆転したセリフが俺の口から出てきた。ユリはまた睾丸を舐めながらその流れで俺の前にしゃがみチンポを舐める。すごく満足そうに笑っていた。俺は興奮のピークに達して

「すみません。先輩もう出ます!!」

射精しようとしたがユリの左手が俺のチンポをギュッと掴んで出させようとしない。

「ダメ!!まだ射精しちゃ!!ここで出したらもったいないでしょう?」

「そんな……」

「でもね。そんなワタルくんを見てたら私、限界かも」

気付けばユリは右手で自分のマンコをいじくっていた。

「イッちゃう!後輩のオチンチン握りながらマン汁オシッコを晒しながらイグッ!!」

ビュッビュと風呂場のタイルに潮を撒き散らし同時にブリッというマンぺとブッーというオナラが風呂場に響いた。それと同時にギュルルとユリの腹は鳴りまたプップッとオナラを出している。

「あ、ヤバいもう限界!!」

ユリは急いで風呂場を出てトイレに向かった。ブリブリブリ!!トイレからユリの排泄音が聞こえそれで射精しそうになるのを堪えて俺は風呂場を出た。ユリはトイレから出てきてシャワーでまた綺麗にするからベッドで待っててとすれ違いざま俺のチンポを一擦りした。

これが意外とヤバくまさか出そうになったが必死で堪えてベッドに向かう。ユリが風呂場から戻りベッドに来ると俺のチンポを掴みながら上下にゆっくり擦りだした。

「もうパンパンに張ってるね。入れて欲しいけど一つワタルくんに聞きたいことがあるの」

「何ですか?もう俺、限界なんですけど…」

「この前、会ったときにアナルセックスは経験してるって言ったら暗い顔してたよね?そんなに私の初めてが欲しかったの?」

「はい。旦那さんには申し訳ない気持ちもありますがユリ先輩の初めてが欲しかったです」

「じゃあ、私の初めてをワタルくんにあげようか。」

「ユリ先輩の初めてですか?」

「うん。実はまだ体験したいけどしてないことがあるの。私ワタルくんの精子を顔で受けたい。」

まさかのお願いに俺も少し驚いた。確かにユリとたくさんのプレイをしてきたが顔射はしたことがない。「いい?」と小さくつぶやき媚びるような目で俺を見てきたユリを押し倒した。

ユリはゴムを取り俺のチンポにつける。ユリは仰向けにベッドに寝転んで足を開いた。正常位の体勢だ。俺はユリの足の間に入りチンコをマンコに当てゆっくり入れていく。

「あ、後輩のオチンチン入ってきた…」

グチュグチュとチンポがマンコに出し入れする度に音が響く。いつもなら俺にやられっぱなしの体勢なのだが今回のユリは違いチンコをマンコの奥を突くたびもっと、もっと、と言うように腰を前に突き上げてくるのだ。

予想外の動きで先ほどからイキそうになっているチンポは射精寸前でパンパンに膨れ上がっていた。

「ユリ先輩!!それダメですよ!!俺もう限界なんですぐ出ちゃいます!!」

「まだだよ!もう少し我慢して!私もイキそうだから!一緒にイこう!ああー!ワタルくんのオチンチ私の子宮に当たってすごい気持ちいい!!」

「もう限界です!!ユリ先輩の顔に精子を出しますよ!!」

「良いよ!!私の顔にたくさん出して!!顔中、ワタルくんの精液だらけにして!!」

俺はイキそうになり慌ててユリの中から抜きゴムを外しユリの顔の横に行きチンポをしごき出す。ユリはそれを見ながら犬のように舌を出し

「ほら!ワタルくんの精子私の顔にぶっかけて!!」

今までで一番の射精量をユリの顔にぶっかけた。舌を出しているユリの口だけじゃなく鼻や目や髪までも白いゼリ状の精液が支配した。

「すごい!ワタルくんの精子オス臭い!ワタルくんの精子を嗅ぎながらイクッ!!」

ユリは思いっきり腰を突き上げてマン汁が弧を描いてベットの下の床まで飛び散った。はぁはぁと肩で息をしていたもののユリは唐突にお掃除フェラをしてきた。いつもと違いバキュームフェラに近くユリのひょっとこ顔が興奮がさらに増してきた。

「ユリ先輩、ダメです!出したばっかなのに!尿道に残った精子も吸い取られる!!」

一切、吸う力は弱めずそのままスポンッとチンポを口から抜いた。ユリは顔の周りの精子を指で集め口の中に運び精子を見せつけゴックンと喉を鳴らし飲み込んだ。

「ごちそう様、ワタルくんの精子濃くて匂いもすごくて美味しかったよ」

ユリは笑顔を見せながらまだ治まらない俺のチンポを触っりまたゴムを手にして袋を破き今度は口に咥えてそのまま器用にチンポにつけた。

「初めてやったけどうまくいった」

嬉しそうに笑いまたユリは仰向けに寝っころがりマンコを拡げた。もうそのポーズで入れて欲しいと分かる。俺はまたユリのマンコにチンポをあてがい再度、腰を振り始めた。「アッ、アッ」と喘ぐユリを目の前にし揺れるEカップの巨乳にしゃぶりついた。

しばらく腰を動かしているとユリは急に俺の上半身を抱き寄せ耳元で

「もう一つの私の大切な初めてあげようか?」

ユリは入れたばかりのチンポを抜きベットの横に置いてある机の上からスマホと隣に置いていた袋の中から錠剤を出し画面を何度かスワイプし、俺に見せてきた。

「何ですか?これ?」

「別にヤバい薬とかじゃないよ。先月から私、夫と相談して排卵促進剤を飲んでるんだ。それでこのスマホに出てるのが生理周期表で分かる?薬飲んでからちょうど今日ぐらいから排卵日に入るんだ」

「それって……」

「そう、しかも排卵日ってなる少し前の方が妊娠しやすいみたいだよ」

「それと初めてってなにが関係してるんですか?」

「ワタルくんに夫より先に中出しして貰っちゃおうかと思って……。私の今までの人生で一番、妊娠しやすいマンコにある卵子をあげる。」

ユリのその言葉に俺のチンポは一層、堅さをました。

「そんなことしたら大変なことになるじゃないですか」

「うん。でも何とかなるかもよ。明日から3日間が排卵周期に入るみたいだから夫と中出しエッチするし。まぁ夫の精子かワタルくんの精子で私の卵子を受精させた方の赤ちゃんを孕むことになるけど」

「でもさすがに旦那さんに悪いです!」

「でも、もう遅いともうよ。ほら」

ユリはニヤリと笑い先ほど大量に出した使用済みのゴムを手に取って口の部分を握ると先から漏れないはずの精子がブクブクっと漏れ出てきた。

「穴開けてたんだ。今のワタルくんのオチンチンのつけてるやつもそう。だから手遅れだと思うな。確かワタルくん夫同じA型だったよね。」

「そうですけど……」

ユリは豊満なお腹をさすりながら

「このお腹が夫かワタルくんの精子で赤ちゃんを孕んで大きくなるんだよ?興奮しない?大丈夫、夫には黙ってワタルくんには迷惑かけないからさ」

俺は頭がおかしくなりそうなほど興奮しチンポをガチガチにした。ユリは俺のチンポのゴムを外し上に跨りマンコに生のチンポを入れた。

「これ!これ!やっぱりチンポは生が良い!!」

ユリが腰を上下に動かすたびEカップの胸が目の前でブルンブルン揺れている。ユリは両手で両胸を乳首が見えるように持ち

「ほら、もしかしたらワタルくんの精子で赤ちゃんできたらここから母乳が出るんだよ。そうしたら初めての母乳ワタルくんに飲ませてあげる」

俺はユリの両胸にしゃぶりつき腰を振り続ける。ユリは俺の頭を抱え

「あ、あ、まだ出ないけどワタルくんが作ったかも知れない私の母乳、デキたら飲んでほしいな」

精子がこみあげてくるのが分かる。ユリを孕ませたいその一心で激しく腰を動かした。

「すごい!激しい!もう出そうなんだね!分かるよ。チンポ堅くなってきたもん!そのまま出して排卵日マンコに子種仕込んで妊娠させて!!」

俺は大量の精子をユリのマンコの中に出したさらにキュッキュッとチンポを締め付けてくる。

「ほら!まだ出るでしょう?最後の一滴まで私の中に出して!!」

上半身を前に倒ししがみついてくる絶対に妊娠するという強い意志を感じた。数分が経ち俺は覆いかぶさっているユリが離れマンコからはブリッという音と共に大量の白濁した精子が垂れ流れてきた。

少し休憩を挟み今度はアナルセックスをする流れになった。まずユリは四つん這いになり自分でそのデカケツ肉を拡げヒクヒクしているケツ穴と先ほどマンコに射精した精子が泡立ちながら出てきている。

俺はユリのケツ穴にガチガチに勃起したチンポを当てると

「ちょっと待ってね。入れやすくするから」

そういうと力み始めケツ穴が拡がったと思うとブッとブッとオナラをし始めた。ユリの温かなオナラが俺のチンポにかかり匂いはきつくないものの俺の興奮は最高潮に達した。

「ユリ先輩、良いですか?入れますよ?」

「うん。ワタルくんのデカチンポ私のケツ穴に入れてチンポ汁出して」

俺はゆっくりユリのケツ穴に入れていく。何度もアナルセックスはしているがこの感覚は未だに慣れず飽きることはない。ゆっくり出し入れすると

「あ、すごいデカチンが入ってきた!ダメ!抜くときでっかいウンチしているみたいで気持ちいい!」

本当に排泄していることを錯覚しているのかケツ穴からはチンポを出し入れするたびにブッブッとオナラが出ている。

「こんなにアナルセックスしてたらウンチ太くなっちゃうんじゃないですか?」

「そうなの!!アナルセックスしてから太っといウンチになっちゃったの!」

「今度、見せてくださいよ!ユリ先輩のケツ穴から太っといウンチ出てくるとこ!」

「うん。ワタルくんだけに見せてあげる!私がケツ穴セックスしすぎて太っといウンチ出しながらイクとこ!!」

「え?ウンチしながらイクんですか!?」

「そう!最近は硬くて太っといウンチだとイッちゃうの!!」

それを聞いた俺は興奮してアナルセックスだということを忘れユリのデカケツを掴みながら夢中で腰を振った。

「激しくなった!興奮したの!?ワタルくんのチンポウンチ気持ちいい!!そのまま出してワタルくんのチンポ汁で真っ白な太っといウンチが出るようにして!!」

「もう出ますよ!?俺のチンポ汁でクソ穴、孕んでください!!イキます!イクッ!!」

「イック!頭おかしくなる!!チンポウンチをクソしながらイクッ!!!」

3度目の射精とは思えないほどの量をユリのケツ穴の一番奥に吐き出した。

「すごい!!チンポ汁がクソ穴の中に広がっていく!!」

ブッ!ブッ!ブボッというオナラの音と興奮しすぎたのか何も触っていないマンコからもブリッというマンぺと共にオシッコも出していた。

俺がすべて射精し終わった後にチンポを抜くと両穴が開ききって俺の精子が泡立って出てきていた。

うつ伏せに力尽きてるユリの横に俺も寝転ぶと

「すごかったね。でもやっぱり私が攻めるのは違和感あるからハヤトがまた犯してくれない?」

そんなお願いを受け休憩時間いっぱいまでセックスを楽しむ二人だった。

ここまで読んで頂いありがとうございます。

少し時間は空いてしまいましたが順次、体験談は書き続けています。

イメプレは一度ここで終わり次回からは違うプレイを書こうと思います。

もしよろしければコメントを頂けると嬉しいです。

-終わり-
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