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【高評価】53歳の男に娘が産まれました
投稿:2026-02-09 11:09:31
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私の名は佐藤、53歳。会社で常務取締役をしております。1年前にそれまでの社長が会長に、その息子が社長に就任すると同じくして、私も常務取締役に就任しました。息子の社長は、主に製造部門を担当し、長年、営業をしてきた私が営業部門を担当しております。妻は、3年前に病で亡くなりました。娘は、妻の喪…
翌日の朝早く娘の電話で起こされました。「どうだった昨夜は?」こんなことを聞かれて《何が?》聞き返すと。「決まっているでしょう。仲良くできたの?エヘヘ」娘がイジワルそうな声で聞かれて。「まぁな」それだけ答えると。「さすがお父さん。やることが速いわね。アハハ。それで、今は一緒に寝ているの…
その週の土曜日に紗友里の両親に妊娠の報告に行きました。
紗友里が妊娠のことを話すと。
「俺の耳がおかしくなったか?紗友里が妊娠したと聞こえたが」父親が自分の耳を疑いました。横にいた母親は、大きな声を上げて泣いてしまいました。そんな母親を見た紗友里が、母親のところへ行って抱き合いました。
「お母さん。私、嬉しすぎて。エ~ン」大泣きする紗友里の頭を母親が撫でると。
「私も同じよ。佐藤さん。ありがとう」母親が目にいっぱい涙を溜めて、私に言いました。父親も目から涙がこぼれ落ち、何度も頷いていました。
「それで、いつ産まれる?男の子か女の子か?」父親が、紗友里が言うのを待ちきれないのか、前のめりになって聞きました。
「今、3か月よ。半年以上、先。それと、まだ、どちらかわからないの。グスン」子供のように泣きじゃくりながら答えました。
この日は、両親の家に泊まることになりました。父親は、よほど嬉しいのか、いつもより酒を飲み、それを見ていた母親も美味しそうに酒を飲んでいました。
翌日、車でマンションに帰る途中、ラジオのスイッチを入れると、北海道から帰る時、兄の長男の車の中で聞いた、あの曲《キセキ》が流れてきました。
「アナタ。この曲・・大好き。私の身体に《奇跡》が起きたもの」曲に合わせて、身体を動かしていました。そんな紗友里を見て。
「確か、この曲の《キセキ》は二つの意味があったはずだ。足跡を残す《軌跡》と、今回の紗友里の身体に起こった、あり得ないことの《奇跡》の」私が言ったことを聞いて。
「ネェ。アナタ。これから家族、みんなで、ずっと《軌跡》を残していきましょうね。ウフフ」紗友里が、なかなか上手いことを言うなと思い。《そうだな》一言だけ答えました。マンションに帰るとすぐに紗友里がスマホに、この曲をダウンロードして、暇さえあれば聴くようになっていました。
夜の方は、紗友里の43歳という年齢のことでお腹の赤ちゃんのことが気になり、二人で話をして2か月ほど我慢をしていました。
お腹の赤ちゃんは、順調に育っていて、お腹も少し大きくなると。紗友里が私にキスをして、私自身を握ったので。
「大丈夫?俺は我慢するから」そう言って、その手を避けると。
「アナタ。大丈夫よ。私、そんなにヤワじゃないから」そう言って、甘えてきますが。
「お腹の赤ちゃんに何かあると大変だから」そう言って断ると、スネてしまいました。
紗友里は不満なのか娘に相談をしたようです。夜、ベッドに入ると。
「あまり激しくしないで、それと、これを着けると大丈夫よ。娘さんに教えてもらったの。ウフフ」紗友里がパジャマの上の方のボタンを外して、胸が見えそうにして色っぽい声でコンドームを私に見せました。このころになると紗友里は、パジャマの下にはブラジャーを着けなくなっていました。
「えっ。妊娠しているのに、それ必要があるの?」私が不思議に思い聞くと。
「そうらしいの。細菌が入ることがあるって、赤ちゃんが病気になることもあるのよ。そうなると大変なことになるでしょう。娘さんに全部、教えてもらったのよ。さぁ。早く」そう言って、私に抱きついてきました。私が、胸のところが大きく空いているパジャマの中に手を入れると。
「えっ。オッパイが大きくなっているな」紗友里のCカップが少し大きくなっていて、乳首も大きくなっていました。パジャマの前を開くと、少し濃いピンク色の乳首の色が、さらに濃くなっていました。妊娠にて仕方がないと思っていると。
「私、お母さんになる準備ができているわ。オッパイが大きくなってきたでしょう。嬉しい」紗友里は、胸を私に突き出すように言って喜んでいました。その少し大きくなったCカップを揉んで、その先の乳首を口に含み舌で舐めると。
「アナタ。久しぶりで、とても感じちゃう。アァ~」紗友里の身体が妊娠をして敏感になっていて、私の頭を抱いて感じました。私も久しぶりなこともあって、いつもよりも乳首を長く舐め、吸っていると。
「もっと強く・・お願い」紗友里が、乳首を強く吸うようにお願いをしてきました。Cカップを強く揉み、乳首を強めに吸うと。
「アッ・・イヤッ・・イクッ」紗友里が上半身を震わせて、イッてしまいました。こんなことは初めてで、下のパジャマの中に手を入れ、パンティの股の部分を触ると、湿っていて感じている液が溢れているのがわかりました。パンティの中に手を入れて、ワレメを指でなぞっていると。
「もう少し下の方を触って。ウフフ」今度は、少し照れてお願いをされました。女性自身を触ると入口から溢れ出た液が、私の指を濡らしました。
「恥ずかしい。私、すごく感じて、いつもより濡れているの」両手で顔を覆ってしまいました。女性自身の入口を指で撫でると、太腿がピクッと反応してから、私が触りやすく脚を拡げました。やはり、入口には感じている液が溢れていて、下のパジャマとパンティを脱がしました。
「紗友里。今日はやけに・・だな」私が、話を途中で止めて離すと。
「エッ。何、何?」気になるのか紗友里が聞いてきたので、私は紗友里の中に指を1本、入れて動かしました。
「アァ~ン。イヤ・・イイ~」紗友里が感じて顔をのけ反らせました。それから、指を2本にして紗友里の中で動かすと。紗友里の中からどんどん感じている液が溢れてきて、私の手が、その液でベットリになり。
「紗友里の中が、お汁でいっぱいだ。俺が舐めて綺麗にしてやるね」私が言うと紗友里が女性自身を隠してしまい。
「それは、ヤメて。細菌が入るといけないから。これも娘さんから教えてもらいました。そのかわり・・ネッ」そう言って、紗友里が起き上がり私をベッドに寝かせました。私の下半身に顔を近づけると、私自身を握り、先をペロペロと舐めてから口の中に入れてくれました。これまでよりも長い時間、舐められて久しぶりの私は精子を出しそうになり。
「うっ。もういいよ」今度は、紗友里をベッドに寝かせて、紗友里の太腿の間に身体を入れました。
「アナタ。忘れているわ」紗友里が、そう言うと、コンドームを私に渡しました。私は、コンドームを私自身に着けてから、もう一度、紗友里の太腿の間に身体を入れました。
「久しぶりです。私、嬉しい」紗友里にキスをされてから、ゆっくりと私自身を紗友里の中に入れました。コンドームを着けたのと、紗友里の中が感じている液が溢れていたこともあって、私自身が簡単に紗友里の中に飲み込まれてしまいました。私は、赤ちゃんのことを思い、紗友里のお腹に負担をかけないように両手で身体を支えて、できるだけゆっくりと腰を動かしました。
「アァ~・・私の中・・アナタでイッパイ」紗友里も私の腰の動きに合わせて腰を動かすと、グチュグチュと紗友里の中から音が出てきて。
「イヤッ。恥ずかしい・・変な音がしている」紗友里も気づいて恥ずかしいのでしょうが、それよりも気持ち良さが勝ったようで、枕を両手でつかみ。
「アァァ~!・・イク・・イク・・イク~!」大きな声を上げて、イッてしまいました。
私は、久しぶりでしたがコンドームを着けたことで、なかなか精子を出せなくていると。
「後ろからもお願い」紗友里が私から離れるとお尻を向けました。私が私自身の周りを見ると、紗友里の感じている液で毛がベットリと濡れていました。
「紗友里。今日は凄いぞ。見てごらん」紗友里が振り返ってそこを見ると。
「イヤ~ン。それより早く入れてください。私の中に」お尻を振り催促してきました。私自身を紗友里の中に入れ、腰をつかみ、また、ゆっくりと腰を動かしました。すると、紗友里が自分のお尻を私の方に押しつけるようにしてきたので。
「駄目だよ。赤ちゃんが驚くよ」私が、紗友里のお尻を押して、私自身が奥まで入らないようにすると。
「お願い。奥をイジメて欲しいの」紗友里に訴えるような目をして言われてしまい、私は、少しだけ私自身を奥まで入れました。すると、紗友里がお尻をいきなり私の方に押しつけて、私自身がすべて紗友里の中に入ってしまいました。
「アァァ~・・これ・・これよ・・また・・イクわ・・イク~!」私は、紗友里が上げた大きな感じている声を聞いて、コンドームの中に精子を出しました。紗友里は、仰向けに寝て私に抱きついてきました。
「エヘヘ。ゴメンナサイ。勝手なことばかり言って」私の頬にキスをして謝りました。
「大丈夫か?」私は心配で紗友里のお腹をさすりました。
「チョット、ビックリさせてしまったかも。これからは注意します」紗友里は、少し反省をしているようでした。
妊娠、8か月に入ると紗友里は会社を辞めました。大きなお腹になり、赤ちゃんも順調に育ってくれていました。そんな日の夜。
「アナタ。ガマンばかりさせてゴメンナサイ。今日は、私、ガンバってみる」そう言って、私をベッドに寝かせ、下のパジャマとパンツを脱がしました。紗友里が、私自身を握り、口の中に入れてくれましたが。
「ゴメンナサイ。この格好はお腹が苦しいです。ここに立ってください」私をベッドの上に立たせて、私自身を口の中に入れて手を動かしてくれました。紗友里は、これがあまり上手くなくて、なかなか精子を出すことができないでいると。
「私、顎がだるくなってきました。アナタ。ガンバってください」必死に手を動かしながら言われて。
「悪い。もう少し喉の奥まで入れてもらえるかな?それとオッパイを触らせてよ」私が頼むと、紗友里が上のパジャマを脱いで、多分、Eカップくらいまで大きくなった胸を出して、私が揉んでいると紗友里が、できるだけ私自身を喉の奥まで入れました。
「ゲフォ、ゲフォ。苦しいです。もう少しで吐いてしまうところでした」そう言いながら何度も喉の奥まで入れてくれると、気持ちが良くなり涙目になっている紗友里の口の中に精子を出してしまいました。
「ウッ・・ウグ~・・ゲッ。私、飲んでしまいました」涙を目にいっぱい溜めて紗友里が言いました。
「ごめん。気持ち良くて」私が謝ると。
「イイの。アナタの精子ですから。でも、私、初めて精子を飲んでしまいました。ウフフ」少し涙を流しながら笑っていました。
そのころになると、紗友里の両親が。
「ベビーベッド、ベビーカーなど必要なものと産着は、俺たちが用意するから心配はいらないから」そう言って、用意をしてくれました。
そして、北海道の兄からは。
「赤ん坊には、オモチャが必要だな。買ってまとめて送るから」兄から大量のオモチャが段ボールに入れられて送られてきました。
それから、出産を1か月後に控えた時です。紗友里が神経質になり、イライラする場面が出てきました。家事を手伝おうとすると。
「家事は、私がします」目を吊り上げて私を怒ったり、食事をしていると。
「今日のお料理、味が薄いわ」そう言って、醤油をかけることもありました。そんな自分に気づいたようで。
「ゴメンナサイ。最近の私、少しおかしいの。どうしたのかしら?」そんな風に言って、悩むこともありました。そんな時に娘が遊びに来て。
「私も同じだったの。初めての出産で、何でもないことが気になって、パパに八つ当たりをしていたもの。お父さん。お義母さんに優しくしてあげてね」こんなアドバイスをくれました。
「あまり気にするなよ。俺は平気だから」私が、そう言って、紗友里を抱きしめてキスをすると、嬉しそうな顔に変わりました。
そして、出産まで10日くらいになった時です。会社で仕事をしていると、紗友里から電話がありました。
「アナタ。陣痛がきたの。産まれると思うわ。ウゥ~」苦しそうな声で言われて、すぐに近くに住んでいる娘に連絡をして様子を見に行ってもらいました。
「多分、産まれると思う。私、車でお義母さんを病院に連れて行くね。お父さんも早く来てね」慌てた声で言われ、会社に許しをもらい早く帰ることにしました。車で病院に行き、走って病院の中に入ると、娘と紗友里の両親がいました。
「お父さん。産まれたよ。元気な女の子。早くお義母さんのところに行ってあげて」娘に背中を押されて病室へ行きました。ベッドの寝ている紗友里の横で、真っ赤な赤ちゃんが寝ていました。私が近づき。
「紗友里。身体は大丈夫か?」そう言うと、手を差し伸べてくれて、私は、その手をしっかりと握りました。
「赤ちゃん。少し小さいの」横に寝ている赤ちゃんの頭を撫でて言うと。
「子供は、小さく産んで、大きく育てるのよ」そばにいた年配の看護師さんに言われて、紗友里と私が頷きました。
5日後、私は会社を休み紗友里と産まれたばかりの娘を車に乗せて、マンションに帰りました。娘を抱いてソファーに座った紗友里が。
「やっぱり、ここが一番、安心できるわ。アナタも近くにいてくれるから。抱いてみますか?」そう言って、娘を私が抱くと泣き出してしまい、すぐに紗友里に戻しました。
その日、娘夫婦と孫娘も遊びに来てくれて、持参してくれたシャンパンで乾杯をすることになりました。
「私も一口だけいただきます」紗友里が少量のシャンパンを口にしました。
「お父さんたち、子供に自分たちを何て呼んでもらうの?私たちは、パパ、ママにしようと考えているの。そろそろ娘が言葉を話すようになるので」娘に唐突に聞かれて、一瞬、躊躇してしまった紗友里と私でした。
「そうですね。私は、《お父さん。お母さん》がイイです。アナタは?」紗友里に言われて。
「そうだな。それがいいな」私も納得をしました。
「そうね。それがイイわね・・娘にお父さんとお義母さんは、なんて呼ばせようかな?」娘が言うと。
「お義父さんは、《おじいちゃん》でいいよね。お義母さんは・・」娘婿がそこまで言うと考え込みました。
「お義母さんを《おばあちゃん》。それは可哀そうよ。お父さんは、54歳なので《おじいちゃん》でイイけど。お義母さんは、まだ、43歳よ」そう言うと、真剣に娘夫婦が考えていました。
「私は《おばあちゃん》でイイですよ。本当にそうですから」紗友里が言うと。
「ダメよ。産まれたばかりの可愛い娘がいるのに」娘が首を大きく横に振って言うと、娘婿も頷いていました。そのあと、3人で色々な呼び方を話していて、私の存在は完全に無視されていました。
「お義母さん。子供のころのニックネームは?」娘が紗友里に聞くと。
「エ~と。高校生のころまで《サッちゃん》呼ばれていました」紗友里が首をかしげながら答えると。
「《サッちゃん》にしましょうよ。ネッ。パパ」娘が娘婿に聞くと頷いていました。
「《サッちゃん》って、子供っぽいな」私が反論すると。
「もう決まったのよ。ネェ。お義母さん」娘が紗友里に聞くと。
「若返った気になるわ。その呼び方。恥ずかしけど、嬉しいです」紗友里が照れて言いました。結局、私の意見は何も取り入れてもらえませんでした。
会社では、会長が私のところに来て。
「佐藤常務。出産祝い。何がいいかな?産着?オモチャ?なんでも言ってくれ」会長に言われましたが、紗友里の両親、北海道の兄からそれらの物はいただいていて、そのことを言うと、一度、自分の席に戻り、また、私のところに来て。
「そうか。そうか・・これをもらってくれ」そう言うと封筒に入った現金を渡してくれました。
「金は、いくらあってもいいからな。今度、紗友里に私の家に娘を連れて遊びに来てくれと言っておいてくれ。あはは」豪快に笑っていました。
そんなことがあってから、娘が3か月になった時のことです。紗友里と娘が風呂に入り、私も風呂から出て冷たいお茶を飲んでいました。
「アナタ。今夜、久しぶりに仲良くしてほしいな。ウフフ」紗友里が娘をベビーベッドに寝かせると、私の横に座り色っぽい声で言いました。紗友里とは、妊娠後半、出産などで5か月ほどセックスをしていませんでした。私も同じで、紗友里が口と手でしてくれるか、トイレや風呂でオナニーをしていただけでした。
ベッドに入ると、紗友里は待ちきれないのか、パジャマを脱いでパンティだけになり、私のパジャマを脱がしました。
「アナタ。お医者さんから、もうセックスをしても大丈夫っていわれたから、安心してね」そう言って、私の上になりキスをしてきました。この日の紗友里は積極的で、私の胸にキスをしてから、パンツを脱がすと、私自身を口の中に入れて、手を動かしてくれました。あまりにも激しくされて。
「もういいよ。出てしまいそうだ」危うく精子を出してしまいそうになりました。私が、紗友里のパンティを脱がしたころには、女性自身の入口が感じている液で溢れていました。私は、その液を舌ですくうように舐めると。
「アァ~ン。気持ちイイです・・イッパイ、感じさせて」私の頭をつかみ女性自身の方へ引き寄せました。紗友里の中に指を入れて動かすと、感じている液がクチュクチュと音を立てました。
「アナタ。私、ガマンできません。お願い」紗友里が、私の背中を叩いてせがみ、私が身体を起こすと、自分から脚を拡げて私を招きました。私自身を紗友里の中に入れると、腰を二、三度、動かしただけで、私自身が紗友里の中に飲み込まれてしまいました。
「アァァ~・・久しぶり・・アナタが私の中に・・イイ~!」紗友里は、始めから大きな声を上げて感じました。そして、私をきつく抱きしめると。
「イク・・イク・・イク~!・・アァァ~!」すぐにイッてしまい、私も久しぶりということもあって、紗友里の中に精子を出しました。
「エッ、エッ?・・アナタ・・もう・・」紗友里が私のお尻を叩いて、早すぎると不満だったようでした。
「いや~。久しぶりだったので。悪い」私が紗友里に謝ると。
「イッパイ、感じさせて欲しかったのに。これじゃあ・・少し休んでから、もう一回よ」紗友里に頬を少し膨らませて言われてしまいました。そのあと、紗友里を満足させるまでにして、後ろ向きで紗友里に中に私自身を入れ激しく腰を動かすと。
「イクわ・・イク~!・・イク~!・・アァァ~」ベッドにうつ伏せになって、動かなくなってしまいました。少し休んでからニッコリ微笑んだ紗友里が。
「アナタ。私、大満足です。エヘヘ」恥ずかしそうに言って、私のおでこにキスをしました。すると、待っていたかのように娘が泣き出しました。紗友里は、裸のまま起きて娘を抱いてオッパイを与えました。
「この子は、イイ子ね。私たちのことをちゃんとわかってくれているわ」そう言って、頭を撫でていました。
娘が産まれてから1年が経ち、娘もよちよち歩きをするようになり。
「アナタ。これからは、《お父さん》って呼ぶわ。私のことは《お母さん》呼んでね。そろそろ私たちの言葉を理解するようになると思うの」そう言う紗友里は、すっかり母親になっていました。
孫娘も3歳になり、娘夫婦を《パパ。ママ》呼ぶようになっていて、私のマンションに遊びに来ると紗友里のことを《サッちゃん》と呼んで、紗友里のことが好きなようで、いつも抱っこをせがんでいました。私の方はというと《じい》と呼び捨てにしていて、その差に寂しい思いをしていました。
「おじいちゃん。仕方がないわよ。娘、前からサッちゃんのことが大好きだから。ひがまないの。アハハ」笑って言われてしまいました。
ただ、紗友里の身体に、もう一度、奇跡が起きることがありませんでした。それでも、娘に《キセキ》の曲を聞かせて、自分は口ずさんでいました。
紗友里と娘夫婦には、《長生きしてよ》口癖のように言われています。
そんな平和な日々を送っていた時のことです。会社から帰ると、紗友里が待ち構えていて、私に着替えをさせないで。「アナタ。チョット、お話を聞いてください」顔を真っ赤にして話し始めました。「今日、あの大きなスーパーに買い物に行ったの。帰りは運悪くラッシュの時間になってしまって、電車の中は満員。私は娘…
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(2020年05月28日)
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