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体験談(約 12 分で読了)

巨乳Eカップ巨尻100㎝のぽちゃ妻とのハメ撮りアナルセックス(スカあり)4イメプレNTR編(1/2ページ目)

投稿:2025-11-09 00:12:42

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kain◆FlYSNHc(東京都/40代)
最初の話

妻のユリ(仮名)と俺(仮名・ハヤト)は高校の同級生で同じ部活の部員だった。十数年前のことだが18歳の時に付き合って数年で結婚、それぞれ40近くになる。妻は昔から性欲が強く学生時代から大学をさぼりラブホに行き朝から夕方までフリータイムで過ごすそんなカップルだった。俺は昔から尻フェチであ…

前回の話

前回の続きです。今回は今までより淫語は少なめです。※登場人物は仮名になります。ユリと付き合ってから数十年、結婚から数年経っているが相変わらずアブノーマルのプレイを増やしている。そんな中、マンネリ化はしていないが何かまた新たなプレイを増やそうと考えた時ふっと前回ホテルでセックスしたことを思い出…

前回の続きを書いていますがこの話から読んでも問題ありません。

またいつもの通りスカトロ表現はもちろんのこと

今回はイメプレですがNTRの要素とレイプ表現が含まれますので苦手な方はご注意ください。

※登場人物はすべて仮名になります。

「イメプレ?」

俺は自宅のリビングでくつろいでいると不意にユリがお願いがあると言ってきた。

「そう。最近色々なプレイをしてるけど私も興味があるプレイがあって……」

高校の時にユリと付き合って数十年、結婚してから数年。確かにあらゆるプレイは俺からの提案ですべてユリは受け入れてくれた。ユリからの提案は珍しいものであった。

ちょっとこっち来てと前回の作業部屋に通されテレビをつけ契約している有料ネットサイトを起動する。「あ、F〇NZAなのね」と思いながら履歴を見せてきた。

20件弱の履歴を上から見てみると絶頂!アナルセックス!。失禁しまくりプレイ!などを購入しており、心の中で「なんか、ごめん」と呟きながら下にスクロールすると様子が変わってきた。

人妻、NTR体験!。夫以外でイク!など寝取られ系が多くなった。俺はユリを見て画面を指さして「これ?」と聞くと「うん」と頷く。

「寝取られプレイがしたいってこと?」

「うん。でもハヤト以外の人に身体を触られるのは絶対嫌!」

「ああー」

俺は納得しながら頷いた。俺ら夫婦は初めての恋人同士であり初体験同士が結婚した故、俺もユリの身体しか知らず特段、浮気をしたいとも思ったことがない。

「今度、ホテル行くときにしたいんだけど良いかな?」

不安気な顔で俺に聞いてきた。まぁ普段いろんなプレイに付き合って貰ってるしそれぐらいなら良いっかと二つ返事で了承した。

ユリは嬉しそうに次ホテル行くのが楽しみだなぁと笑った。

了承はしたものの正直、うまくできる自信はない。絶対に途中で笑ってしまう気がしてならない。それまでにいくつか動画でも参考に見てみるかと思い

「ちなみにどんなシチュエーションが良いの?」

「う~ん。上司と部下の関係のやつが良いかな」

かなり王道な答えが返ってきた。分かったと告げホテルに行くまで寝取られの研究が始まった。

数週間後、俺とユリはいつもよりたらふく飲んだ後にいつものラブホテルに着いた。さすがに飲まなきゃ辛いだろうとのことでかなり酔いが回り部屋に入る。

さらにお互い2週間、セックスもオナニーも禁止という枷をつけた。

今回は何もせずにお互い別々にシャワーを浴び、一応、予定にはないがユリは浣腸を済ませてベッドに向かった。

イメプレの内容は俺が上司(鈴木)とユリが部下という設定で酔いつぶれたユリをホテルに連れ込んだということ以外は決めていない。

※これから行うプレイは酔っている上に半ば無理をしているのでリアルには欠けることは了承願います。

ベッドに寝転んでいる全裸になったユリは目を覚まして自分が全裸であることを確認するとこちらを見て驚きの表情を浮かべ掛け布団のシーツで胸を隠すようにして

「なんで私、裸なんですか?鈴木さんまでどうして…」

俺は意を決して鈴木を演じることにした。

「なんでって一緒に飲んでたらそっちが潰れたんだろう?だからホテルに連れ込んでやったんだよ」

「そんな!私帰ります!」

ベッドから出ようとするユリの腕を引っ張り

「このまま帰らせるわけないだろう!!」

とベットから出させないようにする。

「夫が家で待っているんです!」

「それなら大丈夫だ。もう君の旦那にはラインで連絡しておいた」

「そんな、どうやって?」

「覚えてないのか?酔いつぶれる寸前にスマホを触っていてラインしようとしてたから「今日は朝まで会社のみんなと飲んで帰るのでまた連絡します」って代わりに打っておいてやったよ」

「ひどい!やっぱり帰ります!」

再びユリはベッドから出ようとするがまたユリの手を引っ張り今度は押し倒した。「イヤッ止めて!」と叫ぶが無理やりキスをして舌を入れようとした。

いつもならすんなり受け入れるが今回は必死に口を閉じて抵抗する。俺は執拗に舌を口に入れようとして根気負けしたのか俺の舌がユリの口の中に入った。

それでも逃げようとするので頭を掴み唇をひたすらに押し当てた。何分かが経ち唇を離すと

「お願いです。本当に止めてください。私、夫以外にキスどころかこういう行為はしたことないんです」

普段見ない不安そうなユリの顔に異常に興奮しつつも

「なんだ、旦那以外に経験ないのか。それはラッキーだな。旦那以外の初めてもらってやるよ」

ユリの表情が曇り出し睨むようにこっちを見た。付き合って初めて見る顔だった。俺はEカップの胸を乱暴に掴み両乳首を刺激した。もう十分に勃起していることが分かる。

「イヤ、見ないでください!乳首舐めないで!」

ビンビンに立った両乳首を舐めながら俺は左手でユリの両手を掴み上にあげ近くに用意してあったホテルのタオルで縛った。両手を縛られ身動きが取れなくなったユリを見ながら今度は右手でマンコを触ろうとした。

「ダメ!本当にそこはダメです!!」

ユリは両足をギュッと閉めて触らせないようにする。しかしユリの比較的濃いめの陰毛の上から触ると湿っておりその先には勃起したクリトリスがあった。

「なんだ随分濡れているじゃないか」

俺がそういうとビクッとして顔を横に背けた。クリを弄っていると一瞬、足の力が抜けたのを俺は見逃さず思いっきり足を開いて顔をマンコに埋めた。

「止めて、そんなとこ見ないで!」

足を閉じようとしてきたが俺は足を閉じさせずにじっくりユリのマンコを広げた。ドロッとマン汁が出てきてそれをペロッと舐め取りそのまま舌をマンコに突っ込んだ。

「イヤ!止めてください!そんなところ舐めないで!!」

ユリの大きな声が響くが俺は気にも止めずジュルジュルと音を立てながら舐め続ける。心なしかいつもより濡れているように思えた。

「本当にダメなんです!私、噴きやすい体質でお潮だけじゃなく違うものも出ちゃうんです!!」

いつもならおしっこ出る!とか叫ぶのに状況が状況なだけにそこは濁しているみたいだ。

「へぇ噴き易いのか。何なら漏らし易いのか?」

俺はユリの勃起したクリに吸い付きながら右手の中指と薬指でGスポットを擦り激しく動かす。

「ほら、出せ!潮吹きアクメ決めろ!」

「ダメです!出ちゃう!潮だけじゃなくオシッコも出ちゃうんです!!」

「いいぞ、浮気クンニでユリの噴いた潮吹きションベン全部飲んでやる!!」

俺はクリから口を離しマンコにしゃぶりつき吸い上げた。

「出る!オシッコ出る!!鈴木さんの口の中にオシッコ出ちゃう!!」

口の中にユリのマン汁が広がりいつもより酒を飲んでいるのか興奮しているかなのか量が多い。若干、溺れそうになりながらもすべて飲み干した。

「イヤ…私のオシッコ飲まないでください…」

小さな声で懇願するようにこちらを見ながら呟いてきた。

「さすがに妊娠するのはまずいからな」

俺は箱からゴム出し袋を開け勃起したチンポに着ける。ユリはおびえた表情で

「本当に本番は無理です!!夫以外の入れたことがないんです!!それに今日はデキちゃう日なので止めてください!!」

「ゴムしてるから大丈夫だよ」

ユリの抵抗もむなしく俺は正常位の体勢でマンコにチンコをねじ込んだ。

「イヤ、本当に夫以外のが入ってきた!!抜いぬいてください!!」

「ああーこれからこのマンコで抜いてやるよ」

俺は激しく腰を打ち付け両乳首にしゃぶりついた。バチュ、バチュと結合部分からイヤらしい音が鳴り響いている。

「イヤだぁ…夫以外の受け入れたくない…」

ユリは首を横に振り抵抗しようとする。両手を縛ったタオルをほどき正常位の状態で両腕を手前にひっぱりさらに激しく引っ張りチンコをマンコに打ち付けた。

「もうすぐで出るぞ!!チンポ堅くなってるのが分かるだろう!!」

「いや!本当に鈴木さんの堅くなってきてる!!」

「ちゃんと言えよ!!誰のどこに何が入ってるのか!!」

「そんな!言えません!恥ずかしいです!!」

「じゃあ、ゴム取って生でするぞ!」

「それは絶対にダメ!!言います!言います!私の…ユリのマンコに鈴木さんのチンポが入ってます!!すごく堅くなってきてます!!」

「おら、出すぞ。マンコ締めろ!俺にアクメさらせ!!」

俺は両腕を離し覆いかぶさり両手でユリの頬を挟み見つめさせる形で固定した。

「イヤだ!見ないで!イってる顔見ないで!!」

2週間ぶりの精子をゴム越しではあるがユリの中で射精した。

「すごい!鈴木さんのチンポからゴムしてても精子出てるのが分かる!」

ユリもイクのが久しぶりなのかマンコから普段より多めのマン汁がブシュっと噴出しているのが分かる。

俺は身体を起こしマンコからチンポを抜いた。その瞬間またユリはイッたようで潮をビュッビュッと飛ばしていた。締め付けが凄かったせいかチンポを抜いた時まだゴムがユリのマンコの中に残っていた。

「おい、マンコの締め付けのせいでまだ中にゴムが入ってるぞ。このままだとゴムから精子がマンコの中に漏れ出て妊娠するかもな」

「イヤ!ダメです!早く取ってください!」

ユリのマンコに人差し指と中指を入れ中に残っているゴムを勢いよく取り出した。「ウッ」とユリは声を上げそのまま下半身を痙攣させた。

俺は大量の精子が入ったゴムを外し無造作にユリの腹に投げ捨てた。

萎えることはなく俺はまたゴムを付け再度、正常位でユリのマンコにチンコを入れた。

「え?まだするんですか!?そんな連続なんて無理!抜いてください!!」

「何を言ってんだよ。今日は君が失神するか朝になるまでヤリまくるぞ!」

「そんな!私壊れちゃいます!!」

「こんなエロくてでかい乳やデカケツしてるんだ。止めるわけないだろう!会社の連中も日頃、君を見てきっとオカズにしてるだろうな!俺も毎週、君の身体を思い出しながらシコっていたよこんなイヤらしい身体をしてんだからさ!」

「そんなひどいこと言わないでください!」

嫌々と首を横に振るが明らかにユリは興奮していた。数分、腰を動かした後、俺はユリに質問を投げかけた。

「なぁ君の旦那さん、血液型は何型だ?」

「え?何ですか?急に…。A型ですけど…」

「そうか」と言い一回、チンポをマンコから抜き一瞬ユリがホッとした瞬間

「気が変わったわ」

と言いゴムを外し生でユリのマンコに入れ直した。それを見たユリは大きな目をしながら

「何で外したんですか!?今日はデキちゃう日って言ったじゃないですか!!」

「気が変わったって言っただろう。俺もA型だから孕んでもバレねぇよ!それにさっきゴムの中で出したやつがチンポについてたしもう手遅れかもな!!」

俺は種付プレスの体勢になりユリのマンコにチンポを突き刺した。

「イヤ!そんな!ダメ!抜いて!本当に妊娠しちゃう!夫以外の子供、孕んじゃう!」

ユリは首を横に振りながら叫んでいた。それに興奮した俺は射精の体勢に入る。

「本当に出すからな!孕めよ!!」

「ダメ!鈴木さんのチンポ堅くなった!これ絶対に出されちゃう!!精子出しちゃダメ!!」

「出すぞ!!イクッ!ユリ!浮気精子で妊娠しろ!!旦那以外のガキを孕め!!」

「ああー!!浮気精子で妊娠しちゃう!!浮気チンポ汁で孕みながらイクッ!!」

俺はありったけの精子をユリの中に注ぎ込んだ。いつものようにブリュというマンぺとブッというオナラをしながらイったようだった。

「ああ…出されちゃった…夫以外の…鈴木さんの精子で妊娠しちゃう」

俺はユリのマンコからチンポを抜きマンコから精子が流れているのをみてまだ堅くなっている。ユリは呆然と仰向けで横たわっている。

「さっきマンぺと屁こきながらイッただろう?聞こえてたぞ。なんだそっちも出やすいのか?」

ユリは何も返事もせず横を向いた。俺はユリの口元にチンポを咥えて掃除しろと突き出した。もちろん拒絶するが頭を持ち強制するとあきらめたのかお掃除フェラを始めた。

俺はユリの下半身を見ると足を大きく広げ力が抜けている。俺は徐にマンコに手を伸ばした。

「え?鈴木さん何してるんですか?」

「良いからそのまましゃぶってろ」

俺はユリの腰を上げてマンコもケツ穴も丸見えになる所謂まんぐり返しの体勢にした。

「イヤ!恥ずかしいです!!」

ユリの言葉は無視してマンコに中指と薬指を入れる。この体勢だとなおのことGスポットを刺激しやすい。

「あっ!それ!嫌です!!また出ちゃう!」

俺は続けて人差し指をケツ穴に突っ込んだ。すんなり飲み込み上下に動かす。

「お尻の穴はイヤ!恥ずかしすぎる!!そんな汚いところ抜いてください!!」

いつも舐めたり指を入れたりしているところだがやはり今の状況では嫌がっているようだった。

「マンぺも屁も出るんだろう?俺に聞かせろよ。ついでに全部、出させてやるから」

「そんなことできません!」

「できないなら出させてやるよ!!」

俺は3本の指を上下に激しく動かす。すると間もなくブリッという音とブッブッというオナラの音が聞こえた。

「イヤ!汚い音が出ちゃってる!鈴木さんの指であそこもお尻の穴もイッっちゃう」

「あ?なに恥ずかしがってるんだよ。マンコとケツの穴だろう?」

「ダメ!ダメ!鈴木さんの指でマンコもケツ穴もイッちゃう!マンぺもオナラもでかいの出る!!」

そう絶叫したと同時に俺はユリの指を抜くと部屋中におもいっきりマンぺとオナラが響き渡り潮を噴き散らかした。

はぁ、はぁと息を整えるユリを見て俺は

「じゃあ今度は騎乗位だな」

と提案する。

「もう生はやめてください。本当に妊娠しちゃいます」

「一回中出し決めたんなら何回も変わらねぇよ。言ってなかったが断ることはできないぞ。ほら」

俺は事前にテレビ台にセットしたスマホを指さした。ユリの顔は顔面蒼白になり俺をにらみつけた。

「なんですか!あれは!!」

「君が寝ている間にセットしてたんだよ。種付けシーンはもちろんさっきのマンぺと屁をこきながらの潮吹きも綺麗に映ってるだろね」

にやりと笑いながらユリを見つめた。

「もし、いうこと聞いたら動画すべて消してやるよ。いうこと聞かなければネットで晒すか旦那にラインで送ってやってもいいぞ」

「そんな!!最低です!!やめてください!!……分かりました。上に乗ります……」

あきらめたような表情でユリは俺のチンポに跨りマンコに自ら入れた。バキバキに堅くなっているチンコに戸惑ったのか「まだ全然堅い…」と呟きながら入れていた。

すべて納まると俺はわざとユリのマンコの奥を突き上げ揺れている巨乳の両胸を揉みながら

「旦那と俺のチンポどっちが気持ちいいか答えろ」

「そんな、夫の方が良いに決まってます!」

「本当にそうか?さっき種付けプレスした時、足を絡ませていたじゃないか」

「それは……」

顔を下に向け黙ったユリに追撃した。

「両手を繋ぎながら恋人同士のように鈴木さんのチンポ好きって叫べば止めてやるよ」

「え…、そ、そんなことできません!」

「もうできるだけ種付セックスはしたくないだろう?」

ユリはしばらく黙っていたが意を決したのか俺の両手を恋人繋ぎしながら腰を振り始めた。やはりまだ抵抗がるのかセリフは言いたがらない。

「ほら、どうなんだ俺のチンポは」

「気持ちいいです」

細々とした声が聞こえた。

「あ?聞こえねぇよ!」

俺は腰をさらに強く振り続けた。

「ア、ア、ダメ、気持ちいいです!!好きです!!大好きです!!鈴木さんのチンポすごい良いです!!」

「旦那よりもか?」

「はい!!夫よりもこっちの浮気チンポの方が気持ちいいです!!」

興奮した俺はさらに絡ませた手を引き上半身を預けたユリと舌を絡めるキスをした。2つの結合部分からグチュっという音が響き興奮をさらに高まった。

「じゃあ、このまま中に出すぞ!」

「それはダメです!中はダメ!!」

どうやら中出しは抵抗があるようだったので俺は腰をわざとズラしチンポを外した。「え?」という表情を浮かべるユリに

「じゃあ、後ろ向きで上に跨れ」

「でもそれじゃあ、カメラに顔が映って…」

「そりゃあ、映すようにするためだからな」

ユリは何かあきらめたように後ろを向き俺の上に跨った。

「手を頭の後ろに置いて腰を振れ」

言われた通りにユリが俺の上で腰を振る。目の前には100㎝の巨尻が前後に揺れている。この体勢だと子宮に刺激が強くいくはずだ。

「カメラを見ながらさっきのセリフ行ってみろよ!誰のチンポがいいんだって?!」

少し戸惑いはあったものの吹っ切れたのだろう。ユリは巨乳を揺らしながら

「鈴木さんのチンポが良いです。堅くて太くてカリ高で夫より気持ちいいとこにあたります!!さっきからイっちゃいそうなんです!!」

「なんだ?イかせてほしいのか!?妊娠したくないんだろう?」

「そうですけど……でも気持ちいいの止められないの!!」

腰の動きは激しさを増し俺も射精しそうになる。

「両手でそのデカケツを広げてケツ穴拡げろ!!」

「はい!見えますか?私のマンコに鈴木さんのチンコが入ってるとこやヒクヒクしているケツ穴が!」

俺は左の人差し指をケツ穴に突き刺しながら腰を思いっきり突き上げた。

「ア、ダメ!ケツ穴気持ちいい!鈴木さんのチンポも堅くなってる!出るんですか!?私の危険日マンコに出しちゃうんですか!?」

「出すぞ!浮気チンポで孕めユリ!!」

「イクッ!イクッ!ケツ穴から屁を出して浮気チンポ汁で孕む!!」

俺は思いっきりユリのマンコの奥に精子を流し込むとユリのケツ穴からブッブッとオナラを出してチンポには温かいマン汁を感じる。

マンコからチンコを抜くとコポッと精子が流れてていた。俺はユリにカメラ前で開脚しながら座らせて耳元である言葉を囁きそれをカメラに向けて言うように指示した。

「私、ユリはマンコに鈴木さんの浮気チンポから出る精子を出されていっぱいイきました。今までで一番、気持ち良かったです。受精中のユリのマンコを見てください」

もう迷いなどはないようだった。それを見て俺はまだ堅いチンポにゴムを付けユリを四つん這いにしてカメラの方に顔を向かせる。ユリは一切、抵抗せずデカケツを突出し先ほどマンコに出した俺の精子が垂れ出てくるのが見えた。

「今度はケツ穴に鈴木さんのチンポが入ってくる!」

興奮しきったように頭を横に振りながらケツを突出してくる。ケツ穴からはブッブッとオナラが出ている音がしている。俺はあることを思いつきユリに言い放った。

「おい、ケツの奥に何か堅いものが当たってるぞ」

これはもちろん嘘であり事前に浣腸をしているも知っているのだがこの言葉はユリをさらに欲情されたようで

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