体験談(約 31 分で読了)
彩奈ちゃん17歳の誕生日とバレンタインデー・・・〜仲良し8人に分裂の危機・・・〜彩奈ちゃんの次は、真紀ちゃん?・・・〜(3/4ページ目)
投稿:2025-07-25 06:22:25
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本文(3/4ページ目)
「彩奈ちゃん、本当にいいの?うわぁー、助かるよ」
彩奈ちゃん「8人分。いや、美穂子パパさんがいるから9人分作るるって、なかなか難しいですよね♡私、そんな経験なんてないから♡」
更に
真紀ちゃん「美穂子パパさん。私たち8人が元通りになれたのは、あなたのおかげです♡本当に、感謝しています♡」
そこに、菜穂ちゃんと遥ちゃんも応援にやって来た
この4人は、料理が得意な女の子たち
「じゃあ、野菜サラダを作るから、彩奈ちゃんはこれを切ってくれるかな?」
彩奈ちゃん「はい♡分かりました♡」
彩奈ちゃんは笑顔になり、キャベツとキュウリを切り始めた
なんと、周りも驚く手際の良さ
私は鍋に水を入れて沸騰させ、マカロニを茹でる
真紀ちゃん「彩奈、すっかり元気になったね。うれしいな♡」
と言って、ボウルに材料を入れてサラダに使うドレッシングを手際良く作っていく
彩奈ちゃん「あっ、真紀・・・私のことで美穂子パパさんの会社まで行って相談してくれたんですね♡ありがとう・・・ございます♡」
私の隣で、少し俯いた彩奈ちゃん
菜穂ちゃんは少し緊張気味だけど、少しずつお寿司を海苔で巻いていく
だが、手際の良さは明らかに彩奈ちゃんに負けている
一方、遥ちゃんは野菜スープを作っていた
こちらは、彩奈ちゃんや真紀ちゃんといい勝負のレベルだ
遥ちゃん「美穂子パパさん。もし良かったら、ですけど、私たちにも料理を教えてくれますか?♡元旦に作ってくれたお雑煮が、すごく美味しくて♡今度、家族みんなに作ってあげたいんです♡私、両親と4歳下の妹の4人家族なんです♡ちなみに、妹は可奈って言います♡今度一緒に来てもいいですか?♡」
彩奈ちゃん「それ、いいね♡あのお雑煮は、一口で好きになっちゃった♡美穂子パパの料理の腕って、本当にすごいよね♡実は、私にも妹がいますよ♡3歳下の麻衣です♡私も、両親と4人家族ですね♡遥があんなことを言うんだったら、私も妹て一緒に来ますね♡」
「やっぱり、亡くなった妻の美咲の存在が大きかったですね。美穂子が小学校に入学した後でガンから見つかり、結局、10月に・・・でも、結婚してしばらくして、料理を厳しく教えてもらいました。亡くなった後で見つけた手紙に、美咲が残したレシピを書いたノートのありかが書かれていたんです。あれで、だいぶ救われました」
真紀ちゃん「そうだったんですか♡大変だったんですね♡」
遥ちゃん「私、美咲さんが残したレシピを見るより、直接美穂子パパに教えてほしいです♡」
菜穂ちゃん「私、4人の中で料理は最低レベルなんです♡どうか、助けてください♡お願いします♡」
彩奈ちゃん「えっ?それじゃあ、料理上手とは言えないじゃない?」
菜穂ちゃん「ごめんなさい♡元旦に、美穂子パパがお雑煮を作ってくれたじゃないですか♡あれに感動して、料理を始めたんです♡私まだ、ビギナーですね♡実はここに来たのは、美穂子パパさんの近くにいて、少しずつ話せるようになりたいなって思ったからなんです♡」
「そうなんだ。菜穂ちゃんを見ていたら、まだ慣れていないのかなって思っていたけど。じゃあ、4月になってみんなが高校3年生になったら、一度だけやってみようか?ただ、4人の口に合うかが気がかりだけど」
遥ちゃん「私、大賛成です♡ぜひ、教えてくださいね♡」
菜穂ちゃん「じゃあ、私には特別授業をお願いします♡もちろん、美穂子パパさんと2人きりで♡」
彩奈ちゃん「えっ♡菜穂?抜け駆けするの?♡それは却下♡私は一度だけと言わず、定期的に教えてほしいです♡」
真紀ちゃん「彩奈、たまにはいいこと言うじゃん♡去年、こうして8人が集まった時も、美穂子パパさんは頑張ってくれましたよね♡きっと、優しく教えてくれますよね♡途中で偶然、手が触れたりして♡ああんっ♡」
彩奈ちゃん「あれ?真紀?なんか、1人だけ雰囲気が違うんだけど♡何かあったの?」
菜穂ちゃん「2月に彩奈が美穂子パパにアクションを起こして、8人がバラバラになりかけたでしょう?真紀がわざわざ美穂子パパの会社に行って、関係修復をお願いしたんだよ♡彩奈、知らなかったのかな?♡」
彩奈ちゃん「あっ、料理に熱中していて忘れてた♡そうだ私、真紀に泣いて打ち明けたんだ♡真紀、本当にありがとう♡」
菜穂ちゃん「あれ?彩奈って、物忘れする方だったっけ?♡真紀がいなかったら、私たちはこうして8人で集まることなんてできなかったんだよ♡美穂子パパさんだって、会えなくなっていたかも知れないんだよ♡」
彩奈ちゃん「ごめん♡私が悪かったんだよね♡」
真紀ちゃん「私はあの時、相談する人がいなかったから美穂子パパにお願いしただけですよ♡美穂子パパだから、2人が受け入れることができたんです♡ねえ、あなた♡」
彩奈ちゃん「何それ?あなたって?♡たしか、真紀も美穂子パパが好きって言ってたよね?」
遥ちゃん「あれ?真紀?顔が真っ赤だぞ?」
真紀ちゃん「もう!それはもう済んたことでしょう?」
彩奈ちゃん「なんか、怪しいなあ♡真紀、白状しなさい♡」
見ると、彩奈ちゃんの表情が尋常じゃない
厳しい表情で、真紀ちゃんを睨みつけている
うーん
ヤバい雰囲気になって来た
仕方ない
本当はやりたくなかったけど・・・ここで
「こらこら!また、バラバラになりたいのか?それなら、私の料理教室は中止にするしかないよね」
と、一喝する
すると、辺りは静かになり
4人「ごめんなさい♡」
と、弱々しい返事が・・・
【あっ、ちょっと言い過ぎたかな?】
とはいえ、なんとか彩奈ちゃんは矛(ほこ)を納めることができたようだ
最初に考えたよりも品数が増えたけど、楽しい時間になった
真紀ちゃん「ここに集まったのは、みんな、美穂子パパが好きな女の子たちばかりです♡だから、あなたの指示にはみんな素直に従っちゃうんですよ♡もちろん、私もそうですけど♡」
真紀ちゃんは、みんなに分からないように小声で話してくれた
そして、静かに体を私に預けた
「真紀・・・ちゃん?・・・」
真紀ちゃんの鼓動が、伝わって来る
真紀ちゃん「お願いします♡しばらく、このままでいてください♡」
真紀ちゃんの体が、小さく震える
後ろの方からは、理沙ちゃんや美穂子たちの笑い声が聞こえて来る
この後、春休み期間中に理沙ちゃんたちは5回も家にやってきた
私が料理を作っていると・・・
いつの間にか、料理上手な彩奈ちゃん、真紀ちゃん、遥ちゃん、菜穂ちゃん(料理上手かな?)の他にも美穂子、花菜ちゃん、有紀ちゃんが加わって手伝ってくれた
更に、最後には理沙ちゃんまでやって来て大騒ぎになった
しかも、なぜか私のそばをめぐり、彩奈ちゃんと真紀ちゃん、そこに遥ちゃんが加わり激しいバトルもありました
とはいえ、これも彩奈ちゃん事件の賜物ですね
内部崩壊が始まっていたことを知り、どう対応すればいいかが分からず、ひとり心を痛めていた真紀ちゃんが私の会社を訪れなかったら、8人は空中分解していたかも知れません
そうなれば、こんな光景は二度と見ることはなかったかも知れないですね
でも、現役女子高生が8人もいれば圧倒されることもしばしば
とにかく、賑やかなこと
30近い年齢差がありますから、ジェネレーションギャップなるものもたびたび感じますが、彼女たちがうまく私に合わせてくれたことがあったからかも知れないですね
美穂子と花菜ちゃんは、それについては話してくれませんが
いろんなことがあったけど、また、いつものみんなに戻れたことに、正直、安心しましたね
あれから、大きなトラブルはこれを書いていた7月中旬まで起きていません
彩奈ちゃん事件が解決し、いつもと変わらない時間へと戻っていきました
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
春休みが終わる、4月7日の夜
その日は、美穂子とセックスする日でした
彩奈ちゃん事件が解決したことにより、安全日限定で週に1回だけセックスすることになった美穂子
ちなみに、花菜ちゃんとは週に2回です
(もちろん、これは安全日の時だけの話です)
大きなおっぱいが、小さく震えていました
美穂子「あなた♡やっぱり、あなたと向き合ってしたい♡」
震える美穂子にそっと体を重ねると、美穂子が両手でしっかりと私を抱きしめる
大きなおっぱいが、押し潰すされる
美穂子「好きです♡ずっと、そばにいてください♡」
震える美穂子に、唇を重ねる
美穂子「んんっ♡んんっ♡んんっ♡」
20分も激しいキスを続け、美穂子が潤んだ目で私を見つめる
美穂子「あなた・・・きて♡・・・」
「うん、ゆっくりと入るね」
美穂子「ありがとう♡大好き♡」
私は肘を伸ばし、美穂子を見つめる
美穂子が私を見つめ、小さくうなずく
そして、ゆっくりと挿入する
膣口がゆっくりと開き、ゆっくりと沈んでいく
美穂子「あっ♡あなた♡・・・」
美穂子を驚かせないように、ゆっくりと腰を沈めていく
中は相変わらず熱く、何度も激しく締め付ける
美穂子「ああっ♡・・・大きい♡・・・ああっ♡・・・あなたが・・・入ってくる♡」
そばで見ていた花菜ちゃんが、美穂子の手を握る
美穂子「花菜・・・ありがとう♡ああっ♡すごい♡」
激しく顔を振る美穂子
美穂子「ダメ♡ああっ♡なんか・・・・イキそう♡♡」
「頑張って。あともう少しだ」
美穂子「ああっ♡すごく・・・気持ちいいよ♡ああっ♡・・・きた♡」
美穂子の、子宮口に潜り込む
その瞬間、美穂子の体が硬直する
美穂子「ああっ♡ああっ♡当たってる♡すごく気持ちいいよ♡ああっ♡」
美穂子の体がピクピクと震える
美穂子「あなた♡私を・・・抱いて!♡ダメ♡イキそうなの♡」
「美穂子、キス・・・しよう」
美穂子「うん♡」
そっと、美穂子を抱きしめる
美穂子「あなた♡大好きだよ♡♡♡」
潤んだ目で見つめる美穂子を抱きしめ、そっと唇を重ねる
美穂子も、だいしゅきホールドで応えてくれた
美穂子「んんっ♡んんっ♡んんっ♡しゅき♡しゅき♡だいしゅき♡」
深くひとつにつながったままで、何度もキスをくり返す
美穂子「ああっ♡イッちゃう♡ああっ♡」
美穂子の体が、激しく震える
それが体全体に広がり、膣へと伝わる
激しい締め付けが、何度も波のようにくり返される
その締め付けに、懸命に耐える
10分以上、それが続いた
気が付くと、美穂子は気を失っていた
挿入しただけなのに、美穂子の体は汗ばんでいた
美穂子の髪を、優しく撫でる
15の時から、何度もひとつにつながった美穂子の体
一度お別れして、今度はセフレになった娘の美穂子
美穂子の大きなおっぱいの感触を感じながら
初めて処女を奪ったあの時を、振り返っていました
お別れしても、美穂子は左手薬指にある指輪を外すことはありませんでした
それは、私との結婚という夢を失いたくないという、強い意志の表れでした
美穂子に別れを告げられて、5か月
美穂子は結婚という夢をを幼馴染みの花菜ちゃんに託し、セフレという道を選びました
それは、苦渋の選択でした
美穂子「(結婚できなくてもいい。ずっと、あなたと一緒にいたい)」
美穂子「(あなた以外の人だったら、結婚しないよ)」
あの声が、聞こえたように感じました
ふと、美穂子を見ると・・・
涙が、頬をつたって落ちていきます
何度も、何度も・・・
美穂子「うっ♡ううっ♡ああっ♡」
泣き叫ぶ美穂子を、強く抱きしめます
美穂子「私・・・あなたが好き♡あなたを、忘れることができないの♡忘れようとしても、できないの♡ああっ♡」
もう一度、美穂子の髪を撫で、そっと唇を重ねます
そして、美穂子から離れようと腰を引きます
でも・・・
美穂子「お願い♡・・・行か・・・ないで♡お願い・・・だからぁ♡」
弱々しい、美穂子の声
涙が、止めどなく流れる
「美穂子、大丈夫か?」
美穂子「うん・・・♡体の中から、なんか・・・激しく渦巻いた想いが・・・こみ上げてきて♡♡次の瞬間・・・気を失ったの♡ダメだよね、私♡まだ16なのに・・・こんなに・・・淫乱になっちゃった♡気が付いたら・・・私・・・やっぱり・・・あなたのことを・・・ずっと目で追ってた♡あんなに落ち込んでいた花菜が、あっと言う間に笑顔になって♡私・・・」
美穂子「私・・・今も、あなたのことが・・・好きなんだ♡こんなにも・・・あなたを・・・愛していたんだって♡分かったの♡だから、このペアリングも、怖くて外せなかった♡あなたが、手の届かない所に行っちゃうんじゃないかって♡だから・・・んんっ♡・・・あなた♡ああっ♡」
美穂子「だからお願い♡私を・・・・強く抱いて♡お願いだから・・・朝まで、このままでいてください♡花菜のように・・・ずっとずっと、つながっていたいよ♡そうしたら、嫌なことは、みんな忘れることが、できるからぁ♡」
「美穂子、ごめんね。辛い想いをさせて」
美穂子「きっとこれ、私のワガママだよね♡でも、あなたが好き♡花菜に負けないくらい、あなたが好き♡絶対・・・失いたくないよ♡あなたが花菜と夫婦になったら、私・・・どうすればいいの?♡お願い♡セフレでいいから、そばにいさせてください♡あなた以外の人とは私、絶対に結婚なんてできないからあ♡」
美穂子「あなたに捨てられたら、やっぱり生きていけないよ♡こんなに淫乱な体、怖くて誰にも見せられないよ♡怖いの♡・・・考えたら、本当に怖いの♡」
「美穂子、大丈夫だよ。3人で。一緒に過ごそうね」
花菜ちゃん「私・・・結婚しても、美穂子と一緒にいたいと思ってる♡」
美穂子「花菜・・・ありがとう♡」
やがて、安心したのか・・・
美穂子は、深い眠りに落ちていきます
そして、花菜ちゃんも・・・
やがて、私も眠気に襲われます
でも、このままの体勢なら美穂子が辛いかなと思い、体をひとつにつないだまま回転させて横向きで向かい合う形になりました
美穂子「ああっ♡・・・」
眠りについているのだろうか
弱々しい声が、暗闇に響く
美穂子をしっかりと抱きしめ、結合を深く変える
美穂子「んんっ♡・・・」
子宮口に、しっかりと埋め込む
そして、唇を重ねた
美穂子「ああっ♡・・・あなた♡・・・ありがとう♡・・・好き♡・・・」
美穂子の髪を、優しく撫でる
そして、私も深い眠りに落ちていった
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
そして、4月8日
春休みが終わり、美穂子たちが高校3年生になる大切な日です
ところが、この日から更に驚愕の展開があるなんて、予想していませんでした
文字通り、この時は
【嵐の前の静けさ】
だったのです
6時過ぎ
少しずつ、明るくなっていた頃に目が覚める
目の前には、生まれたままの美穂子の姿が
そして、昨日からひとつにつながったまま
だいしゅきホールドは、いつの間にか解かれていた
少し動くと、眠っていたはずの美穂子の膣壁がゆっくりと動き始める
軽く、キュッキュッと締め付ける
本当に、気持ちいい
どうしようか迷ったけど、美穂子を下にして正常位の体勢になる
少し硬さを失っていたけど、膣壁の動きに刺激されて次第に硬さを取り戻す
「おはよう、美穂子。朝からごめんね」
そして美穂子を抱きしめる
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-
4: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
名無しさん
ちゃんと50を越えてますよ!(笑)現在、72です。毎回、面白い証拠です👍️8人の仲がこれからどうなるのか、11人になったら、更に変化があるのか、注目しています!
こんにちは
コメント、ありがとうございます
実は、前にコメント欄で
【もしかしたら、話を追加するかも知れません】
と書いていたと思います
実は、その序章となる場面が、次回に出てきます
相手は、新たに加わることになった3人の中にいる千恵ちゃんです
高校3年生ながら150センチと小柄ですが、美穂子と花菜ちゃんがいない時を狙って訪れ、私を振り回します
ただ、更新にはまだ時間がかかります
しばらく、お待ちくださいね1
返信
2025-07-30 08:45:03
-
3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]ちゃんと50を越えてますよ!(笑)
現在、72です。
毎回、面白い証拠です👍️
8人の仲がこれからどうなるのか、
11人になったら、更に変化があるのか、
注目しています!1
返信
2025-07-30 01:25:26
-
2: 名無しさん 作者 [通報] [削除]
まさ◆QYkIEQUさん
今回も二転三転してドキドキハラハラな展開でした。ここまで来てしまうと自分の分身が欲しくなりますね。一時は8人の破綻の危機がありましたが上手く修復されて良かったです。職場まで調べて押しかけたのは相当の危…
コメント、ありがとうございます
まさに、一難去ってまた一難ですね
花菜ちゃんのお母さんが亡くなる前のような忙しさですね
実は、次から花菜ちゃんのクラスメイトだった3人の女の子(美加ちゃん、千恵ちゃん、幸恵ちゃん)が、新たに加わります
そして、8人の輪に加わります
また、次の話では花菜ちゃんと新しい体位に挑戦します
今回の話では評価が伸びなかったので、2日くらいサイトにはログインしてませんが、ひとつのラインとなる50に近づいたので、また来週あたりから書いていこうと思います2
返信
2025-07-26 21:15:13
-
1: まさ◆QYkIEQUさん#ZZkEcYA [通報] [コメント禁止] [削除]今回も二転三転してドキドキハラハラな展開でした。ここまで来てしまうと自分の分身が欲しくなりますね。一時は8人の破綻の危機がありましたが上手く修復されて良かったです。職場まで調べて押しかけたのは相当の危機感があったのでしょう。これからもマイペースでの更新お待ちしております。前回、名称が執筆者とかおかしくなっていてすみませんでした。
1
返信
2025-07-26 15:47:48
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(2020年05月28日)
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