体験談(約 31 分で読了)
彩奈ちゃん17歳の誕生日とバレンタインデー・・・〜仲良し8人に分裂の危機・・・〜彩奈ちゃんの次は、真紀ちゃん?・・・〜(2/4ページ目)
投稿:2025-07-25 06:22:25
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と、想定外の発言が
しかも、これは他のクラスにいた何人かの女の子から直接聞いたと言うのだから、信憑性は極めて高い
ああ
考えただけでも、恐ろしい
その瞬間、私の頭にハンマーで叩かれたような衝撃が走り、記憶を失った
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
それから、どれだけ時間が過ぎたのか分からない
気が付くと、辺りは真っ暗になっていた
そこは、1階にある8畳の和室だった
時間は、15日の深夜3時過ぎ
「あっ・・・ここって・・・」
暗さに目が慣れてきて、次第に周りの詳しい状況を把握することができた
左側には花菜ちゃんが
右側には美穂子が
それぞれ、布団の中で穏やかな寝息を立てていた
もちろん、私は帰って来た時のまま
まあ、上着のジャケットは脱がされていたが
【そうか!花菜ちゃんと美穂子が、ここに連れてきてくれたのか!2人とも、本当にありがとう】
と言って、風呂に入ってパジャマに着替えた
すると・・・
私が寝ていた布団には、ほのかな匂いが
【えっ?これって・・・】
思い出した
【大晦日から元旦にかけて友だちにおしかけられ、みんなで寝ていた時の匂いなのか?・・】
もちろん、それが誰なのか、分からない
でも、それが気になり、とうとう寝られなくなってしまった
そして、朝7時になってそっと起き、
いつものように、慌ただしい時間へと戻って行った
いつものように3人分の朝食を作っていると、制服姿の花菜ちゃんが降りてきた
花菜ちゃん「あなた、おはようございます♡♡ねえ、お願い♡また、ポニーテールにしてよ♡」
と言って、いつもの白いリボンを渡される
「花菜ちゃん。本当に手をかけるなぁ」
花菜ちゃん「たぶん、美穂子からもお願いされると思いますよ♡」
「えっ?・・・ああ、そうか・・・」
しばらくして、ドタドタと音がして制服姿の美穂子か慌ただしく降りてきた
美穂子「うわぁー♡また寝過ごしちゃった♡あなた♡また今日もお願い♡」
と言って、ピンクのリボンを渡される
花菜ちゃん「ほらね♡私の言った通りでしょう?♡」
花菜ちゃんは、お腹を抱えて笑っていた
「なんだか、嫌がらせみたいな感じだな」
美穂子も、必死になって笑いを堪えていた
美穂子「仕方ないじゃない♡だって、あなたが失神するなんて考えていなかったんだから♡あの後、2人で大変だったんだよ♡」
花菜ちゃん「そうそう♡さすがに2階まで連れて行くなんてできないから、仕方なく1階の部屋にしたんだからね♡この見返り、ちゃんと倍返ししてもらうんだから♡いや?10倍返し、100倍返しでも足りないかなあ♡ねえ美穂子?」
と言って笑う
「まあ、考えたらそうだよな。でも、まさかあんなことになるなんて・・・考えてなかったよ。菜穂ちゃんとか、有紀ちゃんまでって。そんな話、聞いてないんだけど」
美穂子「でも、知らないよりはマシでしょう?♡私がわざわざ他のクラスまで行って直接聞いたんだよ♡」
花菜ちゃん「あっ♡今日からは、あなたは玄関まで見送りに出ないでね♡これも、彩奈対策だから♡」
どうやら、2人で彩奈ちゃんと遥ちゃんに会わせない作戦のようだ
8時前
「さあ、弁当もできたよ」
2人「わぁーい♡ありがとう♡」
すると
花菜ちゃん「美穂子。明日からは早く起きようよ♡ほんの5分でいいからさ♡」
美穂子「うん♡やって見るね♡」
2人が鞄を持って玄関に走る
「行ってらっしゃい!」
2人「は~い♡」
ピンポーン!
花菜ちゃん「あっ、遥と彩奈がきた!」
美穂子「うん♡さあ、行くか♡」
しばらくして
彩奈ちゃん「ええっ♡あの人は見送りに来ないんですか?♡」
遥ちゃんの声も、聞こえて来る
美穂子「うん♡ちょっと、体の調子が悪いみたい♡だから、当面はそうなる予定なの♡」
すると、バタンと音がして、カチャリと音がする
どうやら、玄関のカギを閉めたみたいだ
早くも、激しい攻防戦だ
まあ、いつもバタバタする朝だから、2人が気を遣ってくれたのかも知れない
わずかな時間だけど、余裕ができた
でも、同時に寂しさもあった
今は花菜ちゃんも同居しているが、かつては花菜ちゃんと遥ちゃんの2人に会えることもあり、自然と心待ちするようになっていた
母子家庭だった花菜ちゃんだったが、唯一の家族とも言うべきお母さんがガンで亡くなり、今は美穂子と3人で過ごしている
ガールズトークも賑やかで、いろんな面で刺激を受けた
だが、元旦にあった彩奈ちゃんの爆弾発言
当初、2人は口先だけと見ていたらしいのだが、彩奈ちゃんが現実に行動を起こすと、2人は彩奈ちゃんを私に合わせない作戦に出る
ところが、これが思わぬ事態を引き起こす
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
それから、4日後の19時頃のこと
会社での仕事を終えた時、会社の上司である課長がこんなことを言ってきた
課長「実は20分前に連絡が入っていたんだけど、会社の受付のところに高校生の女の子が来て待っているみたいなんだ。しかも、その女の子が君に会いたいって言ってるみたいなんだ」
「ええっ?誰ですか?」
課長「知り合いじゃないのか?でも、美穂子じゃないみたいだって言ってたぞ。たぶん、赤いチェックスカートを履いていたから街中にある県立高校の生徒だろう。すごく、落ち込んでいたみたいだったそうだ。仕事も終わったから、すぐに行ってあげなさい」
「分かりました。今すぐ行きます」
驚いて、1階の受付に向かう
そこにいたのは、彩奈ちゃん・・・
じゃなかった
なんと・・・
真紀ちゃんだった
16歳で161センチ
小芝風花似のおとなしい女の子だ
鞄を両手で持ち、美穂子や花菜ちゃんのように、薄い青色のリボンで束ねてポニーテールにしています
「真紀ちゃん?」
受付のそばに座っていた真紀ちゃんが立ち上がり、頭を下げた後で駆け寄ってくる
真紀ちゃん「あっ、こんばんは♡お久しぶりです♡直接、チョコを渡すことができず、美穂子に預けました。本当にごめんなさい♡」
「真紀ちゃん?どうしてここに?」
ここで、真紀ちゃんが私に打ち明ける
真紀ちゃん「3日前に彩奈が、突然あなたに会えなくなっちゃったって泣きついて、それで・・・いたたまれなくなって、ここまで来たの♡会社の名前は美穂子から聞いて、自分で場所を調べてここまで来たんだけど。本当はね、ここに来てもあなたに迷惑がかかることは分かっていたから・・・勇気かなかったから来れなくて♡でも私・・・」
真紀ちゃんの話では、あの一件以降、美穂子と花菜ちゃんの2人の行動に対する嫌悪感が広がっており、8人の友だち関係に亀裂が生じているとのこと
真紀ちゃん「私、どうすればいいんですか?♡彩奈から話を聞いた理沙が怒って、【あんな2人は、仲間はずれにしよう】と言ってきて・・・私も、あなたのことが好きだから、このことだけはちゃんと伝えなきゃあって思ったの♡私、今まで通り8人で仲良くしたいよ♡」
真紀ちゃんは、泣き顔になって私に抱きついた
真紀ちゃん「でも私、どうすればいいのか分からない♡頼みは、美穂子パパしかいないと思って、迷ったけど来ちゃった♡♡・・・本当にごめんなさい♡」
そして、大きな声をあげて泣いた
「真紀ちゃん。話してくれて、本当にありがとう」
私は、真紀ちゃんの背中を優しく撫でていた
しばらくして、課長に会社の入口を閉めると言われ、今にも崩れそうな真紀ちゃんを支えながら会社を出る
「課長、本当にすみません。美穂子の同級生で、友だちの真紀ちゃんです」
課長「やっぱりそうか。気をつけて帰るんだぞ」
「分かりました。真紀ちゃん、こんな時間だから家まで送るよ」
真紀ちゃん「うん♡ありがとう♡」
真紀ちゃんを車の助手席に乗せ、会社を離れる
真紀ちゃんは、ずっと泣いたままだった
気が付くと真紀ちゃんの家が分からず、真紀ちゃんに教えてもらいながら無事に到着した
だが、真紀ちゃんが降りようとしない
すると
真紀ちゃん「私、あなたが好きです♡」
と言って、抱きついてきた
「あっ、真紀ちゃん・・・」
真紀ちゃん「私、美穂子と花菜がうらやましいです♡私も、あなたのそばにいたいの♡大好きです♡キス・・・してください♡」
と言って、静かに目を閉じた
「真紀ちゃん・・・まさか、真紀ちゃんまでこんなことになるなんて」
真紀ちゃん「一度だけ、伝えたことがありますよ♡覚えていますよね♡」
「うん。でも、遥ちゃんとか彩奈ちゃんから告白されたから、あの流れで言ったのかなって思っていたんだよ」
真紀ちゃん「実は私、初めて会った時に、好きになってしまいました♡でも、美穂子がいたから、半ば諦めていたんです♡」
震える真紀ちゃんを優しく抱いて、そっと唇を重ねる
たった一度だけ
わずか、数秒の時間
でも、真紀ちゃんは笑顔になった
真紀ちゃん「ありがとう♡ファーストキスは、あなたにって・・・ずっと思ってた♡そう言えば、彩奈とはキス・・・したんですか?♡」
「ううん、してないよ。でも、登校時には遥ちゃんと2人で迎えに来てる。まあ、美穂子と花菜ちゃんが私に会わせるつもりなんてなかったみたいだけど」
真紀ちゃん「そうなんですか♡じゃあ、私のキスは・・・彩奈よりも早いんだね♡」
「うん」
真紀ちゃん「良かった♡じゃあ、帰ったら2人に伝えてください♡たぶん、2人はこの話を知らないはずだから♡理沙をこじらせたら長期戦になると思うから、できるだけ早く終わらせたいんです♡私たち8人のためにも、お願いしますね♡」
と笑顔になった
「真紀ちゃん。ちゃんと話してくれて、本当にありがとう」
真紀ちゃん「うれしいです♡♡私も・・・あなたに・・・私の初めてを・・・あげたいです♡私も花菜のように、歳の離れた男性が好きなんです♡初めての相手は、ずっとあなたに決めていました♡あっ♡このこと(キス)は、誰にも内緒ですよ♡たぶん、彩奈が知ったら嫉妬で狂うと思うから♡」
「そうだね。このことは、誰にも言わないって約束するよ」
真紀ちゃん「ありがとう♡約束だよ♡」
そう言って、今度は真紀ちゃんからキス
しかも、真紀ちゃんに抱きつかれて長いキスになる
唇を離すと、真紀ちゃんが潤んだ目で私を見つめてきた
真紀ちゃん「私にとって、今日はずっと忘れられない1日になりました♡告白の答えは急ぎません♡まだ、ドキドキしています♡優しいキスに、とろけちゃいました♡いつか、2人でデートがしたいです♡」
そして車を降り、笑顔で手を小さく振りながら帰って行った
その後家に帰って、会社に真紀ちゃんが来たことを2人に話した
そして、理沙ちゃんが彩奈ちゃんのことで憤慨して、2人を仲間はずれにすることを考えていると話した
もちろん、みんなで仲良くしたいという真紀ちゃんの気持ちも忘れずに話した
最初、真紀ちゃんの行動に驚いた2人だったが、しぶしぶ受け入れてくれた
2人とも、仲間はずれにされるとは考えていなかったのだろう
ただ、数日前から妙によそよそしい態度を取られたり、無視されていたこと何度かあったらしく、困惑していたみたいだ
美穂子「彩奈のことで、神経質になり過ぎたのかな?まさか、こんなことになるなんて」
花菜ちゃん「私も・・・大切な友だちを失うのは、本当に嫌だよ」
がっくりとうなだれ、涙を流す花菜ちゃん
「じゃあ、高校に着いたら理沙ちゃんと彩奈ちゃんに謝らないといけないね。関係修復は、1日や2日くらいでは解決しないかも知れないよ。長い目で見ていかないとね。解決できないのなら、私が理沙ちゃんと話すしかないのかな」
美穂子「ねえ♡お願い♡私と花菜のこと、忘れないでほしいの♡あなたを誰かに取られるのが、やっぱり怖いの♡」
花菜ちゃんは、涙が止まらなくなっていた
「もし解決すれば、春休みになるとまた6人が毎日押しかけて来そうな気がするよ。まあ、仕方ないと割り切るしかないけどね」
花菜ちゃん「でも、真紀にも感謝の気持ちを伝えないといけないね」
「そうだね。真紀ちゃんがなぜ、会社に来たのか?それは、リーダー的存在だった理沙ちゃんの考えを知ったからだと思うよ。きっと、【このままでは、いけない】って危機感を持ったからじゃないかな。真紀ちゃんも、仲良しの8人が分裂することは、たぶん、望んでいないと思っているはずだよ。だからこそ、会社まで来てくれたのかなって思っているよ」
美穂子「そうだよね。私たちが彩奈を遠ざけようとしたことが、理沙を怒らせちゃったんだよね♡」
花菜ちゃん「理沙はとっても優しいけど、絶対に和を乱すことについては許さないと言っていたよ♡最初は5人だけだったけど、いつの間にか8人もの輪ができて、みんなで同じ高校に行くことができて、今でもこうして仲良くできた。ここでみんなが集まって、一緒に勉強もしたよね♡」
美穂子「いちばん嬉しかったのは、分からないところを、教えてもらったことだよね♡」
花菜ちゃん「そうそう♡おかげで私も、少しだけど成績アップできたし♡」
「たしか、最初は5人だったけど、分からないことがちょこちょこあって、みんなで頭を悩ませていたことがあったよね。でも、8人になってからはそんなに困ることはなくなったんじゃないかな」
美穂子「そう♡私、成績が平均よりも下で、花菜に迷惑をかけっ放しだった♡」
花菜ちゃん「あのね♡もしかしたら、2〜3人くらい友だちが増えそうなの♡3年生になったら、もう少し頑張ってみるね♡」
美穂子「あっ♡花菜が最近、良く話しているって言ってた美加と千恵、それに幸恵(さちえ)のことでしょう?♡」
花菜ちゃん「そう♡3人は私と同じクラスで、去年の秋くらいから少しずつ話せるようになったんだよ♡それでね、3人が私の家に遊びに来たいって言われているの♡」
「えっ?また増えるのかな?しかも、今度は11人になるの?」
花菜ちゃん「あなた、安心して♡今すぐじゃないよ♡たぶん、早くても4月以降かな♡♡理沙が受け入れてくれたら教えるね♡♡ヤバい♡また、ライバルが増えちゃう♡」
私は、大きなため息をつきました
真紀ちゃんに告白されて、頭が混乱している私に追い打ちをかけるように、またしても悩みが増えそうな予感です
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
翌日
2人は、理沙ちゃんと彩奈ちゃんに謝罪しました
理沙ちゃんは、しばらく困惑していたみたいだったけど、それならとその日の夕方には受け入れてくれたみたいです
ただ、その代わり・・・
理沙ちゃん「彩奈にも責任があると思うから、しっかりと厳重注意はしておいたよ。ただ今後、あなたたちに8人の和を乱す行為があったら、その時は覚悟してよね」
と、きつくお灸を据えられたらしいです
彩奈ちゃんも、私に会えるのならと、すんなりと受け入れてくれたらしく、後で美穂子と花菜ちゃんに謝罪した
最後に2人は、真紀ちゃんに感謝の気持ちを伝えることができ、最悪の事態はなんとか免れた
その日の夜
2人は笑顔で、私に報告してくれた
文字通り
【これにて、一件落着!】
だ
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
やがて、訪れた春休み
これを待っていましたとばかり、彩奈ちゃんたちが毎日のように押しかけて来た
当初、困惑の表情を浮かべていた2人だったが、美穂子も花菜ちゃんも友だち付き合いのことを考えて受け入れた
リーダー的存在の理沙ちゃんの目があるから、当然のことか
いつものように、みんなで勉強するらしいのだが、、、
どうやら、いつもと雰囲気が違う
なんか、殺伐としたと言うか、緊張感が漂う
だが、ほんの少しだけ、彼女たちに変化があった
お菓子やジュースなどは、各自で持参していた
最初は、重い空気が流れたが、次第に穏やかになっていく
更に、驚くような出来事が起きる
私は、いつものように8人分の簡単なおかずを作っていた
すると・・・
彩奈ちゃん「美穂子パパさん。あの時は、本当にごめんなさい♡実は私、料理が得意なんですが、お手伝いしてもいいですか♡」
と言って頭を下げた
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