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彩奈ちゃん17歳の誕生日とバレンタインデー・・・〜仲良し8人に分裂の危機・・・〜彩奈ちゃんの次は、真紀ちゃん?・・・〜(4/4ページ目)

投稿:2025-07-25 06:22:25

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大きなおっぱいが、押し潰される

そっと美穂子に唇を重ね、ゆっくりと肘を伸ばす

まだ、美穂子は起きない

顔は、横向きのまま

そして、ゆっくりと腰を引く

美穂子「んんっ♡・・・あっ♡」

まだ16歳なのに、艶かしい声が小さく漏れる

私を外に出さないように、膣壁がキューッと締め付ける

気持ちいい

油断したら、射精しそうだ

膣口まで戻り、美穂子を見つめる

少し、頬がピンクに染まる

美穂子を起こさないように、ゆっくりと腰を沈める

美穂子「あ~♡あなた♡・・・気持ち・・・いいよ♡あん♡」

少しだけ、瞼が動く

半分だけ挿入して、動きを止める

美穂子「んんっ♡・・・あなた♡大好き♡」

美穂子の顔が、私を向いた

口が、わずかに開く

「うっ♡・・・ああん♡・・・あなた♡・・・そんなにイジワル・・・しないで♡」

まだ、目は開かない

まだ、夢の中なのか

もう一度、ゆっくりと腰を沈めていく

スルスルと吸い込まれるように、奥へと進む

美穂子「ああっ♡ああっ♡・・・もっと・・・きて♡」

また、子宮口に浅く沈める

そして、動きを止める

美穂子「ああっ♡ああっ♡あああっ♡」

次第に喘ぎ声が大きくなり、美穂子の目が開いた

まだ、寝ぼけ眼なのか

力なく、私を見つめる美穂子

美穂子「あっ♡ああっ♡あなた♡おはよう・・・ございます♡」

「あっ・・・起きた?」

美穂子「うん・・・♡ああっ♡もう、7時前なんだ♡」

美穂子「えっ?♡ウソ・・・でしょう?♡えっ?えっ?えっ?あっ♡ウソ?♡は、入ってる!♡」

美穂子「嫌だ♡嫌だ♡また、高校に行けなくなっちゃう♡あっ♡あっ♡あっ♡」

顔が真っ赤に染まり、恥ずかしさに両手で顔を覆う

でも、ヒップは私の動きを求めるようにゆらゆら揺れる

美穂子「ああっ♡あなた♡あなた♡奥まで、しっかり入ってる♡そんな♡そんな♡ああっ♡」

恥ずかしさに耐えきれず、顔を激しく振る

美穂子「嫌だ♡嫌だ♡恥ずかしい♡恥ずかしい♡でも、気持ちいい♡ああっ♡ああっ♡」

すると・・・

花菜ちゃん「あらぁ?♡美穂子、すごい格好じゃん♡」

美穂子「花菜!嫌だ♡見ないで♡お願いだから見ないで♡」

花菜ちゃん「あれぇ?♡でも、しっかりと中に入ってるじゃん♡美穂子って、本当に淫乱なのかな?♡」

美穂子「違うよ♡淫乱じゃない♡でも、ああっ♡奥まで入って、ああっ♡」

花菜ちゃん「って言いながら、しっかりと咥えて離さないじゃんか♡こら!♡この淫乱!♡」

美穂子「違うよ♡淫乱じゃないよ♡」

花菜ちゃん「そうかなあ?♡嫌だ嫌だって言うけど、本当は彼とひとつになるのが好きなんでしょう?♡♡美穂子のいちばん大好きな、元カレさんが?♡」

美穂子「うん♡大好きだよ♡私は彼の元カノだけど、今でも結婚したいって思ってる♡ああっ♡奥、突いちゃイヤぁ♡」

花菜ちゃん「どうしようもないなぁ♡朝から挿入されて、大きな喘ぎ声をあげるなんて♡」

美穂子「だって♡好きなんだもん♡離れたくないよ♡ねえ花菜♡彼を返して♡」

花菜ちゃん「残念でした♡私、彼と結婚して3人子どもを産むんだから♡んんっ♡美穂子の当てつけに、5人産んじゃおうかなぁ♡美穂子は、残念だけどセフレに格下げだ♡」

2人の激しいバトルに笑いを堪えることが出来ず、それを悟られないようにゆっくりと動き始める

美穂子「悔しい♡悔しい♡あっ♡あっ♡動いちゃダメだって♡ああん♡」

美穂子「あっ♡あっ♡あっ♡あっ♡あっ」

花菜ちゃん「美穂子、気持ちいい?♡」

美穂子「ああ♡すごい♡また、イッちゃう♡イッちゃう♡イッちゃう♡」

美穂子の中が、ギュッっと締まる

その時、私は美穂子の体を両手で持ち上げ、一度四つんばいにさせるが、不安定な体を押してベッドにうつ伏せにする

花菜ちゃん「うわぁー♡何これ?♡初めて見たよ♡」

美穂子「ああ♡ああ♡ああ♡ああ♡」

ここで私は、浅い結合からゆっくりと動いて深い結合に変わる

美穂子には初めての

【寝バック】

美穂子「あっ♡待って♡待ってよ♡ああっ♡」

必死になって前に進み、結合を解こうとするが、深い結合はなかなか解けない

それよりもヒップを押さえつけられて、身動きさえできない

「美穂子。一気に行くよ」

美穂子「ああっ♡お願い♡待って♡あっ♡あっ♡ああっ♡」

パンパンパンパンパンパンパンパン・・・

美穂子「ダメえ♡イッちゃうよ♡イッちゃう♡イッちゃう♡」

次の瞬間、美穂子の体が激しく痙攣する

美穂子「んあっ♡んあっ♡んああっ♡」

とうとう、美穂子は気を失った

痙攣は、しばらく続いた

美穂子「んんっ♡もう・・・ダメえ♡」

ぐったりした美穂子に、しっかりと中出しする

たくさんの精液が、直接子宮に飲み込まれていく

気が付くと、7時半を過ぎていた

花菜ちゃん「ねぇ♡美穂子に中出ししたの?♡」

私の前で、高校の制服に着替える花菜ちゃん

「うん。登校前に、しっかりとね」

花菜ちゃん「そうか♡私も、中出しされたかったなあ♡」

「うーん、ヤバいな。時間がないよ」

花菜ちゃん「あっ♡美穂子とセックスする前に、サンドイッチを作ったでしょう?♡あれ、使おうよ♡」

「ああっ、あれがあったか!」

花菜ちゃん「たしか、3人で作ったんだよね♡たくさん作りすぎちゃって、冷蔵庫に入れたんだよね♡」

「でも、こんな時って本当に助かるよね」

花菜ちゃん「うん。だけどあなた、頑張り過ぎだよ♡美穂子、あんなことになっちゃって♡こら!私の時だけ頑張ってよ♡」

頬を膨らませ、不満気な花菜ちゃん

花菜ちゃん「ねぇ、朝のキスは?」

と言って、そっと目を閉じた

「花菜ちゃん・・・もう、仕方ないなあ」

花菜ちゃんを優しく抱いて、そっと唇を重ねる

すると、またいつものように

ピンポーン!

花菜ちゃん「あっ、遥と彩奈が来た♡あなた♡今夜は、私だからね♡」

と言って、花菜ちゃんが玄関に走る

しばらくして、疲れきった表情で制服姿の美穂子が降りてくる

美穂子「もう、酷いよ♡高校3年の始業式なのに、こんなにされちゃって♡」

と言いながらも、そっと唇を重ねた美穂子

ところが、次の瞬間

花菜ちゃん「ええっ?♡なんで?♡」

と、叫び声が

2人で玄関に向かうと・・・

そこには、しゃがみ込んで固まっている花菜ちゃんが

「ええっ?花菜ちゃん、何が起きた?」

花菜ちゃんが、そっと玄関を指さした

そこには、2人・・・

じゃなかった

3人いた

遥ちゃんと彩奈ちゃん

そして・・・

まさかの真紀ちゃんも

美穂子「ええっ♡真紀、どうして?」

真紀ちゃんは頬を染め、静かに頭を下げた

そして

真紀ちゃん「今日から、みんな高校3年生になります♡だから私も、あなたに会いにきました♡早起きは少し苦痛だけど、桜の花も満開だから私も頑張ります♡」

5人「ええっ!♡」

呆気に取られる私に、抱きついてきた真紀ちゃん

真紀ちゃん「私・・・これがしたかったの♡」

花菜ちゃん「真紀?・・・ウソ・・・でしょう?」

まるで、あの時の記憶が再現されたかのように

でも、今日の主役は彩奈ちゃんではなく、真紀ちゃんです

彩奈ちゃん「ねえ、みんな。早く行かないと遅刻しちゃうよ♡」

美穂子「あっ♡そうだった」

しばらく固まっていた私たちですが、ようやく正気に戻り、5人は並んで歩いていきます

でも、真紀ちゃん以外はみんな・・・

足取りが少し、重そうです

【まさか、こんなことになるなんて・・・】

一難去って、また一難

【もしかしたら、ここにいない菜穂ちゃんと有紀ちゃんだって、いつかはここに毎朝来ることになるのかな?】

5人はみんな、無口でした

遠ざかって行く5人の後ろ姿を、またしても私は、ただ呆然と見送ることしかできませんでした

【一度あることは、二度ある】

なんて言いますが、本当に起きるなんて・・・

もしかしたら・・・ですが・・・

【三度目もある】

のでしょうか?

でも、現実に・・・

起きていたのですから

暖かくなって桜の花も満開となり、うれしいはずでしたが・・・

なぜか、背中に冷たい感触がありました

彼女たちにとって、高校2年生の最後となる3か月の始まり

それは、私にとって想定外でしたね

さて、これからどうなって行くのでしょうか

この話の続き

今回から、新しく3人の女の子が加わりますいずれも、花菜ちゃんと仲良くなったクラスメイトですもちろん、3人とも高校3年生ですその3人を紹介しますね美加ちゃん、16歳155センチ森七菜似千恵ちゃん、16歳150センチ乃木坂46の小川彩似幸恵(さちえ)ちゃん、17歳…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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