体験談(約 28 分で読了)
高校2年生3学期の始まり・・・〜元婚約者の美穂子がセフレに?・・・〜そして、彩奈ちゃんの猛烈アピールの始まり・・・〜(1/4ページ目)
投稿:2025-07-17 08:14:25
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前回の投稿に、思っていた以上の評価をいただきました本当にありがとうございますでもひとつだけ、皆さんに謝らないといけないことがあります【続編】なのに、間違えて【新作】を選んでしまったことが後で判明しましたこれからは、投稿前にチェックしますね今回は、美穂子に頼まれて幼馴染みのの花菜ち…
この投稿を見てくれた皆さん評価をくれた皆さん本当に、ありがとうございますまさか、こんな展開になるなんて、考えていませんでしたあと2〜3回くらいで、今の時間に追いつきますねたぶん、花菜ちゃんたちの3学期の始まりと、4月になって高校3年生になった頃もしかしたら、忘れられないことも…
この投稿を始めた頃、少しでも高く評価してほしいという気持ちの方が強かったです
でも、今は60〜70を少し超えるくらいの感じで落ち着いています
何度か、打ち切ることも考えましたが・・・
【最初からずっと読んでいます】
という優しいコメントが届きました
他にも、いくつかいただきました
本当に、感謝しかありません
【こんな私の投稿を読んでくれる方がいる。それなら、その人たちのために続けていこう。そして結果を恐れず気楽にいこう】
という気持ちに変わりました
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
私は、昔からそんなに女性とたくさん話せる方ではありませんでした
今から12年前
ガンで亡くなってしまった元妻の美咲のことを、たまに思い出すことがあります
高嶺の華だったはずの彼女から告白されて、交際して結婚した彼女の存在が、あまりにも大きかったと思います
そして、辛かった時代をそっと寄り添って支えてくれたひとり娘の美穂子
そして、幼馴染みで仲良しの花菜ちゃん
そんな2人に仲良くなって友だちになってくれた
菜穂ちゃん、有紀ちゃん、彩奈ちゃんの3人
さらに、新たに友だちになってくれた理沙ちゃん、真紀ちゃん、遥ちゃんの3人
6人は性格も違いますが、今では現役女子高生さながらに、際どい話もどんどん飛び出して来るようになりました
彼女たちの明るさに、何度助けてもらったでしようか
同時に、彼女たちの思いがけない発言に、ドキッとしたことも一度や二度ではありません
当時15歳だった美穂子を皮切りに、理沙ちゃん、そして花菜ちゃんと処女喪失したこともそうですが、最大の話題となったのがやはり、
【初体験の話】
そして、去年のクリスマスの夜にあった
【花菜ちゃんの、セーラー服事件】
です
(これについては、前回の話を見てください)
あれ以降、花菜ちゃんはことあるごとに友だちから何度も冷やかされています
そして今では、8人の中ではすっかり
【伝説級レベル】
とまで言われています
ちなみに、当事者だった花菜ちゃんはというと
花菜ちゃん「セーラー服を着たら、私の初恋を思い出しちゃう♡♡もちろん、大好きなあなただよ♡これからも、セーラー服を着てあなたと何度もひとつになりたいです♡」
と言って、今でも嬉しそうに話してくれます
美穂子と幼馴染みだった花菜ちゃんは、一緒に暮らし始めたこともあり、美穂子からどんなセックスをして来たのか聞いていたらしく、遂には
花菜ちゃん「私、もう一度セーラー服を着て、大好きなあなたと外に出て、立ちバックでひとつにつながってみたい♡」
とまで言われる始末
ただ、この時は花菜ちゃんとは何度もバックでひとつにつながったことはありますが、立ちバックは未経験のはずです
(初めての立ちバックは、6月にやりました。身長差かがありましたから大変でしたが、花菜ちゃんが一生懸命頑張ってくれましたね。この話も、いつかここに載せようと思っています)
17歳の女子高生で処女喪失しているだけに、性に興味があることは当然といえばそうなんですが
正直言って、喜ぶべきなのですが、このモヤモヤ感が・・・
悲しいけど、思考回路がショートしてしまいそうです
8人のうち、3人が処女喪失済みという事実もまた、これからの流れを少しずつ変えて行くことになります
更に、年末年始に彼女たちが泊まりに来た時には、
【4人目は、いったい誰か?】
という話になりました
当時、注目されたのが、
【彩奈ちゃん】
です
【私は、18歳での処女喪失を狙っています♡プロ野球じゃないけど、ドラフト1位であなたを逆指名します♡】
と宣言し、周囲を驚かせた張本人です
もちろん、彩奈ちゃんはアレ以降、激しく私にアプローチをくり返し、私はもちろん花菜ちゃんや美穂子を戸惑わせます
今回は、令和7年に変わり、美穂子たちが高校2年生の3学期に入る時の話から始まります
申し訳ありませんが、今回もまた長い話になります
どうか、御了承ください
☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆
3学期の始まりとなる1月8日
朝7時半過ぎのこと
花菜ちゃん「ああん♡寝過ごしちゃった♡」
高校の冬服の紺色ジャケットを着て、赤いチェックスカートを履いて息を切らせて駆け下りてきた花菜ちゃん
高校入学以降、ほとんどと言っていいほど背が伸びておらず、スカート丈は膝が見える程度です
花菜ちゃん「おはよう、あなた♡ねぇ、これ見て?♡」
と言って、いきなりスカートの裾をド派手に持ち上げました
見ると、薄いピンクのパンティに白のニーハイソックスです
私は、思わぬ行動に戸惑いながらも
「花菜ちゃん。それって、校則違反じゃないのかな?」
花菜ちゃん「いいじゃない!こんなに寒いから仕方ないと決めたんですよ♡♡♡しかも、こんな日でも高校に行かないといけないじゃないですよね?だから、寒さ対策でこれを選んだんですよ♡私、冷え性で困っているんだからね♡」
と、いささかご機嫌斜め気味
これが、後に思わぬ形で爆発するのですから、本当に何が起きるか分かりません
「花菜ちゃん。朝食、できているよ」
花菜ちゃん「ありがとう♡あなた♡いつもごめんね♡高校を卒業したら私も手伝うから、もう少し頑張って♡」
と言って、私に抱きついてキスを求めてきます
154センチと小柄な花菜ちゃんを、抱き上げてキス
すると・・・
花菜ちゃん「ねえねえ♡私の髪を、ポニーテールにしてください♡」
そう言って、白いリボンを渡される
「えっ?これって・・・」
花菜ちゃん「今日から3学期だから、ちょっと気分転換だよ♡ねえ、早くしてよ♡今日から高校生活が始まるのに、もう待ちきれないよぉ♡」
「もう・・・仕方ないなあ。じゃあ、後ろ向いて」
花菜ちゃん「はい♡」
と言って、花菜ちゃんの髪をリボンで束ねてあげた
初めてのことで戸惑いもあったが、選んだのは可愛い蝶々結びだ
花菜ちゃんは台所にある鏡を見て、笑顔になった
花菜ちゃん「あっ、すごく可愛い♡ありがとう♡あなた、大好き♡」
と言って抱きついてきた
花菜ちゃん「今までずっと、ゴムで束ねていたけど、気分転換にリボンを使ってみました♡どうですか♡かわいいでしょう?♡私のこと、惚れ直してくれましたか?♡」
と言って、高校の制服姿でクルリと1回転した花菜ちゃん
「うん。かわいいよ、花菜ちゃん」
花菜ちゃん「ねえ、これからもこうしてあなたにポニーテールにしてほしいなあ♡もちろん、寝る時にもあなたに解いてほしい♡それに私たちって夫婦になるんだから、スキンシップも大切だよね♡」
「えっ?そんな・・・これからずっと?」
花菜ちゃん「もちろんだよ♡あなたにも、花菜をかわいくしてもらうためのお手伝いをしてほしいんです♡4月になったら高校3年生になるし、来年6月には結婚式だよね♡なんだか、うれしくなっちゃう♡」
と、笑顔満開だ
ところがこの後、花菜ちゃんがまさかの行動に出る
花菜ちゃん「ねえ♡あなた♡ここに座って♡」
「えっ?何するのかな?」
花菜ちゃん「いいから早く、ここに座って・・・♡」
仕方なく、そこにある椅子に座る
すると、花菜ちゃんがそこに向き合う形でちょこんと乗ってきた
【何するつもりなんだろう?】
最初は、私をじっと見つめていたが、いきなりズボンのチャックを下ろしてきた
「あっ、花菜ちゃん。待って!」
だが、花菜ちゃんは無視して私をつかんだ
花菜ちゃん「ほらほら、もうこんなに硬いじゃないですか♡昨日、してくださいって言ったのに、してくれないから欲求不満になっちゃったじゃないですか♡この責任、取ってくださいね♡」
拗ねた花菜ちゃんも、やっぱりかわいい
花菜ちゃん「ああ、じれったい♡」
花菜ちゃんは一度離れてパンティを脱ぎ捨て、再び私を跨いて向き合い、対面座位の体勢になる
そして花菜ちゃんは、おもむろに私をつかみ
花菜ちゃん「3学期の始まりは、大好きなあなたとひとつにつながって幸せな気持ちになって、そして可愛い花菜に変身して高校に行きます♡」
と言って位置を合わせ、ゆっくりと腰を下ろす花菜ちゃん
先が、花菜ちゃんの中に飲み込まれていく
亀頭が、ゆっくりと飲み込まれていく
花菜ちゃん「んっ!♡あっ♡」
私に見つめられながら、体を震わせる花菜ちゃん
花菜ちゃんの動きが止まり、2人で見つめ合う
花菜ちゃん「好きだよ♡ずっとずっと好きだよ♡」
花菜ちゃんは両手を私の首に回して抱きつき、そっとキスをして
花菜ちゃん「どうしよう♡すごく恥ずかしいんだけど♡実はね、制服を着た時からこうしようって決めていたの♡リボンも、このセックスも♡」
そして、安心したのか、ゆっくりと腰を下ろす花菜ちゃん
花菜ちゃん「んんっ♡あっ♡んっ♡あっ♡大きい♡なんだか、処女喪失の時より、大きくなってる♡」
その瞬間、花菜ちゃんの体が硬直して顔がのけ反る
「花菜ちゃん、危ない!」
すかさず、花菜ちゃんの体を抱きしめて支える
花菜ちゃん「ああっ♡大きい♡すごい♡ダメ♡んんっ♡」
対面座位で、少しずつ花菜ちゃんの中に飲み込まれているのが分かる
花菜ちゃん「んっ♡・・んあっ♡・・あっ♡すごい♡中が押し広げられて、奥まで届いちゃう♡あぁ♡当たる♡当たってる♡あなた♡大好き♡」
イキそうなのか、顔を激しく左右に振る花菜ちゃん
花菜ちゃん「んんっ♡すごい♡そんな♡あっ♡」
制服のチェックスカートに隠されて見えないが、グイグイと締め付けられてるのが分かる
花菜ちゃんはすっかり、惚気(のろけ)顔だ
花菜ちゃん「ああ♡あなた♡大好き♡ああっ♡何か・・・来るよ♡ああん♡そこ、いいよ♡ああっ♡全部・・・入った♡んんっ♡すごい♡しっかりと突き上げられて・・・ああん♡」
私をしっかりと納めると大きな声をあげ、顔を激しく左右に振る
花菜ちゃん「ねぇあなた♡お願い♡私を見て♡もっと好きになって♡花菜のこと、愛して♡」
と言って、腰をグラインドさせる
ところが、その一部始終を美穂子に見られ、携帯で動画に撮られていた
一気に絶頂寸前まで上り詰めた花菜ちゃんは、これに気づかない
もちろん、私の背中側から撮られており、私も撮られていることに気づかなかった
花菜ちゃん「あなた♡好きだよ♡ああ♡すごい♡ダメ♡また、いいところに当たっちゃう♡また、腰が勝手に動いちゃう♡」
花菜ちゃんは私にしっかりと抱きついて、少しずつ腰をグラインドさせていく
花菜ちゃん「ああん♡うっ♡ああっ♡ダメ♡イッちゃう♡イッちゃう♡あっ♡」
今度は私にしがみついて、腰を激しく上下に振り始めた
花菜ちゃん「お願い♡私の動きに合わせて、力強く突き上げて♡ああん♡」
性感という大きいな波に飲み込まれ、激しく顔を左右に振る花菜ちゃん
艶かしい声に、一気に私も絶頂の兆しが訪れる
それを、必死になって堪える
だが、花菜ちゃんは今にもイキそうなのに動きを止めない
花菜ちゃん「お願い♡出して♡このまま、中に出してえ♡」
と言って、今までにないくらい乱れまくった
もしかすると、朝イチという時間が花菜ちゃんを狂わせてしまったのか?
美穂子がこの時間に起きて来ないことを知っているから、敢えてこの時間を狙ったのか?
でも、現実は違っていた
美穂子に、しっかりと見られていたことを
しかも、携帯で動画撮影されていたなんて
花菜ちゃん「すごいよ♡ああん♡イキそう♡すごいよ♡何度も当たる♡当たってる♡あっ♡そんなに強く、突き上げられたら♡ああん♡イッちゃうよ♡あなた大好き♡」
私と深くひとつにつながり、激しく乱れる花菜ちゃん
花菜ちゃん「ああっ♡もっともっと、私を突いて♡もっとして♡気持ちいい♡気持ちいい♡ああっ♡」
撮られていることなど知らない花菜ちゃんの体が、大きく震える
あそこがキュッと締まる
中の襞が、激しく私に絡み付く
花菜ちゃん「んっ♡んっ♡んっ♡んっ♡ああん♡気持ち、いいよ♡あなた♡もっと・・・もっと深く突き上げて♡」
ポニーテールが激しく揺れる
花菜ちゃん「ああん♡イッちゃう♡イッちゃう♡んんっ♡また、当たってる♡あっ♡イキそう♡あっ、また♡すごくいいよ♡もっと突き上げて♡ダメ♡腰が止まらない♡んんっ♡」
私も少しずつ、追い込まれていった
そして・・・
「あっ、ダメだ!」
想定外な花菜ちゃんの猛攻に耐えることができず、花菜ちゃんの奥深くで射精する
花菜ちゃん「ああっ♡」
ドクン、ドクン、ドクン・・・
花菜ちゃん「あっ♡・・・これって・・・」
その瞬間、花菜ちゃんの動きが止まる
花菜ちゃん「ああっ♡温かい♡」
花菜ちゃんの体が震え、顔がガクンと落ちた
花菜ちゃん「あなた♡すごいよ♡何度もイッちゃった♡」
うつろな目をした花菜ちゃんが、唇を重ねた
花菜ちゃん「好き♡好き♡大好き♡♡♡」
その時、チャイムが鳴る
気が付くと、もう8時過ぎだ
そこには、遥ちゃんが迎えに来ているはずだ
すると、それを柱の影で見ていた美穂子が、ここでわざとらしく登場
美穂子「うわぁー♡寝坊しちゃった♡ねえ、私もポニーテールにしてよ♡」
と言って美穂子が鞄を持ってやってきた
美穂子も寒いのか、高校の冬服の紺のジャケットに赤いチェックスカート
そして、長めのハイソックスだ
美穂子は高校入学から7センチも伸びており、スカート丈は膝上5センチくらいか
花菜ちゃん「あっ♡・・・」
あわてて、結合を解く私たち
花菜ちゃんは何度もイッたらしく、まだ目がうつろだ
美穂子が持っていたのは、ピンクのリボン
美穂子「あっ、花菜が白いリボンでポニーテールにしているよ♡ねぇパパ♡私もポニーテールにしてください♡」
私に甘えるように、そっと体を預ける美穂子
仕方なく、花菜ちゃんと同じように髪をリボンで結んであげた
もちろん、花菜ちゃんと同じ蝶々結びだ
美穂子「パパ♡本当にごめんね♡間に合わないから弁当だけ持っていくね♡」
すると、通りすがりに
美穂子「朝からいいモノ、見させてもらったよ♡ありがと♡」
と小声で話しかけてきた
花菜ちゃん「あっ♡私も行かなきゃ♡ごめんなさい、あなた♡」
花菜ちゃんも、鞄と弁当だけ持って後を追う
花菜ちゃん「美穂子、待ってよ♡すぐ行くからぁ♡」
とはいえ、足元が少しおぼつかない
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