体験談(約 10 分で読了)
【評価が高め】寝取られ性癖男の夫婦生活〜妻の過去編の
投稿:2024-09-09 16:24:09
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俺は某地方都市に住んでいます。
俺33歳176センチ68キロ会社員
妻33歳167センチ59キロ派遣事務員
結婚6年目の仲良し夫婦です。
妻、知佳とは小、中、高校と一緒でした。中学、高校のときは割と仲が良く、同じ班や委員になったりしてました。妻は高身長、運動神経良しで、バスケ部の準エースとして活躍しており、ルックスも良く性格も穏やかな事から男女問わず人気者だった。
俺はと言うと、運動より勉強。成績は良かったがあまり表に出ていかない裏方タイプ。中学の頃から妻には好意を持っていたが、告白できる根性もなく、ずうーっと当然片思いだった。
高校卒業後は別々の進路に進み、妻は就職、俺は大学に進学。俺が新卒で入社した地方では割と大手の企業に2年あとに派遣されて来た妻と偶然再会し指導係になる。卒業後初めて会った妻はとても綺麗になっていて、スリムなのもあり、ヒールを履くとモデルのような佇まいで注目の的だった。この奇跡に喜び、仕事の事や相談事など、熱心に対応して妻との再会を満喫していた。
ある日の飲み会の際、今迄溜めて来た運が一気に放出された!!まさかまさかの告白を受け、二つ返事で交際開始。27歳の時にプロポーズして結婚、現在に至ります。
交際時は私は超童貞で、オナニー専門の空想家だったが、妻は当然の事ながら非処女…まぁ、このルックスならしょうがないと言い聞かせていた。夜の性活は至って普通だが、妻は受け身で積極的にHするタイプでは無いと思えた。キス、胸愛撫、オマンコ触って挿入って流れ。また、挿入時の中イキも経験した事が無かったと言ってたが…。
そんな4年前のある日、2人で家飲みしながら深夜番組を見ていた時の事。夫婦に街頭アンケートをして反応を見る系の企画で、奥さんの元カレ人数とか、逆にダンナのは?とか、そんな内容だった。それを見ていた妻が徐ろに
「夫君の今迄彼女いた?」
と、酔っているからか直球の質問。
「知佳だけだよ…残念ながら。」
「ふ〜ん、好きになった人とかもいなかったんだ。」
オマエの事、好きだったけどな…心の声が虚しく響く。
「と、知佳はどうなんだよ!」
勢いであまり聞きたくもない事を言ってしまった。
「え〜アタシ?言ってもイイの?怒らない?。夫君が3人目かな。」
あれ?以外に少ない…でも…私も結構酔っていたので、つい、
「う〜!クソッ!2人もいたかっ!…何か、嫌なんだけど…そいつらとも…シたの?…」
…言ってしまった。すると妻は
「あっ!ヤキモチ焼いてる?…でもそれはしょうがないよ。だってその時々、好きだったんだから。今は夫君が大好きだからエッチもするし。」
「あ〜、超ヤキモチだよっ!でも…何かドキドキ、モヤモヤしてる。なんでかな?」
「アタシは…夫君の反応がおもしろい!こんなのあまり話すべきじゃないのに聞かせたい…みたいな。飲み過ぎ…かな…?」
2人は対照的な気分を抱えていたらしい。
「なぁ…あらためて聞いていいか?他意はないし、怒ったりしないから…教えて欲しいんだけど、男性経験は彼氏の数と一緒?」
少し沈黙してから
「聞いちゃうの?イヤじゃないの?妻のそういうのって…。アタシは平気だけど。」
「イヤなんだけど…知りたくないのに、知りたい。ヤキモチ焼きたいっていうか…何だろ?」
「ふ〜ん。良く分からないけど、ヤキモチ焼きたいんだ?じゃあ、教えたげる!アタシの経験は…3人…だよ。」
「彼氏の数と同じ…当然、3人とエッチしてるし、初体験の人も…?」
「ウン…ゴメン。って謝る事じゃないけど…。アタシの初体験は夫君も知ってる人だったり…して…」
エッ!!どゆこと?!と頭に凄い衝撃が走った。それと共に…なぜか股間がムクムクと勃ってきた。
「そ、それって?だ、誰?」
「秘密にしとこうと思ってたのに……もういいや!高3の時、同じ班でアタシと夫君とN子、S子、KとT。あと別班だけどよくウチの班にからんでたH。さあ…この中にいます。誰でしょう?注意!男とは限らないかもよ?」
「ほんとに〜!ウソっぽいな。わかった!いちばん仲の良かったN子!」
ちょっとふざけて答えると、妻はマジメな顔つきで、
「ブー!アタシの処女を捧げたのは…Tでした!」
なん…だと…?Tとは割と仲が良かった。アニメ情熱系で、オタクっぽく無いが女っ気はゼロの同士だったハズ…。たまにゲーセン行ったり、アニメ談議をしていたがそんなそぶりは…。
「ほ、ホントに?!付き合ってたの?」
「文化祭から卒業までの半年位…?」
「え、好きだったの?え、なんでT?エッ?」
「まぁ、順を追って。高3の文化祭でやったでしょ。男子の発案でコスプレ喫茶。」
当時、クラスを2つに分けて一方は展示系と食堂。一方は主要男子、数人の提言でクラスのカワイイ系女子を丸め込み、アニメのコスプレ喫茶を強行し、全校男子からの称賛を浴び優勝。コスプレ女子はチヤホヤされちょっとしたアイドルに。女子達も満更でもなかったらしい。ちなみに私は食堂の調理係だった。
「その時、ジャンケンで負けて衣装の責任者になっちゃって。もうすぐ文化祭初日なのに全然間に合わなくて、他の子は無理だってキレてヤメたっ!とか言い出して。」
そういえば、何か揉めてたのを思い出した。
「でも、投げ出すわけにもいかないから、アタシと他に2人の女子で作業してたんだけど、Tも顔出して手伝ってくれて。裁縫とか意外に上手くて意気投合して、仲良くなった。」
「そ、それで…」
「夜遅くなってたから、数日間一緒に帰ってた。で、完成の目処が立ったある日、いつもの様に一緒に歩いてたら、俺ん家すぐそこだから寄ってけって。労をねぎらいたいからって、手を引かれて少し強引に。で、お邪魔したら家族は親戚のとこ行ってて留守で、Tの部屋でお菓子とジュースで女子達の愚痴こぼしてた。」
「少ししたらTのお母さんがTELで、遅くなるからピザでも頼めって。んで、ピザ頼んで、コレ飲もうってTのお姉さんの缶○ューハイ持ってきた。アタシ飲んだ事なかったけど、ちょっと興味があったからコレ幸いと飲んでみたら、甘くてジュースみたいで美味しかった。Tは結構話し上手で、盛り上がっちゃって飲めや歌えやで騒いでた。当然気持ちいいし、楽しいしで、気も大きくなった。」
「クラスのお姉さんキャラの知佳さんがゴキゲンになった。」
「色々話してたら、Tが突然、知ちゃんは彼氏いるの?って聞いてきて、今迄部活が忙しくて付き合った事ないって言ったら、顔を真っ赤にして好きだったって告白された。びっくりしたけど正直、満更でも無かった。」
「知佳はモテてたから告白なんて、何回もあったろ?満更もなにも…」
「そんなモテてない!告白も数回あったけど、なんかTのはかわいくて、こう…母性本能がくすぐられたって感じかな?泣きそうな位テレて下向いてるから、ヨシヨシって感じで頭撫でてたら、意を決した様にギュッて抱き着いてきて…押し倒された。で、ちょっと強引にキスされた。」
「キ、キス!抵抗しなかったのか?」
「抵抗したけど、ヒョロヒョロ色白のTでもやっぱり男の子で、力が強くて押し退けられなかった。興奮してるみたいだし、落ち着くまでジタバタしない方がって、以外と冷静に考えてて、力を少し抜いたのが勘違いさせちゃったのかな?…舌が…入ってきたの。」
そこまで話を聞いた所で俺はフル勃起していた。嫉妬しつつも続きが気になってしょうがなかった。俺の妻が…知佳が…
「あれ?夫君、パジャマのズボンが膨らんでない?ウソぉ?…」
「う、うるさいなぁ!。」
と、シラをきった瞬間、妻がダイブしてきた。
「おりゃ〜、って勃ってるじゃん!バリバリ勃起してます!どうしちゃったの?」
「悔しいし、ハラも立ってるし、モヤモヤしてる。でも何故か興奮もする…」
「あっ、ソレ知ってる。寝取られ願望ってヤツじゃない?奥さんとか彼女が他の人とシてるので、興奮する性癖。夫君もそうなの?」
「分かんないけど、嫌だけど嫌じゃない。知佳は俺の奥さんだし、他のヤツとなんて考えられないけど、なんでだろ?頭おかしいのか?」
「そういう人って、愛情深い人が多いらしいよ。自分にとってとても大切なものが汚される事で愛情を確認するって言うか、理解するって言うか。それに伴って性的興奮を感じるとか。ネットで見た事ある。アタシ、愛されてるんだね〜」
「そ、そうなの?他にもこういう人いるんだ…」
妙に納得してしまい、さらなる刺激を求めてしまった。
「そんで、舌まで入れられて抵抗しなかったの?」
「当然、押し退け様としたけど…頭がボーっとしてきちゃって。○ってたせいか、フワフワしてきて……」
「好きでも無いのに受け入れたのか?!Tを!俺、その頃、知佳に片思いだったのに…」
「うん…何か、いいやって。それに…エッチなキスってちょっと気持ちいいかなぁって思っちゃった。」
「それに…夫君、高校生の頃のアタシって、ちょっとマジメでお固いイメージだったでしょ。」
「そうだな…そんな感じで見てた。」
「でしょ!でも、その頃のアタシ、結構エッチな事とか、興味あったんだよ。相手がTじゃなくて、夫君でもきっと許したと思うのに…残念だったね。」
俺の股間ははちきれんばかりのテントを張っていた。
「そ、そうなの?!そっち方面は全然ダメそうに思ってたんだけど…」
「口の中、舌で舐め回されて…知ちゃん好きだ、好きだってキスされて。苦しいやら、口の周りが唾液でベタベタやらでアタシも興奮してきて…抵抗する気も失せて背中に自然と手を回してた。」
「そこまで…メロメロにされたのか?」
「うん…で、Tが首すじにキスしながら、胸触ってきた。制服の上からだったけど、他人に触られるの初めてだから、息も荒くなって。暫く揉まれてたら、ブラウスの中に手が入ってきた。」
俺の妻が…って思いながら、続きを促した。
「直に触られて、乳首も攻められた。頭に電気が走った様にあまりに気持ち良くて…エッチな声だしちゃった。Tも興奮しながら、いよいよスカートの中に…アタシ、めちゃくちゃ濡れてるの分かってたから、恥ずかしくてピッタリ足閉じて抵抗したんだけど、Tがキスしながらタイツ越しに太ももとかお尻とかお腹の辺りとか、ずっと触るもんだから、感じちゃって…足緩んじゃった……」
「タイツの上からアソコ…触られて…暫くしたら、ウエストから手が入ってきて、直接アソコ触られた。知ちゃん…凄く濡れてるよ、って言われて顔から火がでる程恥ずかしかったけど…、その何倍も気持ち良かった。クチュ!クチュ!音だしながら愛撫されて、自然と喘ぎ声出して…Tにしがみつきながら……イっちゃった。」
「Tも童貞だったろ?それでもイかされたの?」
「うん…気持ち昂ってたし、初めて男の人に触られて興奮して…それにひとりエッチでイク感覚知ってたから。」
「オナニーしてたの!?」
妻がオナニーをしていた事も初めて知った。
「うん、してたよ。○学2年の時、美容室で見た雑誌で知って。同級生も何人かしてたよ。言ったじゃん、アタシ、エッチだったよって。」
妻は開き直った様に次々とぶっちゃけた。結構酔ってるし、今なら何でもいけそう…って思った。
「知佳…俺…ガマンできなくなってきた。手で…して欲しい。しながら、話して欲しい…。」
「触って欲しいの?アタシの初体験、聞きながら?…夫君、ヘンタイだね…。」
妻は俺の隣で体を預ける様に座り、フル勃起のチンポを引っ張り出し、ゆ〜っくり、シゴキ始めた。
「すごい…カッチカチだし、汁でベタベタ…」
「続き、話すね。Tもアタシがイった事分かったらしく、知ちゃん可愛いって、キスされながら服脱がされた。制服、ブラウス、ブラ、スカート、タイツ、下着、全部。」
「明るい部屋で、全裸になったんだ…」
「そう…オッパイもお尻も…アソコも全部Tに見せた。アタシの裸を初めて見せた男の人はTだよ。乳首も固くなってたし、アソコもビショビショで、カーペットにシミができてた。いちばん恥ずかしい状態…」
「み、見られた…知佳の裸…俺の…」
「そうだよ…夫君じゃないんだよ。」
「過去の事だけど、すっげー!悔しい!!スッゲー腹立つ!!知佳が…他の男に…俺、知佳に惚れてたから、何度も想像しながらオナニーしてた!体育祭とか、遠足の写真みながら。文化祭の期間も間違い無くシコってたはず。」
「へぇ~!アタシをオカズにしてたの?言ってくれれば見せてあげたかもよ?でも、アタシTとエッチの最中だったけど…」
「……悔しい……」
「Tも興奮して全裸になったんだけど、オチンチンがお腹にくっつく程勃起してて、びっくりした。Tがアタシの手を取って、触って…って、握らせたの。とっても固くて、熱くて、ビクンビクン揺れてた。言われるまま、擦ったりしながら初めて見るオチンチンに釘付けだったよ。凄かった。」
「俺と、比べてどう?デカかった?」
「…うん…夫君より、指2本分位大っきかったかな?後、小さくなってもムケてて、大人だったよ。笑笑」
俺は仮性包茎で、小さい時は頭を隠す……
「暫くシコシコしてたら、ガマンできない!良い?って。アタシ、いよいよかって思って勢いで頷いちゃった。」
「足の間にTが割ってはいり、M字開脚されて…アソコをじっくり見られた。知ちゃんのオマンコだ…て呟いてた。で、アソコにオチンチン押し付けて…ヌルッて入ってきた…ちょっとだけピリッとしたけど、そんなに痛くなくて、ほんの少し血がでた。」
「エッ、ゴムは?避妊はしなかったの?!」
「だって、こうなるって知らなかったし、付き合ってた訳じゃないから前もって用意もできないし。ただ、前日に生理終わってたから大丈夫かなって。」
妻は結婚した後も、子供はまだ先。今はなるべく貯金しようと、セックスの時は必ずゴムを着ける様言ってたんだが…まさか…Tとは生で…
「その頃は、浅はかだったからあまり深く心配してなかった。そこは反省した。で、初体験に戻るけど、Tが物凄くゆっくり腰を動かしてくれたから、痛みより快感が強くなってきて…それ迄生きてきた中で、いちばん気持ちよかった。脳天を突き抜ける快感の電気がはしる感じで、自分から腰を密着させたゃった。」
「あまりに気持ち良くて、Tに抱き着いてアンアン大声で喘いじゃった…。Tも本格的に腰振り出して、10分位で、イきそう!出そうだ!って言うから、アタシ足を腰に絡めて、このままイイよっ!出してっ!って叫んだら…アソコの奥に温かい感触がバシャ!バシャ!って。」
「5分程抱き合って、キスして…で、Tが離れたらアソコからドロって精液が垂れてきた。アタシ、セックスしたんだ…大人になったんだって、放心状態のまま目を瞑ってたら、Tがウエットティシュでアソコ拭いてくれた。」
その瞬間、俺は妻の手の中にありったけの射精をぶちかました。妻は、凄い!凄い!こんなに出たの初めてじゃない?よっぽど興奮したんだねっ!て、喜んでた。
俺の精液の処理が終わると、妻がまた話し始めた。
「その日から、Tと付き合うことになって、文化祭も一緒にまわった。それからデートもしたし、何百回もキスしたし、何十回もセックスしたよ。初めてフェラした時は凄いニオイだったけど、男らしくて嫌じゃなかった。少し強引に口に押し込まれて射精されたけど、犯されてるみたいで興奮して、精液も飲んだりした。Tも夢中でアタシの身体、求めてきた。」
「10回位セックスを経験したら、アソコ触ったり、舐めたりされるよりもオチンチン入れて欲しくて、すぐおねだりしてた。そのうち、オチンチンでイク様になったし、Tも慣れてきて、20分位はガンガン突いてくれて…」
「たくさん気持ち良くしてくれるから、アタシすっかりセックスにハマって…。家でも、ラブホテルでも、学校でもしたよ…。」
「学校でっ!?」
「そう。昼休みとか…。あと、遠足で森林公園に行った時は、Tがムラムラしたからって森の中でフェラしてあげたし。あの時、夫君とバスの中で芸能人の話したじゃん、その10分前には口の中にTの精液が溢れてたんだよ…。」
俺のチンポが固さを取り戻した。妻はまた、ゆっくりシゴキだして、
「それから、卒業まで5ヶ月程付き合って、Tの事も好きになった。バック、騎乗位、対面、立ちバック、色々な体位を経験したし、学校で膣内に出されて授業中イスに垂れてきた事も…とにかくTに抱かれるのが大好きだった。でも、別の高校の女子と援交したの知って別れた。イッキに冷めて恋愛感情もなくなった。」
俺はそれを聞いて、ほっとした。今でもTの事、好きだったら…と、思ったがそれは無い!と全否定してくれた。
「ただ…暫くは……カラダがセックスの快感を忘れられなくて、週3.4回は慰めてた。Tとのセックスを思いだして…変なクセもついちゃって、Tにタイツや、ストッキング越しに足とかお尻、撫でられるのが好きだったから、ひとりでするときは、いつもストッキング履いてその上からアソコ触ってた。今は、もうそんなのしないけど。」
あぁ、それであまり寒くないのにひとりだけタイツやストッキング履いてたのか…。
「俺とT、どっちが良かった?」
「凄い事聞くねぇ…夫君とは愛情溢れる優しいエッチで心地いいの。愛されてるのも分かる。Tとのは、性欲を全面にだして犯されるって感じで、正直…アタシは興奮してた…オチンチンでイかされる位、アソコ突きまくられた。夫君とは…ごめんなさい、まだイった事ないから…もっと強引にして欲しかったのに。Tは2.3回は平気だったから…1日何度も…」
俺は2度目の射精をした…情けなくトロっと床にこぼした。俺のセックスはオスとして、Tに及んでないのだ。妻を満足させていなかったのだ。
その日以来、勃起不全が度々おこり、できない、または途中で断念というのが多々あった。
しかし、Tとのセックスを聞かされるとたちまち固さを増し、天を突いた。完全に寝取られ嗜好になったのだ。妻とのセックスでは、Tとの行為を聞き出したり、妻からTの方が気持ちイイ!Tのオチンチンは素敵!などと、刺激されアブノーマルな行為になっていった。
そして、数ヶ月経った頃…新たな展開になった。
詳細は次の話にて…。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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