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【殿堂入り】【高評価】
【寝取り・睡姦】ロリ可愛い後輩を今度は睡眠薬で眠らせて...【背徳的体験談④】(1/2ページ目)

投稿:2017-07-06 00:22:52

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本文(1/2ページ目)

ヨシユキ
前回の話

どうも、筆者のヨシユキです。

いつも体験談を読んでいただきありがとうございます。

おかげさまで②も2日連続ウィーリー1位、③も2日連続でデイリー1位とウィークリー1位を獲得することができました。

今回は以前に泥酔させた懐いてくれている後輩を再び眠らせることに成功した時の体験談を書こうと思います。

話に入る前に何か書くのが定番みたいになってるので今回もちょっとだけ前書きを。

私の体験談を見て、日常パートが無駄に多くない?って思う人は少なくないんじゃないでしょうか。

私がそうしているのには二つの理由があります。

一つはエロゲーで始まっていきなりエロシーン入れられても興奮が半減するというような理由からです。

登場人物の人柄が分かってこそ興奮できるのではないかなぁと。私にとっては当たり前のように分かっていることですが、みなさんには何もかもが新情報ですゆえ。

あと、体験談の内容や性癖の鬼畜さとは反対にいたって普通な対人関係を築いているという二面性も私の興奮の助長になっていると感じているのでそういう所も楽しんでいただけたらなぁ、と。

二つ目はあと何話かしたら最終話に向けて起承転結で言うところの”転”が来ます。そこまでに私の人間性の描写を控えていた場合、読者が置いてけぼりになってしまうのではないかということを危惧した為です。

何言ってんだこいつ。と思われるでしょうがそれで大丈夫です!終わってからなんとなくわかったかなぁ...?ぐらいになってくれれば十分です。

そういえば、さっきエロゲーと言いましたがこの体験談の仮名は全て私の好きなエロゲーのキャラから持って来ています。結構有名なタイトルだからわかった人もいるかな...?

さて、またまた前置きが長引いてしまいましたが今回のインモラルな体験談もみなさんのためにならんことを...。

***

「先輩、来週の金曜日ってなんの日か知ってます?」

「いきなり何だ。来週っつったら...勤労感謝の日とかだっけ?」

「ぶっぶー、ハズレー。あ、でも先輩が感謝すべきっていう点はあってますよ」

「...わからん。てか何の日かなんてなぁ、調べてみれば365日毎日が何かの日なんだぞ。ショートケーキの日とかな」

「ショートケーキの日は毎月あるじゃないですか...誕生日ですよ誕生日」

「誰の?」

「私の!」

ヒメノが語気を強めて言いました。

この話から読んでる方のために紹介するとヒメノは大学一年生で私の後輩。身長150代でぺったんこのミニ系女子。まぁ、いわゆるロリです。顔も童顔で体型も相まって大学生には見えないくらいです。彼氏はいます。

先日、と言ってもこの話から約四ヶ月前。泥酔して意識がない彼女に私は他人棒中出しをかましています。その話は一話目で書いているので良かったらそちらを読んでいただければと思います。

私はヨシユキ。大学二年生で身長175痩せ型。他人の女を眠らせて犯すことに至上の悦びを感じる変態です。

「百歩譲ってお前の誕生日なんだとして俺が感謝する要素皆無なんだが」

「またまたぁ、照れちゃって。可愛い後輩が懐いてくれてるの嬉しいくせに〜」

ヤベェ、こいつマジで殴りたい...まぁ確かに嬉しいけども。

「で、何だ?どうせまた誕生日にかこつけて何かねだるんだろう。分かってるんだよお前の思考パターンは」

「うわぁ、先輩、誕生日プレゼントに何が欲しい?とか聞いちゃうタイプですか。そんなんだから彼女出来ないんですよ〜」

「うるせぇ、俺が彼女つくらないのはな...」

「彼女をつくらないのは、何ですか?」

「...何でもねぇよ」

「...」

そんなことはこいつに言うことじゃないし、言ったところでどうにかなることでもない。

「まぁ、確認しといて良かったです。先輩絶対忘れてると思ったし」

それは見当違いです。

私はちゃんと会ったばかりの頃ヒメノに聞いた誕生日をちゃんと覚えていました。

なんやかんやでヒメノのこと結構気に入ってましたからね。

プレゼントを渡す機会がありそうなら何を買うかも大体決めていたぐらいです。

ですが、ちゃんと覚えていたらそれはそれでヒメノが調子に乗るので知らないふりをしました。

...よく言われますが私も素直じゃないですよね...。

「来年は覚えられてるといいな」

「他人事みたいに言わないでください!ちゃんと覚えるんです」

たぶん来年も忘れたふりをするんだろうなぁ、と思いました。

「先輩、その日一緒に飲みましょうよ。久しぶりに。最近行けてなかったですし」

確かに学園祭が終わってからもなんだかんだでヒメノと二人で飲む機会はありませんでした。

おかげで前回ミハルを犯してから期間が空き、まただいぶ欲求やら色々なものが溜まってきています。

「お前、誕生日だぞ。彼氏と過ごさなくていいのか?」

「彼氏とはその後の休みでデートの予定なんですよ。だから当日は空いてるんです」

「連日男を取っ替え引っ替えとは...このロリビッチめ」

「なっ、変な言い方しないでください!あとロリって言うな!」

何はともあれ、ようやく待ち望んだ展開が訪れたわけです。

前回ヒメノを犯してから苦心し続け、ようやくチャンスが到来しました。

ヒメノの誕生日まで一週間強、それまでの間のオナ禁が決定しました。

前にヒメノを犯した時の写真を見たい気持ちに駆られましたが鋼の心で耐え抜き、約束の日を迎えました。

その日のヒメノの格好はミニスカートに黒ニーソ。上の方は何て言うんでしょう...女性服って名前多すぎて私にはわかりかねます...。

エロゲー云々言ってた通り、私は割と二次元にも嗜みがある方だと思います。

私は基本的にコスプレとかメイドだったりとかは二次元でこそいい。三次元に持ってこなくていいって思う人なんですが、両方で許容出来るものもいくつかあります。

その一つにニーソがあります。とりわけ私は黒ニーソが好きなのですが、子供体型のヒメノに黒ニーソはすごく似合っていて私のストライクゾーンど真ん中でした。完全に萌え豚ですね、はい。

まずは二人でよく行く居酒屋に入りました。

誕生日に男女が二人で行くにしては風情もへったくれもあったもんじゃないですが、カップルでもないし、私達の関係を鑑みるとむしろふさわしいような気さえしました。

「なに頼もうかな〜。たくさん頼んじゃいますよ!なにせ先輩のおごりですもんね!」

「へいへい、そう言うと思って金は多めに持って来たよ」

「さっすが先輩、わかってる〜」

「あ、でもあんま頼みすぎんなよ」

「え〜、なんですか〜。誕生日までケチケチしないで下さいよ〜」

「違ーよ。食べ過ぎたらケーキ入んなくなるだろ」

「え、ケーキなんて買ってませんよ?」

「俺が買ってんだよ。いちごのショートが好きって言ってたよな」

「言いましたけど...」

ヒメノはキョトンとしたような顔をしていました。

「なんだよ」

「先輩にしては気が効くなって...」

「バカお前、俺が気ぃ効いてない時なんてあるか?」

「...いつもデリカシーないし」

「それはわざとだ」

「やっぱりわざとだったんだ!」

そんな感じで酒とつまみを注文して誕生日会はスタートしました。

会話の内容は相変わらずというか、ヒメノの惚気が大半を占めていました。

それでも私は構いません。その時の私は仏のように大らかな心を持ってましたから。その実、悟りとは真逆の溢れ出んばかりの性欲を秘めているんですけどね。

「そう言えば先輩、私に渡すものとかないんですか〜?」

「そういうのは相手が渡してくるまで我慢してろよ」

「だって先輩、全然そんなそぶりないし!」

「だって無いもん」

「やっぱり無いんじゃないですか!」

ヒメノが詰め寄ります。酒のせいもあってか紅潮しているその顔は泣きかけのように見えなくも無いです。

「そうだよ、今は無い。家に置いてるからな。一日中プレゼントを持ち歩くわけにもいかんだろ」

「そーですか。それならいいんですけど...」

ムスッとしたまま引っ込みました。

感情の起伏が激しいやつです。だからこそからかい甲斐があるってもんですが。

さて、プレゼントとケーキが家にある以上、ヒメノは私の家に来ざるを得ないでしょう。

まぁ、ヒメノと飲んで宅飲みにならなかったことはないので不必要な心配だとは思いますが念のため、ダメ押しの一手です。

目論見通り、居酒屋の次は私の家に向かうことになりました。

二件目を挟まなかったのは終電までには家に帰ろうと考えているからでしょう。それも無駄なんですけどね。

「この家も久しぶりですね〜」

「久しぶりって、前来てから二ヶ月ぐらいしか経ってねぇだろ」

「二ヶ月”も”経ったんですよ」

「大げさだなぁ」

「そんなことないですよ...」

「ケーキ出すからそこら辺に腰掛けといてくれ」

そう言って台所でケーキを皿に載せて、一緒のトレイの上にプレゼントの袋も置いて持って行きました。

この時点でかなり興奮していましたが、家に誘い込むことさえできればほぼ勝ち確なので努めて自分を落ち着かせました。

「ほら、ケーキとこれ、誕生日おめでとう」

テーブルにトレイを置いて袋を手渡すとヒメノの顔がパァッと明るくなりました。

「ありがとうございます!本当に用意しててくれてたんですね!」

「なんだよ。疑ってたのか」

「え、だって...」

急にバツの悪そうな顔になります。

「いつも私、ワガママばっかり言うし、先輩にウザがられてるし...」

「自覚してるなら控えような。まぁ、なんだ、俺にとってはいつもお前にねだられるのの延長線みたいなもんだ。お前もそうだろ」

「違いますよ!これは全然違くて、もっとなんて言うか...特別な感じです」

「そーかい」

女の子の考えてることは全くわかりません。まさに雲の上です。

「これ、開けていいですか?」

「我慢の効かないお子様か。勝手にしてくれ」

「お子様言うな!それじゃあ、遠慮なく...」

プレゼントはミトンタイプの手袋。手首のあたりがふわふわっとしてるやつでヒメノに似合いそうだなと思ったので即決でした。

まぁ、そんなことはもちろんヒメノには言いませんが。

「これから寒くなってくるし必要になるだろ。あと、カップルとかだと逆にこういう実用的なのプレゼントしにくいだろうとも思ってこれにした」

気に入ってくれるだろうか...いらないって言われたらどうしよう...女々しい考えが頭の中を駆け巡ります。

「可愛いですね!すごく嬉しいです!大事に使いますね!」

「そうか、それは良かった」

ヒメノが満面の笑みを浮かべます。

この笑顔です。この笑顔を見ると買ってやった甲斐があったと納得してしまう。

だから、私はヒメノに色々と買ってあげてしまうのです。本当にいいように使われているなぁと自分でも思います。

そんなに高いものはねだられはしないので、別にいいんですけどね。

「ケーキも美味ふぃでふ」

「ちゃんと飲み込んでから喋りなさい」

食べ終わったら飲みを再開しました。ケーキの後にビールやチューハイというのもなんだか味気ないと思ったので実家からくすねていたワインを開けました。

台所でグラスに注ぎ、片方には薬をクスリを盛りました。いよいよお待ちかねの時です。

ヒメノがちびりちびりとワインを口にします。

「私、ワイン飲むの初めてです」

「初心者向けの選んできたから割と飲みやすいだろ?」

「思ってたより全然美味しいです。てか、なんで先輩はそんなワインに詳しいんですか」

「結構親の付き合いでよく飲まされたからな。仕方なくだぞ?仕方なく」

「嘘くさ〜!人のこと未成年のくせにって言えないじゃないですか」

そんなことを話していたらヒメノはグラスの中身を飲み切りました。

じきに薬が効いてくるでしょう。

ウトウトとし、はたから見ても眠気に襲われているのが見て取れました。

「ヒメノ、ワイン2杯目いるだろ?」

「あ、はい...もらいます...」

グラスを受け取ると台所に向かい3分ぐらい間を置いてから戻りました。

2杯目のワインは持っていません。そこにはもうそれを飲む人はいないはずです。

計画通り、ヒメノは机に突っ伏して寝ていました。

長らくの悲願が叶った瞬間です。

やっと、やっともう一度ヒメノを味わえる。

そう思うと我慢がきかず、しっかり寝ているかの確認もしないままに後ろから脚の間にヒメノを脚の間に座らせるような位置につき、上体を自分にもたれかからせるような格好にしました。

ヒメノの頭は私の肩に乗っかり、顔は上を向いていました。起きる様子もないのでその可愛い唇にむしゃぶりつきました。

手は服の中に滑り込ませ、すべすべとして気持ちのいいヒメノのお腹をゆっくりと撫で回します。

それだけで元々勃起していた息子はまた一段と大きく硬くなり、ズボンの下から私とヒメノの背中との間に挟まれて息苦しそうにしていました。

やはり一週間のオナ禁がかなりキてます。

放っておくと我慢汁が沁みてくるので早々に切り上げてヒメノをベッドに運びました。

服の端が乱れたまま寝ているヒメノを横目に私はある準備を始めました。

前回、ミハルを犯したのを撮影したハメ撮りが後から見たときに写真とは比にならないほど興奮出来たので、今日のために奮発してビデオカメラを買ってしまいました。

言っても最近ヒメノと飲みに行くことがなかったのでそれで大体ちゃらなり、それほど痛手にはなりませんでしたけども。

ベッドの横に行為が横から撮れるような位置に設置して準備完了です。

前戯を長々とやっているような余裕はないのですぐさまスカートを捲し上げ、パンツを剥ぎ取りました。

前見た時と同じ綺麗な女性器が無防備にさらされます。

早く濡らして挿入するために激しい手マンと共にクリトリスを舐め上げました。

「んっ...」

前回やった時にヒメノが感じるポイントは把握しているのでGスポットにガンガン刺激を与えていきます。

膣内は相変わらずの締まり具合と浅さ、前の時でさえ無理やり押し入れて何とか全部収まるレベルだったので、オナ禁のせいでサイズ割増のイチモツにヒメノの体は耐えられるのか少し心配になりました。

まぁ、いくら心配しても結局欲望に負けて遠慮なしに腰を叩きつけちゃうんでしょうけども。

「んっ、んんっ...」

手マンを始めてからそう長くもたず、ヒメノは体を震わせてイきました。

服をほとんど着たままの状態で体を上気させビクつかせるそれはまた趣の違うエロスがありました。

抜き取った指には糸を引くほどの愛液が付着しており、受け入れ態勢は万全のようです。

ヒメノの足をM字に開かせて、ズボンとパンツを脱ぎ去った私は今にも暴発せんばかりの息子をヒメノのワレメにあてがいました。

せっかくなので、私のイチモツをヒメノが咥え込んで行く様子を撮ろうと思いカメラを手に接合予定部をアップで写しました。

「ヒメノ、ずっとこうしたかったんだ...前にやった時からどれだけこの時を待ち望んでいたか...挿れるからな、ヒメノ。絶対に全部収まりきらないだろうけどそれでも根元までブチ込むから...あー」

「あ、ああっ...」

少しずつ、少しずつ挿入していきました。やはり、膣内はナナカやミハルと比べて圧倒的に狭く、挿れたそばから締め付けて着ます。

私は膣壁を押しのけて、悠々とその凶暴なまでの存在感を知らしめるようにヒメノに侵入していきます。

三分の二ほど入ると亀頭の先端がグニュっとした感触を感じ取り、子宮口に達したのがわかりました。

やっぱり大き過ぎたようです。でも...

カメラを所定の位置に戻し、上着を捲り上げると白い肌が露わになりました。

「まだだっ」

「ひうっ...」

しなやかな腰を掴む握力を両手でガッシリと掴み、自分で腰を押し付けると共にヒメノの腰を思いっきり引き寄せるように動かしました。

子宮口を無理くり押し上げる感触と共に愚息はなんとか根元近くまでズッポリと挿さりました。

寝ているにもかかわらずヒメノは苦しそうな顔をし、僅かに息を荒げていました。

こんなに乱暴な男を感じるのは初めてなのでしょう。

彼氏はヒメノのことを大事にするような営みしかしていないそうですから。

今から私がしようとすることとは縁遠い行為です。

再びヒメノの腰を掴む手に力を入れると、軽いヒメノの体は簡単に持ち上がることに気づきました。

腰を掴み、ヒメノを前後に動かして自分の腰と密着させるように抜き挿しを行うとまさにオナホを使っているような感覚で興奮しました。

突き上げるたびに子宮を押し上げる乱暴なノックに可愛い吐息の反応が付いてくる贅沢な肉オナホです。

ついさっきまで笑顔を浮かべていた可愛い後輩をただ性処理をするためだけに道具のように扱っている状況に一気に射精感が込み上げてきました。

「あーっ、ヒメノっ!今から一週間溜め込んだ精液、全部お前の中に吐き出すからなっ!射精何回分になるかわかんないけど必ずやり遂げるからなっ!まず一発目だ!あーっ、絶対濃いのが出るぞ〜...あぁっっっ!」

「んっ...あっ...」

ミハルとした時と同じようにドロッドロの精液が飛び出して行くのがわかる気持ちのいい射精でした。

「あー、出てるわ。奥に熱いのたくさん掛かってるのわかるか〜?ヒメノ」

あれからオナニーする時の射精に物足りなさを感じていたのですが、この快感はやはりオナ禁をした後じゃないと味わえないようです。

一週間ぶりの脈動は衰えることを知りません。

最初の数回の一際大きな吐精はガッチリと深く差し込んだ状態で行い、その後は射精をしながら再びヒメノを動かしピストンを再開しました。

「こんなんじゃ全然出し足りないからなっ!まだまだ使わせてもらうぞっ!」

「あっ...うあっ...」

ミハルとやった時の連続射精がなんやかんやで気持ちよかったので、ヒメノでもやることにしました。

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(2020年05月28日)

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