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体験談(約 21 分で読了)

【殿堂入り】【名作】【寝取り・睡姦】ロリ可愛い後輩を今度は睡眠薬で眠らせて...【背徳的体験談④】

投稿:2017-07-06 00:22:52

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ヨシユキ
最初の話

【名作】【寝取り・睡姦】懐いている後輩が泥酔したので...【背徳的体験談①】

いつもお世話になっているので、たまには還元、もとい私も他の皆さんのために何か出来ないかなと思い、私のインモラルな性癖による体験談を初投稿させていただきたくことにしました。これは私が大学二年生の時の体験談です。私は友人にも恵まれ、サークルに勉強にとそれなりに充実した毎日を送っていました…

前回の話

どうも、筆者のヨシユキです。

いつも体験談を読んでいただきありがとうございます。

おかげさまで②も2日連続ウィーリー1位、③も2日連続でデイリー1位とウィークリー1位を獲得することができました。

今回は以前に泥酔させた懐いてくれている後輩を再び眠らせることに成功した時の体験談を書こうと思います。

話に入る前に何か書くのが定番みたいになってるので今回もちょっとだけ前書きを。

私の体験談を見て、日常パートが無駄に多くない?って思う人は少なくないんじゃないでしょうか。

私がそうしているのには二つの理由があります。

一つはエロゲーで始まっていきなりエロシーン入れられても興奮が半減するというような理由からです。

登場人物の人柄が分かってこそ興奮できるのではないかなぁと。私にとっては当たり前のように分かっていることですが、みなさんには何もかもが新情報ですゆえ。

あと、体験談の内容や性癖の鬼畜さとは反対にいたって普通な対人関係を築いているという二面性も私の興奮の助長になっていると感じているのでそういう所も楽しんでいただけたらなぁ、と。

二つ目はあと何話かしたら最終話に向けて起承転結で言うところの”転”が来ます。そこまでに私の人間性の描写を控えていた場合、読者が置いてけぼりになってしまうのではないかということを危惧した為です。

何言ってんだこいつ。と思われるでしょうがそれで大丈夫です!終わってからなんとなくわかったかなぁ...?ぐらいになってくれれば十分です。

そういえば、さっきエロゲーと言いましたがこの体験談の仮名は全て私の好きなエロゲーのキャラから持って来ています。結構有名なタイトルだからわかった人もいるかな...?

さて、またまた前置きが長引いてしまいましたが今回のインモラルな体験談もみなさんのためにならんことを...。

***

「先輩、来週の金曜日ってなんの日か知ってます?」

「いきなり何だ。来週っつったら...勤労感謝の日とかだっけ?」

「ぶっぶー、ハズレー。あ、でも先輩が感謝すべきっていう点はあってますよ」

「...わからん。てか何の日かなんてなぁ、調べてみれば365日毎日が何かの日なんだぞ。ショートケーキの日とかな」

「ショートケーキの日は毎月あるじゃないですか...誕生日ですよ誕生日」

「誰の?」

「私の!」

ヒメノが語気を強めて言いました。

この話から読んでる方のために紹介するとヒメノは大学一年生で私の後輩。身長150代でぺったんこのミニ系女子。まぁ、いわゆるロリです。顔も童顔で体型も相まって大学生には見えないくらいです。彼氏はいます。

先日、と言ってもこの話から約四ヶ月前。泥酔して意識がない彼女に私は他人棒中出しをかましています。その話は一話目で書いているので良かったらそちらを読んでいただければと思います。

私はヨシユキ。大学二年生で身長175痩せ型。他人の女を眠らせて犯すことに至上の悦びを感じる変態です。

「百歩譲ってお前の誕生日なんだとして俺が感謝する要素皆無なんだが」

「またまたぁ、照れちゃって。可愛い後輩が懐いてくれてるの嬉しいくせに〜」

ヤベェ、こいつマジで殴りたい...まぁ確かに嬉しいけども。

「で、何だ?どうせまた誕生日にかこつけて何かねだるんだろう。分かってるんだよお前の思考パターンは」

「うわぁ、先輩、誕生日プレゼントに何が欲しい?とか聞いちゃうタイプですか。そんなんだから彼女出来ないんですよ〜」

「うるせぇ、俺が彼女つくらないのはな...」

「彼女をつくらないのは、何ですか?」

「...何でもねぇよ」

「...」

そんなことはこいつに言うことじゃないし、言ったところでどうにかなることでもない。

「まぁ、確認しといて良かったです。先輩絶対忘れてると思ったし」

それは見当違いです。

私はちゃんと会ったばかりの頃ヒメノに聞いた誕生日をちゃんと覚えていました。

なんやかんやでヒメノのこと結構気に入ってましたからね。

プレゼントを渡す機会がありそうなら何を買うかも大体決めていたぐらいです。

ですが、ちゃんと覚えていたらそれはそれでヒメノが調子に乗るので知らないふりをしました。

...よく言われますが私も素直じゃないですよね...。

「来年は覚えられてるといいな」

「他人事みたいに言わないでください!ちゃんと覚えるんです」

たぶん来年も忘れたふりをするんだろうなぁ、と思いました。

「先輩、その日一緒に飲みましょうよ。久しぶりに。最近行けてなかったですし」

確かに学園祭が終わってからもなんだかんだでヒメノと二人で飲む機会はありませんでした。

おかげで前回ミハルを犯してから期間が空き、まただいぶ欲求やら色々なものが溜まってきています。

「お前、誕生日だぞ。彼氏と過ごさなくていいのか?」

「彼氏とはその後の休みでデートの予定なんですよ。だから当日は空いてるんです」

「連日男を取っ替え引っ替えとは...このロリビッチめ」

「なっ、変な言い方しないでください!あとロリって言うな!」

何はともあれ、ようやく待ち望んだ展開が訪れたわけです。

前回ヒメノを犯してから苦心し続け、ようやくチャンスが到来しました。

ヒメノの誕生日まで一週間強、それまでの間のオナ禁が決定しました。

前にヒメノを犯した時の写真を見たい気持ちに駆られましたが鋼の心で耐え抜き、約束の日を迎えました。

その日のヒメノの格好はミニスカートに黒ニーソ。上の方は何て言うんでしょう...女性服って名前多すぎて私にはわかりかねます...。

エロゲー云々言ってた通り、私は割と二次元にも嗜みがある方だと思います。

私は基本的にコスプレとかメイドだったりとかは二次元でこそいい。三次元に持ってこなくていいって思う人なんですが、両方で許容出来るものもいくつかあります。

その一つにニーソがあります。とりわけ私は黒ニーソが好きなのですが、子供体型のヒメノに黒ニーソはすごく似合っていて私のストライクゾーンど真ん中でした。完全に萌え豚ですね、はい。

まずは二人でよく行く居酒屋に入りました。

誕生日に男女が二人で行くにしては風情もへったくれもあったもんじゃないですが、カップルでもないし、私達の関係を鑑みるとむしろふさわしいような気さえしました。

「なに頼もうかな〜。たくさん頼んじゃいますよ!なにせ先輩のおごりですもんね!」

「へいへい、そう言うと思って金は多めに持って来たよ」

「さっすが先輩、わかってる〜」

「あ、でもあんま頼みすぎんなよ」

「え〜、なんですか〜。誕生日までケチケチしないで下さいよ〜」

「違ーよ。食べ過ぎたらケーキ入んなくなるだろ」

「え、ケーキなんて買ってませんよ?」

「俺が買ってんだよ。いちごのショートが好きって言ってたよな」

「言いましたけど...」

ヒメノはキョトンとしたような顔をしていました。

「なんだよ」

「先輩にしては気が効くなって...」

「バカお前、俺が気ぃ効いてない時なんてあるか?」

「...いつもデリカシーないし」

「それはわざとだ」

「やっぱりわざとだったんだ!」

そんな感じで酒とつまみを注文して誕生日会はスタートしました。

会話の内容は相変わらずというか、ヒメノの惚気が大半を占めていました。

それでも私は構いません。その時の私は仏のように大らかな心を持ってましたから。その実、悟りとは真逆の溢れ出んばかりの性欲を秘めているんですけどね。

「そう言えば先輩、私に渡すものとかないんですか〜?」

「そういうのは相手が渡してくるまで我慢してろよ」

「だって先輩、全然そんなそぶりないし!」

「だって無いもん」

「やっぱり無いんじゃないですか!」

ヒメノが詰め寄ります。酒のせいもあってか紅潮しているその顔は泣きかけのように見えなくも無いです。

「そうだよ、今は無い。家に置いてるからな。一日中プレゼントを持ち歩くわけにもいかんだろ」

「そーですか。それならいいんですけど...」

ムスッとしたまま引っ込みました。

感情の起伏が激しいやつです。だからこそからかい甲斐があるってもんですが。

さて、プレゼントとケーキが家にある以上、ヒメノは私の家に来ざるを得ないでしょう。

まぁ、ヒメノと飲んで宅飲みにならなかったことはないので不必要な心配だとは思いますが念のため、ダメ押しの一手です。

目論見通り、居酒屋の次は私の家に向かうことになりました。

二件目を挟まなかったのは終電までには家に帰ろうと考えているからでしょう。それも無駄なんですけどね。

「この家も久しぶりですね〜」

「久しぶりって、前来てから二ヶ月ぐらいしか経ってねぇだろ」

「二ヶ月”も”経ったんですよ」

「大げさだなぁ」

「そんなことないですよ...」

「ケーキ出すからそこら辺に腰掛けといてくれ」

そう言って台所でケーキを皿に載せて、一緒のトレイの上にプレゼントの袋も置いて持って行きました。

この時点でかなり興奮していましたが、家に誘い込むことさえできればほぼ勝ち確なので努めて自分を落ち着かせました。

「ほら、ケーキとこれ、誕生日おめでとう」

テーブルにトレイを置いて袋を手渡すとヒメノの顔がパァッと明るくなりました。

「ありがとうございます!本当に用意しててくれてたんですね!」

「なんだよ。疑ってたのか」

「え、だって...」

急にバツの悪そうな顔になります。

「いつも私、ワガママばっかり言うし、先輩にウザがられてるし...」

「自覚してるなら控えような。まぁ、なんだ、俺にとってはいつもお前にねだられるのの延長線みたいなもんだ。お前もそうだろ」

「違いますよ!これは全然違くて、もっとなんて言うか...特別な感じです」

「そーかい」

女の子の考えてることは全くわかりません。まさに雲の上です。

「これ、開けていいですか?」

「我慢の効かないお子様か。勝手にしてくれ」

「お子様言うな!それじゃあ、遠慮なく...」

プレゼントはミトンタイプの手袋。手首のあたりがふわふわっとしてるやつでヒメノに似合いそうだなと思ったので即決でした。

まぁ、そんなことはもちろんヒメノには言いませんが。

「これから寒くなってくるし必要になるだろ。あと、カップルとかだと逆にこういう実用的なのプレゼントしにくいだろうとも思ってこれにした」

気に入ってくれるだろうか...いらないって言われたらどうしよう...女々しい考えが頭の中を駆け巡ります。

「可愛いですね!すごく嬉しいです!大事に使いますね!」

「そうか、それは良かった」

ヒメノが満面の笑みを浮かべます。

この笑顔です。この笑顔を見ると買ってやった甲斐があったと納得してしまう。

だから、私はヒメノに色々と買ってあげてしまうのです。本当にいいように使われているなぁと自分でも思います。

そんなに高いものはねだられはしないので、別にいいんですけどね。

「ケーキも美味ふぃでふ」

「ちゃんと飲み込んでから喋りなさい」

食べ終わったら飲みを再開しました。ケーキの後にビールやチューハイというのもなんだか味気ないと思ったので実家からくすねていたワインを開けました。

台所でグラスに注ぎ、片方には薬をクスリを盛りました。いよいよお待ちかねの時です。

ヒメノがちびりちびりとワインを口にします。

「私、ワイン飲むの初めてです」

「初心者向けの選んできたから割と飲みやすいだろ?」

「思ってたより全然美味しいです。てか、なんで先輩はそんなワインに詳しいんですか」

「結構親の付き合いでよく飲まされたからな。仕方なくだぞ?仕方なく」

「嘘くさ〜!人のこと未成年のくせにって言えないじゃないですか」

そんなことを話していたらヒメノはグラスの中身を飲み切りました。

じきに薬が効いてくるでしょう。

ウトウトとし、はたから見ても眠気に襲われているのが見て取れました。

「ヒメノ、ワイン2杯目いるだろ?」

「あ、はい...もらいます...」

グラスを受け取ると台所に向かい3分ぐらい間を置いてから戻りました。

2杯目のワインは持っていません。そこにはもうそれを飲む人はいないはずです。

計画通り、ヒメノは机に突っ伏して寝ていました。

長らくの悲願が叶った瞬間です。

やっと、やっともう一度ヒメノを味わえる。

そう思うと我慢がきかず、しっかり寝ているかの確認もしないままに後ろから脚の間にヒメノを脚の間に座らせるような位置につき、上体を自分にもたれかからせるような格好にしました。

ヒメノの頭は私の肩に乗っかり、顔は上を向いていました。起きる様子もないのでその可愛い唇にむしゃぶりつきました。

手は服の中に滑り込ませ、すべすべとして気持ちのいいヒメノのお腹をゆっくりと撫で回します。

それだけで元々勃起していた息子はまた一段と大きく硬くなり、ズボンの下から私とヒメノの背中との間に挟まれて息苦しそうにしていました。

やはり一週間のオナ禁がかなりキてます。

放っておくと我慢汁が沁みてくるので早々に切り上げてヒメノをベッドに運びました。

服の端が乱れたまま寝ているヒメノを横目に私はある準備を始めました。

前回、ミハルを犯したのを撮影したハメ撮りが後から見たときに写真とは比にならないほど興奮出来たので、今日のために奮発してビデオカメラを買ってしまいました。

言っても最近ヒメノと飲みに行くことがなかったのでそれで大体ちゃらなり、それほど痛手にはなりませんでしたけども。

ベッドの横に行為が横から撮れるような位置に設置して準備完了です。

前戯を長々とやっているような余裕はないのですぐさまスカートを捲し上げ、パンツを剥ぎ取りました。

前見た時と同じ綺麗な女性器が無防備にさらされます。

早く濡らして挿入するために激しい手マンと共にクリトリスを舐め上げました。

「んっ...」

前回やった時にヒメノが感じるポイントは把握しているのでGスポットにガンガン刺激を与えていきます。

膣内は相変わらずの締まり具合と浅さ、前の時でさえ無理やり押し入れて何とか全部収まるレベルだったので、オナ禁のせいでサイズ割増のイチモツにヒメノの体は耐えられるのか少し心配になりました。

まぁ、いくら心配しても結局欲望に負けて遠慮なしに腰を叩きつけちゃうんでしょうけども。

「んっ、んんっ...」

手マンを始めてからそう長くもたず、ヒメノは体を震わせてイきました。

服をほとんど着たままの状態で体を上気させビクつかせるそれはまた趣の違うエロスがありました。

抜き取った指には糸を引くほどの愛液が付着しており、受け入れ態勢は万全のようです。

ヒメノの足をM字に開かせて、ズボンとパンツを脱ぎ去った私は今にも暴発せんばかりの息子をヒメノのワレメにあてがいました。

せっかくなので、私のイチモツをヒメノが咥え込んで行く様子を撮ろうと思いカメラを手に接合予定部をアップで写しました。

「ヒメノ、ずっとこうしたかったんだ...前にやった時からどれだけこの時を待ち望んでいたか...挿れるからな、ヒメノ。絶対に全部収まりきらないだろうけどそれでも根元までブチ込むから...あー」

「あ、ああっ...」

少しずつ、少しずつ挿入していきました。やはり、膣内はナナカやミハルと比べて圧倒的に狭く、挿れたそばから締め付けて着ます。

私は膣壁を押しのけて、悠々とその凶暴なまでの存在感を知らしめるようにヒメノに侵入していきます。

三分の二ほど入ると亀頭の先端がグニュっとした感触を感じ取り、子宮口に達したのがわかりました。

やっぱり大き過ぎたようです。でも...

カメラを所定の位置に戻し、上着を捲り上げると白い肌が露わになりました。

「まだだっ」

「ひうっ...」

しなやかな腰を掴む握力を両手でガッシリと掴み、自分で腰を押し付けると共にヒメノの腰を思いっきり引き寄せるように動かしました。

子宮口を無理くり押し上げる感触と共に愚息はなんとか根元近くまでズッポリと挿さりました。

寝ているにもかかわらずヒメノは苦しそうな顔をし、僅かに息を荒げていました。

こんなに乱暴な男を感じるのは初めてなのでしょう。

彼氏はヒメノのことを大事にするような営みしかしていないそうですから。

今から私がしようとすることとは縁遠い行為です。

再びヒメノの腰を掴む手に力を入れると、軽いヒメノの体は簡単に持ち上がることに気づきました。

腰を掴み、ヒメノを前後に動かして自分の腰と密着させるように抜き挿しを行うとまさにオナホを使っているような感覚で興奮しました。

突き上げるたびに子宮を押し上げる乱暴なノックに可愛い吐息の反応が付いてくる贅沢な肉オナホです。

ついさっきまで笑顔を浮かべていた可愛い後輩をただ性処理をするためだけに道具のように扱っている状況に一気に射精感が込み上げてきました。

「あーっ、ヒメノっ!今から一週間溜め込んだ精液、全部お前の中に吐き出すからなっ!射精何回分になるかわかんないけど必ずやり遂げるからなっ!まず一発目だ!あーっ、絶対濃いのが出るぞ〜...あぁっっっ!」

「んっ...あっ...」

ミハルとした時と同じようにドロッドロの精液が飛び出して行くのがわかる気持ちのいい射精でした。

「あー、出てるわ。奥に熱いのたくさん掛かってるのわかるか〜?ヒメノ」

あれからオナニーする時の射精に物足りなさを感じていたのですが、この快感はやはりオナ禁をした後じゃないと味わえないようです。

一週間ぶりの脈動は衰えることを知りません。

最初の数回の一際大きな吐精はガッチリと深く差し込んだ状態で行い、その後は射精をしながら再びヒメノを動かしピストンを再開しました。

「こんなんじゃ全然出し足りないからなっ!まだまだ使わせてもらうぞっ!」

「あっ...うあっ...」

ミハルとやった時の連続射精がなんやかんやで気持ちよかったので、ヒメノでもやることにしました。

射精の快感を得ながらのピストンなのでもう手加減はできません。

行き止まりなんて関係なしに根元まで勢いよく突き挿れることの繰り返し、自分が気持ちよくなるためだけの行為に没頭します。

こうなると本当になんらオナホと変わりありません。不規則に刺激を与えてくれる生暖かい極上のオナホを壊れるまで使い潰すだけです。

突き上げる度に、他人の大事にしている女を性処理の道具に使っているという実感が湧いてきて興奮し、新たな射精感を感じ取りました。

「あーっ、二発目イクぞっ!彼氏のじゃない子種を奥にへばりつかせてやるからなっ!しっかり味わえよっ!」

「ふぅっ...はぁ、あっ...」

ようやく1回目の射精が治まるかというその瞬間、思いっきり築き上げたのを引き金にまた射精が始まりました。

言葉の通りに固形状の精液がビュルビュルとヒメノの奥にひっかけられていくのがわかります。

そこからはさらに抑制が効かなくなりまた射精が収まらないうちに激しいピストンを再開し限界が来たら射精、またピストンというのを体力が尽きるまで繰り返し、ミハルの時の二の舞になりました。

「はあぁぁぁぁ...はぁ...はぁ...」

「うっ...」

疲れ切った私はヒメノに挿入したまま覆い被さり、カクカクと力無いピストンをしながら最後の最後まで搾り取るように6回目の射精を出し切っていました。

覆いかぶさるとヒメノはズッポリと私の体の下に収まり、私のイチモツで串刺しにされていると思うと完全に支配下に置いたような錯覚を覚えました。

それでいい気分になれたし、動く気も起きないほど気だるかったので射精が収まった後もしばらくそのままでいました。

しかし愚息は何回も射精した後にも関わらずしっかりと硬さを保っていたので、腰を小刻みに動かし膣内に残った精液を流し込むために子宮を刺激することにしました。

「んっ...」

亀頭で転がすように子宮を弄ぶたび、私の下で体をピクッと震わせて呑気に感じているヒメノを可笑しく思いました。

そうやって体を震わせるたびに少しずつ間男の子種を子宮に受け入れているとも知らずに...。

時間が経つにつれ体力も回復してきて、またヒメノを激しく犯したい欲求に駆られてきました。

しかし、体力が回復したと言っても万全の状態ではありません。残りの体力はラストに取っておきたかったので楽に犯せそうな体位を取ることにしましょう。

体位を変えるために挿しっぱなしだったイチモツを抜き取ると、ヒメノは見るも無残な姿になっていました。

だらしなく開かれた両足の間からはさっきまで栓をされていていた本来入りきることのない量の精液が、陰唇のヒクつきとともにゴポッと音がしそうな感じで溢れています。

漏れるというより本当に溢れるという表現がピッタリな程で、溢れかえった精液でヒメノの下には粘度の高い白濁が水溜りのように広がっていました。

ヒメノは元々膣内が狭いので私が注ぎ込んだ分量は完全に容量オーバーだったようです。

「あーあー。こんなにこぼしちゃって、もったいないなぁ。これはまた新しいのを注いであげないとだな」

ヒメノ自身はというと、さっきまで長いことポルチオを責められていたからか顔は上気し、ニーソに包まれた両脚はピクンピクンと震えています。

その姿はまさしく男を受け入れた後という感じで、彼氏が見たら発狂するだろうなぁと思いました。

メチャクチャ興奮できる絵面だったので全体像から細部までじっくりと撮影し、それから次に移るために服を脱がせました。もちろん、ニーソは履かせたままです。

ヒメノを正面から抱き上げ対面座位のような姿勢をとりました。まだ挿入はしていません。寝ている相手にバックとか対面座位みたいなのは力が抜けてるせいでえらくやりづらいですからね。

そこから後ろに倒れ、仰向けの私にヒメノが抱きつくような体勢にします。重力に任せてヒメノのハリのいい肌の感触を全面に感じられとても気持ちよかったです。

その状態でヒメノの小ぶりなお尻を両手で掴み、秘部に愚息を擦り合わせました。

このまま挿入すれば騎乗位のまま倒れ込んだような体位になります。

「ヒメノ、こんな抱きついた状態じゃあ、挿入されても何も言えないぞ?完全に合意セックスだからなぁ。イクぞ...和姦で感じてろっ!」

「あっあ...っ」

お尻をより深く挿さるように押し付ける動きとともに一気に挿入しました。

ずっと挿れっぱなしだったせいかだいぶ慣れてきたようで最初ほど苦労せずに奥まで届きました。

腹上では自分を貫く圧倒的な存在感にヒメノが体を震わせているのがわかります。

そのまま、ヒメノの背中に手を回して両肩を掴み、ロックしました。

ギュッと押し込まれた状態から腰を下げ、半分ほど抜いてから肩を掴む腕に力を入れると、再び元のように深くまで勢いよくイチモツが抽送されます。

「んっ....あっ...」

容量がつかめてくるとペースを上げ、ズンッ、ズンッとヒメノの奥を嬲るように何度も突き上げました。

奥深くに押し付けられるたびにヒメノの嬌声は大きくなっていきます。そんな時でした。

「んっ...せんぱいっ...」

ビックリして私は動きを止めました。

調子に乗って激しくして起こしてしまったか...?この状況をどう言い逃れよう...?どうする...?どうする...?

体感よりも遥かに早く思考は働きましたが何一つとして答えは出ませんでした。

そのまま動きのない静寂にしばらくの間包み込まれました。

しばらく経つと私は思いました。こいつ本当に気がついてるのか?

気がついているんだったら拒むにしろ咎めるにしろ何か言いそうなものですが、名前以外に何も反応がなく相変わらず体はグッタリと預けたまま顔もうずめたままです。

確認するべくヒメノを少しだけ持ち上げ顔を見ると目は閉じたまま、どう見ても寝顔そのものでした。

私は安心するとともにまたヒメノを元の位置に戻し、激しい抽送を始めました。

「驚かせやがってっ!なんで寝ぼけて俺のことなんて呼んでるんだよっ!」

「うっ...ああっ...せんぱいっ...」

「ほらっ!まただっ!呼ぶんなら彼氏の名前だろっ!それとも俺のが欲しいのかっ!?」

「あっ...ん...せんぱい...あっ」

「彼氏がいるくせに他の男のを欲しがるなんてっ!とんだ淫乱だなっ!そんな後輩は先輩がお仕置きでイかせてやるっ!オラッ!」

さらに腰の動きを早めて、奥を押し上げながら小刻みに刺激しポルチオ性感帯を責め立てます。

「あっ...ああっ...うあっ...」

狙い通り、ヒメノは私の体に押し付けられながら逃げられない快感を受け止め、体の震えを大きくしていきます。

「そろそろイきそうだなっ!イけっ!イっちまえ!先輩のを奥で感じてイけっ!」

「あっ、ああっ、あぁ...っ」

とどめをさすように大きく深いグラインドを数回行うと、ヒメノは絶頂に達しました。

寝ぼけているとは言っても、ヒメノが私のことを呼んだのがまるで受け入れてくれているようで、妙な嬉しさや達成感に似た感情を覚えました。

イった後で私の上で快楽を反芻するようにビクンビクンと体をはねさせるヒメノの華奢な背中をキツく抱きしめました。

ヒメノのわずかな胸がより一層押し付けられながら、女を主張します。

膣内は収縮するようにイチモツを締め上げ、そのままイきおさまらないヒメノにピストンを再開しました。

「ヒメノっ!俺を求めるんだったらなっ!全部だっ!全部あけわたせっ!お前の全てを俺のものにしてやるっ!」

「ああっ...あぁ...っ」

「あーっ!全部受け入れろよっ!お前が欲しがったんだからなっ!タップリくれてやるっ!これでお前は俺のもんだっ!おあぁぁぁぁぁっ!」

「う、んあっ...」

ヒメノを抱きしめたまま下から思いっきり腰を押し付け、射精しました。

「はあぁぁぁぁ...ヒメノ、出てるのわかる?ヒメノのナカ、余さず全部俺のだってマーキングしとくからな?あー出る」

「はぁっ...あっ...」

私の意思を汲み取るかのようにヒメノの膣は搾り取るようにイチモツに絡みつき、おかげで最後の一滴までしっかりと注入できました。

興奮覚めやらぬまま、ヒメノを再び仰向けにして脚を抱え込みヒメノの体を窮屈なくの字に折り曲げました。

屈曲位の姿勢です。

ここまで全話読んでる人は、こいつ屈曲位好きやな!って思ってますよね多分。

実際、私は屈曲位が大好きです。寝ている相手にも起きている相手にもフィニッシュはこの体位でなければ気が済まないぐらいです。

女性の体を組み伏せ動けないようにするのに加えて、奥まで届かせることによって快楽で体の自由を効かなくする。

この二重の支配を施し、相手に逃れられないと知らしめ、そこに精液を注ぎ込む。

これら全ての行程が、私に果てしない興奮を与えてくれるのです。

小柄なヒメノをさらに折りたたむようにのしかかり、ドロッドロの秘部に亀頭を擦り合わせます。

「ヒメノ、次の射精で残り全部出すからな。ヒメノがねだるから、俺はあげるんだからな。きんたまの中すっからかんになるまで出し尽くしてやるから、いつもみたいに喜んでくれよ」

ゆっくりと愚息を挿し込み、子宮口にぶつかっても止めずにそのまま押し込みました。

「んっ...うっ...」

最奥まで入りきると充足感に満たされます。やはりこの感覚はこの体位でなければ得られないでしょう。

下敷きにされたヒメノは悶えるような表情をしています。

「あーっ、ヒメノ一番奥まで俺が入ってきてるのわかるだろ?ここで吐き出すからな、全部受け止めろよっ!」

「あっ、いっ...」

自らを最後の射精に導くための大ぶりなピストンを開始しました。

膣壁を擦り上げ、ヒメノの使い込まれていない女性器を私のイチモツの形に変えてしまうような荒々しいピストン。

しかし、ヒメノの膣内は精液まみれになりながらも最後の抵抗とばかりに形を保とうとし、結果的に愚息を締め付け刺激します。

ギリギリまで抜き、限界まで突き挿れる。本当に小さなヒメノの体を壊さんばかりの動きでした。

もし、ヒメノが寝ていなかったとしてもこの無惨な仕打ちから逃げることはできないでしょう。

ヒメノが起きていたらどんな反応をするでしょうか。

快楽に耐えながら必死に拒絶の言葉を吐くも、無力に精液を受け入れるのでしょうか。

体内に流れ込んでくる熱い奔流を感じながら涙を流すヒメノの姿は、想像しただけでとても興奮しました。

まぁ、そんなことをしたらヒメノとの良好な関係も終わってしまうので出来っこないんですけどね。

そんなことを考えていると最後の射精に向けて愚息が準備を始めているのがわかりました。

でも、まだです。ヒメノの小ぶりなお尻を両手で掴み自らの腰に押しつけるように力を加えて腰の動きをさらに速めます。

これからするのは特別な射精、何と言っても今日はヒメノの誕生日ですからね。

「あーっ、ヒメノっ!俺もうそろそろ出そうだっ!でも俺一人だけ気持ちよくなるなんて、そんな身勝手な真似はしないからなっ!ちゃんと一緒にイかせてやるっ!オラっ!イけっヒメノっ!」

「いうっ...あっ...」

それまでにやってきた中で特段ヒメノの反応が良かった場所を大きな動きで繰り返し責め立てます。

すぐに膣内がピクピクとし始め絶頂に近づいているのがわかります。

しかし、私もヒメノと同じくらい限界に近く、いつ暴発してもおかしくないほどにイチモツは膨れ上がっていました。

「あぁっ!もう出るっ!もう出るからなっ!ヒメノ、一緒に気持ちよくなろうなっ!気持ちよくなって俺の種を受け入れろよっ!完全に俺のものにしてやるっ!」

「おあっ...あぁぁっ...」

我慢できる限りのスレスレまでピストンを続け、ヒメノを快楽の果てに追いやります。

もう保たないと悟り、今にも発射しそうなイチモツをめいっぱいヒメノの奥に突き立てると抱え込まれた脚がピンと強張るのがわかりました。

膣内も痙攣しており、ヒメノはかなり激しくイっていました。

それがわかると共に我慢していた分、大量の性液が駆け上ってくる感覚が下腹部から伝ってきます。

ヒメノの体全体に覆い被さり、抱え込むようにして最大限密着させ、性液を全て送り込む準備が整いました。

「あーイくっ!イくからなぁヒメノっ!これはきっとたくさん出るぞ!濃くて粘っこいのたくさん出すからなっ!子宮で受け止めろよっ!あぁぁぁぁっ!イくっっっ!」

「ああっ...あ、ひうっ...」

愚息が一際大きく膨らんだと思った次の瞬間、ドックンという感触と共におびただしい量の性液が放出されるのがわかりました。それがまた繰り返し、何度も何度もビュクビュクと精を注ぎ込んでいました。

ヒメノはイった余波か、はたまた子宮を満たしていく熱い濁流を感じ取ってか、体を震わせ、膣内は射精に合わせてうねり、更なる吐精を促すようでした。

「はあぁぁぁぁ...あー出てる。ヤバいなこれ、全然止まる気配ないわ。あーヒメノ、誕生日プレゼントたくさん入ってきてるだろ?でもヒメノ、気づくかなぁ多分へばりついて出てこないぞ...あとはまぁ、子供もプレゼントしちゃうかもなぁ」

姿勢は変えずホールドしたままヒメノの顔を見ると、重い射精を必死に受け止めるように息を荒げていました。

そう思うとヒメノが可愛く思えて、そっと唇をあわせました。ディープではなくあえて恋人同士のようなソフトなキス。

そのままの状態で、本能のままに目の前の雌を孕ませようとする長い長い射精を最後まで味わいました。

イチモツを抜き去っても大量に吐き出された性液が溢れてくることはなく、ヒメノはちゃんと言いつけ通り全て受け入れたようです。

改めて全体を眺めて見ると普通に寝ているように見えますが、髪は乱れ肌は僅かに紅潮しており、それはたしかに男を受け入れた後の女の姿でした。

その後はヒメノに服を着せて、性行為の跡が所々に残るシーツを洗い、私も疲れがどっと来てソファーで眠りにつきました。

次の日の朝は、ヒメノに起こされることなく自分で起きました。

時計を見るとお昼近く、完全に寝坊ですが休日なので特に問題なし。

ヒメノを見ると、昨日の様子が嘘のように穏やかな寝顔をしていました。

その無防備な姿に、キスをしたりスカートを捲り上げてパンツの状態が見たいという欲望に駆られましたが、万が一にも起きてしまったら全てが水の泡なので我慢しました。

そんな時、ブーッブーッというバイブ音が聞こえました。音源はヒメノのカバン、その中のケータイでした。

勝手に見るのはまずいかなとも思いましたが、ヒメノならいいかと思い開くと着信とメールが何通も入っていました。

送り主は全部同じで、最新のメールを開くと彼氏からのメールだとわかりました。

「ヒメノ。おい、ヒメノ。起きろー」

「う...ん?...先輩?あれ、私寝ちゃった...?」

「おう。もう朝、っていうか昼だぞ」

「え!嘘!先輩いま何時ですか!?」

さっきまでの寝ぼけていた様子が嘘のようにヒメノは覚醒しました。

「12時前だけど」

どうしてこんなに焦っているのかはメールを見たので分かります。

なぜなら今日は...

「どうしましょう...デート完全に遅刻ですよ〜!」

そう、彼氏との誕生日デートなんですから。

「先輩、とりあえずシャワー借りますね!」

「お、おう」

いうが早いか、ヒメノは浴室へと駆けていきました。

水が流れる音を確認してから脱衣所にはいると無警戒に服が脱ぎ捨てられていました。

その中で私の狙いはたった一つ、パンツです。

まだ熱の残ったそれを拾い見ると、意外なことに股の部分には滲み出てきた跡はありませんでした。

どれだけ粘着力が強いのが出たのか...大量に入っているはずなのに、その全てが未だにヒメノの中に入ったままということに興奮を覚えずにはいられません。

全てが外に出されるまでいったい何日かかるのか...。

パンツをそっと床に置き、脱衣所を後にしました。

脱衣所からドライヤーの忙しい音が聞こえた後、ヒメノが服を着て出てきました。

「先輩、ありがとうございました!私、今日デートがあるのでもう行きますね!」

「お前、このまま行くのか?」

「はい、もう待ち合わせの時間とっくに過ぎちゃってるので」

ヒメノがこれから他の男のところに行く。

彼氏と会うので当たり前なのですが、昨日のヒメノを自分のものにした感覚が蘇り、強い嫉妬のような感情を覚えました。

意図せずに、私はヒメノににじり寄っていました。

「せ、先輩...?どうしたんですか...?」

後ずさるヒメノはすぐに壁に当たり、私はそのまま距離をつめます。

その時の私がどんな表情だったかは、ヒメノの怯えた顔がよく物語っていました。

「先輩...?何か変ですよ...?」

ヒメノはこちらを見上げ、必死に笑おうとしています。

その頰に触れると、触れた瞬間に体をビクッと震わせました。

そのまま意を決するようにキュッと目を結びました。

すぐに止めるよう理性が叫びますが、強大な何かによってその制止も振り切られます。

そのまま突き動かされた体は動き、気づいたら私はヒメノの唇を奪っていました。

驚き、ヒメノが目を開きます。

軽いキスでしたが、行為に及んだ瞬間冷静な思考が戻ってきてすぐに離れました。

「なんで...」

ヒメノは顔を赤くし目をそらしながら、いつもの元気な調子からは考えられないしおらしさでそう言いました。

どうしよう...なんて言い訳すればいい...答えに窮して周りを見回すと机の上に目がいきました。

「ほら、お前人からのプレゼント忘れていく気かよ。今のは...何だ、その、忘れそうになった罰だ...」

手袋の入った袋を手渡すと瞳をうるませたヒメノとばっちり目が合いました。

その反応は意外でした。もっと非難されるかと思っていたので。

何秒の間そうしていたのでしょう、すごく長い時間見つめ合っていたように思いました。

終わりはヒメノの方からでした。

「...じゃあ、私、行きますね...」

そう言って振り返るとそのまま私の家を後にしました。

私はしばらくの間、立ち惚けていました。

「...何をやってるんだ俺は...」

自分でもわかりませんでした。一歩間違えればこれまで積み上げてきたものが全て台無しになるところだったというのに...。

その後もヒメノがデートをしていると思うと微妙な気持ちになりました。

昨日撮ったビデオを見ると、ばっちり最初から最後まで綺麗に撮れていました。

最後の射精で性液が送り込まれるたびにそれを伝えるようにヒメノの体がビクンと跳ねて、その様子が優しいキスと対比的で興奮させました。

あの時に注ぎ込んだ性液を溜め込んだままヒメノはデートをしているんだと考えるとたまらない心地です。

が、やはり変な気持ちは拭い去れませんでした。

その週末はそのまま悶々とした気持ちで過ごしながら、ビデオを見てはオナニーを繰り返しました。

この時覚えた気持ちが何なのか、私が気付くのはもう少し先の話になります。

***

今回の体験談はここまでになります。

③の冒頭にも書いた通りこれまでに投稿した全ての体験談で「面白い」「抜ける」「続きが見たい」「お気に入り」に票が入れば入るほど次の投稿が早まります!

あと、コメントには一つ一つしっかり返事を書こうと思うので、質問、要望、感想、応援、なんでもござれ。気軽にコメントよろしくお願いします!

皆さんからの高評価とコメントが私の執筆エネルギーですゆえ...。

では、また次の体験談でお会いしましょう。

この話の続き
-終わり-
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(2020年05月28日)

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