※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。
地味な理系女子大生と派手目なデリヘル嬢、真逆のタイプの女性の逆さ撮りに成功した私。自宅に到着し、一息ついた後PCを起動します。
データは2本。まずは朝に撮影した女子大生から再生します。
「あれだけ真面目そうな学生だ。重ね履きをして完全ガードしてるかもな」
あまり好みのタイプではなかった事と、2本目の映像も待っている事もあり、私の気持ちには余裕がありました。
映像はギンガムチェックのワンピースの裾と白いサンダルを映し出したところから始まります。私が足を伸ばしたところで、彼女のふくらはぎと太ももが現れます。
研究に忙しく、処理を疎かにしているのでしょうか。脚にはうっすらと産毛が生えているのが確認できます。
そして、その先にはーーー
薄いブルーのパンツが大きく登場しました。
「来た!まさかの生だ!水色か、、ワンピースの色とお揃いだな!」
柄も模様もないシンプルな水色のパンツは、ちょうど良い大きさのヒップを包んでいます。
電車の走行音と共に、スカートがヒラヒラと揺れています。ふわりとスカートが大きく揺れた瞬間、お尻部分が丸見えに!
彼女がワンピースの下に着ていたTシャツの裾、パンツのウエスト部分のゴムまでもが映り出されました。まるで、着替えを覗いているかのような感覚です。
「キャミソールタイプのワンピースの醍醐味だな、背中まで撮れるのか」
この時、私はこういう形状のワンピースならブラのホックまでいけるかもという考えを思いつきましたが、それはまた別の機会に。
ガードの堅そうな理系女子大の無防備な姿を覗いた後は、いよいよ2本目のデリヘル嬢の映像を再生します。
「出勤前のデリヘル嬢だ。重ね履きなどしているはずもない。きっといやらしいパンツが映るはず」
間近で見た彼女の美しい顔を思い出し、私の心臓はバクバクと高鳴ります。
映像は彼女のスラリとした素足を前から見上げるアングルで始まりました。スマホを覗いている彼女の顔がチラリと映ります。
「これは、、あまりにも強烈すぎる、、」
映像に大きく映し出された彼女の下着はーー
ラベンダーのサテンTバックでした。
フロントには黒いリボンと模様が施され、小さめの布がかろうじて彼女の大事な部分を隠しています。
「このアングル、、刺激が強すぎる」
Tバックの映像と共に、画面上部にはスマホを眺めている彼女の顔が映っておりさらに私の興奮を高めます。
「下から見られてるのを知らず澄ました顔してやがる...」
そして、私のわざとらしい咳払いが聞こえ彼女が体を反転させ後ろ向きになるとーーー
アングルが変わり彼女のヒップ部分が画面に現れました。細い体からは想像が出来ませんでしたが、肉付きの良い大きなお尻です。
「これはもうパンツどころかお尻丸出しも同然だな」
彼女の股間と尻の割れ目だけを隠しているわずかな布、そして大きなヒップを眺めながら、私はふとデリヘルの事を思い浮かべます。
店名で調べたところによると、彼女が働いているであろう高級デリヘル店の料金は90分45000円。客は高い金を払ってやっと彼女のTバックとお尻を見る事が出来ますが、私は無料で股を開いた彼女の姿を見ているのです。
私は大きな優越感に浸りました。
いくら金を払っても見せてはくれないであろう高学歴理系女子の水色パンツ。
高い金を払わなければ見る事が出来ない美人デリヘル嬢のラベンダーTバック。
私は金を払わずにして、その両方をいとも簡単に見る事が出来てしまったのです。
「今度、お礼にお店に遊びに行ってあげるね」
私は彼女のラベンダーのTバックとお尻に語りかけながら、その日はフィニッシュしました。
-終わり-