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病気で女体化し男の娘として人生を歩むと意外とモテた2(二人目のセフレ)(1/2ページ目)
投稿:2025-07-21 00:18:19
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※以前同じ作品を投稿し続きを書こうとしたのですが、ログインIDが分からなく書けませんでした。そして、もう一度リセットして投稿したのですが、何故かまたログイン出来なくなり続きが書けなくなったので、改めて投稿します。続編も用意しているので、すぐにそちらも投稿します。まずは前作を投稿し、今後続…
ケイスケさんと出会い1か月の間に10回以上もアナルセックスを経験した僕。
割とすんなりペニスが入るほど、僕のアナルは男性器用へとなっています。
小6にしてアナルセックスの気持ち良さを知った僕は、すっかりセックスにハマっていて、ケイスケさんと会う日を心待ちにするようになっていました。
しかし、ケイスケさんと出会い割とすぐ、僕は二人目のセフレに出会います。
10月の下旬。
この日は放課後に下級生の友達と学校の近くの公園で遊んでいました。
すると、急な雷雨に見舞わられ、傘を持っていなかった僕たちは解散することに。
駆け足で家へと向かいますが、あまりにも雨が酷く、あっという間に全身ビショビショになります。
日中はまだ暖かい日で、着ていた半袖シャツやズボン、そして靴までもがビショビショに濡れます。
濡れたシャツが身体に張り付き、身体が冷えてしまいました。
雷鳴も響き渡りビクビク、ブルブルしながら家へ向かっていると、1台の白いワンボックスカーが僕の横をゆっくりと並走してきました。
すると、運転席の窓が開き、男性が声を掛けます。
男性「大丈夫?後ろ乗る?」
そう言って車を停めます。
30代後半から40代前半くらいの見知らぬ男性でした。
《知らない人にはついていかない》
そう学校や家庭でも教え込まれているので、当然僕は警戒します。
男性「怪しい者じゃないよ。近くで農家やってる者だから。」
この辺りは地主が多く、そのほとんどが農業を営んでいる。
確かに車も商業用のミニバンであり、信憑性はありそう。
それに男が男に声を掛けてるだけなので、別に大丈夫なのかなとも思いました。
とはいえ、どうして良いのかな分からず立ち尽くしていると、男性は車から降りてきて、後部座席のスライドドアを開けた。
男性「ほらっ!雷も鳴ってるし危ないから乗りな!」
雨に打たれながらそう促す男性の勢いに負け、僕は後部座席に乗り込みます。
男性も慌てて運転席に乗り込みました。
男性「家どこ?…てかビショビショだね。うち近いからタオル持ってくるよ!」
そう言って車を走らせ、少し行ったところの、とある敷地に入ります。
男性は車を倉庫のようなところに入れ、「ちょっと待ってて!」と良い車を降りどこかに行きました。
しばらくして男性はタオルを数枚持って戻ってきます。
そして後部座席の扉を開け、「これ羽織りなな」とバスタオルをくれました。
僕はそのタオルを羽織ります。
男性は車庫に吹き込む雨を防ぐ為か、シャッターを下ろしました。
男性は日焼けしたような肌の色黒で、細身で背が高い。
175センチくらい?
初対面の子供でも気軽に接することができそうな優しい雰囲気がある。
男性の名前は後に分かりますが「ヨシヒロ」と言います。
ヨシヒロ「いやー大変だったねー。ちょっと立って?」
僕は腰を浮かすようにし、ヨシヒロさんが座席にタオルを敷きました。
再び僕が腰を降ろすと、ヨシヒロさんはそのまま隣に座り、僕の頭を別のタオルでガシガシと拭きました。
ヨシヒロ「最近変な天気多いよね。昼は晴れてたのにね。」
ヨシヒロさんは僕の頭を拭き終えると、今度は腰から下の部分を拭いてくれました。
靴と靴下を脱ぎ、足も拭いてくれました。
ヨシヒロ「〇〇小学校の子でしょ?何年生?」
僕「はい。6年です。」
ヨシヒロ「俺の姪っ子も〇〇小なんだ。まだ1年生だけど。」
僕「へぇ…そうなんですね…」
ヨシヒロ「寒くない?ちょっと一旦タオルどかして?」
僕が羽織っているタオルを1度外すと、ヨシヒロさんは今度は僕のシャツに染みた水気を取るようにタオルを当てます。
ヨシヒロ「あれ?ごめん、女の子か…自分で拭いて貰ったほうが良いね…」
僕「あ、いえ、男です…」
ピタっと身体に張り付いたシャツから浮き出る胸に気付いたからか、ヨシヒロさんは一瞬戸惑っているようでした。
ヨシヒロ「え?男の子?……良かった。よく見たら顔が女の子っぽい感じしたからさ…でも服装が男の子の格好だから、勝手に男の子だと思って身体拭いちゃってたけど……良かった…」
僕が自分で思っている以上に、他人から見たら着衣越しでも女の子と勘違いされるほどの身体つきになっているんだなと感じた。
ヨシヒロ「濡れて寒くない?シャツ脱いで少しエアコンで乾かす?」
そう提案してくれたのですか、こん身体であり以上、すんなり脱ぐ事も出来ずに、僕は戸惑ってしまいます。
僕「いや、大丈夫で…す」
ヨシヒロ「結構ビショビショだから脱いで絞ったら?」
僕は迷いました。
いってもまだそんなに胸が膨らんでいるわけでもない。
でも見た目は同級生の女の子くらいと同じくらいの胸にはなっている。
脱ぐからにはヨシヒロさんに予め事情を説明しておかないと悪い気もするし、そもそも自ら事情を説明することすらどうなのか…
僕がそんなふう迷っているとヨシヒロさんは「風邪引くより良いでしょ?」と言って僕のシャツを掴み脱がそうとしました。
《もういいか…》
僕は抵抗することなく、ヨシヒロさんの勢いに任せてシャツを脱がされます。
ヨシヒロさんは僕のシャツを持ち、スライドドアを開けて水分を絞り出しました。
そして、再びこちらを向きます。
ヨシヒロ「…ッ?」
ヨシヒロさんは僕の身体を見て少し驚いた表情を見せます。
ヨシヒロ「あれ?本当に男の子なんだよね?」
僕「はい…一応…。なんでですか?」
僕は分かっていて《敢えて》聞いてみた。
ヨシヒロ「いや…顔もそうだけど、身体つきもなんか女の子っぽくない?なのに服を脱がしちゃったから…実は女の子だったらヤバいことしちゃったなと思って…」
ケイスケさんと違い、ヨシヒロさんは随分真面目な人のようです。
僕「あはは…大丈夫ですよ、男の子ですからっ」
ヨシヒロ「良かった…でも、一応、無理やり服脱がせた事とか、誰にも言わないでね?」
僕「もちろんです。助けて貰ったので…」
ヨシヒロ「あ、ありがとう…。じゃあ、これ着る?」
ヨシヒロさんは先程絞った僕のシャツを差し出す。
受け取ると、だいぶ水分は取り除かれているものの、まだ冷たいおしぼりのような状態だった。
僕「んー…いや、もう少ししたら着ます」
僕はヨシヒロさんに服を脱がされ開放的な気分になっていた。
ケイスケさんに調教され変態と化していた僕は、ヨシヒロさんの前で敢えて上半身裸でいることにした。
しかし、見かねたヨシヒロさんは、バスタオルを僕の肩に掛けてくれる。
僕「実は、性別は男なんですけど…病気の影響でこういう身体になっているんです…」
僕は自らのヨシヒロさんに自分の身体について説明した。
…
ヨシヒロ「そういう事かぁ…やっと腑に落ちたよ…。えっと…こんな事を聞いていいのか分からないけど…、好きになるのは男の子?女の子?」
僕「一応、好きになるのは女子なんですけど……こんな身体なんで結構男子から興味持たれたりします…」
この時点では同級生の男子の大半から省かれていて、男子の友達は少なかった。
でも、中には僕を省きつつも身体には興味を示す男子もいたし、女子も例外ではなかった。
ヨシヒロ「顔も可愛いし…そういう男の子もいるだろうねぇ」
僕「……お兄さんはどうですか?」
ヨシヒロ「ええ?!俺??いや…興味がないとかあるとかじゃなくて、一応、俺は大人だしマズイじゃん色々…(苦笑)」
そう動揺して答えた。
僕「そうですか?でも僕、この前、男の人にエッチなことされましたよ…?」
ヨシヒロ「えーっ?!男の人って大人の?!」
ヨシヒロさんは、僕の唐突なカミングアウトに驚いた。
僕「はい、大人の男の人です。」
ヨシヒロ「だ、大丈夫だったの?嫌だったでしょ…??」
僕「まぁ…最初は嫌でしたけど…でも、気持ち…良かったで…す…」
こうは言ったものの、さずかに自分でも恥ずかしくなってしまう。
ヨシヒロ「え、その…エッチなことって…何されたの?」
ヨシヒロさんもなんだかんだで興味があるのか、質問をしてきた。
僕「いや、なんか…身体いっぱい触られたり…僕のお尻におちんちん入れたり……とかです」
ヨシヒロ「マジかぁ……ええ……痛くないの?」
僕「まぁ…最初は痛かったですけどぉ…その後は全然っ」
ヨシヒロ「へぇ……え?1回だけ?」
僕「実は…何回か…」
ヨシヒロ「へぇ…。友達とは?まだしてない?」
僕「友達とはまだです。その人とだけです…」
ヨシヒロ「そっか…なんか凄いね…いや凄いのか分からないけど…(苦笑)。でも嫌じゃないの?男の人とするの…」
僕「でも気持ち良いんですよね…凄く…」
ヨシヒロ「そんなに気持ち良いんだ…。え?そのチンチンとお尻、どっちが気持ち良いの?あ、そもそも1人で…そのオナニーとかシタことある?」
僕「あ、えーっと…おちんちん舐めて貰ったりもするんですけど…それも気持ち良いけど、お尻におちんちん入れられる方が気持ち良いです…(照笑)」
ヨシヒロ「そうなんだ……へぇ…。あ、なんか変な質問しちゃってごめんね…」
僕「いえ…全然…」
ヨシヒロ「そろそろ…家に送ろうか…?」
僕「え…うーん…」
このまま家に送られてしまったらもうヨシヒロさんと会うチャンスはないかも…僕はそう思った。
ふと、ヨシヒロさんの股間の辺りを見ると、ズボンが盛り上がっていて、一瞬ムクッと動いたのがわかった。
ヨシヒロさんはオラオラ系のケイスケさんと違い奥手だ。
でも実は興味があるのだと、先程の会話から感じ、一か八かで僕の方からヨシヒロさんを誘おうと思った。
もう僕はエッチがしたくて堪らなかったのです。
僕「あの…その…男の人とのエッチってどう思いますか?やっぱ気持ち悪いですか?」
ヨシヒロ「えっ?いや…気持ち悪いとかわないけど…まぁ相手によるかな…女の人も同じだけど…」
僕「…僕、どうですか?」
ヨシヒロ「え、ま、まぁ…女の子みたいに可愛いし…うん…でもほら…歳が…ね。とにかく、はい、シャツ着な?」
ヨシヒロさんは僕にシャツを渡した。
ヨシヒロさんは大人と子供という立場的なところで気になっているようだ。
僕は手渡されたシャツを置き、羽織っていたタオルも取ってそれをシャツの傍らに置いた。
そして、ヨシヒロさんの脚に跨りに両立て膝をついた。
ヨシヒロ「ちょ、どうしたの?!」
僕「ズボンとパンツもまだビショビショなんです…これも絞って貰えますか?」
ヨシヒロ「…ッ!?」
ヨシヒロさんは僕の言葉に一瞬言葉を失っていたが、すぐに何か意を決したかのように1回頷く。
ヨシヒロ「裸になっちゃうけど…良いんだね…?」
僕「…コクン」
僕は座席から降りヨシヒロさんの前に立つ。
そしてヨシヒロさんは僕のズボンとパンツをいっぺんに掴み下げた。
すべてを脱ぎ終えた僕は、ヨシヒロさんの目の前でついに全裸になった。
ヨシヒロ「わぁ、本当に女の子の身体みたいだ…」
そう言うと、タオルで僕の下半身を拭く。
そして、半勃ちの状態の下腹部も入念に拭いてくれる。
ペニスも拭かれ、それで刺激された事により、僕は完全に勃起してしまう。
ヨシヒロ「あはは…どうしたのさ…(笑)」
さすがに恥ずかしくなり、思わず手で隠してしまう。
僕「ヨシヒロさんも…ズボン濡れてますよ…」
ヨシヒロ「ああ…うん…まぁ少しね」
遠慮がちなヨシヒロさんを焦れったく思う。
僕はヨシヒロさんにも脱いでもらいたく、ズボンのウエストを掴んだ。
ヨシヒロ「え、俺も?」
僕「僕だけ裸なの、恥ずかしいです…」
ヨシヒロ「俺のは…君みたいに綺麗な身体じゃないから…」
僕「良いです…大丈夫です」
僕が無理やり脱がそうとすると、ヨシヒロさんも腰を浮かせて脱がせやすいようにしてくれた、
ヨシヒロ「誰にも言わないでくれよ?」
僕「はい…もちろん」
膝の辺りまで脱がすと、ボロンと勃起したペニスが上向きにそり立つ。
後はヨシヒロさん自らのズボンを下げようとしたので、僕は座席に座りそれを見守った。
ヨシヒロさんの下半身が露わになったところで、僕はヨシヒロさんの肩にもたれた。
ヨシヒロ「へへ…こんなつもりじゃなかったのに…君がエッチだから僕も興奮してきちゃったよ…」
ヨシヒロさんは僕の胸に手をやり、揉んできた。
僕もヨシヒロさんのペニスを触り、しごいた。
しばらくそれを続け、僕は体勢を変えてヨシヒロさんのペニスを咥えた。
汗のしょっぱい味と匂いがする。
でも興奮のあまりそれがどうでも良く思え夢中でフェラをした。
チュルッチュルッ…ヂュルルル…
ヨシヒロ「君って子は…凄いね…上手だよ…うっ」
ヨシヒロさんはフェラされながら僕の胸を揉み乳首も刺激する。
ヨシヒロ「ああ待って…あんまりされちゃうと出ちゃいそう……君、エッチがしたいんでしょ?」
まさにその通りなので、僕は頷いた。
ヨシヒロ「その前に…僕にもやらせてよ…」
そう言ってヨシヒロさんは僕の乳首を舐め回してきた。
ヨシヒロさんは抑えていた感情を爆発させるように激しく愛撫をしてくる。
僕「んっ…んんっ…気持ち良いですっ」
さらにヨシヒロさんは乳首を舐めながら僕のペニスを掴みしごいている。
僕「ああっ…出ちゃいそうですっ…」
すると、ヨシヒロさんは僕のペニスを咥えた。
ジュププジュププジュルッジュルッジュルッ
僕「ああんっ…出ちゃいますっっ…ああっうっ」
興奮していた僕はあっという間に射精してしまう…
それでもヨシヒロさんはペニスを咥えたままで、精子を吸い出すような事までしていた。
僕「ああっあうっ…出ちゃった…」
ゴクン…
ヨシヒロさんは僕の精子を飲み込んだ。
そして、コンソールのドリンクホルダーに入れてあるペットボトル飲料を持ち出すと、精子を流し込むようにそれを飲んだ。
ヨシヒロ「あーっ。精子ってこんな感じなんだね…君のはまだサラサラしていたような気がするけど…これをする女の人って凄いんだね…」
僕「すみません…苦しかったですか?」
ヨシヒロ「まぁでも、良い経験になったよ(笑)」
僕「…(照笑)」
ヨシヒロ「これで満足じゃないんだろう?」
僕「はい…もちろん…」
ヨシヒロ「そういえば君、名前は?」
僕「いおりです」
ヨシヒロ「いおり君か…ん?いおりちゃん?まぁ良いか…俺はヨシヒロ。じゃあ、いおり君のお尻に…俺のを挿れても大丈夫なんだね?本当に…」
僕「はい…。あ、コンドームってあります?」
ヨシヒロ「あぁ…必要?財布に確か1個くらいあると思うけど…」
僕「念の為…付けた方が…」
ヨシヒロさんは助手席のリックの中から財布を出し、そしてコンドームを取り出した、
ヨシヒロ「しばらくぶりだな…」
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(2020年05月28日)
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