体験談(約 3 分で読了)
電車で毎朝見かけるお姉さんを逆さ撮りした話①
投稿:2025-07-16 15:22:17
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体験談(約 3 分で読了)
投稿:2025-07-16 15:22:17
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※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。
私は電車で通勤をしている社会人です。転職をして電車に乗る時間帯や路線が変わったのですが、毎朝同じ車両に乗ってくるお姉さんの事が気になり始めてきました。
彼女は20代後半から30代前半ぐらい。ブラウンのロングの髪をよく結んでいて、服装はロングワンピースや白のロングスカートが多く、顔はいつも白やベージュのマスクをしていますが、田中◯な実に雰囲気が似ています。
毎朝、彼女を見かけて意識し始めた当初は「綺麗な女性だな。こんな女性と付き合えたら人生楽しいだろな」という憧れのような気持ちを抱いておりましたが、逆さ撮りや盗撮に性癖がある私の欲望は、だんだんと歪んだ方向へと変わっていきました。「お姉さんのパンツが見たい...」
私はついにネットで小型カメラを取り寄せてしまいました。靴に細工をしてカメラを仕込み、テストを重ね角度を調整。自作の靴カメラが完成します。安いカメラなので、モニターでの確認などは出来ませんが、リモコンも付いており画質も悪くはありません。レンズは間近で見ないとわからないレベルまで細工できましたので、あとはバレないように挙動に気をつけるだけです。
その日は日曜日。決戦は月曜日の朝です。私は撮影のテストと予行練習のために駅へと向かいました。
休日の午後でしたので電車は程よく混んでおり、練習台になりそうな若い子達も多くいます。韓国アイドルが好きそうな容姿の黒いミニスカートの子を車内で発見し、彼女の近くをキープ。リモコンを起動し、ドキドキしながら彼女の足のあいだに靴を滑りこませました。
一駅分撮影した後、折り返しのホームでクリーム色のロングワンピースを着た子を見つけ、一緒に車内に乗り込んでまた近くをキープ。足首まであるスカートでしたが、靴カメラですので難なく撮影に成功。2人分のテストが完了です。
急いで帰宅し、先程の映像を確認します。黒いミニスカートの子は黒い見せパンを履いており、ロングワンピースの子は薄手のショートパンツのようなものを履いていました。
「なるほど。こういうこともあるのか」と、練習とはいえガッカリした気持ちになりましたが、アングルや明るさはバッチリ。「この映像の感じであのお姉さんが撮れたら最高だろうな」と明日の決戦が楽しみで仕方ありませんでした。
そして、ついに決戦の朝を迎えます。用意していたカメラ付きの靴を履き、駅へと出発します。
お姉さんがいつも乗って来るのは、私が乗る駅の次に停車するターミナル駅。「今日に限って来なかったら...今日に限ってスカートじゃなかったらどうしよう」という不安を抱えつつも、いつもの電車に乗り込みました。
電車がターミナル駅に到着します。私は心の中でガッツポーズをしました。ドアが開くのを待つ乗客の列に並ぶお姉さんの姿を発見したのです。その日のお姉さんの服装はノースリーブのニットに白いフレアのロングスカート。撮影には最適な服装です。いつものようにブラウンのロングヘアを束ね、ベージュのマスクをつけていました。
ドアが開き乗客が続々と乗り込んできます。私は乗客の流れに押されるふりを装いつつ、お姉さんの背後の位置をさりげなくゲットしました。
電車が動き出し、いよいよ待ちに待った瞬間が訪れます。私とお姉さんが降りる駅まではあと2駅。時間にして約20分です。
私は緊張しながらリモコンを起動し、視線を下に向け足元を確認しました。しかし、ここで不慮の事態が訪れます。お姉さんは両足をピッタリと閉じて立っており、スカートの下に足を持っていく事ができません。ロングスカートではこの角度は厳しいと感じつつも、私は彼女の足元に出来るだけ靴を近づけ必死に撮影を試みますが、もどかしい時間が続きます。
しかし、運は私に味方をしていました。
「次は◯◯駅〜、次は◯◯駅〜」というアナウンスが流れ、電車が大きく揺れ出します。
スマホを眺めていたお姉さんはバランスを崩し、一瞬前屈みになり私に向かってお尻を突き出す体勢になりました。ふと下を見ると、お姉さんのスカートの裾はすっかり私の靴に覆い被さっています。
「ついに来たーーー」
お姉さんはバランスを保つため、両足を大きく開いたままです。私は慎重に足を伸ばし、彼女の両足の間に奥まで靴を滑りこませます。私が伸ばした足の真上、靴のカメラの位置の真上には、ずっと見たかった景色が広がっているはず。
「私は今、お姉さんのスカートの中を撮影している。私は今、お姉さんのパンツを撮っているんだ」
私の喉はカラカラになり、汗がダラダラと流れてきました。
電車が次の駅に到着しました。目的地まではもう1駅ありましたが、十分な映像が撮れている確信があり満足した私は、足をすっと引き戻しお姉さんのそばを離れます。
お姉さんの撮影に成功したその日は、とても仕事が手につかず、頭の中は映像の事でいっぱいです。
「お姉さんが重ね履きだったらどうしよう、カメラの不調で映像が撮れていなかったらどうしよう」
そんな事で頭をいっぱいにしながら、その日は仕事を終えると急いで帰宅をしました。
ここまでお読みいただきありがとうございました。
自宅に帰り、お姉さんの映像を確認する話は次回へと続きます。
※この文章は完全なフィクションであり、実在の事件や人物とは無関係です。実際に盗撮を行う事は犯罪であり、犯罪行為を助長するものではございません。毎朝電車で見かける田中◯な実のお姉さんのパンツが気になり、ついに逆さ撮りを実行した私。仕事を終えて急いで帰宅します。自宅のドアを開け急いで着替えを済ま…
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(2020年05月28日)
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