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体験談(約 23 分で読了)

【評価が高め】彼女を騙して複数プレイ(自宅編)(2/3ページ目)

投稿:2025-06-26 01:12:19

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本文(2/3ページ目)

暫くしたら生ビールとオレンジジュースがやってきました。

食べ物類はまだ時間が掛かりそうでしたので、少しずつ飲み物を飲みながら職場の話や、趣味のアウトドアの話をしていると、食べ物頼が運ばれてきました。

そこでAさんが、唐揚げを食べながら

「Aさん:そう言えば武史さん、前に話してた○○の映画後で見せてよ。」

「私:あ~良いですよ~その他にも色々あるので、良かったら映画鑑賞でもしましょうか~」

と、後の計画に着々と駒を進めます。

「私:でも大画面テレビを買ったのは良いけど、今一つ使い方がわからないんですよね~」

実は事前に自宅にある映画のDVDのケースの中に千晶の脱衣シーンの動画も入れておきました。そのDVDには付箋を付けているので、間違ったフリをして千晶の脱衣シーンを大画面に映し出し、焦って止めようとするも使い方がわからなくて暫く動画が流れてしまう計画です。

そんなこんなで二杯目のビールも飲み干し、食べ物もたいらげ、時間を見ると20時半を回っていましたので、そろそろ出ようかって事で店を後にしました。

そして談笑しながら自宅マンションへ向かいました。

マンションに到着すると、私と千晶が先に階段を昇りはじめ、その後をAさんとBさんが昇ってきます。

丁度二階に差し掛かったところで振り返ると、Aさんが千晶のスカートを覗き込んでいました。

私はそれを見て笑いながら

「私:千晶~気を付けな~。後ろに変態が居るよ~」

「千晶:え~、何何?!」

「Aさん:変態とか酷すぎるよ~」

「Bさん:Aさん、後輩の前ですよ!」

「Aさん:そうだった!理性を失いかけていた!」

てな感じで笑いながら三階にある自宅に到着しました。

玄関を通りリビングに入ると、私はAさんとBさんに

「私:どうぞ~遠慮しないでソファーに座ってくつろいで~」

AさんもBさんも、じゃあ遠慮なく~って感じでソファーに腰を落としました。

出かける前に全部屋の窓を少し開けていましたので、部屋の中は差程暑くはなかったのですが風通りが悪いので、千晶が全部屋の窓を全開にしようとしました。

それを見て慌てて千晶に

「私:窓全部閉めてエアコンつけようよ。流石に四人居たら暑苦しいし」

「千晶:そうだね~」

と、開いている窓を全部閉めてくれました。

私は窓が閉まった事を確認するとエアコンをつけました。

正直、こんな時間だし、全部屋の窓を全開にしていれば風通しもよく、逆に肌寒い程でしたがこの後の計画が思い通りにいけば、千晶の喘ぎ声が外に漏れる事になると思いましたので先ずはステージクリアーです。

その後千晶は、キッチンからお菓子を盛り付けたお皿を運んできてテーブルに置きました。

「千晶:良かったら摘まんで下さいね~」

続けて私も

「私:飲み物どうしよう?お茶かビールか焼酎があるけど何が良い?」

と、聞くと

「Aさん:焼酎のレモン割りが良いかな~」

「Bさん:じゃあ僕も同じもので!」

「私:オッケー、レモンあるからちょっと待ってて」

と、立ち上がりキッチンへ。

そしてキッチンから

「私:千晶何が良い~?」

と、聞くと

「千晶:わたしポンジュースが良い~」

と、少し甘えた口調で言いました。

「Aさん:ホント千晶ちゃん可愛いな~、こんな彼女が居たら毎日幸せだろうな~」

千晶はAさんのその言葉に返すように

「千晶:Aさん酔ってるんじゃないですか~?そんなに可愛くないですよ~?」

と、顔を少し傾け、半ば小さい子に言うような口調でAさんに言いました。

そのやり取りを見ていると、温泉旅館での光景が頭をよぎります。

千晶、ついこの間俺の目の前でAさんに全身を舐め回されて、一物を咥えさせられた挙句、ハメられて中出しまでされたんだよな~。

その光景を思い出すと、例えようの無い感情が湧き出てきます。

しかもその光景を撮影した動画があのDVDケースにあって、この後それが目の前にあるテレビの大画面に映し出されると思うと全身が熱くなってきました。

飲み物の準備が整い、キッチンからリビングへ、そしてテーブルの上に置きました。

そしてAさんに

「私:Aさん、さっき言ってた映画のDVDそこにありますよ~」

と、テレビの下にある白いケースを指差し言いました。

「Aさん:あ~これね」

と、ケースを開けて目当ての映画を探すふりをしています。

私は、心臓バクバク状態で千晶の方を見ました。

千晶を見ると、これから何が起こるかも何らずにお菓子を食べながらスマホを弄っています。

そしてとうとうその時が来ました。

Aさんは付箋の付いたDVDを取り出し、それをデコーダーにセットしました。

そして躊躇せずにリモコンの再生ボタンを押しました。

するといきなり千晶の脱衣シーンが映し出されました。

その時、下を向いてスマホを弄っていた千晶が顔を上げてテレビ画面を見ました。

しかし、一瞬状況が掴めなかったのか、じっと画面を見ています。

恐らく自分の脱衣シーンではなく、映画のシーンだと思ったのだと思います。

動画が進み、ブラジャーを取り、パンティーを脱いで全裸になった時に映っているのが自分だと気付いたようでした。

「千晶:いやーっ、ちょっと止めてーっ」

千晶はかなりビックリしている様子です。

「千晶:ちょっと見ないで!武史止めて!」

千晶は相当焦っています。

私もAさんも焦ったふりをしながら

「私:Aさん、これどうやって止めるんですかね?!」

「Aさん:判らないな~」

って感じで動画を流しっぱなしにします。

「千晶:もうー!早く止めてってば!」

そして動画は温泉旅館でのAさんの部屋に切り替わりました。

千晶はテレビ画面を凝視して言いました。

「何これ?!ちょっと~変なの映らないでしょうね~?」

焦っている千晶を見ていると、一瞬これはやり過ぎたかなと思いましたが、動画が進みAさんが千晶のブラジャーに顔を埋めているところが映りました。

それを見たAさんが。

「Aさん:うわーっこれは恥ずかしすぎるだろーっ、まってまって、この後もっと恥ずかしいからマジで止めて!」

そうです、千晶はこの後Aさんが千晶のパンティーを舐めていた事を知りません。

そしてどんどん動画が進み、布団から千晶のパンティーを掴んだ私の手が。

そしてパンティーが机の上に投げられました。

「Aさん:もう駄目だ、千晶ちゃんゴメン」

と、少しはにかむ様に言いました。

「千晶:え?何したの?」

今流れているシーンは千晶が布団に被ったままなので、じっとテレビを見ています。

次の瞬間千晶のパンティーをAさんが手に取り、アソコの部分を両手で広げて、そこに顔を密着させて舐めている光景が映りました。

それを見た千晶は

「千晶:えーっAさんマジーっ?やだもう~マジ変態でしょ~」

と、笑いながら言いました。

Aさんは、気まずい空気を変えようと

「Aさん:ホント変態でごめんなさい!でもね~これも男のロマンなんだよ!」

と、笑いながら千晶に言いました。

続けて

「Aさん:千晶ちゃんが可愛すぎるから我慢出来なくて、正直に言うともう一度舐めたいです!」

そうこうしているうちに動画は進み、掛け布団がめくられて素っ裸の千晶が映し出されました。

「千晶:ちょっと~駄目だって~」

Aさんは続けて

「Aさん:おいB、この事は公言禁止だぞ?!これから起こる事も4人だけの秘密だからな?!」

と、何とも意味深な言い回しでBさんに言いました。

Bさんも、それに応えるかのように

「Bさん:わかってますよ!僕こう見えて無茶苦茶口が固いんで、大丈夫ですよ!」

動画はAさんが千晶と合体しているシーンになりました。

千晶の喘ぎ声も聞こえています。

「Bさん:先輩これ!千晶ちゃん?!」

「Aさん:そうだよ、だから4人だけの秘密な!」

「千晶:もう~信じられない~」

「私:千晶は魅力的だからね~」

「千晶:もう~、消すって、言ってたじゃん~」

「私:うん、近い内に消すつもりだったよ。ホントこれは事故だって!」

「千晶:もぉ~Bさんに見られたじゃ~ん」

「Aさん:千晶ちゃん!Bにもみられた事だし、こうなったらまた気持ちよくなろうよ。誰にも絶対言わないし、お願い!」

「千晶:え~?武史~?どうするの~?」

「私:千晶が嫌だと言うなら何もしないよ?千晶に任せるよ!」

そう言われた千晶は少し考えるように沈黙します。

「千晶:とりあえず汗かいたからシャワー浴びてきて良い?」

「私:勿論!シャワー浴びながら考えて!」

すると千晶はシャワーを浴びに浴室へ向かいました。

その時Aさんが私に

「Aさん:お願い!脱ぎたてのパンティー持ってきて!」

と、頼まれたので、千晶が浴室に入った事を確かめると、床に置かれた脱ぎたての下着を持ってきてAさんに渡しました。

「Aさん:うわー、まだ生暖かいよ!最高!」

昨夜から着替えていないので、少し黄ばんだ染みがありました。

Aさんはその染みの部分を、匂いがたまらん!と言いながら舐め回しました。

数分の間、舐めたり嗅いだりして満足したようなので、脱衣場の元の位置へコッソリと戻しておきました。

その後Aさんは、持ってきた4Kカメラを鞄から出しました。

「Aさん:カメラ何処にセットしよう?」

「私:テレビの下、DVDのケースの横で!」

「Aさん:オッケー」

そして男三人でソファーを壁に寄せて、テーブルをキッチンの方へ移動させました。

テレビの前はラグが敷いてあるだけにして準備万端です。

これで千晶をテレビに足を向ける形で寝かせれば、丁度アソコが撮れる筈です。

するとAさん

「Aさん:これも持ってきよ」

と、鞄から電動コケシを取り出しました。

「私:わぉっすげ~、これは前半に使いましょう」

いきなりAさんやBさんに触られるのは恥ずかしいだろうし、先ずは私がこれで千晶を感じさせる事にしました。

三人共興奮MAXで千晶が出てくるのを待ちます。

15分程経った時に、シャワーの音が止まりユニットバスの扉が開く音がしました。

その音が聞こえた瞬間、三人とも大興奮です。

暫くするとドライヤーの音とともにシャンプーなのかリンスなのか、良い香りが漂って来ました。

するとドライヤーの音が止まり、体にバスタオルを巻いた状態で出て来ました。

その姿を見た私は、これはハメられるつもりだなと確信しました。

そして千晶はキッチンに置いてあるテーブルを見て

「千晶:このテーブルどうしたの?」

「私:あ~、ちょっと横になりたかったから移動した~」

「千晶:ふ~ん」

そして、テーブルを避ける様にリビングに来ました。

最初に私が千晶を感じさせてからと思っていましたが、その必要は無さそうです。

私はAさんから渡された電動コケシを何も言わずにラグの上に置きました。

それを見た千晶は何も言いません。

私は千晶に直球で聞きました。

「私:千晶、下着着けてる?」

すると千晶は

「千晶:うん、着けてるよ」

と、少し照れながら言いました。

するとAさんが

「Aさん:千晶ちゃん、下着は何色なの?」

「千晶:薄水色ですよ~」

私はAさんに

「私:Aさん見たいんでしょ~?」

と、笑いながら言うとAさんが

「Aさん:見たいと言うより舐めたい!」

と、何故か万歳をしながら言いました。

それを見た千晶は

「千晶:もうパンツ舐めないで下さいね?!」

と、笑いながら言うと、Aさんが

「Aさん:すでに舐めさせて頂きました!」

と、舐めている仕草をしながら言いました。

それを聞いた千晶は

「千晶:ガチ変態でしょ~」

と、笑いながら言います。

そして、立ったままの千晶に

「私:千晶、座りなよ~」

「千晶:う、うん」

千晶は少し緊張した感じでラグに座りました。

膝から太もも辺りがはだけています。

私は千晶の後ろへ回り込み、AさんとBさんは千晶を挟む様に両サイドに近づいて座りました。

私は後ろから千晶に

「私:じゃあバスタオル取るよ?」

千晶からの返事はありません。

私は胸元で結ばれているバスタオルの端の部分をほどきます。

そうすると胸元に巻き付けていたバスタオルが一気にずり下がりました。

そこには、薄水色のブラジャーとパンティーが露になっています。

「私:ちょっとお尻を浮かせてくれる?」

そう言うと千晶はラグに両手を付いて体を少し浮かせました。

その瞬間お尻で踏んでいたバスタオルを引き抜いてソファーの上に置きました。

とうとう千晶は、薄水色の下着だけになり男3人に囲まれている状態です。

そして千晶にテレビの正面に移動するように促します。

千晶はまだ緊張しているようで、動きがぎこちないのが判ります。

私は床に置いてある電動コケシを持って千晶に見せながら言いました。

「私:千晶これ見たことある?」

「千晶:知らない~」

と、小さな声で答えました。

私は、知らないわけ無いだろうと、わざと使い方を説明しました。

「私:これはね、アソコに入れて、このスイッチをつけるとクネクネと動くんだよ。ほらこんな感じで」

実際にスイッチをつけてウィンッウィンッと動いている電動コケシを見せつけました。

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話の感想(4件)

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  • 4: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]

    ヘボ人間さん
    会話文の書かれ方も進化して読みやすくなったので、読みやすく引き込まれる文章に驚嘆しました。今一番、続編が楽しみな作家さんだと思います。


    コメント有難うございます。
    そう言って頂けると大変励みになります。
    今後の千晶の展開も含めて
    宜しくお願いいたします。

    0

    2025-08-07 00:11:02

  • 3: 疾風小僧さん 作者 [通報] [削除]

    名無しさん
    これは素晴らしい名作の誕生読みやすく情景描写が綺麗ですし何より彼女がエロいです今後どのような展開になるのか大変楽しみです


    コメント有難うございます。
    名作とまで言って頂き恐縮です。
    今後千晶の展開、お楽しみ下さい。
    宜しくお願いいたします

    0

    2025-08-07 00:09:16

  • 2: ヘボ人間さん#QjBzKIM [通報] [コメント禁止] [削除]
    会話文の書かれ方も進化して読みやすくなったので、読みやすく引き込まれる文章に驚嘆しました。
    今一番、続編が楽しみな作家さんだと思います。

    3

    2025-07-12 15:05:29

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    これは素晴らしい名作の誕生
    読みやすく情景描写が綺麗ですし
    何より彼女がエロいです
    今後どのような展開になるのか大変楽しみです

    1

    2025-06-26 01:41:09

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