体験談(約 4 分で読了)
日本人駐在員と不倫した話5 生セックスで失禁プレーを教えられました
投稿:2025-05-06 22:39:35
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
私…X国人。現地で日本人を相手にしたラウンジのママをやっている。丸顔、背が低く、色白で日本人に好まれる体型。脚線美に自信がある。日本に留学経験があり、日本語堪能。既婚者。彼…日本人でX国に駐在していた。帰任済み。既婚者。特にイケメンというわけではないが、細マッチョで眼鏡が似合い、知的。X国語に堪…
私…X国のラウンジのママ。30代の人妻。丸顔で、色白。日本人に好まれる容姿。好きなプレイは言葉責め。彼…X国に赴任していた日本人。既婚で普段は真面目なサラリーマン。好きなプレイは全身リップ。写真は店でお客と戯れていたら、正面の別のお客にとられてしまったものです。こういうミニスカで、わざと…
私…X国のラウンジのママ。30代の人妻。日本語堪能。店では「やれそうでやれない」と客に言われている。
彼…X国に赴任していた日本人。既婚で普段は真面目。ベッドではエロく、ドSで粘着質なセックスが好き。
お久しぶりに投稿します。これは、私が日本人の駐在員と、不倫セックスにハマっていた頃の話です。私は既婚者ですが、ラウンジでの仕事の都合から、単身でX国の大きな街に平日は住んでいます。
ある日、マジメで私好みの日本人駐在員と出会ってしまい、毎週二回ペースでセックスするようになりました。
彼は毎回ベッドに入ると、最初は紳士的ですが、私のカラダを少しずつ開くと、恥ずかしい格好にして辱め、私の体中を貪り、オモチャのように弄び、最後は穴という穴をしゃぶり尽くします。
私は最初は夜の蝶として、プライドをもってベッドに入り、彼を誘惑しますが、少しずつ彼のペースにはまり、痴態を晒して快感にむせび泣きます。そしてアクメさせられては彼のモノに奉仕させられるという無限ループを彼の睾丸が空っぽになるまで繰り返し、最後には裸でひれ伏して、彼のペニスに一生奴隷として尽くすと誓わされるのでした。
前回書いたように、私たちはゴムなしでセックスしてしまいました。そしてその後、二度と彼がゴムをつけることはなくなり、私も求めなくなりました。
理由は、とんでもなく気持ちがいいからです。理由は、まず、いちいち装着しなくていいから、どんな状態からでもいきなりセックスできること。ゴムが外れる心配をしなくていいから、自在な体位で、セックスができること。そして、既婚者同士の不倫なのに、ゴムをつけないことによる、禁忌の快感です。
実際にゴムをつけないようになって、いくつかの変化がありました。
一つは、ある日から、私は潮を吹くようになったことです。ゴムなしの彼の膣中での動きは繊細で、その日の正常位も以前とは全然違いました。私の入口のところを擦り、一番弱いGスポットを徹底的に突いてきて、私の膣が彼のモノを包み込むように収縮し、ピッタリと包み込むと、私は何かが奥から湧き出てくるものを感じました。
私はとっさに「いやあ!ダメ!」と言いましたが、もちろん彼はやめません。それどころか、私の膣に包み込まれた亀頭はますますパンパンになり、収縮した膣をこじ開けるように侵入してきます。
そして薄明かりの中で私のカラダを舐めるように視姦すると、先ずは手を伸ばして、あたかも自分の所有物であるかを確認するようにオッパイを鷲掴みにし、次に大きく開いた脚の内股をネットリと撫でさすりました。
そして興奮を隠さず、舌を出しながら私に被さるようにディープキスし、当然のように私の舌に舌を絡めて、クチュクチュと音を立て吸い出しました。
彼のアソコは更に硬くなり、思わず私が声を出しそうになって口を緩めた途端、唾液をたっぷりと流れこんできます。私がゴクリと飲むと、彼は両手を伸ばして屈曲する私の尻を掴んできました。私は尻穴を開かれる恥ずかしさを覚えながらも、その卑猥な手つきに感じてしまい、思わず喘ぎました。
流れるような波状攻撃を受け、私の膣は絞るようにみっちりと彼のモノを包み、頭が真っ白になりました。わたしがアクメし「イ、イグッ」とくぐもった叫び声をあげても、彼は動きをやめません。
私の膣も彼のいきりたったペニスをしっかり離さず、奥へ奥へと吸引します。こんなことははじめてでした。
そして屈曲位で、彼の屈強なペニスが、ますます猛々しくGスポットを擦り、奥まで届くのを感じ、私は子宮の入り口が少しずつ開く感覚を覚え、湧いてくるものがどんどん溜まってくるのを感じました。
そして彼がペニスを抜いて、私のお腹のうえに射精を始めたとたん、私の中で溜まっていたものが一気に噴き出したのです。
ハメ潮っていうのでしょうか。彼は過去にも経験があったのか、素早くそばにあったタオルをとり、私の股間にあてがうと、あとからあとから、何かが漏れるのが分かりました。それは単にイクのとも違う、全く未知の快感でした。それは途方もなく深く、長いのです。快感の波はいつものアクメと全く違う曲線を描きました。
それだけではなく、出す瞬間はカラダがふわっと浮くような、開放感がありました。私はその感覚に酔いしれました。
出てくる液の匂いは、愛液よりむしろ尿に近く、私を恥ずかしめました。ただ初めて放出した時、その間、彼はやさしく額にキスし、頭を撫でてくれました。しかし、そのうち、SNSで「お漏らしした時は可愛かったよ」等、明らかに私が恥ずかしがるような事を言い出し始めました。
そしてとうとうベッドで、私が潮吹きを我慢している間、冷たい目で見おろしながら、「また失禁するのか?いやらしいコだ」と言い、私が潮を吹き始めると、耳に舌を入れ、乳首を指で弄りながら、「ベッドで放尿するなんてスケベな人妻だ」と言葉で責めるのでした。
そしてそう言われると、私は内心で「これはおしっこじゃない」と反論しながらも、口を押さえ悲鳴を上げながら、更にたくさんの液を出してしまうのでした。
私は新しい快感に目覚めさせてくれた彼を崇拝しました。そして彼を勃起させるため、日本のAVを見てフェラなどを研究するようになりました。そうやって、知らず知らずの間に彼のペニスの奴隷になっていったのです。
思えば彼にとって、私はセフレで、都合の良いオマン○だったのかもしれませんが、私自身ダンナと別れる気はなく、精神的には彼の「生まれ変わったら結ばれよう」という言葉で十分でした。
ある日、彼は、私の上で3回目の射精をした後、お掃除フェラをさせながら、「オレは時々君の事が好きなのか、君の体が好きなのか分からなくなるよ」と呟きました。
私はその言葉を不快に思うどころか、深く同意し、唾液を彼の亀頭にたっぷりと垂らすと、袋を手でさすりながら、深く咥え込みました。ディープスロートでジュッポジュッポとしゃぶると、既に3回も出したとは信じられないくらい、モノは大きく硬くなりました。
そして私は彼に再び組み敷かれ、両脚を大きく開いたまま奥まで貫かれ、自分でも信じられない程大きな鳴き声をあげたのです。
ベッドで彼が次々と新しい女としての悦びを教えてくれる事に、私は満足していました。
私…X国のラウンジのママ。源氏名はシズカ。30代の人妻。日本語堪能。体は少しぽっちゃりで背が低く、日本人受けする。胸は大きくないが、鳩胸で柔らかい。乳首は薄茶色。お腹に帝王切開の痕があるのがコンプレックス。尻は最近少し張りがなくなったが、ハート形で熟れてほどよく盛り上がっており、多くの男が群がる…
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 自分のオナニー遍歴(第一章、前編)
- 美少年を徹底調教して性奴隷にした鬼畜な教師の俺
- 外資系企業支社長の奥様から個人レッスン(14)
- 【堀田真由似】男優さんに中出しされ、大学のイベサーの後輩にAV出演バレ……オナペットに……
- 元彼女の職業が教頭先生、出会った翌る日から私達は空白を埋めるように身体を貪りました。
- 妹を性癖発散の道具にする兄。
- 可愛い妻にストレートに好意を伝えた話
- 元パーサー清楚妻を昏睡レイプい
- 近所のギャルが懐いていつの間にか付き合う事に
- SNSで知り合った女子とLINEしてたらお互い「全裸」になってた話③
- 男は1日に何回射精出来るかを検証した話
- おばさんに騙された高校生が逆レイプされた話
- 酔い潰れて、気がついたら女の子みんな脱がされてた時の話
- 「続き」パチンコ屋で可愛い小柄な店員に痴漢しちゃった
- 学年一かわいい子の・・・・・・
作品のイメージ画像設定
コメント欄
この記事へのコメントはできません。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
