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【評価が高め】性に対して解放的になってきた妻(2/2ページ目)

投稿:2025-05-01 00:41:09

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断ろうとすると

「見せるだけならいいんじゃない?」

先ほどまで黙って会話を聞いていたレミですが、貰えるのならと提案に乗ってきました。

「貴方のような素人女性の生の意見ってなかなか聞けないから貴重なんですよ。新商品開発の参考にぜひお願いします。」

たしかに素人の使用している姿を見る機会は難しいかもしれません。

「もう少し店内を見てからでもいいですか?」

私は許可していないのに、レミはやる気満々のようです。

「もちろんです。駐車場のナンバー〇〇〇〇が私の会社の車なので、買い物が終わったら声をかけて下さい。」

そう言うと男性は出口に向かって行きました。

「おいっ!勝手に決めちゃ駄目だよ。」

男性の姿が見えなくなると、少し強めにレミを叱ります。

「いいじゃん!結構高いオモチャがタダで貰えるんだよ!浮いたお金で焼肉ランチ行こうよ!」

たしかにお金は浮きますが、私達は金銭的に困っている訳ではありません。

「だからって‥」

説教を続けようとしましたが、

「あと‥‥こういうのパパ好きでしょ‥」

アダルトショップの雰囲気や、下着を付けていないのを男性に悟られてしまった非日常感に欲情しているように見えます。

「見せるだけだから大丈夫だよ。早く買う物選ぼっ!」

その後、店内を見回り購入する物を決めレジに向かいます。

コスプレグッズ、3Lサイズのディルド、初心者SMセット等、欲しい物を購入すると結構な数になってしまいました。

会計を済ませ、紙袋に入れられた商品を受け取り駐車場に向かいます。

言われたナンバーの車を探すと、すぐに見つかりました。黒のワンボックスです。

運転席側の窓を軽くノックするとドアが開きました。

「買い物終わりました?こちらにどうぞ。」

後部座席のスライドドアを開け、中に入れと誘導されます。

中に入ると後部座席はフルフラットになっていて、かなり広く感じます。

「じゃあさっそく始めましょうか。」

その言葉に私とレミは衝撃を受けます。

「まさかここでするんですか?」

車内とはいえ覗き込めば外から見えてしまいます。

「そうですけど?あっ!新しいシーツ敷くので汚れとか気にしないで下さい。」

シーツを敷きながらこちらの方も見ずに答えます。

「ここじゃないと駄目ですか?」

念の為確認します。

「そうですね。移動の時間や場所に費用をかけられないので。」

車内以外では無理そうです。

「分かりました。」

諦めたのかレミが車内に乗り込みます。

私は助手席に乗り、男性は運転席に座りレミに箱を手渡します。

「さっき見ていたオモチャです。未開封でキレイですが、挿れる時はゴム付けた方がいいですよ。」

ゴムも一緒に渡したようです。

パッケージを開け袋から取り出します。実物を見ると、そんなに大きくなくコンパクトなデザインです。

「ある程度充電はされているので、今使うくらい問題ないと思いますよ。ベタつかないローションも差し上げます。使って下さい。」

確か昔使った事があるバイブは単3電池を使っていた記憶があります。

「使い方が分からないんですけど‥どうすればいいですか?」

はじめて見るオモチャに戸惑っています。棒状の部分は膣に挿れるのが何となく分かりますが、肝心の吸う機能とやらが全く分かりません。

「手伝ってあげてもいいですか?」

戸惑っているレミを見かねてか手伝いを申し出てきました。

「お願いします。」

深く考えず答えてしまいました。

運転席から器用に後部座席に移ります。

「まずはこのまま挿れてみましょう。下着を脱いで足を開いて下さい。」

下着は履いていません。言われるがままに足を開きます。自然にM字開脚になってしまい、レミは名前も知らない男に股間をさらけ出してしまいました。

「下着履かれてないんですね。脱ぐ手間が省けてちょうど良かったです。」

オモチャにゴムを被せながらレミの股間の具合を目で確かめます。

「‥‥愛液でグチョグチョですね。ローションいらなさそうなので、このまま挿れてみて下さい。」

オモチャをレミに手渡します。

「あぁ‥恥ずかしい。あまり見ないで下さいね。」

恥ずかしがりながらも先端を入り口にあてがいます。

「あァァァー!見ないでぇー!挿れてるところ見ちゃ駄目ぇ!」

そう言いながらも足を限界まで開き、挿れているところは助手席からでもバッチリ分かります。

「あぁん。入っちゃった‥」

さほど大きくはないのでレミの膣には抵抗なく入ったようです。

刺激を求めてかオモチャを自然に抜き差ししています。

ずぽっずぽっずぽっ。抜き差しするたびにイヤらしい音がします。

「挿れてみて大きさはどうですか?」

いつの間に出したのかメモ用紙とペン手に持っています。

「うぅーん。もう少し大きい方が気持ちいいかも‥」

オモチャを動かす手を止めずに答えます。

「なるほど。では振動させてみますね。」

そう言うとスマホを操作しています。

「あぁーん!凄いっ!声出ちゃうぅー!」

いきなり叫び出しました。

「振動パターンは10種類以上あるんですよ。全部試してみますね。」

そう言うとまたスマホを操作します。

「いやぁー!さっきより激しいっ!イッちゃうイッちゃう!」

身体をビクビクさせながらよがっています。

「あの‥もしかしてスマホで操作してるんですか?」

スマホを操作しつつ、メモ用紙にメモをしている男性に聞いてみます。

「はい。アプリがあるので、それで操作出来ます。」

随分進化してるんだなと感心してしまいます。

「もうダメェー!おかしくなっちゃうよぉ!」

外に声が聞こえてしまうのでは、と心配になるほど声が大きくなっています。

「はい。全ての振動パターンを試しましたが、どれが良かったですか?」

振動は切ったようです。少し残念そうな感じで

「ハァハァ。強い振動と弱い振動が小刻みに繰り返されるのが好きです。」

息を切らしながら答えます。

「これですか?」

スマホを操作されるとレミは

「あァァァーん!これですっ!すぐにイッちゃうの!恥ずかしぃ!」

身体を震わせながら叫び続けます。

「6番目のですね。他は気に入ったのあります?」

「全部!全部気持ちいいですぅ!ヤダッ!またイクッ!」

もうほとんど声になっていません。

「なるほど。次は吸引機能も使ってみましょう。」

「ここの先端をクリトリスに当ててみて下さい。」

挿れているのとは逆側、クリトリスに当たるように設計された先端を押し付けます。

「じゃあ吸引しますね。」

そう言いスマホを操作した途端

「ヒャッ!あん。あぁー!ハァーンッ!」

座っている事も出来ず、イヤらしく股を開いたまま寝転んでしまいました。

「あぐっ!イクッ!アァン。イッちゃうよぉー」

延々と喘ぎ続けます。

「吸引パターンもたくさんあるんですが、どれが気に入りました?」

「もう何がなんだか分からないの!ずっとイキっぱなしで全部気持ちいいぃー!」

感じ過ぎて狂ったように叫んでいます。

「違いが分からないんですかね。じゃあ次は振動と吸引を同時に行いますね。」

そう言われるとレミは正気に戻ったようで

「いやっ!待って!そんな事されたら私どうなるか分かりません!」

やめるように懇願します。ですが

「試していただかないと困ります。」

容赦なくスマホを操作されます。

「あっあっあっ!いやっ!気持ち良過ぎる!」

右手でオモチャを出来るだけ深く入るように、出来るだけ激しく吸われるように押し付けています。

左手は服の上から、乳首を痛そうなくらい摘んでいます。

「またイッちゃう!アァーン!イクイクッ!」

もう何回イッたのか分かりません。そんなレミを私はじっと見ていたのですが、気配を感じ車両の外に目を向けると、そこには50代ほどのお世辞にも清潔感があるとは言えない男性が後部座席の窓を食い入るように見ています。

レミの喘ぎ声は外に漏れるほど大きく、気付かれてしまったようでした。

「あんっ!いやぁーん。もっと欲しいよぅ!」

まだレミは気付いていないようです。

「ママ!外!覗かれてる!」

声をかけ外の状況を知らせます。

声をかけられレミはチラッと外を確認すると

「あぁ。見られてる‥えっちなレミをもっと見てぇー!」

窓に股間を向けオモチャが入っているマンコを見せつけます。

「あんっ!気持ちいいっ!見られてる。レミのイヤらしいマンコ見られてるの!」

覗いている男性は少しでも見やすいように、窓に顔をくっつけています。

「あぐぅ!ヤバっ!見ないでぇ!恥ずかしいの!」

見られたいのか見られたくないのか‥言っている事がメチャメチャです。

「はぁん。なにか出ちゃう!レミのイヤらしい所から出ちゃうのー!」

叫びながら股間から液体がビュッビュッと噴水のように飛び出ます。

「潮吹きですね。限界のようなのでこの辺にしておきますね。」

全ての機能をオフにしティッシュを差し出します。

「ありがとうございました。色々と参考になりました。」

放心状態のレミは時々ビクビクと身体を痙攣させるだけで、返事も出来ず寝転んでいます。

「ちょっとスミマセン。」

股間に入っているオモチャを引き抜きます。

「ひゃんっ!」

短く悶え、息を整えるとティッシュを受け取り股間を拭き始めます。

「これヤバいですね。クセになっちゃう。」

「ありがとうございます。お約束通り差し上げるので使って下さい。」

股間の掃除を終え乱れた服も直し終えました。

車両の外を見ると、さっきまでいたオジさんはいなくなっています。

「旦那さん。奥さまの連絡先を聞いてもいいですか?他にもいくつかサンプルを差し上げるので、使用した感想を聞きたいのですが。」

箱に入ったオモチャを3〜4個ほど渡してきます。

「別に構わないですよ。」

連絡先を交換し車両から降ります。

後部座席のスライドドアには白い液体が付いているのが分かりました。

私がその液体を見ていると、レミも液体に気づいたようです。

「ヤダっ!見られてオナニーされちゃった!」

なぜか少し嬉しそうに見えます。

知らない人のオナニーのネタにされた妻‥‥

そんな妻がとても愛しく感じます。

この日は時間も無かったので大人しく帰宅しました。

この日買ったり貰ったオモチャは、今後様々なプレイで使用していきます。

この話の続き

「ねぇパパ。こないだオモチャを貰った人から連絡があって、新製品のモニターをして欲しいらしいんだけど‥‥」#ピンクそろそろ寝ようかとベットに寝転んだ時です。1ヶ月ほど前にアダルトショップで出会った、アダルトグッズ製作会社の人から連絡があったと妻であるレミから伝えられました。「ふーん。モニターっ…

-終わり-
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