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地味目な義兄の嫁と…

2019-01-10 15:19:53

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1:地味目な義兄の嫁と…(今見てる話
2:地味目な義兄の嫁と濃厚なセックス

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本文(1/1)

神奈川県/ヨッシーさん(20代)からの投稿

今回は嫁の実家で集まった時の話です。

午前中は仕事だったので午後に嫁を乗せ実家に向かうと義兄家族は既に来ていて義父とお酒を飲んでいて盛り上がってました。

俺の嫁と義母が晩御飯の買い物に出かけてしまい家には俺、義父、義兄、義兄の嫁と子供2人になってしまい俺も少し飲もうかな…っと思っていた時でした。

義兄の嫁の実家からLINEが来たらしく お土産を忘れたらしく取りに来いとの事だったんですが義兄はお酒飲んでいて運転は無理なので俺が義兄の嫁を乗せて片道1時間かけ行くことになりました。

義兄の嫁はミキさんは小柄な35歳で可愛くも綺麗でもなく普通って感じの細身で胸もCカップぐらいなんですが時たま胸チラとかを見て楽しませてもらってました。

車の中でくだらない話をしながら盛り上がり途中コンビニで飲み物を買い やっとの思いでミキさんの実家につきお土産を受け取りすぐに嫁の実家に向けて走りだすと まさかの事故渋滞にハマってしまい中々車は進まないのでコンビニに入り少し休みました。

ミキさんは義兄に渋滞にハマってる事をLINEしていて俺はスマホをいじっていたんですが午前中に仕事してたのもあり疲れて眠たくなっていました。

ミキさん・「ヨッシー君 眠たそうだね? 大丈夫??」

俺・「朝 早かったから少し眠いかも…」

ミキさん・「そうだよね…仕事だったからね! 渋滞早く何とかならないかな…」

俺はシートを倒し目を瞑って少しボーとしていた時でした。

ゆっくり股間を撫でられたんです!

俺・「えっ!」

ミキさん・「眠気を吹き飛ばしてあげる(笑)」

俺・「えっ!!いやっ…えっ!!」

ミキさん・「カズ(義兄)には内緒だよ? それとも嫌?」

俺・「えっ!!嫌とか そう言う問題じゃなく…」

少しテンパってる俺を見てミキさんは薄ら笑いを浮かべてました。

ミキさん・「イヤなの? して欲しくない?」

俺・「えっ……いやっ…それは…」

ミキさん・「うふふっ(笑)」

ミキさんは薄ら笑いを浮かべながらチャックを下ろし手を入れてパンツの上からさすり始め俺のチ◯コはみるみる大きくなっていきました。

ミキさん・「こっちは正直な反応してるよ(笑)して欲しいんでしょ? 2人だけの秘密だから(笑)」

俺・「…して欲しいっす…」

素直に伝えるとミキさんは中に入れてた手を抜きベルトを緩め腰を浮かすように言ってズボンを下ろしてくれ下半身はパンツ1枚状態になりおもっきしテントが張ってる状態でミキさんは俺の目を見つめながらニコッと笑いパンツも下ろしてきました。

ミキさん・「ヨッシー君…意外と大っきいんだね…カズのとは全然違う(笑)」

そう言いながらチ◯コをさすり始めゆっくりと握ると上下に動かし始めました。

ミキさん・「凄く熱くなってきてる…どう?気持ちいい??」

俺・「すっ、凄く気持ちいいっす…」

ミキさん・「うふふ(笑) 目がトロンってなってるよ(笑) このまま手だけでいい? それともクチでして欲しい?」

俺・「えっ…クチで…」

ミキさん・「うふっ…エッチなんだから(笑)」

そう言うと髪をかき上げて先っちょを舌でクリクリして軽くキスをするとゆっくりと咥えてくれ車の中には「ジュボッ…ジュボッ…」とエロい音が響きました。

あまりの気持ち良さに10分と保たずにイキそうになり「ヤバイ…イキそう…」と言うとミキさんは動きを早め、そして、そのままクチの中に大量に出すとミキさんの動きはゆっくりになり余韻を楽しませてくれミキさんがクチからチ◯コを抜くと俺の目を見つめながらゴクンッと飲んでくれました。

ミキさん・「結構な量だったね(笑) ビックリしちゃった(笑) 目が覚めた?(笑)」

俺・「…凄く気持ち良くて…目が覚めました(笑)」

ミキさん・「良かった(笑) じゃ、そろそろ行こっか(笑)」

そう言うとコーヒーでクチをゆすぎ何事も無かったかの様にコンビニの駐車場を後にし渋滞はノロノロ運転で何とか進んではいたんですが車中では「カズは淡白だから…」とか「刺激が欲しかった…」とか義兄との性生活に不満があったらしく 少し前から俺をイジメたくなってた事を暴露してきました。

何とかコンビニを出て1時間ちょいで嫁の実家の近くまで来たんですが性生活の話でムラムラしてしまった俺はミキさんを誘ってみる事にしました。

俺・「ちょっと寄り道してもいいっすか?」

ミキさん・「えっ、いいよ! タバコ?」

俺・「タバコじゃなくて…」

そう言って嫁の実家から15分ぐらいのトコにある 夕方すぎると誰も来ない海岸沿いの林の方に車を停めました。

ミキさん・「えっ?どうしたの?」

俺・「いや…またムラムラしちゃって…」

ミキさん・「えっ!さっき出したばかりで? やっぱ20代は若いね(笑)」

俺・「もう1回ダメっすか?」

ミキさん・「うふふっ(笑)いいよ…してあげる! 出してごらん」

俺は自らズボンとパンツを脱ぐと既にガチ勃起したチ◯コをミキさんに見せつけました。

ミキさん・「えぇーもうこんなになってるの!! 若さって怖いわ〜(笑)」

そう言うとまたゆっくりと咥え始めたんですが今度は俺も手を伸ばし服の中に手を入れミキさんの胸や乳首を揉みました。

ミキさん・「アンッ…ダメッ…気持ち良くて…出来なくなっちゃう…」

そう言ってカラダをクネクネさせながらも動きを止めず俺が乳首を軽く抓ると「アァンッ」と言ってカラダをビクつかせチ◯コをクチからだして感じてました。

その姿を見た俺は我慢の限界に達してしまい助手席の方に移動してシートを倒しミキさんに覆い被さりました。

ミキさんは驚いた感じだったんですがスカートを捲り上げパンツをズラしマ◯コにあてがうと既にヌルヌルになっていたのでそのままゆっくりと挿入していくとミキさんはミキさんは目を閉じ感じ始めました。

ミキさん・「アッ、アッ、アンッ…」

俺・「ハァハァ…すっ凄い…気持ちいい…」

腰を動かし始めるとミキさんは俺のクビに腕を回し俺を抱き寄せるとキスをしてきて舌を入れてきました。

激しくDKしながら腰の動きを早めるとDKどころではなく喘ぎ声がハンパない状態でした。

ミキさん・「アンッ…凄い…当たってる…奥まで入ってる…アンッ…んぅ…おかしくなっちゃう…」

俺・「気持ちいい? さっき気持ち良くしてくれたお礼だよ…おかしくなっていいよ…」

ミキさん・「アァンッ、凄い気持ちいい…カズのより…ハァンッ気持ちいいよーアンッ、アァンッ」

俺・「俺も凄い気持ちいいよ…カズさんのよりいい? もっと気持ち良くなって(笑)」

そう言って小刻みに激しく腰を振りました。

ミキさん・「ハァッンゥッ、だ、ダメ…イっちゃう…ダメ、ダメだって…アンッ、イっちゃう…イっちゃう…イっ…イっ…」

俺はイキそうになってるミキさんの服の中に手を入れ胸を荒々しく揉み乳首をつねった瞬間でした。

ミキさん・「ンゥッ、ンゥッ、イっ…イっ、イグゥ…ンゥッ…ンゥッ…ンァッ…アッ、アッ、アッ…ハァハァ…ハァハァ…ンゥッ…」

ミキさんはカラダを小刻みにビクビクさせイってしまいました。

それを見た俺は腰をゆっくり動かしながら軽くキスをするとミキさんは激し目のDKで返してくれました。

流石にそろそろ帰らないとマズイと思い徐々に腰の動きを早めました。

俺・「ハァハァ…ミキさん…俺もイキそう…どこに出したらいい?」

ミキさん・「ハァハァ…中以外なら…」

そう言われ少し残念だったが万が一を考え太ももにかけました。

その太ももにかかった精子を指で拭いミキさんのクチ元に持っていくといやらしく舐めてくれ俺が運転席の方に戻るとミキさんはお掃除フェラをしてくれ息を切らしながら助手席に戻りました。

ミキさん・「 ハァハァ…凄い気持ち良かった…」

俺・「俺も…」

ミキさん・「バレたら大変だよね(笑)」

俺・「うん、ヤバイと思う(笑)」

ミキさん・「2人の秘密だよ(笑)」

俺・「うん、わかってる(笑)」

ミキさん・「また、したいな! ヨッシー君がイヤじゃなかったら、またしたい(笑)」

俺・「俺も!またミキさんとしたい! 今度はゆっくり激しく何回も(笑)」

ミキさん・「嬉しい(笑)またしようね(笑)」

そう言ってLINE交換をして息を整えて嫁の実家に向かい実家に着いたので車を降りよとするとミキさんから顔を抱き寄せられ長めのDKをしてから家に入りました。

その後は何事も無かったかの様に晩御飯を食べたり子供達を入れUNO大会をやったりして普通だったんですがコンビニにタバコを買いに1人で歩いてる時に後ろからミキさんに声をかけられました。

ミキさん・「ヨッシー君!! ハァハァ…あたしもコンビニに用があるって言って出てきちゃった(笑)」

そして一緒にコンビニで買い物を済ませ戻る時でした。

ミキさん・「ヨッシー君、こっちから帰ろ」

そう言って手を引っ張られ薄暗く周りは畑や小さな森の様な場所の細い道に連れていかれました。

ミキさん・「ヨッシー君…もう1回…したいの…思い出したら…我慢できなくなっちゃった…」

ミキさんはそう言うと俺に抱きついてきてキスをしてきたので受け入れ俺はゆっくりとミキさんのスカートを捲り上げパンツの脇からマ◯コを触ると既にヌルヌルになっていました。

ミキさん・「ンゥッ…恥ずかしい…思い出すだけで…濡れてきちゃった…」

あまり遅くなると疑われると思い俺はそのまま挿れる事にして道から少し入ったトコの木に手をつかせバックで挿入したんですが気づくと少し離れたトコに家があり灯りがついてたので声を出されたらマズイと思いミキさんのクチを左手で押さえながら右手で胸を楽しみ腰を振りました。

夜に外でクチを押さえながらのセックスはレイプの様に感じ興奮した俺は激しさを増し荒々しく腰を振り続けイキそうになった瞬間にチ◯コを抜くとお尻にぶっかけました。

そしてお尻にかかった精子をお尻に塗りたぐりその手をマ◯コにも擦りつけるとミキさんはチカラが抜けたのか その場に座り込んだので振り向かせチ◯コをクチ元に持っていくと息を切らしながらお掃除フェラをしてくれました。

それから少し休んでから服を整え帰りました。

その後はまた何事も無かったかの様にして少ししてから嫁と自分の家に帰りました。

それにしても、まさか義兄の嫁と関係を持つとは思ってもいなかったし地味な義兄の嫁がここまでエロいとは思っていなかったのでビックリしました。

-終わり-

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