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【評価が高め】男湯のえっちな姉妹との出会い

投稿:2025-03-09 01:03:16

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名無し◆OGCAaZQ(山梨県/20代)

前々から興味があったスーパー銭湯というものに疲れを癒すため初めていくことにした。

人もいなくてちょうどいいだろうという魂胆で平日の昼間に向かい、案の定店内はガラガラ。堪能しようと思い意気揚々と男湯へ。

男湯には人はいるにはいたが、お年寄りが数人程度で露天に関してはほぼ貸し切り状態。

体を洗い大浴場でのんびりお湯に浸かっていると、小学生ぐらいの女の子2人が男湯へ入ってきた。私が住んでいるところはまぁまぁの田舎で、女の子が男湯に入っていること自体はそこまで珍しくない。しかしその女の子2人は小学校中学年ぐらいに見えたので流石に少し驚き、目のやり場に困るため入り口から少し離れた湯船に。

ただ、ロリコンというわけではなくとも何となく気になってしまうわけで…。

何気なく2人を目で追うと、湯船に浸かるわけでもなく、シャワーを浴びるわけでもなくウロウロとしていた。

何をしているのか見ていると、腰かけた男性に視線を、正確には下の方、即ち股間へ視線を向けていた。明らかにニヤニヤとしながら。

先ほどまで入っていた大浴場で湯に入らず歩いてウロウロしたり、腰かけて足を広げたり。自分たちの体を見せつけていた。

お年寄りが多かったためそこまで気にしている人がいなかったためか、暫くするとつまらなそうな表情をして立ち上がった。

そのままキョロキョロと視線を動かすと、私と目が合った。咄嗟に目を反らしたが遅かったようで、2人は私の入っていた湯船へと向かってきます。2人は私のことをニヤニヤと見つめ、遊びながら私の足に触れたり軽くぶつかってきたりと、明らかに狙ってきたことがわかり、これ以上絡まれると厄介なことになりそうだと露天へ向かうことにした。

露天は本当にガラガラで、のんびりできそうだと横になって湯に浸かれる場所で目を瞑って気持ちを落ち着けていた。

「ねぇお兄ちゃん?」

突然声をかけられ驚きつつ目を開くと、先ほどの女の子2人がタオルもつけずに、妖艶な笑みを浮かべつつ私を覗きこんでいた。

「隣、お邪魔していい??」

と言うやいなや私を挟むように2人が横になった。距離が明らかに近く、2人の足やお腹がはっきり当たるぐらいまで詰められている。

あり得ないシチュエーションと柔肌に密着された状況に一瞬で興奮してしまい、タオル越しでも分かるほどに勃起してしまった。

「ねぇお姉ちゃん?お兄ちゃんのタオルがピクピクしてるよ?」

「ホントだね?不思議だね?お兄ちゃんに聞いてみたら?」

「ねぇねぇお兄ちゃん?タオルのとこどうしたの?だいじょーぶ??」

2人ともニヤニヤとした笑みを崩さないまま、煽るように話しかけてくる。無視を決め込もうとしていたが、

「私達の裸みてオチンチン勃起しちゃったんだよね?」

「オチンチン?おチンポ?お兄ちゃんはどっちで言われる方興奮するぅ?」

妖艶な笑みのまま淫語を言われ、我慢ができずどうにでもなれと股間のタオルを取った。

「わぁ~!!」

「凄いおっきい!!」

サイズ的には平均より少し上ぐらいだが、幼い2人にそう言われるとより興奮しより大きくなる。

「今までで一番おっきいね。」

「お兄ちゃん触っていい?」と聞かれ無言で頷くと、2人は同時に股間へ手を伸ばし、竿をギュッと握ってくる。

そのまま慣れた手つきで竿をしごき、カリを刺激し、かと思えばタマの方を揉まれる。

この2人は明らかに手コキに慣れていました。

女の子2人に両隣からしごかれるというシチュエーションに興奮し、あっという間にイキそうになってしまう。

そのことを伝えると、2人はよりいっそう笑みを深め、「いいよお兄ちゃん♡出して♡」「お兄ちゃんがびゅるびゅるするとこみたいなぁ♡」と言いつつしごく速度を早めてきます。

もうたまりません。私のチンポは2人に見つめられたまま、びゅるびゅると射精してしまいました。

「わぁ!いっぱい出た!」

「すっごい飛んだねお兄ちゃん!」

精子は飛び散ることなく2人の手の中に納められたが、2人の手を真っ白に汚してしまう。

「お兄ちゃん、気持ちよかった?」

「お兄ちゃん、気持ちよかった?」

手についた精子を舐めながら、同時に耳打ちしてくる。ニヤニヤとした視線を受けながら、脱力した。

これが、今後彼女らの性奴隷になる序章だったとは、この時の自分は知らなかった。

この話の続き

お風呂で横になりながら女の子2人の手で情けなく射精してしまった私は脱力しながらも、この状況を誰かに見られたらヤバいと僅かに残った理性を働かせ中へ戻った。露天には誰もいなかったから大丈夫、と思いつつも通報されたらどうしようと内心バクバクしながらシャワーを浴びていると、「ねぇお兄ちゃん、置いてい…

-終わり-
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