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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】清楚OLと二回戦の後、ミカコのギャル友達と3P?5P?に発展した話(4/4ページ目)

投稿:2024-12-14 11:44:39

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本文(4/4ページ目)

ぬるっ…ぬるっ…

ゆっくり目に腰を前後しながら、少しずつ差し込んでみる

「タクぅ…ねぇ、タクぅ!ちゃんと見てぇ」

もう、当てつけで他の男のちんこを入れてるというより、今でいうNTRの楽しみ方になってきてる

「大きく息をフゥーって吐いてごらん?」

「すーっっ…はぁぁぁぁぁぁ」

膣が緩んだタイミングでぐいっと大きく押し込む

「はぁぁぁ‥‥ウゥッッ!!クハァぁぁ!」

「ほら、もう一回」

「すーっっ、はぁぁぁ‥んぁぁっ!」

これを繰り返して根元までズッポリとねじ込む事が出来た。

「うぅぅわっっっ!おく‥奥すっごっっ!」

「全部入った‥」

「すごぉ…こんな奥…初めて‥‥あっあっだめっ!逝っちゃうッッ!」

グッと押し込んだだけで、まだ動いてないのに軽イキをした

「はぁ…はぁ…ヒロさん…あっちで…」

ミサエが指差す方は、彼氏のタクが寝ているベッドだ。

そっちでズポズポしてほしいらしい

腰をしっかりと持ち、抜けないようにしてそのままゆっくり一歩ずつ歩き出す

ミサエはふすまなどに掴まりながらゆっくりと歩き、ベッドまでたどり着いた。

「タク‥お願い‥ワタシを見てよ‥」

彼氏の腕を掴んで目から外し、顔を近づけて覗き込んでいる

「いいよもう」

「見て‥‥好きだよ…タク…」

あぁ‥本当は大好きなんだな‥健気でかわいいな

ピストンはしない方がいいのかな?俺はブッ刺したまま動かずにいた

「ねぇ…ヒロさん…して‥」

こちらを振り返ってオネダリされた。

「いいの?じゃぁ動くぞ?」

ニュル‥ヌプ‥ジュポ‥ヌルヌル…ジュポ…

ゆっくりと大きくスライドしていく

「うぅぅぅっ‥タクぅ……凄いよぉ…はぁぁぁん」

我慢できずに彼氏にキスをしながら喘ぐミサエ

ふと横を見ると、浮気相手の女はこちらを凝視しながら自分でクリを貪ってオナニーをしている

「うぅぅっ‥すっげぇ締まるよ‥」

「ンンッ…すご‥タクぅ…奥まで…すごいの…」

ミサエのディープキスは、動かない彼氏の口を食べているかのように激しく動いていた。

「あ、、」

浮気女が何か言ったのでそちらを見ると、彼氏のちんこがピンと勃っている

俺の親指より一回り大きいくらい?確かにこれは小さいかも

「ミサエちゃん…彼も勃ってるよ」

「タクも‥タクも感じてほしい。。」

ミサエは下の方に体勢を移動させて、彼氏のちんこをパクっと咥えた。

「んっ……勃ってる…」

ジュルジュルと唾液たっぷりのいやらしい音が響き渡る

「ヒロさぁん‥ワタシも構ってぇ」

ミカコが横に来て寄り添ってくる

「ごめんな。ほら、もっとくっついて」

ミカコの腰に手を回し、グッと引き寄せる。

そしてプリップリのケツを力いっぱい鷲掴みにした

「きゃっ…それ、好き❤︎」

腰の動きも忘れない。ゆっくり大きくスライドして奥から入り口まで入念にカリを擦っていく

「んんんっ!プハ…すごっ!こんなおっきいの…」

ミカコのケツを一通り揉んだあとは真ん中に指を這わせ、割れ目を堪能。

「後ろから…おまんこ触って❤︎」

頑張って少し手を巻き込んで行くと、中指の先にヌルヌルとした湿地帯を発見

「届いたわ」

「あぁん‥ソコぉ…」

やっぱりミカコのMらしい表情は興奮する

ミサエのおまんこで、というよりもミカコのエロさで興奮は最高潮になってきた

「あ…ミサ…やばい」

彼氏もなんだかんだ気持ち良さそうだ

「いやっ、そんなピチャピチャしないでっ!」ミカコのおまんこの入り口を指でトントンと叩くと、溢れてくるいやらしい汁で水っぽい音がしてくる

「ング‥ング‥んんんーっ!」

ミサエもフェラをしながらめちゃくちゃ感じてくれている

「やば…ミサ…ちょっ…きもちい…」

「はぁ‥ハァァァ‥」

もう、ここにいる5人全員、今は快楽に溺れている空間になった

射精感が上がってきた俺は、ミカコには悪いが手を離し、両手でミサエの腰を掴んで高速ピストンで突きまくった

「あぁぁぁぁ…やばいよ…気持ちいい…はぁはぁはぁ…やべっやべっ」

「ねぇ、ミサエに出さないでっ!」

「うぅ…いい…気持ちいい…」

「ああああああっ!ダメぇ!そんな激しくっ…ダメダメダメェ!」

「うぅ…はぁはぁ…やばいっ!やばいっ!出ちゃう!」

「いやぁあんっあんっダメェぇ、おまんこ壊れるぅぅぅぅっ!」

「やだぁ!ヒロさん、ワタシの中に出してぇ、お願いっ!」

ミカコが俺にしがみつきながら懇願してくる

俺はガリガリのミサエのケツにパンパンと激しく入ってる結合部を見て、もう興奮でおかしくなりそうだった

「うおぉぉおぉぉおぉぉぉ…い、いくいくいく」

「もぉ‥‥だ‥め…しん…じゃう。。」

「うぅっ!」

フライングで彼氏が逝き、おへそ辺りに精子が飛び出る

「お願いっ!ワタシの中!ねぇ!」

ミカコは後ろを向いて自分でケツを突き出して手で左右に開き、クイクイっとオネダリをする

「こわ…こわれ…壊れちゃうぅぅぅっ!」

俺が逝きそうになる直前、ドンっと最後の一突きをすると、ミサエは彼氏のちんこ目掛けて崩れ落ちた

スポッと抜けたちんこ、やっぱり最後はミカコにしてあげなくては。

「ヒロさぁん…」

健気に俺のちんこをおねだりしてる姿は、いやらしくもあり、愛おしくもあった

イク直前の俺は、射精感が下がらないように素早く横を向いてミカコのケツを鷲掴みにして、パックリと開いた真ん中の凹みへと挿入していく

「あぁっ!凄いっ!さっきよりぶっと‥」

「うぅ…さっきより‥きっつ!」

ちんこはミサエの愛液でヌルヌルだし、ミカコの膣内もトロットロだった。もういきなり高速ピストンでフィニッシュまで一気にいく

「やばっ!ミカコっ!すっげえエロくてやばい!」

「いやぁぁぁっ!すごいっ!すごぉい!おっきいぃぃぃぃーーー!」

「い、いく!いくぞ!で、で、出るっ!」

「なかっ!中にっ!中にだしてぇぇぇぇっ!」

「うぅぅっ!」

ドピュゥゥゥゥ

一回の脈打ちで大量に出てる感触だ

「うぅっ!うっ」

「はぁぁん!すっご‥‥い、イクっ」

膣で射精を感じてから逝ったミカコはワンテンポ遅れて床に崩れ落ちた。

「はぁ…はぁ…」

仁王立ちになった俺の、白いヌルヌルがたくさん付いたギンギンのちんこを浮気女が凝視

「あ…すっご‥あぁっ…イク……」

オナニーでビクビクっとしてコイツも逝ったようだ。

しかし俺は浮気女は完全に無視をした。

「ミカコ、大丈夫か?ほら、立てるか?」

まだハァハァと息が荒いがなんとか立たせ、右腕をしっかりと腰に回して抱きしめた。

左手でミサエを引っ張り、こちらも左側で抱き抱える

「ヒロさん‥」

「いいよ、なにも言うな」

ミサエは泣いていた。

「ミカコ、ごめんね?嫌だった?」

ミカコが泣いてるミサエをヨシヨシと撫でた

「やっぱタクが好きだよぉ」

「そうだな。ほら、彼んとこいきな」

ミサエを離し、彼の方へ誘導してあげる

ベッドの横にペタっと座り、彼の頭をナデナデしている

「タク‥ごめんね」

きっと、当てつけだろうが他の男とセックスした事を謝っているんだろう。

俺とミカコは無言で見守った

「俺こそ…ごめん」

「もう…いいの…」

これで一件落着かと思った

しかしまさか

「ねぇ…一つお願いがあるの」

「なに…?」

「今度は…この人と3人でしたい…なんて」

ミサエは浮気女を指差している

「え??」

「タクと私と‥」

「えぇっ?」

「ねぇ、いいよね?私たち女二人とタクとさ三人で」

「えっと‥」

二人とも困惑している。

どういう目的があるのか、明らかに不審がっているようだ

「ミサエちゃん、複数プレイにハマっちゃったって事?」

俺のこの言葉が助け舟になったようだ。

「うん…それもあるけど」

「あの巨乳、ワタシも揉んでみたいんだもん!」

ミカコと俺は大爆笑。

彼氏と浮気女は、ミサエが何か企んでるわけじゃない事がわかったのか

「ミサエがいいなら‥」

「許してくれるなら‥」

「うん、もういいの。私に隠れてコソコソやってるのが嫌だっただけだから。一緒にセックスするならいいの!」

「でも、私と二人でもちゃんとして?」

「もちろんだよ」

彼氏の気持ちを確認出来たからか、ギューっと抱きついてディープキスを始めた

「彼の2番目なんだろうけど、良かったんじゃない?」浮気女に言ってあげると

「あの…その…それ…凄い…」

少し萎えて下を向いてしまったが、俺のちんこを見て物欲しそうな顔をしていた

「これは絶対あげない!ワタシのなんだからっ!」

ミカコは俺のちんこをキュッと掴んで隠した

「あ、いや、ごめんなさい」

「もう。ミサエだから貸してあげただけなんだから!」

ほっぺたをプゥーっと膨らまして拗ねた表情も可愛い。

ミサエも彼氏に抱きついたままこっちを見上げて

「でもほんと壊れちゃうかと思ったなぁ」

「ね?これ凄いでしょ?私のよ?」

「たまにでいいから貸してよぉ」

「もうダーメ」

「ミサエちゃんは彼氏と仲良くな」

これ以上やったら彼氏が可哀想だから。

スレンダーなミサエもお気に入りになったが、ここはグッと堪えた。

代わる代わるシャワーを浴びて服を着て、俺とミカコは二人で彼氏の部屋を後にした。

その後、数年はミカコと毎日の通勤電車でイチャイチャをして、予定が合えばたまにエッチをするセフレ関係が続いたが、実はミカコには内緒でミサエとも裏で繋がっていた。

ミカコが転職をして通勤電車で会わなくなってからは、ミサエだけど繋がっていて

ミサエとは、回数こそ減ったものの実は20年経った今でもたまにエッチをする仲が続いている。

ミカコも変態でいやらしかったけど、ミサエはどんどん俺に開発されて、今や立派な変態に育った。

アナルセックスにハマってからは、他の男とヤッても気持ちよくなれず、生涯俺のちんこだけでいいと割り切ってずっと独身を貫いている。

またこの年末にはミサエと新しいプレイに挑戦する予定だ。

-終わり-
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