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体験談(約 27 分で読了)

【高評価】清楚OLと二回戦の後、ミカコのギャル友達と3P?5P?に発展した話(3/4ページ目)

投稿:2024-12-14 11:44:39

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本文(3/4ページ目)

「え?これってオチンチン?」

顔を向けて覗こうとするが、俺がおっぱいを舐めているので起き上がる事は出来ない

「そうだよ?どう?」

「骨みたい‥」

まさかの大きさではなく硬さの感想

「これ、さっきいただきました❤︎」

「こんなの入んないでしょ?」

俺は一旦離れてボクサーパンツを脱いだ。そしてミサエの目の前に仁王立ち

「触ってみてよ」

ミサエはゴクリと片唾を飲み込んで、ゆっくりと両手で包んだ

「えぇぇぇぇーーーっ!両手で持ってるのに亀頭が出てるっ!」

「うっわ。ほんとだ」

スレンダーなので手も小さい。だから、ってのもある

「手ちっさいな」

ミサエの指はちんこを握りきる事は出来ていなかった。

握った手の親指と中指は離れている

「はぁ‥私もコレ見たらスイッチ入っちゃう…」

ミカコは自分から脱ぎ出した。

ずっとノーパンノーブラだったので、OLスーツを脱いだそばから全裸だ。

「ヒロさん…私も…」

脱がせてというサイン。ちんこをニギニギサワサワさせながらミサエの服を脱がして行く

「肌もスベスベでキレイだ」

「むりやり褒めなくていいよぉ」

腕でちょっと隠すような感じで恥ずかしがってはいるが、それよりもちんこに興味深々だ

「舐めても…いい?」

「ねぇ、二人でしよっ」

左右から挟むように舌を伸ばしてくる

一番最初だけは下から上へ舐め上げるタイミングは合っていたけど、そこからは独自のパターンでしゃぶっていった

「さっきタマタマちゃん舐めたかったんだった!あーん…ング」

「うわっ!でっかぁ〜!それにかったぁぁい!」

やはりミサエは彼氏に当てつけのように、わざとオーバーなリアクションみたいにしているようだ

上からミサエがしゃぶって、玉と裏筋をミカコが舐める

時折交代してるけど、基本はミサエがしゃぶっている

「ダブルフェラやば…よく二人でするん?」

「ミサエとは初めてだけどね」

それにしてはコンビネーションがいい

ってゆーか、ミサエの口は大きいのか、かなり奥深くまで咥ることが出来て半分くらいは入っただろうか

「くぅぅ…くはっ…ミサエちゃん…やばっ上手すぎる」

「ぶはっ!ほんとー?気持ちいい?」

「うんうん…やばい…これならフェラで逝けちゃうかも…」

「ミサエすごっ!めっちゃしゃぶってる!」

「こんなおっきいの初めてだから…頑張ってるの????」

レロレロしながらミカコと俺をチラチラ見ながら楽しそうにしゃぶってる

唾液もたっぷりで、ジュルジュルと音も彼氏に聞かせようと?なのか、かなりわざとらしく音をたてていた。

「やば…うはぁぁぁ…逝っちゃいそう…」

「えー?ミサエ挿れないのー?いかせちゃうのー?」

「プハッ‥ねぇ、ヒロさん…これ…ほしいよぉ」

唾液でヌルヌルになったちんこを手コキしながら、顔を近付けて目をウルウルさせて言うもんだからたまらない!

「俺もミサエちゃんに挿れたいよ」

「でも…ちょっと怖いかな‥」

「だったら上になって自分のペースで挿れてごらん」

俺はソファに座ったまま、対面座位でミサエに上から腰を落としていかせた

両手で俺の肩を掴ませて、俺は腰を掴んでサポートする

ちんこを掴んでおまんこに当てがう為に、片手を離して掴みに行こうとしたから

「手で掴まないでへーきだから」

その手を肩に戻させる

「え?手離しで?入る?」

不思議そうにしながらも、ちんこの方を覗き込みながら腰の位置を調整しつつ降ろしていく

「あぁ…すご…ピンって立ってる…」

「そうそう…入口に当てたら、左右に揺らすようにして挿れてごらん」

クイっクイっと左右に腰を振る

この動き、腰だけがクネクネと動く凄い才能だと思った。

色々とダンスをやっていたらしく、フラダンスの動きみたいにすればいいのかな…なんて独り言を言って動いていた

左右のビラビラをちんこで中に引きずって行くと痛みがあったり、なかなか入らなかったりするが

左右に広げるように挿れていくと、小さいおまんこにも対応出来るようになります。

「あっ…いやっ…すっごいおっきいのが…入ってきちゃうぅぅ」

「うわ‥すっごい腰の動き!やべぇエロい!」

結合部を二人で覗き込みなが、どんどんいやらしい気分が高まる

グンッとちんこに力が入ったときは

「うあぁんっ!凄いっ!ぐんってなったぁぁ????」

と、おまんこでちゃんと感じ取ってくれた

半分くらい入った辺りだろうか。もう大丈夫と思ったのか、肩に置いた手に力を入れて腰を上下に動き出した。

「すごっ…オチンポがいやらしい汁で真っ白になってる!」

ミカコは俺の脚の間でしゃがみ込み、結合部を裏側から顔を近付けて見ている。

ちゃんと入りきるまではそこで見るだけで我慢してもらおう

「ちょっ…ハァ…ハァ。。。これ……すごすぎ…おっきいぃぃぃはぁぁん!」

奥に奥に行く程、逆に声はなくなって吐息混じりの喘ぎ声が多くなっていった

「はぁぁん…うはぁ。。ウッッッううぅっっ」

もう、彼氏に当てつけのようなわざとらしさは無い

「あぁ‥やっば…全部入ったぁ…」

最後、下唇を噛み締めながら、バチンっと骨盤同士がぶつかりあう音がするように打ちつけて、体重をきっちり乗せて座ってきた

「うはぁぁ…はぁっ…はぁっ…ねぇ。。入っちゃった…」

「腰の動き凄かったね…よく出来ました♪」

頭をナデナデしてみる

「腰の動きはね、いつもタクに褒められてたんだ…ねー!タクぅ!」

身体を反転させて彼氏の方を見ながらワザとそう言った

「ほら、ソッチはいいからさ、好きに動いていいよ」

「ミサエすごぉい!よく冷静でいられるね…」

「いや‥これ…もう.逝っちゃうかも…」

彼氏に当てつけの為に、最後までブッ刺したまま振り返ったりしていたので、奥に当てたまましばらくピストンをせずに味わったことになったのだろう

ようやく動こうと、腰を前にグンッと出そうとした瞬間

「はぁぁぁぁん!」ビクビクビクっ

よく漫画で、電流が流れて痺れているような描写があるが、まさにそういう風に全身が痙攣して逝ってしまった

「あぁあぁ‥はぁぁぁぁ…いやっ。。ダメダメっ…またイッちゃ‥」ビクンッ!ビクビクビク

「ミサエすごっ!」

ミサエはバタっと俺にもたれかかってきたので、左手を背中に回して支えてあげる

そしてミカコにオイデオイデと手招きし、右手で愛撫してあげることに

「今朝の窓際でパチンパチンって叩いたやつ…またしてほしいの❤︎」

俺の右側に立ち、片脚を背もたれに上げて自分からおまんこを広げてきた

「あぁ、あれな。気に入ったか?」

「うん❤︎あんなの初めてだったの❤︎」

ミカコのおまんこを覗きこみ、中指を立てながら手をピンと開き、指先を少し挿れる。もうこれでもかって程に濡れてトロトロ。こらならいきなり出来そうだ

そこから一気に手のひらでおまんこを叩く。鋭く早くペチーンと鳴るほどに

「はぁぁぁっん!」

腕に瞬発的に力を入れてるが、思わずがな腹筋にも力が入ったらしく、ミサエの中に入ってるちんこを持ち上げるような動きにも連動したらしい

「はぁぁんっ…ヒロさん.ちょっ..待っ」

「んー?もう休んだろ?ほら、ほら」

もうミサエも大丈夫そうだから腰を持ち上げる

身体ごと持ち上げるように脚を踏ん張ってさらに激しくして行く

「はぁぁっっっ!すっご…はぁぁん…あぁぁんん///」

ミサエは激しく乱れるということはあまりなく、快感を目一杯噛み締めたいという喘ぎ方なんだろう。目を瞑っておまんこの感触を全身全霊で集中している。

「ミ…サエ…はぁん‥すっごい…入ってるじゃん…」

「あぁぁん…はぁ…はぁ…すごいよ…」

気持ちよくなってくれてはいる。

それはそれで嬉しいが、もっと乱れてほしいのが本音だ。

「ミサエちゃん、バックでしてもいい?」

「はぁぁん…後ろから…してぇ????」

ミサエは立ち上がるようにしてちんこを抜いた。

その時、ちんこが弓のようにしなり、お腹に弾けてペチーンと鳴った

「わっ…すっご…」

その光景を目をまんまるくして凝視している

「ほら、手をついて」

早く後ろから突きたかった俺は、身体を掴んで反転させて、ソファの前にあるテーブルに手をつかせた

「タク‥ちゃんと見てよ」

彼に話しかけるが、彼氏は見ていられないのか?まだ腕で目隠しをして横になっている

後ろからマジマジとミサエの身体を観察する

肩甲骨はボコっと出っ張り、クビレは肋骨や骨盤の境目がわかるほど細かった。締まってるというよりは本当に単に肉が無いという感じ

お尻も肉付きは薄く、骨盤でゴツゴツしていて尖っているようなカタチをしてる

ガリガリ体型が嫌いな人には無理だろう

でも俺はガリガリもむしろ興奮!ミカコの出る所は出てるスレンダーナイスボディより好きかも!

「おぉぉぉ‥細くてキレイだ‥」

肉付き無い事がコンプレックスだろうから、少し過剰に褒めてあげる事にした

「ウソ‥そんな事言われたこと‥アンッ」

お尻をギュッと握ってみる

「いやいやほんと、俺細い人めっちゃ好きだからさ」

骨ばった所をツツツと、触れるか触れないかくらいのフェザータッチで愛撫していく

「すぐ…ハァッッッ…挿れ…ンンッ…て…クフッ‥くれないのぉ?」

「挿れてえんだけど…キレイだから触りたくてさぁ」

「キレイじゃ…アァアン‥ない…よぉ」

「触っておかなきゃ勿体ないくらいキレイだよ」

「そんな人…初めて…」

「ヒロさん、もっと可愛がってあげて❤︎」

ほったらかしになりそうな俺のちんこは、横にいるミカコが時々唾液を垂らしながらゆっくりと手コキをしてくれていて、ガッチガチギンギンをキープしてくれていた。

「じゃぁミカコはそれ続けてな」

「うん❤︎」チュッ

ミカコもだいぶノッて来たらしく、自分でおまんこを触りながら手コキもしてくれて、俺の乳首にしゃぶりついてきている

「背中も…キレイだな」ツツツ…

「はぁぁっ‥ゾクってなるぅっ!」

少しくすぐったいのか、ビクンっ!となったりする

手を回して、背中→脇→クビレ→と愛撫していき、脇のおっぱいの付け根辺りまではギリギリ届きそうだから、スペンス乳腺がある辺りを優しく触ってみる

「アァァッ!そこダメっ!」

立ちバック体勢だった膝は、カクンっと一瞬力が抜ける

「ここ、いいんだ?」

さらに追い討ちで、少し強めに指で押してから揺らしてみる

「ウゥッッ…イヤっ…ハァァァ‥」

スペンス乳腺がこれだけ感じるなら、感度が上がってくる才能あるかもしれない

「ここはね…感度が上がるスイッチなんだよ」

「はぁぁぁぁぁぁん…なんかソコ…凄いいいです‥」

「ヒロさぁん‥私もソコしてぇ❤︎」

ミカコもほったらかしは可哀想か

「いいよ…ほら、ここ」

俺は手探りでポイントを探し、親指でプリップリなミカコのおっぱいを横からグイグイ押してみた

「ヒャッ!あっ…それ…いい❤︎」

片手ずつで二人のスペンス乳腺を刺激する

「ヒロさん‥すっ…ごい‥」

ミサエは気持ちよくてどんどんと上半身が上がってきて、物凄い反り返ってきた。

「すご…それ…もっと…」

「いやぁん…ムズムズしちゃう❤︎やばっやばっ!」

シャ…シャァ‥

ミカコの潮が漏れてきた

「あぁ‥うぅ‥逝っ……」

身体を反らしてるからか、喘ぎ声を出しにくそう

その感じが、あたかも苦しそうにしてる様に見えて、俺のS心をくすぐった

「そろそろ…いいかな?」

ミカコも逝ったようで、手コキをしていた手はちんこから離れていた。

いよいよミサエに挿入する事に。

「ほら‥いくよ?」

ミサエはコクリと頷いて受け入れる体勢

「タクぅ‥ほらぁ…ワタシ。。後ろからされちゃうよ?ちゃんと見てて。。。」

彼氏はまだ動かない。しかしちゃんと聞こえているんだろう、ミサエの声にはピクっと反応していた

ミサエのアゴを後ろから持ち、グッと引き寄せてさらに上半身を反らせてみる。

やはりダンスをやっているからか?身体が柔らかい!

どんどん反っていって、顔が真上を向いて俺の胸に頭頂部がトンっと当たる所まできた

「身体やわらけぇなぁ」

軟体な所にも興奮してしまう

ちんこをおまんこに擦り付けて、周りまでしっかりとヌルヌルにしていく

「アァァッ…ウグ‥」

合図無しに亀頭をねじ込んでみる

ニュル‥ヌプヌプ…

「う…ああっ!ちょっ!……ちょ、待っ!」

いまさら待てるかよ

「うはぁ‥ほぅら…はいってくぞ…」

ミサエのおまんこは、運動が得意な人にありがちな筋肉質っぽい膣をしている。

力を抜いた時は弾力のある柔らかさ、クッと力むと手で握られるような圧で締め付けられる

こういうおまんこは、入ってきたちんこが小さくても快感を感じられて、小さい男だって締め付けで気持ちよくなれる。

小さい彼氏は大事にしないといけないおまんこだろーが!なに浮気なんかしてんだよ!俺は少しイラっとした

「めっちゃ締め付けて気持ちいい…名器だよミサエ」

ちょっと大袈裟に褒めてあげる。

ミサエは上体を反っているのがキツくなってしまって、テーブルに手を付け直して立ちバックで俺を受け入れた。

「うぅ‥すっごい…押して広げられるよぉ‥」

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