体験談(約 4 分で読了)
【評価が高め】新婚の僕が、妻の母親との快楽に溺れてます。
投稿:2024-12-08 19:05:10
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学生時代から付き合い結婚し、半年経った頃です。その日、共働きの妻が会社の送別会で帰りが遅くなると聞いてました。同僚と食事の約束をしてましたが、仕事のトラブルでダメになり、立ち飲みでも寄って帰ろうと、心斎橋をブラブラ歩いてると圭子「健太君。」#ピンク人混みの中から声が聞こえたので、振り…
妻の母親との関係が忘れられずに、一度限りの約束を守れずに1ヶ月過ぎた頃、ラインで「顔をみたい。」と送ると、「健太君、娘を裏切り嘘をついてこれるの。」「はい。お母さんの顔を見たい。」と返信しました。
「週末金曜日仕事帰り自宅で待ってます。」返事が来ました。
僕は定時に事務所を出て、母親の家に18時前に着きインターホンを押すと、心地良い声で「鍵空いてるから入って。」と聞こえたので玄関を空け入ると「鍵閉めて。」僕は言われた通り鍵を閉め家に上がると、透けたワンピースの母親がリビングで料理の用意をしてました。
母親のワンピースの下の真っ赤な下着、ガーターベルトで黒いストッキングが避けて見えてます。
母親は、料理の準備が終わると缶ビールをテーブルに置き、座るように言いました。
缶ビールで乾杯し、正面の母親を見るとブラジャーの下の乳首が映っています。
「顔を見るだけって言うから、食事ぐらいと思って仕事早く終わって、作ったの。たくさん食べてね。」
料理も美味しいので、缶ビールをお代わりし、先日の話をして来ました。
「気持ちよかったよ。初めての彼にいきなりアナルに入れられるなんて、恥ずかしかった。」
「僕は、お母さんの艶かしい姿をずっと忘れられない。妻と違い大人のお母さんを好きになりました。」
「ダメよ。今日は顔を見るだけの約束でしょ。」
食事を終えると、お母さんが片付けをし、その間僕は、ソファーで缶ビールを飲んでいます。
片付けを終えた母親が、缶ビールを持ってソファーに来ると目の前に、母親の股間が目に入りました。
ワンピースの下の薄いショーツからは、整えた陰毛が透けて見え、割れ目の太い襞も避けてわかりました。
「お母さん、そんな服装って、僕を挑発してるんですか?」
「健太君が、顔を見るだけで帰るって言うから、男の癖に嘘つきな子と思ったのよ。素直な男が好き。娘に嘘ついてきた癖に。」
「お母さん抱いていいですか?」
「健太君が私との約束守れるなら考える。健太君が私のペットに慣れるならいいよ。私の彼氏となり、逆らわないならね。」
「お母さんのペットになります。お願いします。」
「裸になって、目の前でオナニして。」
横に座ってる母親の前で洋服を脱ぎ、先端から我慢汁が出てる陰茎を握り聳り立つ物を上下に動かすのを、みてます。
母親の両手が僕の胸に伸びゆっくり摩り、乳首を摘みながら「乳首責めしてあげる。」
母親の指が乳首をゆっくり摘みながら、時折引っ張りキツく摘んで刺激を与えてくるのが気持ちよく「ウッ、アハー。お母さん、気持ちいい」「早く出しなさい。」「アッ逝く、出ます。」「そのまま床に出しなさい。」
僕は精子を床に飛ばし、母親を見ると「犬のように舐めて飲みなさい。ペットになる言うのは、こう言う事ができないとダメよ。」
僕は、四つん這いになり自分の精子を舌で掬い舐め取りました。
「可愛い息子ね。私トイレに行くので、着いて来て。犬のようにね。」
四つん這いでトイレに行くと、母親が便器に座りオシッコをする姿を見るように頭を掴まれました。
終わり立ち上がると割れ目を突き出し、「舐めて綺麗にして。」母親の割れ目に沿って舌を何度も動かすと「アン、アッーハァ、気持ちいい」喘ぐので、尖ったクリに吸い付くと腰を震わし感じてます。
数十秒吸いついてると、顔を離され浴室に連れて行かれ、お互いの身体を洗い終わると、母親が壁に手を突き、お尻を僕に突き出しました。
「こないだみたいに、アナルを洗えばいいのですか?」「してくれる!」
ゆっくり指を挿入し少し動かすと、もどかしそうにするので、「どうして欲しいのか言わないと、わかりません。」「そうよね。奥まで入れて、もっと掻き回して。」
僕は、母親の肛門に指を2本入れ掻き回しながら、出し入れすると「ウッウッ、健太君気持ちいいー。逝く、逝く、アッーアンアン。前も入れてー、もっと逝きたい。」
ビラビラを掻き分け指を入れクリを擦るように掻き回すと、母親は座り込み喘ぎ悶え「立てない、気持ちいい。」座り込み痙攣してます。
「こんな所で喘ぐと近所にお母さんが変態ってバレますよ。ベッドに行きましょう。」
身体を拭き、抱きかかえベッドに仰向けに寝かしました。
母親の足を開き肩に乗せると、割れ目とアナルが目の前で開いてます。
陰茎を割れ目に押し付けヌルヌルした液を塗り、上から挿入すると目を閉じて快感を味わってるのがわかります。
何度か割れ目に押し付け抜いてやると、目を開き物欲しそうに見てきます。
「お母さん欲しいのか?どこに。言わないと辞めるよ。」
「お尻に下さい。」
アナルに一気に入れ上から何度も突いてやりました。
「アーアーアー、おかしくなるうー。アンアンアン。健太君ー。もっと気持ちよくして。ハアハアハアハア。」
締まりのいいアナルの中で出しました。
「圭子の汚した物綺麗に舐めてくれるよな!」顔に近づけると口に頬張り舌を絡まし舐めてくれてます。
「ペットは、お母さんじゃないのか?淫乱熟女だもんな。このババアーもっとお願いしろよ!」
「圭子が健太君のペットになるので、気持ちよくして下さい。」
「ババア、僕の前でいつもするようにオナニしてみろよ。」ベッドの横に隠してた電マを渡し、足を広げさし催促しました。
「圭子のオナニ見て下さい。」
電マを優しくクリに当て乳首を弄るので、僕は電マを割れ目に強く押し付けると、中に入りました。
圭子は、気が狂ったように喘ぎ、「抜いて、抜いて、おかしくなる。あーあーあーあーギャーア。」スイッチを強にすると、ベッドで跳ね悶えてました。
「辞めーて。ウワアッ!ハアハアハア。気が狂う。」
スイッチを止めても、身体を震わし喘ぎ続けるので、お尻を持ち上げアナルにもう一度挿入し、スイッチを入れると、僕も気持ちよくなり「ウッウッ、逝く、逝く。」と言い出しました。
「圭子どうや。」
圭子は、意識がなくなり身体が痙攣してました。
僕のと、電マを抜いてやると、涎を出し動きません。
ベッドで痙攣を起こしたままの母親をそのままにし、洋服を着て帰る準備をしてると
「健太さん、またお願いします。」
顔見ると涎と、精液が顔についた母親がこちらを向いてました。
「帰るから。圭子がお願いしたら来るから。鍵閉めた方がいいよ。」
僕は、妻の待つ家に帰りました。
翌る日、母親からのラインで「毎日でも健太君の顔をみたい。」#ピンクと送られてきました。「顔を見るだけなら、朝の通勤電車をお母さんに合して仕事に行きます。」#ブルー「健太君、楽しみにしてます。」#ピンクやり取りをしました。母親の指定車両に行くと、素敵な母親が待ってました。濃紺の上下…
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