官能小説・エロ小説(約 7 分で読了)
【評価が高め】会社の可愛い後輩女子を、ハプニングバーに誘ってみた話(続編)
投稿:2024-11-27 04:48:50
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春を思わせる季節外れの暖かなその夜に、僕は結婚二周年を祝って妻と久しぶりの食事をした。そこそこワインを飲んだのだが、あともう少しだけ飲もうかと言う話になり、僕はだいぶ以前に2回ほど行ったことのあるショットバーへ向かった。そこは雑居ビルの5階にある、隠れ家のようなバーだった。僕は酔った妻の…
僕と妻には普段から行きつけのハプニングバーがある。最初はほかのバーと勘違いして迷い込んだのだ。やがて僕たち夫婦は、それぞれ店へ単独で行くほどの常連になっていた。ある会社の飲み会の時に、僕たちはハプニングバーの話をしていた。「田島さん、そんな店に行ったことがあるんですかー?」部門の…
会社の後輩の美香を駅まで送ったあと、僕は再びハプニングバーの重い扉を開けた。
すると奥の部屋で、僕の妻が大声で喘ぐ声が、いまだに続いていた。
「ああっ、ああっ、もっと。もっとよーっ!」
夫である僕と、その部下の美香の行為に興奮したのか、今夜の妻はいつもより大勢の男性たちに囲まれている。
「ああっ、もっとして。めちゃくちゃにしてえっ。おおっ!」
ざっと見て10人くらいの下半身を露出した男性たちが、全裸に剥かれた妻のカラダを撫でまわしている。
僕の妻は、次々と代わる代わるに口の中に肉棒を突っ込まれ、複雑な舌の動きで裏筋を舐め上げていた。
そのうち一人の男性が、立膝で開脚した妻の股間にめがけて、激しく腰を打ち付けているのだ。
「おああっ、もっと激しくして。固くて大きいおちんちんよ。ひいっ、またおまんこ逝くっ・・あっ、ああーっ、い、いまっ!」
妻は腰をブリッジのように反らすと、激しく痙攣してのたうち回った。
首を左右に振って気が狂った用に叫び続けている。
そしてその男性は大きくうめくと、僕の目の前で妻の中へ精液を放ってしまったのだ。
もちろん彼らは、僕が妻の主人だとは知らされていない。
男性たちは、入れ代わり立ち代わり、妻に挿入した。
「ああっ、もっと奥よ。子宮を突いて。ずっとおまんこ逝ってるの。もうアタマがおかしくなっちゃう!」
妻は何本もの肉棒を口で咥えながら、連続イキを繰り返したのだった。
そしてその夜、終電をやり過ごしてしまった僕たちは、タクシーに乗って自宅へと向かった。
「あなたがあの女性と本気で抱き合ってるのを見て、アタマのねじが飛んじゃった」
妻は後部座席で僕の肉棒を取り出して、撫でながら言った。
「ねえ、あの女性、あなたのこと本気で好きなのよ。わたしにはわかったわ」
確かに普段から、美香は僕に特別の気持ちをぶつけてくる。
妻はそれに気づいて、僕に見せつけるために沢山の男性に抱かれて何度も絶頂に達したのだろうか。
「あなた、あの女性をもう一度お店に連れていらっしゃい。わたしの取り巻きの男性たちと一緒に、彼女を発狂するほど逝かせてあげるから」
その瞬間、僕は妻に肉棒を咥えさせると、たまった欲望を彼女の口の中に激しく放出した。
僕の大事な部下の美香が、知らない大勢の男性に犯されて逝き狂う光景を想像して我慢できなくなったのだ。
つまり僕は、妻だけでは飽き足らず、部下の美香も寝取らせようとしていたのだった。
数日後に、僕はもう一度あのハプニングバーへ行こうと美香を誘った。
彼女は目を潤ませ、顔を紅潮させながらうなずいた。
その日僕は彼女とすれ違うたびに、ほかの社員に気づかれないように胸や乳首をそっと触ったり、股間に手を入れて割れ目を撫でたりして刺激を続けた。
彼女は、エレベーターで僕に抱きついて来た。
「ああっ、田島さん。わたしもう夜まで我慢できない・・」
しかし僕は彼女を生殺しの状態にしたまま、妻の待つハプニングバーへと連れて行ったのだ。
重い扉を開けると、妻の声が聞こえた。
「・・ああっ、やめてください。そんなにしないで・・」
今夜の妻は、店の中心の大テーブルで大の字になり、周りの男性たちにいたぶられていた。
彼女はSとMをとても上手に使い分けるのだ。
僕はその光景を美香と一緒に眺めながら、彼女に少し強い酒を飲ませた。
「はあっ、田島さん。わたしもう・・奥のほうが濡れちゃってる」
彼女は僕の手を取ると、ミニスカートの奥へと誘った。
ショーツの横から彼女のアソコに指を進めると、そこは熱い大洪水になっていた。
「あっ、あっ、ダメ、田島さん。もっと強く・・クリを触って。ああっ、わたしもう・・あああっ、イク。イクうっ」
美香は僕の指におまんこをグイグイと押し付けながら、声を押し殺して簡単に最初の絶頂を迎えてしまった。
昼間の刺激が、すでに彼女を敏感にしていたのだ。
すると突然店の照明が暗くなり、音もなく近づいてきた妻が、いきなり彼女の唇を奪った。
「はううっ、あふうっ」
感度が極限にまで上がっている美香は、妻の舌に激しく応答した。
そして、妻は手早く彼女の服を脱がしてしまい、大勢の前でいきなり美香を全裸に剝いてしまった。
「ああっ、やめて。恥ずかしい。見ないで・・」
美香は口では抵抗したが、乳首がピンと立っていて、手で覆い隠す下半身からは、狂い立つようなオンナの匂いが立ち上っていた。
男性の一人が、美香を後ろから抱え上げた。
「あ・・何を・・」
そしてそのまま美香は股を広げられた。
そしてなんと、その男性は美香の股間をM字に開脚した状態で抱き上げたまま、店の中を回り始めたのだ。
「やめてください。恥ずかしいから・・いやん、見えてるって。丸見えだから。ああ・・」
彼女の濡れたおまんこと、その下にひっそりと隠れるアナルまでが、沢山の男女達に晒されてしまった。
「ああっ、田島さん。助けて。こんなの聞いてないです」
彼女は半泣きの視線を僕に向けて来た。
すると彼女は、4人組の男性のテーブルの上に、尻もちをつかされた。
男性の1人が、彼女のおまんこに舌を伸ばした。
「ひやうっ。あふうんっ」
彼女はいきなり順番にアソコを舐められて、ビクンビクンとのけ反った。
そのあとも彼女はテーブルを回って、アソコに指を入れられたり、舐められたりした。
しかし、僕がショックを受けたのは、彼女がディープキスを受け入れて、舌を激しく絡めた時だ。
「ああっ、いやあっ、しないで・・」
いつもオフィスで可愛く微笑む彼女が、見知らぬ男の舌を受け入れて、乳首を揉まれている。
僕はそれを見ながら思わず射精しそうになった。
やがて美香は妻たちと一緒に、別室へと向かった。
彼女は天井から拘束具で手首を固定されて、バンザイをしたまま股間を広げてしまっている。
すると妻が冷酷に呟いた。
「フフ・・可愛いのね。天国に送ってあげる」
そして妻は何かの液体を取り出して、ローションと混ぜると、美香のカラダ中に塗りたくった。
もちろんおまんこやアナルにも全てだ。
「ああっ、田島さん。何かおかしいわ。熱いの。カラダ中が感じるの。まるで全身が性器になったみたい」
美香は手足を拘束されたまま、グルングルンと腰をグラインドさせ始めた。
すると、背後に回った2人の男性が、彼女の耳を舐めた。
「あふうっ、ダメ、感じるの」
さらに手が彼女の胸に伸びて、乳首をつまみ上げた。
「あっ、あっ、ダメ。来るっ、ああっ、わ、わたし乳首で・・ヤダ。い、逝くううーっ」
美香はおそらく初めて激しい乳首イキを体験した。
続いて他の手が、彼女の内股からおまんこにかけてを這いずり回った。
「はうっ、いいっ。気持ちいいの。腰が抜けちゃう。ああっ、また。ダメっ、いまイクうーっ!」
美香はカラダを震わせて2回目の絶頂を迎えた。
そしてついに、2人の男性が美香のカラダを前後からサンドイッチのように挟み込んだ。
「美香さん、狂っちゃいなさい」
男性たちは、美香のおまんことアナルを同時に貫いた。
「おおおっ、だめえっ。恥をかいちゃう。逝くっ、イグウーっ!」
美香は一撃で上り詰めてしまった。
「いやあっ、すごいの。奥でこすれて・・ダメまた逝くうっ!」
どうやら可愛い顔をして、美香はアナルも使えるようだ。
男性たちは美香が絶頂したにもかかわらず、容赦なくピストンを続けた。
「ああっ、あの、いま逝きました。お願い。ちょっとだけ待って。お尻の穴、まだ感じてるからあっ!・・ああっ、恥をかくわ。またダメっ!」
美香はおもちゃのようにバウンドして、連続で逝き続けている。
そして男性たちが猛スピードでピストンを始めた。
「ああっ、中で出さないで。やめてーっ、妊娠しちゃう。おおおっ、ダメ。また・・おまんこ逝くうーっ!」
その大きな叫び声と同時に、2人はおまんことアナルに欲望を放出した。
彼女の首がガクンと落ちた。
しかしまた別の男性が、彼女にキスを始めた。
「ああっ、挿れて。皆さん美香を犯してください」
目の焦点が合わなくなった美香が、周りの男性に向かって呟いた。
美香の拘束が外され、彼女は特別に用意されたベッドに四つん這いになった。
巨大な肉棒を屹立させた男性が、美香の腰を抱えた。
「早く。挿れてください。大きいのをおまんこの奥まで・・おああっ、刺さるうーっ。ダメっ、また逝ぐっ!」
次に、美香はあぐらをかいた男性の上に座らされて、アナルを貫かれた。
「おおうっ、そこ。アナルも気持ちいいの」
クスリに狂った彼女は、自分から腰を上下させて、肉棒をアナルに出し入れさせた。
そこに別の男性が加わると、彼は彼女のおまんこに正面から巨根を挿入した。
「あぐわあーっ。両方はダメ。壊れる。死ぬっ、おかしくなっちゃうーっ!・・逝くっ、いま逝ってるから。ああっ、また大きいの来た。おおっ、おおっ、イグっイグっ、イグウーっ!」
彼女はオシッコと潮が混じった液体を吹き散らしながらのたうち回った。
そしてまた別の男達が何度も襲いかかる。
「ああっ、わたしホントにアタマが・・ああっ、ああっ狂うわっ」
彼女は大勢に輪姦され、凄まじい姿を晒している。
「ああっ、もうカラダ中がおまんこよ。もっとおまんこ突いてえーっ!・・あっ、くううぅ・・また、あっ、あっ、お、おまんこイグウーっ・・」
ついに美香は白目を剥いて、ヨダレを垂らしながら失神してしまった。
しばらくして美香は目を覚ました。
すぐに全裸のまま立ち上がって、僕の方に向かって歩き始めたが、すぐにヘナヘナと崩れ落ちてしまった。
「た、田島さん。わたし腰が抜けちゃって」
彼女はフラフラしながら僕に抱きつくと、そのまま激しくキスをして来た。
美香の柔らかい舌が、僕の口の中で暴れ回る。
「田島さん、お願い、してください。美香のこともっと感じさせて・・」
僕は妻の方を見た。
彼女は薄笑いを浮かべながら、他の男性たちにカラダを舐めさせている。
もう限界だった。
僕は肉棒を取り出すと、一気に美香のおまんこに叩きこんだ。
「ああ、田島さん、好きです。もっと、もっとしてえっ!」
僕は彼女のおまんこから肉棒を抜き取ると、そのままアナルへと侵入した。
「ひいっ、田島さん。そっちも気持ちいいの。わたし、どっちも感じるのよーっ!」
僕は美香のおまんことアナルを、代わる代わるに犯した。
「あううっ、もっと。もっと突いて。好きよ。愛してる。田島さん、奥まで突いてえっ!」
妻の視線を感じた。
彼女は、僕に見せつけるように、知らない男性の巨大な肉棒をしゃぶり始めた。
「これ、主人より大きいの。固くて太いのよ」
妻は僕から視線を逸らさないまま、喉の奥まで巨根を飲み込んだ。
「いいっ、田島さん。美香を逝かせて。美香、あなたのモノよ。おまんこの中に出して。妊娠させてーっ!」
美香が絶頂に達しようとしていた。
僕は凄まじいピストンで、フィニッシュに向かった。
「おうっ、おうっ、すごいの。田島さんのおちんちんが好き。子宮まで届いてる。すごい逝き方しちゃう。あああっ、逝くっ。イグっ、い、逝くうーっ!」
その瞬間、僕は美香のおまんこの一番奥に、大量の欲望を放ったのだった。
妻を見た。
僕の方を見ながらバックで突かれている。
「ああっ、わたしも中に出して。突いてっ、もっと深く・・おおっ、逝くっ、あなた。他のおちんちんすごいの。ああっ、ああっ、逝かされる。おまんこ逝かされるううーっ・・あぐっ、おおっ、はあうっ!」
妻のカラダが激しく痙攣して、股間から潮を吹き上げた。
そして彼女はそのまま動かなくなってしまったのだ。
僕は帰りのタクシーに乗っていた。
横にいるのは美香だった。
これから彼女の家に泊まるつもりだ。
「田島さん、愛してます」
猫のようにまとわりついてくる彼女の頭を優しく撫でた。
今夜は妻も、また別の男性のものになっているだろう。
このまま二股のような関係が保てるだろうか。
しかし僕は、細かいことを考えても仕方ないと腹を決めて、いま目の前にある快楽を味わう事に決めたのだった。
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