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Mっ気のある爆乳看護師をセフレにした話(1/3ページ目)

投稿:2021-04-13 01:51:41

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rei◆MXAkNjk(20代)

初投稿なので読みにくいかもしれません。

ついこの間の話を投稿します。

27歳会社員です。

まりか25歳看護師。

身長は150ちょいのJカップ。顔はあゆが化粧を薄めにして少し茶色のロングになった感じで普通に可愛い。体型は脱がしてみたら少しお腹にお肉はあるが、くびれは有りわかりやすいのがグラビアみたいな体型。今までHカップくらいなら何人かやった事はあったが、大抵ほぼ体のラインが同じ太さだったので、ほんとこんな体型の子いるんだって感じだった

喉の調子が悪く、近くの病院に行った所大きな病院を紹介されそこで出会ったのがまりかだった。入院を勧められたが、入院したくなかったのでお願いし、2週間通院し点滴をされていた。

通院初日の点滴がまりかだった。それからいる時はずっとまりかが点滴をしてくれていた。

「おはようございます。用意でき次第やってきますねー」

第一印象はおっぱい。巨乳のヒキがいいというか周りに何人かおっきい子はいるが、格が違く見るからに爆乳で、制服がパツパツ過ぎて可哀想なくらい。男なら絶対目が行く。おっぱいから目を離し顔を見るとマスク効果かと思ったが、普通に可愛い。

横になりやってもらってる最中もひたすらおっぱいばっか見てた。爆乳好きの俺にはたまらなかった。声も普通に出るようになり、通い始めて3日くらいから雑談する様になり、1週間たつと他に患者さんがいない時には、しばらく雑談して話すようになった。こんな子そうそうみないので、LINEを聞いてみたりしたが教えてもらえなかった。

「ねぇそろそろLINE教えてくれる?」

「ダメですって。前もいいましたが彼氏いますしここは病院です。」

「そこをなんとか」

「ダメです。また様子見にきますねー」

それからは挨拶のようにLINEか番号教えてって言ってたが、相変わらずダメだった。

そして通院も最後になりとうとう聞けずに終わりかと思っていた。

「おはようございます。今日お休みですか?もう最後ですね。調子良くなりました?」

「今日から3日間休みー毎朝2週間は長かったよ。もう平気」

「だから私服なんですね。なら良かったです。明日からは普通の生活ですね」

「やっと病院に解放されるけどまりかちゃんに会わなくなるの寂しい笑」

「はいはい。もう寝てください」

「まりかちゃんは寂しくない?」

「はい」

「2週間いっぱい喋ってたのに冷たい事」

「まあ少しは寂しいかもです。では最後点滴やってきますねー」

「したら1週間後会いにくるよ」

「来なくていいですよ」

「診察来るように言われてるんだけど」

「あっそうですねでも点滴ないから会わないですよ」

そして点滴も終わりまりかが処置しに来る。

「終わったので抜きますね。2週間お疲れ様でした」

「お世話になりました。頑張ってねー」

「今日は聞いてこないんですね」

「マジ?教えてくれんの?」

「今日聞いてきたらこっそり教えてもと思ったのですが言われてからじゃダメです」

「意地悪しないでそうなら言ってよ」

「もうダメです。でも今日17時過ぎには帰れるかなー笑」

「したらそこのコンビニ迎えくるけど?」

「はい終わりです。これ持って会計行ってください。」

「返事なし?まあ待ってるよ」

連絡先は教えてもらえなかったが、まさかのお誘いだったので、もうあのおっぱいを好きにする事しか考えてなかった。

本当に来るのか不安だったが、タバコ吸って待ってると、クリーム色のニットワンピを着たまりからしき人が歩いてきてた。ニットワンピなので、体のラインが丸わかりなのと主張し過ぎてるおっぱい。

「本当にいた笑」

「お疲れーあんな事言われたら一応来るでしょ」

「では確認出来たので帰りますね笑」

「なにそれ笑遊ぼう?ご飯にする?」

「本当に来たしそうしましょうか」

「何がいい?お世話になったのでご馳走しますよ」

「ご馳走しなくていいんですが、明日遅番なのでちょっとお酒飲みたいです。」

「じゃあ行こっか」

車に乗り込みいつも行くちょっと雰囲気のいい感じの店に向かった。シートベルトが

食い込み、ただでさえ目立つのにより際立たせていて気になりすぎて、お互いの事を聞いたりして会話をしながらもちらちら見てしまう。

「れいくんにずっと言いたかった事があります」

「なにー?」

「病院の時から見過ぎです」

「何をですか?笑」

「これです」

「あまりにもデカいので」

「好きなんですか?」

「大好きですね」

「おっきい人はわかるので気をつけた方がいいですよ」

「はい。まりかちゃんにも言いたい事があります」

「なんですか?」

「敬語やめよー」

「わかりました。徐々にやめますね」

そんなこんなで店について飲み始めた。マスクを外しても変わらず可愛いかった。座るとテーブルに乗るおっぱいを眺めつつ、年や住んでるとこ聞いたりして1時間ちょいたっていた。軽く酔ってきてるのか目がとろんとしてきてて可愛いかった。

「大丈夫?」

「少し酔ってきたかもです」

「まあ送るから気にせずに。にしても本当すごいよね」

「送らなくて平気なので笑見ないでください」

「さっきから乗っかってるもんね」

「楽なんです」

「重そうだもんねーIくらい?声かけられまくるでしょー?彼氏が羨ましいよ」

「残念Jです。あなたみたいなのが寄ってきますね笑彼氏はあんまりデカすぎて気持ち悪いとか言われた事あるし」

「J?デカイとは思ってたけどデカすぎ。まりかちゃんが可愛いから寄ってきたんだよ笑彼氏もったいなくない?羨ま」

「ここしか見てないのに何を言ってるんですか?そんなに好きなんだ体目当て最低笑」

「大好き。試しに触らしてくれる?」

「ダメ」

「ツンツンでいいからお願いします」

「ここまで露骨に言ってくる人初めてだよ笑」

「じゃあいい?お願い」

「1回だけね」

酔ってるせいか下ネタもいけるようになってたしOKだった。テーブルに乗っかってるおっぱいに手を伸ばしツンツンして揉んだ。ブラの上からでもめちゃくちゃ柔らかかった。

「それ揉んでる」

「せっかくだから記念にめちゃくちゃ柔らかいね」

「終わりです」

手を退けられたので大人しくやめた。

「こんなおっぱい好き勝手にしていじめて遊びたいなー」

「いじめたいとかSなの?」

「かなぁー責めていじめんの好き。させてくれる?まりかちゃんは?」

「させないけどね笑慣れてそうだしなんかそんな感じする。嫌いではないかなぁ」

「まあ揉めたしいーや。いっぱいしてあげるよー彼氏になりたい」

「なれませんね体目当てじゃ」

「体目当て認めるから試してみよっか笑」

「最低です次があればね笑」

「彼氏いるのに遊びくるまりかちゃんも最低です笑なら次の約束して帰ろ」

「じゃあ彼氏に悪いしもう帰りますね」

「嘘です笑」

それからは彼氏との事を聞いたりして、このご時世なので早めに店を出た。

地方から出てきた為彼氏とは遠距離になりここ最近会えてなく、少し欲求不満的な事を言ってた。会計して代行を待ってる間にやっとLINEを教えてもらった。

「ごちそうさまでした」

「いえいえ。乗ってくでしょ?」

「乗せてもらう」

「経由して帰ろっか」

普通にやれる雰囲気だったが、LINEも聞けてこの感じだと次も遊べそうだったので、なんか満足してしまい隣の市だから経由して普通に送ってこうと思ってた。

「れいくん帰るの?」

「帰るでしょ?送るよ」

「そーなの?なんだなら帰る」

「やったね笑したら行くー」

「そのつもりだと思ってた」

「次って言うから。中々積極的ですね」

「じゃあ帰るからいい笑」

「いつもそうなの?まあその体じゃ断る人いないよな」

「本当何回かしかないよ。誰でもいい訳でもないからね」

「何回かあるんだ笑気に入ってくれたかー」

「一時期だけです。れいくん調子乗りそうだからこの話もう終わり」

「病院通ってよかったって初めて思う笑」

近くのホテルを探して向かった。適当に部屋を選び、部屋に入るなり我慢できずに揉んだ。

「ちょっと早いって」

手に余りすぎるおっぱい重かった。乳首辺りを強めに擦ると声を漏らすまりか。

「やばいね。最高。ここら辺?」

「待ってよふっんっ」

「このサイズはマジ初めて」

「待って」

「待つから脱いどいて」

お風呂をために行く間に脱いでもらった。

戻ると下着だけ残してベットに座っていた。

「なんか恥ずかしい」

「素敵すぎる体型。立ってみて」

爆乳好きなら文句ない体型。おっぱいもお尻もデカイが、しっかりとウエストあたりは引き締まりくびれがあり太もも辺りも太すぎずなムチムチ体型。

「やばいってもうたっちゃうブラ取ってよ」

「そんなに見られるとなんか恥ずかしいって」

薄ピンクのブラを取るとエロいピンクのデカ乳輪。Jもあるのに歳のせいかそこまで垂れることはなかった。

「めっちゃエロいその乳輪」

「おっきいから嫌恥ずかしい」

「それがエロくていいってめっちゃ好き」

「本当に?」

「本当。デカ乳輪大好きこの体を好き勝手出来ることに感謝します笑」

「気に入ってくれたならよかったよ」

「めっちゃ素敵。Mらしいのでいじめますね」

「あまりいじめすぎないでよね」

「じゃあドM爆乳ちゃんになるように頑張っていじめます笑おいでー」

しばらく揉んだあとソファーに座り上に乗って跨らせた。目の前にくる爆乳。もう既にビンビンだった。顔埋めたり、乳輪まわりからわざと焦らして乳首を舐めて吸った。声を漏らし感じるまりか。

「なんかエロい舐め方ーあんっあっ気持ちいい」

「そう?マジ最高」

寄せると余裕で同時に乳首を舐められた。両方を口に含み吸ったり舐めて甘噛みした。

「あっあっふっはぁ気持ちいい」

「噛まれるの気持ちいい?」

強めに噛み引っ張った。

「あっ痛っあっあっはぁ」

少し痛がってはいたが、腰をくねらせ気持ちよがっていた。

「痛かった?」

「少しねだけど気持ちいいってかすごいあたってる笑」

「一緒に舐めよ舐めれるでしょ?」

「出来るけど恥ずかしい」

持ち上げれば余裕で届くので一緒に乳首を舐めてそのままキスした。

「ここまで余裕なの初めて見た」

「恥ずかしいんだけどJですからね笑ってかそっちもすごくない?」

「もうビンビン。舐めてくれる?」

「うん」

まりかをおろしソファーに四つん這いにさせ乳首から舐めさせた。何も言わずとも涎を指につけ片方をチュルチュル吸いながら舐め始めた。

「気持ちいい?」

「気持ちいいよ。お尻もおっきいね」

撫で回しながら軽く叩いた。

「知ってるからわざわざ言わないであぁん」

「おっきいのいいじゃん」

そのままパンツの上から擦るとパンツの上からでもぐちょぐちょに濡れしている。

「ぐちょぐちょじゃんパンツ濡れてるよ」

「ヤダ擦らないで」

パンツをずらし指を入れ軽く動かした。パイパンではなかったが、入り口は綺麗にツルツルで濡れ濡れなのでするする入った。

「あっあっふっ舐めれないあっあっ」

「舐めててよ」

「あっあっあんっあっ出来ないあっあっそこ嫌ダメっあっあっイッちゃうあっあっイクッ」

さっきより早く動かしてイキそうなったので止める。

「ねぇっなんで」

「すんどめ笑脱がして舐めて」

「意地悪だから舐めないもん」

「早く脱がして咥えてよ」

股の間に膝立ちにさせパンツを脱がしてもらう。

「えっデカすぎない?やばいでしょ」

「なんかごめんね」

「初めて見たこんなの絶対無理だよ笑何センチ?」

「調子いいと21にくらいになる笑大丈夫慣れれば平気だから」

「痛いよね?デカすぎです」

「だからごめんねって笑慣れれば平気だから大丈夫」

「怖いんだけど笑」

「痛くはしないから」

「舐めるのもじゃない?口痛くなりそう」

ゆっくりとぺろぺろ舐め始め先っぽから咥えた。

「入るとこまで咥えて」

はぁっはぁっ言いながら咥え込んでいった。

残り3分の1くらいのとこで止まったので頭を掴みしばらく奥まで咥えさせた。オエオエしながら涙目になってきて苦しそうなので1回離す。

「はぁーはぁっはぁっごほっはぁはぁ」

「もう1回できる?」

「苦しいよできない」

垂れ下がるおっぱいに手を伸ばし乳首を引っ張った。

「あっはぁ痛いってあっあっ」

「もっとするよ?」

「あっんっ嫌するからあっ」

すんなり言うことを聞いて咥え始めた。頭を掴みさっきより奥まで入れ止める。んんー言ってたが無視し咥えさせ離す。涙目ではぁーはぁー苦しそうにするまりか。

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(2020年05月28日)

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