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【高評価】【#5】再会した高校の同級生に告白されてイチャラブセックス

投稿:2024-03-30 18:54:29

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彗星ST◆IpFEOZQ(大阪府/10代)
最初の話

「プルルル…プルルル…」休日の昼頃、漫画を読みながらダラダラと過ごしていると、電話が鳴った。「もしもし」#ブルー面倒だという気持ちが表れた声で電話に出る。「あの…啓斗で合ってる?」#ピンクその声を聞いた瞬間、高校時代の青春が思い出された。彼女は麻里奈。高校時代の友人で、三年間…

前回の話

仕事から帰ると、居るはずの麻里奈の姿がなかった。不思議に思っていると、すぐにドアが開いた。「あっ帰ってきてたの、おかえり〜」#ピンク「ついさっき帰ってきたとこだけど、どこいってたん?」#ブルー「酒買ってきた!」#ピンクコンビニの袋を自慢げに掲げる麻里奈。セフレと同居してると、…

ある休日、俺は麻里奈と水族館に来ていた。

水族館デートという王道展開に、もちろんドキドキしていた。

「啓斗〜、さっきから思ってたけどカップル多いね〜」

「いや、もしかしたら全員俺らみたいにセフレかもしれん」

「ありえる」

「俺らもカップルに見えてるだろ多分」

「手繋いどく?」

「いや別に」

「そう」

ミスった。OKすればよかった。

「てかお腹すいたんだけど」

「はや」

「つってももう11時過ぎ」

意外と経ってるな、と時計を確認する。

好きな人と居るときの時間は早い。

「じゃあ施設内で食べれる所あるからそこで」

「甘いの食べたーい」

「おう」

麻里奈とフードコートに向かい、エクレアを買って席についた。

会話も弾み、楽しい時間が続いた。

ふと、麻里奈と一緒にいられるのはあとどれくらいだろうと思った。

そもそも俺が麻里奈と同居しているのは、麻里奈の両親が喧嘩ばかりで居心地が悪いからだった。

「そういえば…家は大丈夫なん?」

「うーんとね、和解はしたっぽい」

「おお」

「で、そしたら次は帰ってこいってうるさくて」

「うん」

幸せな生活終わったかも。

「でもあたしは今のままがいいから〜」

心のなかで盛大にガッツポーズ。

「今は連絡取るだけにしてるんだけど」

「あ〜」

「今日の朝もしつこく言ってきてさ~」

「とりあえず今日は、好きな人と水族館行くから待ってって言ってきた…あっ…」

!?!?!?!?

「え…麻里奈…」

「…//」

麻里奈は顔を覆って照れている。

エクレアの最後の一口を手に持ったまま、思考が止まった。

「えと…その…ほんとに?」

「うう…こんな風に言うつもりじゃ…」

俺、絶対今言うべきだな。

「あの…俺も…好き!」

「…ほんと?」

「うん。久しぶりに会ったときから!」

ヘタレにならないように精一杯だった。

「だから…付き合お」

「ありがとう、、//」

やっと付き合えた!!!神!!

「じゃ、行こっか」

「うん…//」

フードコートを離れ、手を繋いで歩き出す。

周りのカップル達と何も変わらないという事実がより喜びを加速させる。

そして、夕方まで水族館を見て回った。

それはそれはラブラブなデートといった感じで、もういつ死んでもいいと思った。

いやだめだ、麻里奈とイチャラブセックスするまで死ねねぇ。

「そろそろ帰る?」

「そうしよっか」

夕方、帰路についた。

手を繋いで帰りながら会話をした。

「いつから好きだったん?」

「うーんいつだろ、いつのまにか?」

「ふーん」

「家族のこととか優しくしてくれて嬉しかった…♡」

「そっか、ありがと」

やっぱりこの答え合わせタイムが楽しい。

圧倒的恋愛あるある。

「あたしとセックスしてるときどんな気持ちだったの?」

「えーめっちゃ幸せだった」

「あたしも、つい流れで好きとか何回も言いそうになった…//」

一回言ってたな。

「てか家ついたら襲っちゃうかも」

「まじ?」

「なんか今幸せすぎて濡れてるもん」

「えっち」

そんな会話をしているうちに家に着いてしまった。

「ただいま〜」

「ただいま、、ねぇ、キス…しよ…?♡」

「ん…♡」

今までずっとしてなかったキス。

「んちゅ…♡」

本当に柔らかくて気持ちよかった。

「んん…♡」

麻里奈が舌を入れてきた。

舌を絡めあって、抱き合いながら30秒くらいキスした。

口を離して見つめ合う。

麻里奈は媚薬でも飲んだのかというぐらい蕩けた顔をしていた。

「ベッド行こ…//♡」

「うん…♡」

二人でベッドに倒れ込む。

下半身の服をお互い脱がす。

キスしながら、お互い股間に手を伸ばす。

「なんかいつもより硬くない?」

「幸せ度合いが違うわ」

「それはあたしも…♡」

「そっちこそびしょびしょじゃん」

「早く挿れてほしいんだけど…だめ?//」

抱きついてきながらおねだりされ、あまりの可愛さに心臓がバクバクする。

「いいよ、挿れよっか」

「ゴムは…する…?//」

「無しがいいの?♡」

「うん…//せっかく付き合ったんだし…♡」

「じゃあ…生で…♡」

「うん…来て…っ♡」

軽く押し倒し、正常位の体勢に。

すっかり濡れたまんこに先っぽを当てる。

腰を少し浮かせて、一気に挿入。

「んんっ!♡」

「やば…めっちゃ気持ちいい…♡」

よく濡れていて、且つ、締まっているのでトロトロな感じがする。

「動くね…」

麻里奈の手を握り、腰を振り始める。

「ああっ…♡んんっ…♡」

ゴムがない分、膣の肉と直接擦れる感じが気持ちいい。

「はぁ…っ…はぁっ…」

「んあっ…!♡はぁん…っ!♡奥あたってる…♡」

奥が特に弱いっぽい。

「麻里奈…っ…好き…♡」

「あたしも…♡」

中がきゅっと締まった。

「ちょっと激しくするね…」

体勢を整えた後、腰のスピードを上げる。

「パンッ!パンッ!パチュッ!」

「あ”っ!♡きもちぃ…!♡んんっ!♡まってっ!♡いく…!♡いっちゃう…♡」

「あぁやば気持ちい…♡」

必死に耐えたが、そろそろ限界が来た。

「やばいもう出そう…♡」

「いいよ…っ♡中にちょうだい…♡啓斗のせーし♡いっぱい出して…!♡」

好きな人からの中出し懇願…!

「あぁいく…っ♡麻里奈…っ♡出る…っ!♡」

「あたしもイっちゃう…っ!♡あぁいくいくいく!♡」

「ビュルル!ビュッ!ビュッ…」

頭からつま先まで届きそうな快感が巡った。

強く抱きしめて、一番奥に注ぎ込んだ。

「ああああっ!♡」

「やばい…射精ながい…♡」

呼吸を落ち着かせ、余韻に浸ってから軽くキスして、ゆっくり抜いた。

「はぁっ…はぁっ…」

「気持ち良かった?」

「う、うん…だいぶ…♡」

そのとき、ふと、麻里奈の方を見た。

すると、股から液を垂らしながら脱力して寝そべっている姿に、心の底から強い性衝動を感じた。

鼓動が早くなって、息子が復活していくのがわかった。

「…っ♡」

麻里奈をうつ伏せにさせて、寝バックの体勢をとる。

「えっ…、ま、まって…まだイったばっかりで…ちょっ…//あ”〜〜っ♡」

「動くよ…」

「い、今めっちゃ敏感だから…おねがいゆっくりにして…♡」

「ごめん無理…もうめちゃくちゃに犯すわ…♡」

「え…」

麻里奈の頭をシーツに押し付けるようにしながら抱えて、腰を強く打ち付ける。

「パンッ!パンッ…!パチュッ…!」

「んんっ!♡あ”っ…!♡だめ…ぇ!♡」

「はぁっ…はっ…」

密着すると、柔らかい肌がよく感じられる。

「奥…っ♡きもちいい…っ♡いっちゃう…♡んん!♡」

「ビクビクビクッ…!」

中がきつく締まり、思わず搾り取られそうになる。

「麻里奈…っ…好きぃ…っ!♡」

「あたしもだいすき…っ♡//」

きゅっと締まったのがわかった。

「やばいまたイクっ♡んんっ…!♡」

麻里奈はずっと絶頂中のようで、体を震わせながら感じている。

こちらもそろそろ射精感がこみ上げてきた。

「あぁそろそろ精子出そう…♡一番奥に出すから…っ♡中ぎゅって締めて?♡」

「うん…っ!♡来てぇ…!♡あぁいくいく…っ!♡」

「ビュルルル!ビュルッ!ビュク…」

「あ”〜っ♡」

「あああっ!♡」

強く抱き寄せて、奥の奥にいっぱい出した。

息が整うまでキスをしながら抱き合った。

それから、休むことなく体を重ね続けていると、カーテンの外が少し明るいことに気づいた。

開けて見てみると、辺りは薄明の朝日に照らされていた。

「あ、めっちゃ朝」

「一晩中しちゃった…//」

「明日…てか今日…なんもないよね?」

「うん…」

「じゃあもう寝ちゃお?」

「そうだね…」

急に疲れや眠気が襲ってきて、ベッドに体が沈んでいく感じがする。

「ていうか…妊娠しちゃうね…♡」

「結婚しよ、結婚。」

そのまま睡魔に襲われ、色々あった1日が終わった。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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