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体験談(約 24 分で読了)

ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑩(1/3ページ目)

投稿:2024-11-25 01:23:00

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本文(1/3ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

母「…うん、だから…今日も泊まって帰る…うん、今は機嫌…あん♡…良く仕事行ってるから…うん…ごめんね…♡」#オレンジパン♡パン♡パン♡パン♡パン♡俺「父さん怪しんでなかった?」#ブルー母の胎内から失礼します。非童貞、裕介です。母「もう…お父さんと電話してるのに…あん♡…ワザと感じさせ…

見る夢は全て悪夢…元ニート裕介です。

チンピラ風の若者2人と口論になっているさくらさん。無理矢理車に押し込めようとしている。歳不相応の高級ミニバン、見た目に反してノーカスタマイズ、どう見ても残クレだ。

ここは颯爽と俺が行って助けるべきだ。

汚名返上、名誉挽回、上手くいけば、さくらさんと…。

いや、そんな下心は捨てろ。

事情は分からんが今はとにかく、さくらさんを助けるしかない。

しかし、当然の様に脚が進まない。

怖い、怖すぎる…。

その時だった。

さくら「キャッ!痛い!何すんのよ!」

若いチンピラがさくらさんの髪を引っ張って車に引き摺り込もうとする。

俺の中で何かがブチ切れた。

「やめろ!ボコッ!」

髪を引っ張っていた若者の顔面にパンチを入れる。

弟だとあっさり交わして腕を捻り上げられるのに、チンピラは車内にひっくり返える。

チンピラA「痛え!何すんだコラ!」

慌てて飛び起きて殴り掛かってくる。

しかし…遅い…当然の様なチンピラ右ストレート。弟の素早いパンチとは比較にならない。

俺は弟の真似をして、チンピラの腕を取り捻り上げ、地面に叩き伏せる。

180センチを超える俺の体格に対してチンピラは150センチくらいか?

暴れてもびくともしない。

もう1人が慌てて運転席から降りて来て俺に蹴りを入れる。

チンピラB「なんだ?てめぇは?」

軽い…虐めっ子達のリンチの時の蹴りに比べたら小鳥が停まったくらいだ。

俺は2発目の蹴りの時、脇で脚を受け止め、そのままホールドし、アキレス腱固めで地面に叩きつける。

右手でチンピラBをアキレス腱固めで制し、左手でチンピラAの腕を捻り上げながら体重を掛けて制する。

弱い…弱すぎる…今の若者はあまりに弱すぎた。いや、虐めっ子や弟がめちゃくちゃ喧嘩が強いだけなのだ。

さくら「ゆ、裕介さん…何故…?」

「話は後です…とりあえず警察呼びますか?」

さくら「え?そ、そ、それはちょっと…ちょっと困る…」

さくらさんに事情が有るのは見て理解した。

大きく肩の出たワンピース…キャバ嬢の様に盛った髪型…白のヒールの高いハイヒール。まるで高級娼婦の様だ。

俺は2人の拘束をとる。

「消えろ!ぶっとばされんうちにな!」

2人は慌てて車に乗って消えて行った。

漫画の様な捨て台詞は無く、青い顔で一目散に逃げて行った。

周囲に数人いたが、拍手と掛け声で俺を称えてくれた。

知らない人が見たら、チンピラが綺麗な女性を拐おうとして逃げられ、暴行しているのを止めたヒーローに見えたのだろう。

まあ、ヒーローにしては不細工過ぎるのだが…。

さくら「ありがとう…あ!血が…出てる。」

何処かで擦りむいたのか、手と膝が擦りむけて血が流れていた。

コッチが優勢だったのに以外と怪我するものだと思った。

「アドレナリンが出てるのかな?全く痛くないよ!それよりさくらさん怪我してない?」

さくら「うん…少し髪を引っ張られただけだから…」

さくらさんの綺麗な髪…白くて滑らかな肩から二の腕に掛けてのラインが美しい…。どうやら怪我はしてなさそうだ。

「良かった…あ、あれ…?」

膝に力が入らない…俺はそのままアスファルトに倒れ込んでしまった…。

さくら「だ、大丈夫?裕介さん?」

「はは、怖いの無理して…臆病者の俺なんかが無理したから…力が抜けちゃった…」

さくらさんが手を差し伸べてくれる。

細くて綺麗な指…柔らかくて暖かい…。

さくら「何処か休める場所で手当てしましょう…」

「い、いえ…そ、そんな…」

ここはラブホテルの多い所…さくらさんに促されるまま一番近くのラブホテルに入る…。

迷わず慣れた様子で部屋を決めるさくらさん…。

高そうなブランド物の財布からメンバーズカードを出して機械に通す…。

俺の心「初めてじゃないんだ…やっぱり…結菜の言った通りに…いろんな男性とセックスしてるんだ…」

さくらさんに促されてベッドに座る…薄暗く怪しい照明に、大きなベッド…さくらさんはここで男達に抱かれていたのだ。

さくらさんが手当てをしてくれる。

さくら「痛くない?大丈夫?」

「全然痛く無いよ…血も止まったし、もう大丈夫だよ」

さくら「良かった…♡」

さくらさんも、俺の隣に腰を降ろす。

2人の体重でベッドが沈み込み、俺とさくらさんの身体が引っ付く。

さくらさんの顔が超近距離まで接近する。

プルプルのピンクの唇…グロスってやつか?艶々に光って綺麗だ…。

照明の効果で瞳が潤んでキラキラしてる。本当に可愛い…盛り髪のせいで小さい顔が更に小さく見える…。

俺の人生でこんな綺麗な女性とこんな近距離で見つめ合えるなんて想像もしてなかった。

さくらさんの目から目を離せない…。

凄い…ドンドン好きという気持ちが新鮮に湧き上がる。

無言で見つめ合う俺達…先に口を開いたのはさくらさんだった。

さくら「…セックス…セックスしようか?」

突然のさくらさんの言葉に頭が真っ白になる。

潤んだ瞳で俺を見つめるさくらさん。

でも…違う、どんなに魅力的でも化粧も表情もハロワで俺が好きになった、優しくて清楚なさくらさんじゃない。

たった数年で変わってしまった…。

俺も充分変わった。就職して、痩せて整形して身なりも整えた。

そして、あの頃みたいに童貞じゃなくなった。

さくらさんもそうだ…清楚で優しくて処女だったさくらさん。

そんなさくらさんが今では一児の母…そして夜な夜な男を取る、娼婦の様な事をしてる。

「だ、ダメだよ…俺みたいなゴミと…セックスなんて…」

さくら「良いのよ…沢山のゴミみたいな男性とセックスしてきたから…さっきの奴等とも何度もセックスしたわ…」

「そ、そんな…」

さくら「男に捨てられた女なんて…こんなものよ…」

さくらさんの目に涙が浮かんでる。

「なんで…なんでだよ…」

さくら「ごめんなさい…私…全部…間違えてた…」

さくらさんの瞳から大粒の涙が溢れる。

さくら「あの時…アナタの想いをちゃんと受け止めれば良かった…本当に後悔してる…」

「…だからって…男を取っ替え引っ替えしても…」

さくら「うん…満たされなかった…圭介に玩具にされて…妊娠して…圭介にとって私なんて玩具なのは分かってた…でも…妊娠したら…赤ちゃん産めば…少しは振り向いてくれると思った…」

「…俺が悪いんだ…圭介を弟を捻くれさせたのは俺が原因なんだ…復讐するなら…俺だけにしたら…良かったんだ…俺が…さくらさんを好きになったばかりに…巻き込んでしまった…」

さくらさんが俺にもたれ掛かる…。

さくら「私…綺麗事なんて言えない…本当は初めて裕介さんを見た時…見下してたの…こんな人が本当に居るんだって…まるで違う世界の生き物みたいに心の底で、無意識に見下していた…」

「仕方ないよ…皆そうだったよ…」

さくら「でも…一生懸命に仕事を探す姿や、おどおどしながらも私に気を使ってくれる裕介さんを見るうちに…嫌悪感なんてなくなって…」

「俺…不細工だから…」

さくら「人って…外見は一瞬で分かるけど、人の内面は長い目でしっかり見ないと分からない…裕介さんの優しくて誠実な所に、もっと早くに気がつければ…でも…少しずつ、少しずつだけど…本当は惹かれていたの…裕介さんが…来てくれると嬉しくて、仕事を超えて応援したくなってた…でも…」

「でも…?」

さくら「圭介に出逢って…やっぱり見た目に惹かれて…好きになって…。好きな人が出来た途端、一瞬で裕介さんの事が…また気持ち悪くなって…」

「仕方ないよ…アイツ…カッコいいし…俺…あの頃特にキショいし…」

さくら「裕介さんに襲われた時、本当に嫌だった…心の底から嫌悪した…アソコを見られて…オチンチンがアソコに触れただけで…穢された、汚されたって気持ちが強くて…圭介に悪くて…早く圭介に抱かれて…穢れを祓いたかった…」

さらっと言ってくれるが、そこまで言われると本当に死にたくなる。好きな人に穢れとまで言われると辛い。

さくら「圭介に初めてを捧げて…何故か圭介と一緒に裕介さんを馬鹿にする様になったの…少しでも…圭介と同じ心境、同じ立場になって…圭介と繋がっていたかった…彼に染まれば…彼も私を愛してくれるって…」

そんなに…弟が好きなのか…。

「仕方ないよ…俺なんて価値のないゴミだし…」

さくら「そんな…ごめんなさい…」

否定はしてくれないのか…。まあ…仕方ない。

さくら「赤ちゃんさえ産まれれば、圭介も変わってくれる…赤ちゃんの顔を見れば圭介も私達を愛してくれると思ったの…」

「それなのに圭介の奴は他の女性と結婚した…」

さくら「うん…そこで何か…私の中で壊れたの…」

辛かっただろう…一人で追い詰められて行く人の気持ちは人一倍良く分かる。

さくらさんは何も悪くない。

さくら「そんな時…職場の他部署の上司に誘われて…セックスしたの…」

あらためて言われるとショックだ。

その上司なんかより俺はさくらさんを愛してたし、見つめていた、想っていた。

さくら「上司とのセックス…気持ち良かったの…愛なんてだいそれた物も無いのに…とても気持ち良かった…」

所詮、セックスなんて生殖器と生殖器が混じり合う事で生まれる快感を楽しむ物。摩擦が生み出す快楽。

でも…違う。俺は母と愛し合い、交わる事で快感の先に喜びがある事を知った。

さくら「でも…気持ち良いのはその時だけ…その後には虚しさと寂しさ…圭介への想いだけが残るの…」

「だから…立ちんぼなんかしてたんだ…」

さくら「…知ってたのね…私が身体を売ってる事…」

「母乳プレイが出来る美人なんて…有名になっちゃうよ…」

ベッドから立ち上がって、さくらさんが服を脱ぐ…。

ピンクのワンピースの下には黒のレース…その下のブラも黒…。そのブラには母乳を受け止める白いパッドがついている。

さくら「裕介さんに抱いて欲しい…今まで私と身体を重ねた男性の様に…。そして、いつもの男性達の様に最後に虚しさが残るのか…それとも…裕介さんとなら…」

黒のパンティ1枚の姿になったさくらさん…。

白い乳房は大きく膨れ、青白い血管が透けて見えている。

乳輪と乳首は黒く大きくなり、その乳首がらはポツポツと母乳が滲んでいる。

恋焦がれ毎日想ってきた女性の裸…しかも他の男の子供を産み、母乳を垂らしている。

恥ずかしながら…もうパンツの中は暴発していた。

愛する母でも…結菜でも…あり得ない。

触れる事も無く、パンツの中で射精してしまっていた。

さくらさんが顔を近づける。

プルンとした唇…小さくて俺のデカい唇だと飲み込んでしまいそう…白くてシミや皺も無い綺麗な肌…小さな顔…その潤んだ瞳に引き込まれる。

以前、無理矢理キスした時とは違う表情のさくらさん…前は怯え、引きつり嫌悪感が顔から出ていた。

しかし、今のさくらさんの表情は、隠しカメラの中で弟に魅せていた顔だ…。

「俺は…さくらさんが好きだ…本当に大切な存在だ…例え、自分がどうなろうともさくらさんの為なら何でもしたいと思ってた…」

さくら「うん…知ってたよ…♡ただ…それを私は気持ち悪いと思ってた…」

「興味の無い男からの好意ほど、気持ち悪い物は無いからね…しかも、他に好きな男がいれば当然だよ…」

さくら「ごめんなさい…今は、裕介さんの事も…受け入れられる…」

「それは…いろんな男とセックスしてきたから?慣れってやつ…なの?」

さくらさんがキスしようとしていたのを止める。

「自分自身が汚れて、俺みたいなゴミと同じレベルまで落ちたから受け入れられるって事?」

さくらさんが愛しいのに、何故か怒りが込み上げていた。

あんな非人道的な性格の弟に操を立てなければ、人を見た目で判断しなければ、こんな事にならなかったのに…なんで?なんで俺を見てくれなかったの?そういった理不尽で自分勝手な後悔の念が俺を苛つかせる。

初めから俺の事を少しでも…大切に想ってくれたら…俺なら命掛けで大切にしたのに…引き籠もりも、社会の理不尽も全て耐えてさくらさんの為に頑張れたのに…。何で…何で今更…。

さくら「私とセックスするの…嫌?」

俺はスマホを取り出して、さくらさんに画像を見せる。

さくら「これは…?何?エコー写真?」

「そうだよ…俺の赤ちゃんだ…」

さくらさんがハッした顔で口を押さえる。

さくら「そ、そんな…」

「俺が、まだ彼女も居ない、惨めな童貞だと思ってた?」

さくら「え…い、いや…」

「さ、さくらさんは、結局、まだ俺を下に…み、見てる…ん…だ…」

涙が溢れて胸が詰まり、言葉を絞り出せなくなる。辛い。

都合の悪い事は放っといて、欲望に流され、さくらさんと思うままセックスした方が良かったのかも知れない。

しかし、出来ない…俺はさくらさんを、本気で愛してる…から…そんな形で結ばれたくない。

それに、まださくらさんの中に1ミリでもアイツがいるのなら、それは我慢できない。いや…それも含めてさくらさんなのかも知れないが…これは俺も乗り切らなくてはならない、心の落とし前なのだ。

「俺は本当にさくらさんを愛してた…心の底から愛してた…こんなに…堕ちても…汚れても…関係無い…俺の中の…さくらさんは…優しくて…いつも笑顔で…う…ぅ…」

さくら「ごめんなさい…私…弱かった…人を見た目で判断してはいけないのに…私も見下されたくなかった…圭介みたいに輝いてる人に…憧れてしまった…見た目も良くて何でも出来る人に…例えその人がどんなに心無い人でも…だから…私も心を…優しい心を捨てたかった…」

男は女を変える。女は男に染まる。

真面目な女の子が不良と付き合って転落していくのは良く聞く話しだ。

学生時代、モテる可愛い娘が若いうちに貧乏なチンピラと結婚し、ブスが金持ち公務員と幸せに…ってのは同窓会あるあるだ。

弟と出会う前のさくらさんは本当に俺の理想の女性だった。

しかし、今のさくらさんは、俺が一番苦手だった世界の人間だ。

あんなチンピラと関係を持ち、こんな卑猥な日常に溶け込んでいる。遠い存在だ。

でも、だとしても…さくらさんは、さくらさんだ…救いたい、幸せにしたい。

嘘や誤魔化しなんて要らない。

「俺には、今愛し合ってる人がいる…そして、その人は今…妊娠してる…俺の赤ちゃんだ…」

さくら「ご、ごめんなさい…私…私…卑怯…卑怯だ…」

さくらさんは膝を付き泣き崩れる。

俺は何を…何をしてるんだ愛する人を苦しめて…でも…目を背けず現実を全て受け入れて、前に進まないと、いつかその嘘や誤魔化しは俺やさくらさんに牙を剥く。

「それでも…俺はやっぱり…さくらさんが好きだ…今のさくらさんは…本当のさくらさんじゃない…赤ちゃんだって…里子なんてダメだ…」

さくら「な、なんでその事を…?」

結菜から聞いたとは言えない。ここは弟に泥を被って貰う。弟は知っているから、そこから漏れたと思うだろう。

「さくらさんは赤ちゃんが邪魔?本当に里子に出して良いの?」

さくら「…そんな、本当は、本当は…私…」

さくらさんが泣きじゃくる。

辛いと思う。身も心も沢山傷付いたと思う。でも、全て綺麗に洗い流さないとダメだ。さくらさんは前に進めない。

「俺、社会人としてまだまだだけど…仕事は順調なんだ…一応、大企業だし…まあ、その中では底辺だけど…」

さくら「そんな事無いよ…立派だよ…」

「さくらさんの赤ちゃんは俺にとっても家族だよ…大切な姪っ子ちゃんだ…だから…俺がさくらさんと一緒に赤ちゃんも守りたい…」

さくら「え…裕介さんが…?」

「もちろん、さくらさんの旦那さんやパートナーなんかに成れる身分じゃない事も理解してる…だから…オジサンとして、姪っ子ちゃんの血の繋がった者として、援助したいんだ…」

さくら「でも…裕介さんにはもう…愛する人が…」

「まあ…その人は少し特別な人なんだ…たぶん…俺の話を聞けば、俺の考えを全力で応援してくれるよ…」

さくらさんを抱きしめる。前よりかなり痩せている。骨も折れそうな程に華奢だ。

さくら「私…今…病気なの…沢山…いろんな人とセックスして…罰が当たったの…」

まさか…AIDS…今はHIVか?

そんな…神様はどこまでさくらさんを堕としめたいのか?酷すぎる。

確かに最後にさくらさんを見たのは泌尿器科…。例え、さくらさんがHIVでもAIDSでも俺の愛は変わらない。治療を止めなければ進行せず、健常者とほぼ変わらない生活を送れると聞いた事がある。

「だ、大丈夫だよ…俺応援する…」

さくら「ごめんなさい…私…梅毒とか淋病は大丈夫だったけど…」

やっぱり…性感染症と言えばHIVやAIDSか…しかし、そんな事で俺のさくらさんへの想いは変わらない。

さくら「…ウイルスが入って…急性腎不全になってたの…」

「…え?AIDSとかじゃなくて?」

さくら「さ、さすがにAIDSの患者なんてそこら辺には居ないと思うよ…HIVも陰性だったし…」

「それじゃ…?」

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