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【評価が高め】ハロワで出逢った職員に童貞ニートが片思いした話⑧(1/2ページ目)

投稿:2024-11-20 16:56:25

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本文(1/2ページ目)

ゆうすけ◆M5hRMkk
最初の話

俺「コレお願いします…」#ブルードキドキしながら求人ファイルを差し出す。俺は無職ニートの31歳。名前は「裕介」#ブルー子供の頃から学校カースト最下位だった俺は見事に不登校からのニートのコンボを食らってしまった。実質中卒。一応、家族の助けもあって定時制を卒業して高卒扱い。中学は保健室に数回…

前回の話

リサイクル出来ないゴミ、裕介です…。母に、結菜とのキスシーンを見られてしまった。母「ち、ちょっと?どういう事?なんで結菜ちゃんがここに?裕介!ちゃんと説明しなさい!」#オレンジまた、とんでもない修羅場に追い込まれてしまう俺。俺「こ、こ、こ、これには、わ、訳が…」#ブルー母「そりゃ…

他人の話し声が全て自分の悪口に聞こえる被害妄想劣等種…裕介です。

あの日、実母と結ばれてから、ほぼ毎日、貪るように実母と交わっていた。

生理が未だある四十代女性の妊娠率が5%もある事を俺は知らずに…。

「あん♡あん♡…バック…気持ち良いよぉ…♡ワンワン♡」

母さんを後ろから犯す。

白くてすべすべの肌。シミや吹き出物の跡のひとつも無い真っ白なハート型のお尻がいやらしい。そのハート型の割れ目に俺のグロテスクなチンポが出たり入ったりしている。

ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡ヌチュ♡

「母さん…毎日、家に来て大丈夫なの?」

「あん…♡ゆうちゃんは嫌?」

「今日は夜勤だから…少しは昼間寝ておきたいんだけどな…」

「寝かせな〜い♡ゆうちゃんが悪いんだから♡お母さんを女にしちゃったんだから♡」

母さんと結ばれてから2ヶ月…。

結菜は、弟との婚約破棄をしなかった。

弟と結婚生活をしながら、俺達3人で秘密の関係を続ける事にしたのだ。

もちろん、結菜とも子作りしている。

弟が、俺やさくらさんにした様に、俺も結菜を孕ませる。結菜も俺の子供を望んでいる。

さくらさんは一人で子育て頑張っているのだろうか?

やはり、さくらさんへの想いが完全に消える事は無かった。

母さんの方は、俺との身体の相性が良く、この年にして性に目覚めてしまった。今まで抑えていた性衝動を、俺達3人の前では誰も隠さず、貪欲に性を貪りあった。童貞を失ったばかりの俺は女の身体の素晴らしさにハマってしまったのだ。

最近では、結菜の影響で家ではコスプレでのセックスを楽しむ事が多くなっていた。

結菜「こんにちは〜♡あら?もうやってる♡」

「結菜ちゃん遅い…♡あん♡」

結菜「お母さん可愛い♡今日は体操服なんだ♡んちゅ…♡」

結菜と母がキスをする。

可愛い女性がふたりキスをするのを見るのは興奮する。

結菜もやっぱり可愛い。母と結菜、ふたりがキスを交わしているのを見ると姉妹に見える。

弟が結菜を好きになったのは、やはり母にタイプが似ているからだ。

小さくて童顔、華奢な骨組みに、ほんのり適度な肉付き。肌が白くきめ細やか。

顔も良く似ている。

「あん♡ダメ♡ゆうちゃん…♡お母さん…逝っちゃいそう…♡」

母はバックでセックスするのが好きだ。

後ろから犬の様に犯されるのが興奮するらしい。

母と結菜、見た目は良く似ているが、性格は真逆。ドMの母とドSの結菜。

ふたりの相性も抜群だ。

結菜に日々調教される母。

この2ヶ月でアナルも完全に開発した。

あの小さくて可愛いらしかった母の肛門が、今では俺のチンポを軽々受け入れる。

バックで母のマンコを突きながら、母の拡張された肛門が見える。

俺がマンコを突き上げる度にヒクヒクと穴が開く。だらしなく拡張された肛門。

母の肛門は今では出口ではなく、入口になったのだ。

結菜「準備出来たよ〜♡お二人さんは騎乗位に変更〜♡」

結菜も体操服に着替えていた。

結菜の、可愛いらしいブルマからはみ出す、凶悪な形をした黒いチンポ。

ペニスバンドを下に着け、その上にブルマを履いている。

俺は、母の下になり、騎乗位で母のマンコを犯す。母の片足に、太腿の途中まで脱いだパンティとブルマが引っ掛かり、俺を興奮させる。

「ダメ…♡怖い♡」

そう言いながらお尻を左右にフリフリし、アナルへの挿入を待ちわびる母。

結菜の勇ましいチンポ姿を見てから、マンコがキュンキュンと締まっているのが俺のチンポにも伝わる。

「母さんのアナル…今からあの大きなチンポに犯されるよ…♡」

「ダメ…♡これ以上お尻の穴虐められると、うんち漏れちゃう♡」

母さんはアナルセックスが大好きだ。

昔、若い頃に父さんに何回かアナルを犯された事があるらしいが、恥ずかしくて本当は気持ち良いって言えなかったらしい。

結菜が大きなチンポの張り型にローションをたっぷり塗り、ゆっくりと挿入す

る。

「あ…あ…あ…あ…ぁぁ♡」

母の膣壁と腸壁を通して結菜のペニスバンドの感覚がチンポに伝わる。

母は白目を剥き、口を半開きにして膣内と腸壁をチンポとペニスバンドに挟まれ、男では絶対に味わえない感覚を堪能している。

「いひ…♡いひ…♡いい♡オマンコとアナル♡気持ち良い♡」

結菜がゴリゴリと腰を振って母の腸内を掻き回す。

俺と母は結菜のペニスバンドに生殖器を刺激され強烈な快感に襲われる。

「はひ♡はひ♡お尻気持ち良い♡お尻壊れちゃう♡」

母の方は俺のチンポに膣内を犯され、更に腸内を結菜のチンポに犯されている。

快感も興奮も俺の比ではないだろう。

結菜「ふん!ふん!ふん!」

結菜が男のように荒々しく腰を振り、母を肛門を犯す。

「し、しゅごい♡しゅごい♡あふ♡」

母のヨダレが俺の顔に垂れまくる。

なんというご褒美だろうか。愛する母の本気ヨダレ。オレは残さず舐める。

「見せて!母さんのアナルとマンコを同時に犯されてアクメする顔を!息子の俺に見せて!」

「逝ひゅ!逝ひゅ!見て!犯されてるお母ひゃんの顔♡気持ち良ひゅて変な顔してるお母ひゃんを見てぇ♡」

母の乳房が前後にユサユサ揺れている。

時々、母の乳首が俺の胸に擦れてくすぐったい。母はもっと気持ち良いようだ。

何も考えず、ひたすらに気の向くままにセックスを楽しむ俺達3人。

常に中心は母だ。

ドMの母を中心にドSの結菜、そしてSの俺。母の小柄で可愛い顔とアニメ声は俺と結菜を魅了して、もっと虐めてやりたくなる。

「らめ♡らめぇ♡逝く♡逝く♡」

「俺も逝きそう…♡母さんまた中に逝くよ♡」

「来て♡ゆうちゃん♡お母さんのオマンコで逝って♡お母さんを孕ませて♡」

毎日、当然の様に母さんの中に射精する。正直、50前の母が妊娠するなんて夢にも思っていない。

母もおそらく、そう思っている。

ドピュ♡ドピュ♡ドピュ♡

気持ち良い。生でマンコに挿入して射精する。しかも、俺が世界で一番可愛いと思ってる女性とのセックス。

さくらさんへの悲恋を掻き消す様に母の身体を求めた。

結菜「今度は私にも挿入れて…♡」

結菜がペニスバンドを脱ぐ。

バンドの中央には長いデイルドが付いており、結菜の膣内深くに挿入っていた。

結菜がペニスバンドを降ろすと、ズルズルと膣内からデイルドが抜け落ちる。

こんなにも長い物が胎内に突き刺さっていたのだ。女性の身体って凄い。ぐったりしてセックスの余韻に浸ってる母。

その母にキスをする結菜。

結菜「んちゅ…♡お母さん可愛い♡気持ち良かったの?」

「うん…♡オマンコもアナルも最高…♡」

母のマンコもアナルも開きっ放しで精液が垂れている。アナルの方は母の腸液だ。凄く生臭い匂いが母の股間から放たれている。

結菜が四つん這いになり、母の股間に顔を埋め、ピチャピチャと俺と母の体液を舐める。

結菜「お母さんのオマンコ美味しい♡」

「ああん♡恥ずかしい…♡もっと舐めて♡」

俺は、母のオマンコを舐める結菜の尻を手で鷲掴みにする。

結菜は尻を高く突き出す。

結菜「ワンワン♡オチンチン挿入れてワン♡」

結菜のマンコも、大きなデイルドをさっきまで挿入れていたから!ぽっかりと穴が広がり、白く泡立った愛液が垂れている。

俺は、母の愛液と俺の精液がたっぷり付いたチンポを結菜のマンコに埋めていく。

結菜「んちゅ…んちゅ…♡はぁ…あんチンポ…チンポ来たぁ♡」

「ああん♡良かったわね結菜ちゃん♡ふたりで仲良くゆうちゃんのお嫁さんになりましょうね♡」

この2ヶ月で母は完全に俺の女になった。弟の愛した母は、俺とのセックス無しでは生きていけないセックス依存症の女になった。

元々、素養は有ったのだろう。

あんな醜男でゴツいゴリラ豚の親父と結婚した母。精力とチンポのデカさが売りの化け物親父。あの男と中学生の頃からセックスしまくって結婚したのだ。

「はぁ…はぁ…はぁ…結菜のマンコも、だいぶ柔らかくなってきたな♡」

結菜「あん♡あん♡…お兄さんのオチンチンが規格外の大きさだから…♡んちゅ…♡」

「んちゅ…♡本当…ゆうちゃんのオチンチンはお父さん譲りで大きいから…♡」

結菜が母に覆い被さり、ねっとりとしたキスを交わす。そして、その結菜と俺がバックで交わる。

結菜「んちゅ…♡あん♡なら…お父さんも一緒に4Pしたいな♡お父さんの大きなオチンチンも挿入れてみたい♡」

「チュパ…♡んちゅ…♡ダメよ…♡あの人…ゆうちゃんに似て意外と真面目だから…♡それに…糖尿病でここ数年勃起しないのよ…」

「じゃあ、母さんは、女盛りの四十代中盤にセックスレスだったんだ…?」

「んちゅ…♡そ、そ、そうなるわね…」

結菜「ん?…ちょっと怪しいな…?」

「ちゅ…♡え…?いや、その…」

「もしかして…母さん、結婚してから父さん以外とセックスした事あるの?」

結菜「さっきの反応…した事…あるよね…♡絶対♡」

「え?そんな…ひ、秘密♡秘密よ♡」

「ダメだよ…俺達3人の中で秘密は…全部教えて…」

「え…そんな…軽蔑されちゃう…」

結菜「軽蔑なんかしないです♡んちゅ…♡」

「そうだよ♡俺達、近親相姦セックスに嵌ってる変態親子だよ?実の親子で子作りしてる背徳の変態親子だ。何を聞いても大丈夫!」

「お、お父さんには言わないでね…♡」

「絶対に言わないよ!」

結菜「言わない!…で、何人とセックスしたの?」

「ふ、ふたり…」

「ま、真面目な母さんが親父以外にふたりとセックスしたんだ♡相手は誰なの?」

真面目な母の意外過ぎるカミングアウトに結菜も興奮してるのか、結菜のマンコがキュンキュンと俺のチンポを締め付ける。

「ひ、ひとりは亡くなったおじいちゃん…」

「おじいちゃん…って、親父の父ちゃん?」

「そ、そうよ…おじいちゃん…定年してから、ずっと家に居たから…おばあちゃんは早くに亡くなってたから…」

結菜「あん♡凄い♡現実は小説より奇なりってやつね♡」

「昼間はおじいちゃんと私…ふたりっきりだから…気がつけば互いに求め合う様になって…♡」

「なら、けっこう長い間関係してたんだ…」

「うん…ここだけの秘密…け、圭介の本当のお父さんは…おじいちゃんなの…」

「ま、マジ…」

結菜「そ、それは…」

どうりで余りに俺と弟が似てないと合点がいった。確かに親父の成分が有るには有るが、かなり薄いのは爺ちゃんの子供だったからだ。

「おじいちゃん…死ぬ前にどうしても、子供が欲しいって…だから…産んであげたの…」

あの真面目で大人しい母さんが父さんを長年裏切ってたなんて…そういえば、俺が子供の頃、確かに母さんと爺ちゃんが一緒に寝ている事が有った。なんで母さんと爺ちゃんが昼間からひとつの布団で寝ているのか幼心に不思議だった。、

「もしかして…俺が小さい頃、母さんと爺ちゃんが布団で寝てたのって…?」

「うん…おじいちゃんとセックスしてた…♡」

母の話に衝撃を受けまくる俺。

「で、でもそれ見たの…1回2回じゃないよ…めちゃくちゃ爺ちゃんとセックスしてたんだ…」

目を爛々と輝かせ母の話に聞き入る結菜。

結菜「凄いです…♡寝取られ托卵セックス…♡尊敬します♡圭介の奴…飛んだ不貞の子供だったんですね♡」

圭介の女癖の悪さと倫理観の無さは母譲りだったのだ。弟は見た目だけでなく、中身も母さんに似ている。

幼い子供の様に見えて中身は正真正銘の女。それが俺の女、俺の母さんだ。

母を最低だと非難する権利は俺には無い。

現実、今、親子でセックスしている俺に母さんを批判する権利はないのだ。

結菜「後ひとりは?」

「うん…誰?」

「お父さんの部下の人…」

親父は良く家に部下を飲みに連れて来ていた。多分そのウチのひとりだ。

「家に遊びに来た時…関係を持っちゃって…」

「い、いつの話?」

「ご、5年前…あの頃、私ストレス抱えてて…」

「あの若い背の高い人?城田優に似てた?」

「…正解…♡」

「あぁやっぱり…なんか怪しいと思ったんだ…」

結菜「凄い♡もっと教えて下さい♡」

「家で宅飲みしてて…お父さんと他の部下の人は酔い潰れて…私とあの人は酔って無くて…」

結菜「そのウチの良い雰囲気になったと?」

「うん…あの頃…ゆうちゃんの引き篭ももりや、お父さんの糖尿病で夫婦仲が少し悪くて…あの人に愚痴ってる内に…」

「それでやっちゃった?」

「うん…」

結菜「それで…その時の一回だけ?」

「ううん…そのままズルズルと…」

結菜「ワンナイトじゃなくて、ガチ不倫してたんだ…♡」

「どうして別れたの?」

「…子供達には言ってなかったけど…」

結菜「…けど?」

「お父さんに見つかったの…家でセックスしている所を…」

「ま、マジ…」

結菜「や、やるわね…♡」

「そして、その時、私が妊娠してて…」

「え…えぇ?」

「色々有って、結局、お父さんと再構築する事に決めたの…」

「え?え?お腹の赤ちゃんは?」

「さすがに、ふたりもお父さんの子供じゃない子供を育てさせる訳にはいかないから…中絶したの…」

「と、父さんは許してくれたの?」

「そりゃ…ね…大変だったよ…」

結菜「ひ、人の人生、見た目では判断出来ないってやつですね…凄い♡」

俺は結菜からチンポを引き抜く。

結菜「あん♡なんで抜くの?」

「ごめん…結菜、ちょっと退いてくれる?」

結菜に母の上から退いて貰う。

そして、母さんが着ている体操服とブルマを剥ぎ取り全裸にする。

「母さん…いや美雪…お前みたいな淫乱な女にはお仕置きが必要だ」

俺は正常位で母に挿入する。

「あぁん♡お仕置きって?怒ってるの?」

「あぁ怒ってる!ガチガチに怒ってる!俺のチンポが!」

こんなに可愛いくて優しくて…真面目だと思っていた母が、托卵や堕胎をしていたとは…めちゃくちゃ興奮した。

しかも今は実子で有る俺と近親相姦セックスにどっぷり嵌っている。

それもただの近親相姦セックスではない。もうひとりの息子の婚約者の女性も交えてアブノーマルな肉体関係を持っているのだ。

母の事が益々好きになってしまった。

俺の心の中で、母の存在がさくらさんを遥かに凌駕してしまった。

「今から、しっかり母さんと正常位でセックスする。」

「うん…♡」

「しっかりと丁寧にセックスして、死ぬ気で母さんを妊娠させる。」

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