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【高評価】妻が浮気をして妊娠。義妹と浮気をしてしまった俺

投稿:2025-06-16 12:07:22

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名無し◆KQNYAUA(30代)
前回の話

私、37歳で営業をしています。妻は、34歳、専業主婦。一人息子は、7歳の小学生。昨年の9月からのことになります。妻が、息子を産んでから、3年経ったとき、やっと手が離れて来て一安心と思った矢先にコロナが蔓延。私は、リモートワーク、息子も小学校へ行く日も限られて、3人で家にいることが多くなりました。…

その週の金曜日、会社から午後7時に帰ると30歳の義妹が家に来ていて、何か大声で34歳の妻を叱っていました。義妹が、私が帰って来たのに気づくと。

「義兄さん。お帰りなさい」私に挨拶をしてくれ、私は、寝室へ行き着替えてリビングに行き、息子がいないことがわかりました。

「義兄さん。息子さん、私の家に遊びに行かせました。明日は、お休みなので私の家に泊まることにしました。多分、今は、私の息子と旦那さんとゲームをしていると思います」息子がいないことを義妹から説明を聞き頷くと。

「うちの旦那さん。お酒を飲まないでしょう。今日は、義兄とお姉ちゃんと久しぶりにお酒を飲むので、子供たちを旦那さんに任せることにしたの。私、今夜、泊まるから。じっくり、義兄とお姉ちゃんとお話をするために」義妹が、鼻息を荒くして言いました。

「えっ?何の話をじっくりするの?」私は、何の話か見当がつきましたが、義妹に鎌をかけて聞きました。

「義兄さん。とぼけないでよ。お姉ちゃんのお腹の子供のことに決まっているでしょう。今朝、お姉ちゃんから相談を受けて、黙っていられなくなって来たのよ」妻は、相当困ってしまい、義妹に相談を持ち掛けたのでした。

「義兄さん。これからのことを決めたの。お姉ちゃんとのこと」私は、妻が、ここ2、3日食事が喉を通らないようで、息子も心配をして《ママ。ご飯食べないの?お腹がいっぱいなの?》聞くほどで、一度の過ちと考え始めて、許そうと思っていましたが。

「あぁ。考えているところです。浮気は、許せないが、それ以上に、大の大人が後先を考えずに行動したことの方が許せません」私が、キッパリと言うと。

「そうですよね・・・お姉ちゃん。どうして連絡先を交換したのよ。あの日のことは、あの場で終わらせないとイケないのに。引きずるから、こんなことになったのよ。お姉ちゃんも私も浮気をしたことは、悪いことと、お話をして、二人だけの秘密にするって、約束をしたのに」義妹の怒りがおさまりません。

「でも、確かにあの男の人、始めからお姉ちゃんが、かなりお気に入りだったわね・・そうよ。そう、そう。あの人が私に中出しをしたので、他の人たちも中出しをするようになったのよ。きっと、ワザとよ。悪質よね」義妹の怒りの矛先が、その男に向かいました。

「そうなの。あの人、子どもは、あと2年くらいしてから作ると言っていて、自分の奥さんとは、コンドームで避妊をしているって」妻が、小さな声で言いました。

「義兄さん。お姉ちゃんと離婚は、しないでください。お姉ちゃん、義兄さんが、お付き合いをした初めての男の人なの。それから、これまで義兄を裏切ったことがないのよ。少しだけ気が緩んでしまって、こんなことになったの。私にも責任があるわ。お願いします」そう言った、義妹の話が止まりません。

「私、旦那さんが、3人目の男の人なの。その前の2人よりも優しくて、私のことを思ってくれるので結婚をしたわ。デキ婚だったけれど・・それとね、私、浮気をしてしまったの」義妹が、自分のことを話し始めました。

「息子が5歳のとき、街で元カレとバッタリ会って、お茶だけで別れようとしたときに《お前を抱きたい》こんなことを言われて、つい昔のことを思い出してしまいホテルに行ってしまったの。ホテルを出るときに《いや~。スッキリした。最近、ヤッていなかったのよ。お前は、ヤラせてくれると思って誘った》そう言われて、ただヤリたいだけで誘われたことがわかったわ」小声で言ったあと。

「そういう男の人っているのよ。温泉での男の人たちも、同じよ。でもね。私たちも悪いわよ。久しぶりの温泉で、浮かれていてしまい、ヤバいと思ったときには、手遅れだったもの。イイ餌食にされたのよ。お姉ちゃんと私。それにしてもね、最初は、犯されていると思っていたのに、途中から私たち、感じてしまったもの。同罪よね」義妹が言ったあと、しばらく沈黙が続きました。

私は、義妹の話を聞く前から、妻を許し、お腹の子供は、中絶することを決めていたので、その話をしようと思っていたときに。

「義兄さん。私を抱いてください!」義妹が突然、こんなことを言いました。

「何を言っている。そんなことが、できるわけないだろう!」私は、声を荒げて言いました。

「お姉ちゃん。浮気をしたでしょう。義兄さんも私と浮気をすると、お互い様になるわ。義兄さん、それで、お姉ちゃんを許してあげて」義妹が言ったことに妻も驚いていましたが、なぜか頷いていました。そんなことをしていると、義妹が、着ていたスエットを脱ぎだして、下着だけになってしまいました。

「私、お正月に食べ過ぎて、少し太ってしまったの」163センチ、義妹が、言った通り、少し太った気がしました。お腹をポンポンと叩くと、ブラジャーからはみ出ている大きな胸が揺れて、それを見た妻が。

「確かに少し太ったわね。それにオッパイ、Gじゃあなくて、Hカップは、あるわよ」これを聞いて、私もHカップをまじまじと見てしまいました。

「そうなのよ。今のブラジャーだと、少し苦しいの」そんなことを言って、ブラジャーを取ると、胸の大きさで少し垂れているHカップを露わにしました。

「義兄さんも早く脱いでください。私だけだと恥ずかしいから。お姉ちゃん。イイわよね」じっと義妹の身体を見ている妻に聞くと。

「ハイ。これでパパの気が済むのであれば、そうしてください」妻が言ったのを聞いて、義妹が私の服を脱がそうとしました。

「マズいよ。旦那に悪いから・・ママ、本当にいいのか?」私は、義妹のHカップを見て興奮していて、妻に聞きました。義妹にパンツだけにされて、ソファーに座らされました。

「もう、じれったいな。私、パンティを脱ぐので、義兄さんもパンツを脱いでください」義妹がパンティを脱ぐと、毛のないワレメが目に入りました。

「アッ。忘れていたわ。一昨日、旦那さんとお風呂に入ったときに、ふざけてここの毛を剃られてしまったの。イヤ~ン」義妹が、慌てて毛のないワレメを手で隠しました。私もパンツを脱ぐと、Hカップと毛のないワレメで、私自身が少し勃起してしまいました。

「イヤだ。義兄さん。もう、オチンチン、少し大きくなっている」義妹が、言って、私自身を握ると、妻がジッとそれを見ていました。ソファーに座る私に義妹が、Hカップを私に押しつけて、キスをしてきました。私は、ためらいながら舌を義妹の口の中に入れ絡めました。

Hカップを揉むと、思いのほか柔らかく、続けていると、大き目の乳首が硬くなってきて、交互に舐めて、吸うと。

「アッ・・ウッ・・ウゥ~」少し感じてくると、妻に悪いと思っているのか、手で口を覆い、声が漏れないようにしました。義妹の毛のないワレメを指でなぞり、女性自身の入口を触ると、しっとりと濡れていて、指で触っていると、お尻をピクピクさせて。

「義兄さん。ゴメンナサイ。私、あまり感じていなくて」義妹が、そう言ったわりには、触っていると、私の指に感じていることがわかる液がまとわりついてきました。少し調子に乗った私は、義妹をソファーに寝かせて、太めの脚を拡げると、女性自身の入口が、感じている液でテカテカと光っているのがわかりました。

「義兄さん。そこを舐めるの?・・お姉ちゃん。イイかな?」義妹が妻に聞くと、妻は、うつむいてしまい《ハイ》小さな声で返事をしました。

「お姉ちゃんの許しがでたから、お願いします。フゥ~」義妹が、大きく息を吐きました。

私は、女性自身の入口を開いて、濡れていることを確認してから、花びらに舌を這わせ、指で撫でていると、義妹のお腹がプルプルと震えだし。

「ウッ・・ウッ・・ゴメンナサイ。私、感じていなくて」義妹が、妻に聞こえるように言いました。私が妻を見るとうつむいたままでした。義妹の花びらを拡げて、隠れている小さな突起を見つけると、舌先でつついてから、強めに舐めると。

「ウゥ~・・イヤ、イヤ・・そこは・・ダメよ・・ダメ~!」義妹が太腿、お尻をブルブルと震えさせて声を上げました。私が、指を2本、女性自身の中に入れて、動かしていると、義妹のお尻が浮いてきて、私の指の動きに腰を動かして。

「イヤ~!・・ダメよ。私・・感じちゃ・・アァァ~!」義妹が、両手をガッチリと握り、唇を噛みしめて、必死に感じないようにしているのがわかりました。手を動かし続けていると、女性自信からビチャビチャと音が出てきて、身体を硬直させたあと、ブルっと震わせて、イッたのがわかりました。

「義兄さん。いつも、お姉ちゃんとこんな風にエッチをしているの?私、久しぶりに指でイカされてしまいました。お姉ちゃん、幸せよ」私の耳元で、義妹が、妻には聞こえないように囁くような小声で言いました。

「さぁ。ここに座ってください。気持ち良くしてあげるから」義妹が、私をソファーに座らせて、その前に膝をつくと。

「アラッ。義兄さん。ここ、さっきよりも大きくなっているわ。まだ大きくなりそうね・・アッ。お姉ちゃん。失礼するね」私自身を根元から舐めて、先も舐めてから口の中に入れて切れました。手と顔を動かしてくれて。

「ウッ・・ゴフォ、ゴフォ。思っていたよりも、オチンチンが大きくなって、喉の奥まで入ってしまったわ。アハハ」義妹が、むせたことの言い訳をして笑いしました。

「ママ。いいよね。入れるよ?」私が、妻に聞くと、頷いてから横を向いて、こちらを見ないようにしました。

「お姉ちゃん。大丈夫よ。私、感じないから。それと、コンドームは着けなくてもイイですから。今日の私」義妹も言うと、妻の目に薄っすらと涙が浮かんでいました。義妹をソファーに寝かせて、脚を拡げて、その間に身体を入れると、義妹が、目を瞑り、両手でソファーの淵を握りました。

「ウッ・・ウゥ~ン・・オチンチンが入ってくる」義妹の女性自身の中は、感じている液で溢れていて、私自身が飲み込まれていきました。

義妹も私も妻が気になり、私の腰の動きに義妹の動きが合いません。私は、腰を動かすのを止めて、目の前にあるHカップを揉み、乳首を吸っていると、義妹のお尻が浮いて、男性自身が、女性自身の中で、スムーズに動かせるようになり、義妹も私の腰の動きに合わせてくれました。

「アッ・・アッ・・ウッ・・ウゥ~」義妹が、時折、小さな声を上げるようになり、私は、その声を聞いて、腰の動きを速めていきました。すると、義妹が、急に私を抱きしめて、キスをしてきて、声が漏れないようにしました。これを良いことに私は、腰を激しく動かすことにしました。

「アァ~。ダメ・・ダメ~!私・・感じちゃ。義兄さん。早く、イッてください」義妹が、お尻を浮かせたことで私自身が女性自身の奥深くまで入ると、義妹が、焦った声で、首を横に振ってから私の目をジッと見つめてお願いをしました。私は、焦れば焦るほど、精子を出すことができず、今まで以上に、腰を激しく動かしました。

「アァァ~!」大きな声を上げてしまったことに気づいた義妹が、自分の腕を噛んで声が漏れないようにしましたが、次第にお尻を高く浮かせて、私の腰の動きに義妹の腰を合わせ、腕を噛んでいた力が緩むと《イク~!》多分、妻には、聞こえなかったと思いますが、義妹がイクと、女性自身が私自身を締めつけて、精子をそのまま中に出しました。

私は、疲れて荒い息をしながらソファーに座ると、義妹は、脚を拡げたまま動けなくなっていて、女性自身の入口から、私が出した精子がドロドロとお尻の穴の方まで流れ出ました。

「義兄さん。ゴメンナサイね。私、少ししか感じなくて、でも、中でイッてくれたのね」ソファーに寝たままの義妹が、妻に聞こえるように少し大き目の声で言いました。

私が妻を見ると、うつむいて泣いていました。

私が、先にシャワーを浴びてから、義妹もシャワーを浴びて、キッチンのテーブルの椅子に3人で座ると、誰もが口を開こうとはしませんでした。

「少し早いけど寝ましょうか?」妻に言われて、義妹は客間へ、妻と私は、寝室へ行きました。妻が自分のベッドで寝ようとしたので。

「ママ。今日は、一緒に寝よう」私は、妻の手を引いて、私のベッドに寝かせました。

「さっきは、あんなことになって、ごめん。義妹の話に乗せられて、浮気をしてしまった」私は、妻に素直に謝りました。妻への仕返しのつもりで浮気をしてしまったことを悔やんだからです。

「ママ。月曜日に一緒に病院へ行って、中絶の手続きをして来よう。早くけじめをつけた方がいいだろう」妻を抱きしめて言うと。

「本当にゴメンナサイ。もう二度と、こんな過ちはしませんから。義妹との浮気は、悲しかったけど、私の知らない人とよりは、イイわ。でも、これが最後にしてね」そう言った妻は、安心をしたのか、寝てしまいました。

私は、義妹の毛のない女性自身が目に焼き付き、なかなか寝付けずにいて、もう少し、酒を飲むことにしました。リビングの戸棚からウイスキーを出して、水割りを作っていると、パジャマ姿の義妹も起きてきて。

「私にも、もらえますか?眠れなくて。お姉ちゃんは?」義妹に聞かれて、ぐっすり眠っていると返事をしました。ソファーに二人で座って、水割りを飲んでいると。

「お姉ちゃんには、あんなふうに言いましたけど、義兄さんに三度もイカされてしまったわ。アァ~ア。感じないようにガンバっていると、逆に感じてしまいました」義妹が、パジャマの上から私自身を触り、溜息をして言いました。それから、私の方を見ると、抱きついてきてキスをしてきて、私も義妹を抱いて、舌を絡めました。

「お姉ちゃん。子供のころ、寝てしまうと、チョットやそっとじゃあ起きないわよ。今も?」義妹に聞かれて、妻は、音はもちろん、地震でも全く起きません。それで私が頷くと。

「ウフフ。私が、聞いた意味わかりますよね」義妹が、そう言うと、私自身を握り、また、キスをしてから立ち上がりました。義妹に手を引かれて、何かに引き寄せられるように客間へ入りました。義妹が、部屋の明かりを点けて。

「明るい方が好きなの。お互いが良く見える方がイイでしょう」これを聞いて、興奮してしまった私は、義妹を布団に押し倒してキスをしました。

「義兄さん、興奮していますね。私もよ」私は、ブラジャーを着けていない義妹のTシャツを首のところまで上げると、その弾みでIカップがブルンと揺れました。両手でHカップを鷲づかみにして、もう硬くなっている大き目の乳首を、先ほどよりも強めに吸うと。

「アァ~ン。義兄さん。乱暴ね。でも、わたし、これも好きよ」義妹が、私の頭を抱いて感じてくれ、ショートパンツの中に手を入れると、パンティも身に着けていなくて、その毛のないワレメを指で何度もなぞってから、女性自身の入口を触ると、すでにベットリと濡れていて、指が簡単に入りパンティを脱がすと。

「恥ずかしいわ。濡れているでしょう。私、義兄さんのオチンチンを思い出して、自分でシテいたの。さっきは、お姉ちゃんが気になって。でも、二人ともイッてしまいましたね。エヘヘ」義妹も私と同じで、先ほどのセックスが、妻が見ていることもあって、思いっきりできず、不満を持っていました。その義妹に着ていたものを全て脱がされると。

「義兄さん。寝てください」私が、布団に仰向けに寝ると、義妹が、私と反対向きになり、脚を拡げて、大き目のお尻を私の顔の前にすると、部屋が明るいので、毛のないワレメから女性自身がはっきりと見えて、入口を拡げて、できるだけ舌を中に入れました。すると、義妹もジュルジュルと音を立てて男性自身を口の中に入れ、顔を動かしました。

隠れていた小さな突起を出して、舌で舐めて、指を擦るようにすると。

「アァ~。そこっ。私、弱いのよ・・でも・・イッパイ、イッパイ!イジメて!」義妹は、タガが外れたのか、ためらいもなく大きな声を上げました。小さな突起を、口をすぼめて強く吸うとお尻をブルブル震わせ。

「アァァ~!・・イク・・イク・・イク~!」義妹が、口から私自身をだして、顔をのけ反らせて、イッてしまいました。そのあとも、女性自身に指を2本入れて動かしていると。

「ダメ~!・・ダメ、ダメ・・また、イクわ・・イク~!」先ほどよりも大きな声を上げ、身体全身を震わせてイキました。

「オチンチンでも、イカせて欲しいな。後ろから」義妹が、後ろ向きになり、お尻を私に向けて、おねだりをする口調で言われて、大き目のお尻をつかみ私自身を女性自身の中に入れ、パンパンとお尻を鳴らして、腰を打ち突けていると。

「そこ、そこっ・・イイ、イイ~。イッパイ。突いて」女性自身の中の感じるところに私自身があたっているようで、頭を枕に押しつけて感じていました。大き目のお尻をブルブル震えさせると。

「アァ~・・イク~!イク~!」義妹が、イクとうつ伏せになって、荒い息をしていました。

「私、イッパイ、感じたわ。義兄さんも私の中で、イッて欲しいな」義妹が、仰向けになると、両手を拡げて、私を引き寄せました。女性自身の中に男性自身を入れると、中は、感じている液で溢れていて、私が腰を動かす度に、グチョグチョと音がして。

「アァ~ン。恥ずかしい。私のアソコから、変な音がしている」この声を聞いて、私は、腰の動きを激しくしました。義妹のお尻が、少しずつ浮いてきて、私自身が奥深く入ると。

「イイ~!・・イイ~!・・イックゥ~!」義妹が、イクと女性自身の中が、ギュウギュウ締まり、私は、堪らずに女性自身の中で果ててしまいました。しばらく動くことができない二人。少しして、私は、起き上がり、パジャマを着て、客間を出て、妻が寝ている寝室へ戻りました。

翌週、妻が中絶手術を受け、その帰りにお寺に寄り、供養をしました。

それから1カ月後、妻と息子と街へ買い物に出て、午後1時にハンバーガーを食べるために店に入りました。ハンバーガーを食べていると妻が、肘で私の腕をつつき。

「あの男の人。私を妊娠させた人」息子に見えないように指を差して私に知らせました。私は、頷いて席を立ち、男のところへ向かいました。そのタイミングで、一緒に来ていた若い女の人が席を立って、トイレに行ったようでした。

「おい。あの女を見ろ。俺の妻だ。見覚えがあるだろう」いきなり私が言ったので、私の顔を見て驚き、私が、指差した方向を見て、また、驚きました。

「何だよ。知らないよ。あんな女」男に言われて、妻から聞いていた携帯番号に電話をしました。スマホの着信音が鳴り、私の携帯番号が表示されました。

「嘘を言うな。妻から聞いた番号に電話を入れた。それが俺の番号だ」男は、観念したのか。

「何か、俺に話があるようだな」私は、頷き。

「ここで話をするか?」男に聞くと、男は席を立って、入口の方へ向かい、私は、そのあとを追いました。私と向き合うと。

「あぁ。二度、会ったことがあるよ。それだけだ」ふてぶてしく言われて。

「あのな。人の妻に妊娠させておいて、何だ。その言いぐさは」私が、顔を近づけると。

「いや。あの女・・すまん。あんたの奥さんが、そうして言いと言ったからだよ」急に大人しくなってきて。

「今日は、その話、勘弁してくれ。日をあらためよう。頼む。俺も今日は、妻と一緒なので」男に言われて、その男の妻の携帯番号を教えるように言いました。嫌がりましたが、また、通話拒否をされてはと思い、聞きだすことに成功をしました。

「名刺くらい持っているだろう」私は、手を出して名刺を何とか手に入れました。

《あれっ。この会社、俺の会社の仕入れ先だ》男の会社に身に覚えがあり、そんなことを思ってから。

「わかった。今日は、勘弁してやる。明日の月曜日、連絡するから。必ず話し合うぞ」私は、そう言って、男と別れて、妻と息子の元へ戻りました。その男は、妻と言っていた人と、ハンバーガーをテイクアウトにして、店を出て行きました。

妻に、今あったことを伝えると。

「パパ。必ず懲らしめてください。あの男の人を」私は、頷き、残っていたハンバーガーを口の中に入れました。

この話の続き

翌日の月曜日、会社に行き、例の男の会社の担当の隣の部署の同期に何気なく聞きました。「あぁ。その会社か。確かに仕入先だ。でもな・・」そこまで言うと、同期が、口ごもりました。すると、誰もいない会議室に連れて行かれて。「あの会社、今の社長からの取引で、今の顧問が、まだ常務だった15年前のときに、今…

-終わり-
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