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近所のお姉さんの白いパンツを脱がすお話

投稿:2024-11-08 21:05:25

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ぱーみ◆FRkniDA
前回の話

子供の時に近所に住んでいたお姉さんのお話です。私の地域では小学校に通う時には地域の子どもが集まって集団で登校しました。私の所属していた登校班はだいたい15人前後で6年生が先頭になって低学年を連れていくルールでした。初めて小学校に通う日。私の手を握って一緒に学校に通ってくれた上級生がい…

子供頃に住んでいた近所のお姉さんとのお話。

私が中学3年の春頃、近所に住んでいた3つ上の上級生「すみれ」さんと久しぶりに会う機会がありました。

その日は地元のお祭りがあり、そこで偶然彼女と再会したのでした。

「〇〇くん久しぶり」

「こんちは…」

私は彼女の顔を直視する事が出来ませでした。

思春期特有の恥ずかしさもありますが、3年前彼女の裸を見てしまった出来事を内心気まずく思っていたのでした。

その場ではお互い友達がいた事もあり、2〜3言交わしただけで別れました。

「これ、あげる」

彼女が小さなメモに何かを書いて渡してきました。

「いつでも良いからかけて」

そこには090から始まる携帯電話の番号が書かれていました。

……

お祭りから1ヶ月ほど経った5月なかば。

私はその番号にかけてみる事にしました。

当時は携帯電話を持っていなかったので、家の固定電話からかけました。

当初は電話をかけるつもりはありませんでした。しかし、日に日に彼女の事が気になるようになり、ついには我慢できずにかけてしまったのでした。

「今度二人で会わない?」

電話に出た彼女は挨拶も早々にそう言いました。

色々考えた結果、彼女とは私の部屋で会う事になったのでした。

……

夏休みに入った最初の週。ようやくチャンスが巡ってきた私は彼女の携帯電話に電話をして家まで呼び出しました。

親は仕事でおらず、半日丸々不在にしています。

「お邪魔します」

家に上がる彼女を見て驚きました。

「何で制服?」

「今週は補講とか色々あるから。午前中は学校いってたの」

彼女は高校の夏服を着て部屋に入ってきました。

彼女の高校は地域では珍しい私立のミッション校で、夏の制服はグレーのジャンパースカートに半袖のブラウスと古風なスタイルでした。

「大きくなったね」

部屋に上がり込むなり、そう言ってきた彼女に思わず視線をそらしてしまいました。

「違う、そっちじゃ無いよ(笑)身長の方」

私の態度に勘違いを悟ったのか、彼女が笑いました。

笑顔の彼女は3年前とは比べ物にならないほどに大人びており、どこにでもいる中学生といった感じの私とは全く違う存在に思えました。

「そっちの方も大きくなった?」

彼女が私の股間に軽く触れました。

「やっぱり…そういう事するのが目的?」

3年前の事があったので、何と無く彼女の目的は察していました。

自販機で人知れず購入したコンドームも念の為、部屋に隠してあります。

「うーん…それはそうなんだけど…〇〇くんは嫌なの?」

正直、嫌ではありませんでした。

ただ、近所の憧れのお姉さんが汚れてしまったような嫌悪感があったのは事実です。

「すみれさんは他の人にもこんな事してるの?」

私は思わず聞いてしまいました。

「それは………」

彼女が何かを言いかけて止まりました。そしてベッドの上で横になると、こう言いました。

「スカートをめくってみて。お願い」

少し戸惑いましたが、私は彼女に言われるがままに、スカートをめくる事にしました。

ゆっくりと彼女の白い肌があらわになります。

ジャンパースカートをめくりあげられた彼女はすぐに下半身が丸出しになってしまいました。

「何が見える?」

「………ブルマ…かな?」

彼女は中学の時と同じようにスカートの下に濃紺のブルマを履いていました。

3年ぶりに見る彼女のブルマ。

小さなタグのついた濃紺の体操服は年月を経て少しくたびれて見えました。

「ハミパンしてる?」

「多分してないよ」

「そっか、じゃあブルマも脱がせてくれない?」

私は彼女のリクエストに答えるように、ブルマに触れました。

ゴワゴワしたブルマの質感を手に感じると股間が膨らんでくるのが分かりました、

ブルマを脱がすと下から白いパンツが顔を出します。

「このパンツ、どう思う?」

3年ぶりに見る彼女のパンツ。

やや面積は小さくなりましたが、純白の綿パンツなのは変わりません。

「どうって言われても…無難だとは思うよ…」

正直、高校生はもう少し大人びたパンツを履いていると思っていました。

「このパンツ、お母さんが買ってきたんだ。パンツだけじゃ無くてブラもキャミソールも全部そう。ブルマだってスカートの時は履かないと怒るの」

「……」

彼女の独白に何と言って良いか分からずに黙っていると彼女が続けました。

「こんな子供みたいな白パンツを履いてる女が男の子を誘惑出来ると思う?」

「それは…」

「女子高だから男子もいない…私だってエッチな事も興味あるし、彼氏だってそのうち欲しいって思ってる…でもうちみたいな家にいたらそんなの夢のまた夢…だから今日は○○くんに会いに来たんだ」

「すみれさん…それって?」

「昔みたいにすみれちゃんって呼んでくれないんだね…」

私は何と言って良いのか分かりませんでした。

わずかな時間悩んだ私は偽らざる本音を伝える事にしました。

「すみれちゃんのパンツ、俺は好き。汚れてなくて清楚な感じがするから…すみれちゃんの裸が見たい…です」

「………」

勇気を振り絞った私の言葉に彼女は何も答えませんでした。

チュッ

無言のキスで返事をした彼女。

「私のパンツ…汚れてると思うよ…確かめてみて」

私達の初めてのキスは濃密な時間の開始を告げる合図でした。

………

床に落ちたジャンパースカートとブルマ。その上には彼女の首元を飾っていた青いリボンも見えます。

ベッドに座った彼女は丸襟のブラウスだけを纏っていました。

彼女の脇に座る、私はもう全裸になっていまふ。

ペニスの方も準備万端とばかりに勃起し、放出の時を今か今かと待ちわびています。

「…ブラウス脱がせて…」

彼女に懇願されるままにブラウスのボタンを外していきます。

下から白いブラジャーが現れました。

パンツとお揃いの白いリボンで飾られた清楚なブラジャーでした。

ブラジャーの下の胸は3年前と比べて、かなり大きくなっているのが分かりました。

「すみれちゃんのおっぱい…見たい…」

「ん?ちょっと待ってて…」

彼女は背中に手を回してブラを外そうとしています。

パチンッ

ブラのホックが外れる音と共に彼女の胸があらわになりました。

至近距離で見た彼女のおっぱいはとても豊満で、思わずしゃぶりつきたくなる程でした。

羞恥心で肌は紅潮し、真っ白なパンツとの対比はとても美しく見えました。

私のペニスがさらに大きくなります。

「凄い…おっきい…」

彼女が私のペニスに触れました。

ドクンッと心臓が高鳴ります。

「フェラチオって聞いた事ある?」

「え?何となく…」

本当はその言葉は知りませんでした。

ただ響きから性技の一種である事は察しがつきました。

「……私も初めてだから…気持ちよくなかったらごめんね…」

そういうと彼女は…私のペニスを口の中に含んだのでした。

ペチャ…クチュ…

「つッ…すみれ…ちゃん…」

彼女のフェラは優しく舐めるようなフェラでした。

男をイカせるプロのフェラでは無く、素人の見よう見まねなフェラチオ…童貞だった私にとっては女が自分のペニスを舐めているという事実だけで気が遠くなりそうな程の衝撃でした。

「ん……んふ……ん…」

小さく呻きながらもフェラを続ける彼女は、ベッドに腰掛ける私の脚の間に顔を突っ込むようなポーズをとっています。

クチャ…チロチロ…

うつ伏せになり必死に舐め続ける彼女。

身体を震わせるたびに白いパンツに包まれたお尻がフルフルと震えており、それが一層の興奮を引き立てました。

クチュ…グポッ…ぷハァ…

「…ごめん、やっぱりイカせられない。難しいね」

どのくらい時間がたったのでしょうか?

彼女がペニスから口を離しながらそう言いました。

「そんな事ない…めっちゃ気持ちよかったよ」

彼女にお礼がしたくなった私は、彼女に近づいておっぱいを揉みました。

フニっという触感の中に固くなった乳首の存在を感じました。

両手で乳首をコリコリと刺激ます。

「んッ……くっ……ハァ…」

小さな吐息を吐く彼女。

その声には聞いたことのない艶やかな色気が含まれていました。

ふと思いついた私はベッドの下からあるものを拾い上げました。

「それって制服の…?」

私は彼女の首に制服のリボンを戻しました。

首に直にリボンを巻かれた彼女は戸惑っているようでしたら。

「思いつきだけど…これ凄くエロいね…」

友人の家で見たAVで、裸にリボンをする女性を見た事があった私は、それを再現してみたくなったのでした。

彼女の制服のリボンは青い蝶ネクタイの形をしています。

ミッション系特有の清楚で個性的な蝶ネクタイと、パンツ丸出しで半裸の彼女との対比はとてもエロティックに映りました。

「○○くんの…凄い大きくなって…変態なの?」

「そっちから誘っといてよく言うよ…」

私はお仕置きとばかりに彼女の乳首を舐めました。

「ひっ、ひゃんッ‼︎」

彼女が悲鳴のような喘ぎ声をあげました。

ピチャッ、クチャッ

「ひっ、アッ‼︎……んんん…」

乳首を舌の上で転がすと面白いように彼女が反応します。

気をよくした私は乳首を舐めながらパンツの方にも手を伸ばしました。

「いッ、いゃァんッ♡」

パンツの上から力を加えると彼女が一際大きな声で鳴きました。

綿パンツ特有のフワフワとした質感を指に感じながら、アソコと思われる場所を刺激し続けます。

「ん……んん……ああ、ああ、あぁ…♡」

乳首とアソコを刺激されて彼女の顔は見る見る紅潮してきました。

パンツのクロッチ部分が彼女の蜜で少しずつ湿ってくるのが分かります。

憧れのすみれさんが自分の手で感じている…その事実に興奮した私は彼女のパンツの中に手を差し入れたのでした。

クチュッ

「そ、そこは‼︎だ、ダメェ‼︎」

指先にヌメっとした愛液の質感を感じた瞬間、彼女が叫びました。

思わず驚いてパンツから手を抜き去ります。

「えっと…痛かった?」

「……びっくりしただけ……多分気持ちいい……んだと思う…」

彼女は絞り出すような声でそう言いました。

彼女が上半身を起こして私の方を向きました。

そして、首元の蝶ネクタイに手を触れながら私に語りかけたのでした。

「この蝶ネクタイ、学校ではタイって呼んでるんだけど、神様へのメッセージを表してるんだって」

「?…どう言う事?」

「うちの高校ミッション系だから、制服にもメッセージが込められてて、この青いタイは純潔の証なんだって先生が言ってた」

彼女は続けました。

「私、別にキリスト教徒じゃないから、そういうのピンと来ない…純潔は神様じゃ無くて、男の子に捧げたい…」

「すみれちゃん…それって?」

「○○くんさえ、良ければ…脱がせて欲しい。私の…パンツを…」

それが彼女からのセックスの誘いだと言う事はすぐに分かりました。

「……いいよ」

私は彼女の白いパンツに手をかけるとそれをゆっくりと脱がせました。

高校3年の処女と中学3年の童貞。

二人の初体験の時は近づいていました。

長くなりそうなので、一旦ここまでにして、続きは近日中に書きます。

中途半端ですみません。

この話の続き

前回の続きです。中学3年の夏休み。3つ上の近所のお姉さん「すみれ」#ピンクさんと自室で初エッチの時を迎えていました。半裸でベッドに横たわるすみれさん。白い綿のショーツと私の趣味でつけてもらっている高校制服の蝶ネクタイ以外は何も纏っていません。彼女がわずかに腰を浮かせました。パンツ…

-終わり-
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