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処女のお姉さんに童貞を奪われるおはなし

投稿:2024-11-10 21:43:17

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ぱーみ◆FRkniDA
最初の話

子供の時に近所に住んでいたお姉さんのお話です。私の地域では小学校に通う時には地域の子どもが集まって集団で登校しました。私の所属していた登校班はだいたい15人前後で6年生が先頭になって低学年を連れていくルールでした。初めて小学校に通う日。私の手を握って一緒に学校に通ってくれた上級生がい…

前回の話

子供頃に住んでいた近所のお姉さんとのお話。私が中学3年の春頃、近所に住んでいた3つ上の上級生「すみれ」#ピンクさんと久しぶりに会う機会がありました。その日は地元のお祭りがあり、そこで偶然彼女と再会したのでした。「〇〇くん久しぶり」#ピンク「こんちは…」#ブルー私は彼女の顔を直…

前回の続きです。

中学3年の夏休み。

3つ上の近所のお姉さん「すみれ」さんと自室で初エッチの時を迎えていました。

半裸でベッドに横たわるすみれさん。

白い綿のショーツと私の趣味でつけてもらっている高校制服の蝶ネクタイ以外は何も纏っていません。

彼女がわずかに腰を浮かせました。パンツを脱がせて欲しいというサインです。

最後に残ったパンツに手をかけて脱がせます。

剥ぎ取られたインゴムのパンツは愛液でしっとりと濡れており、私の手の中でクシュっと小さく縮んでしまいました。

(すっぽんぽんだ…)

青い首元の蝶ネクタイを残して全裸になったすみれさん。

顔を両手で隠して恥ずかしさに耐えているようです。

「すみれちゃん、脚を開いて…」

私の呼びかけに無言で応じた彼女は脚を開いてくれました。

初めて間近で見た女子のアソコ。

そこは想像の何倍も毛深く、ワレメはほとんど目視出来ませんでした。

(どうしよ…全然分からん…)

女子が感じるポイントなど知る由もない当時の私は、戸惑いました。

とりあえず、ワレメに指を這わせてみます。

「………ん…」

小さく彼女が声を上げました。

彼女の不安な気持ちがその声からも伝わってきました。

「すみれちゃん…初めてだから、分かんない。一番気持いい場所を教えて」

「………ここ…」

彼女がワレメの一部を指差しました。

手の隙間から見える表情には期待と不安の色が現れています。

彼女が指差したその場所は一見何も無い場所に思えました。

ともあれその場所を指で指すって見ます。

「んんッ‼︎」

彼女が小さく呻きました。その声は明らかに感じているようでした。

(やっぱりここが気持ちいいんだ…)

その場所をマッサージをするように指すっていきます。

「あっ……あぁ…ああ、あぁ…♡」

喘ぎ声に艶やかな色気が混じってきました。

次はどうしようか…そう思った時にあるアイデアが浮かんできました。

ペロッ

「ひ、ひゃんッ♡」

私は彼女のアソコを舐めてみる事にしたのです。

クンニというプレイは知りませんでしが、彼女のフェラに答えたいという思いがそうさせたのでした。

「ひッ…ベロの感じッ…き、きもちいぃ…♡」

相変わらず顔を手で隠していたので表情は読み取れませんが、快感を感じているのは明白でした。

舌で舐め続けるうちに、舌先に小さな豆のような質感が伝わってきました。

(もしかして、コレが気持ちいい?)

強めにそこを舐めてみます。

「あっ!そこッ‼︎…」

一際大きな声で喘ぐ彼女。どうやら当たりだったようです。

一番の性感帯、クリトリスを執拗に舐められた事で彼女のワレメからは熱い愛液がどんどん滲み出てきます。

(すご…女子のアソコってこんなに濡れんの?)

最初は内心抵抗のあったクンニも彼女の乱れた姿を見るうちに、気がつけば夢中でアソコを舐めていました。

「あぁ…ダメ…イク……イキそぅ…♡」

うめく様な小さな声で快感を訴える彼女。

苦しさにも似た声に一旦舐めるのをやめます。

「すみれちゃん、大丈夫?痛くない?」

「大丈夫…続けて…同じ場所を指でいじって…」

彼女のリクエストを受けて、小さなマメのあった場所を人差し指で触ってみます。

「ン、んん〜〜♡♡♡」

彼女が一際大きな声で喘ぎました。もはや顔を隠してる余裕は無いのか首を左右に振りながら悶えています。

クチュッ、クリュッ、キュッ

「き、気持ちいぃ……もう……ダメぇっ‼︎」

そう叫んだ直後でした。彼女が身体をくねりながら脚を閉じで逃げてしまいました。

「ハァ、ハァ…」

(痛かったんかな…)

突然のことに戸惑っていると彼女がうっすらと涙を浮かべながらこう言いました。

「軽く…イッちゃった……アソコ舐められるのがこんなに気持ちいいなんて…」

どうやら初めての前戯は上手く行った様でした。

………

ベッドの上に横になりながら無言で過ごす私たち。

彼女は絶頂に達した後は特に何かを話すでもなく横たわっています。

(今日はこれで終わり…?)

不完全燃焼のまま悶々と過ごしていると彼女が口を開きました。

「コンドームはある?」

「えっ?…一応あるけど…」

「そっか…自販機で買ってきたけど無駄だったね」

そう言うと彼女は上半身を起こして、体育座りのようなポーズをとりました。そして、わずかに脚を開いてアソコが見えるポーズを取ったのです。

「私が自分で解すから…コンドームをつけながら見てて…」

そう言うと彼女は…私の目の前でアソコに指を差し入れたのでした。

「あ……ん……はぁ…」

目の前で突如始まったオナニーショーに思わず目を奪われてしまいます。

すみれさんは右手をアソコにあてがいながら左手で乳首を刺激しています。

「あぁ…○○くん……んッ♡」

名前を呼ばれて我に帰った私はベッドの下に隠してあったコンドームを装着しました。

装着に手間取っている間も彼女の喘ぎ声が部屋にこだましており、それが一層私のペニスを固くしました。

「すみれちゃんお待たせ…出来たよ」

ようやくコンドームの装着が終わり彼女のほうを見ました。

「……仰向けになって…私がリードするから」

数分に渡るオナニーで彼女の身体はすっかり出来上がっているようでした。

白い素肌は紅潮しわずかに汗ばんでおり、愛液にまみれた陰毛は窓から差し込む光でキラキラと輝いています。

彼女に言われるまま、ベッドに仰向けになるとすみれさんは私の股間の上に跨りました。そして、両手を私のペニスに添えると角度を調整しています。

「お願いします…」

彼女の言葉に下半身に力を入れたその瞬間でした。

ズボッ‼︎

「んッ!つッ…くぅ……」

彼女の下半身が沈み込み、ペニスが何かの中に入った感覚がありました。

「すみれちゃん…」

初めての女体のナカはとても狭く想像の何倍も熱い場所でした。

「つッ…んん……」

彼女の表情は苦痛に歪んでいました。

処女喪失の痛みは男には想像もつきません。

「すみれちゃん、大丈夫?」

心配になった私は思わず声をかけました。

「だいじょうぶ…ちょっとなら動けそう…」

そう言うと彼女は少しずつ腰を振り始めました。

クチュ、プシュッ

接合部から卑猥な音が漏れてきます。

少しずつ彼女の動きが激しくなるにつれ、私の余裕も無くなってきました。

「ん……くっ…」

狭く熱い処女の膣内に締め付けられた私のペニスはすぐにでも放出してしまいそうでした。

騎乗位の体勢で上に座るすみれさんの表情も徐々に快感の色が見え始めています。

「あんッ♡あっ、少し…気持ちいい…かも…」

腰を振る動きが大きくなるにつれ、おっぱいや首元の蝶ネクタイも激しく揺れ始めました。

すみれさんも興奮している。

この事実が私のペニスを更に硬くしました。

「すみれちゃん…めっちゃエロい…」

「はっ、はっ、フあッ‼︎…」

夢中で腰を振る彼女の責めの前に私のペニスはついに限界を迎えました。

「ああ、ダメだ…もう出すよ…」

「出して‼︎」

ドピュッ、ドピュッドピュッ

痙攣しながら熱い礫を放つペニス…こうして、私の童貞は憧れのお姉さんの手で奪われたのでした。

「ハッ、フッ…」

ナカに射精された経験のないすみれさんは私の射精に気が付かずにしばらく腰を振り続けていましたが、ナカでペニスが萎え始めた事で終わりを悟ったようでした。

「はぁ………気持ちよかった?」

「気持ち良すぎ……すみれちゃんは?」

「めっちゃ痛い。自転車で帰れないかも」

私は少し申し訳ない気持ちになりました。

「でも、気持ちよかったよ。癖になりそう…♡」

そう言って笑う彼女の顔は小学校で初めて会った日と変わらず素敵でした。

……

「その辺に落ちてるブルマ拾ってくれる?」

「いいけど、パンツは?」

「血が出るといかんから。白いパンツに血がついてたら、親にバレるし」

彼女は見せパンで重ねばきしていたブルマを直穿きしながら答えました。

裸リボンにブルマ姿というのも妙な色気を感じてしまいます。

私は彼女が脱いだパンツを拾って近くで見てみる事にしました。

「人のパンツじろじろ見ないでー恥ずかしいじゃん(笑)」

「いや…このパンツエロいなって…」

「こんな小学生みたいなパンツが?やっぱり変態だねー」

取り止めもない事を話しながら戯れていると、彼女がとんでもない事を言い始めました。

「ねぇ、○○くん。もう一回くらい出せる?」

「えっ?出すって言っても…」

「私も手伝うから…ここに出して欲しいんだよね」

そう言うと彼女は首の蝶ネクタイを外して私の前に差し出しました。

「これ、制服でしょ?なんでよ?」

「さっきも言ったけどこのタイは純潔の証って事らしいから○○くんので汚して欲しい」

「俺は良いけど…まだ使うんしでしょ?」

「今日で学校終わりだからクリーニングだすか、最悪2学期から新しいの買うから…お願い!」

そう言って彼女は私のペニスに触れてきました。

「このパンツもやっぱりあげるよ…好きに使ってくれて良いからね♪」

自分のパンツを私のペニスに擦り付けながら笑う彼女…こうして私は彼女の手を借りてその日、二度目の射精に至ったのでした。

神様に純潔を誓ったという、ミッション系高校の青い蝶ネクタイの制服は、私の精液でべっとりと汚れてしまいました。

その行為に何とも言えない背徳感を抱いた事をよく覚えています。

高校を卒業した彼女は地元を離れて、地方都市の大学に進学しました。

それ以降は数える程しかあっていません。

今は私も別の人と結婚していますが、実家に帰りベッドを見るたびに、憧れのお姉さんの白いパンツを脱がせた日を思い出してオナニーにふけってしまうのでした。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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