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体験談(約 7 分で読了)

小学生の頃好きだった女性教諭を対面座位で突き上げながら

投稿:2024-11-08 21:07:30

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シゲキ◆FTBwSSg(東京都/20代)

僕は大学の近くのスタンディンバーで夜はアルバイトしてます。

そこは、全国の日本酒の有名銘柄を集め、且つ最近はクラフトビールも

店内醸造する、結構な人気店です。立ち飲みなので、泥酔するまで飲む方も

少ないと思います。

そこに常連の英会話学校の外国人の先生方に混じって、日本人女性スタッフの

方も数名よく飲みに来られるのですが、そこに僕の小学校時代の先生が

いたんです。最近、新たに加わって他の女性スタッフと来店するように

なりました。名前は「佐々木亜紀」先生。僕が6年生の頃、1年生のクラス

の担任と家庭科を受け持っていました。

10年も前なので、僕も顔つきも変わったし、先生は全然気づいて

くれませんでした。

当時、先生は大学を出て講師として僕の学校に赴任してきて22,3歳。

僕は12歳。今は僕は22歳、先生は33歳かな。

若くて、スラッとしてお尻がでっちり。僕たち男子は

「佐々木先生が一年の子を怒ってるときよぉ、しゃがんで喋ってるとき、パンツ見えた!」

「白の透けてる模様ついてて毛が透けて見えた。」

「佐々木先生ってよくしゃがんで一年としゃっべてるよな。わざと見せてんじゃねぇか。」

などなど。運動会ではジャージにパンティラインが浮き出てたり、腕を上げた時に、Tシャツの袖の隙間からブラが見えたり、思春期の僕らは先生の動きに

いつも注目でした。

いつも連れだってくる女性スタッフの中には、僕もバイト終わりに方向が一緒ということで、

タクシーに同乗させてもらうなど、お世話になってる玲子さんという方もいます。

その方が、こっそり教えてくれたのですが、佐々木先生は、数年前に教職を離れ、単身イギリスに留学してたんですが、留学期間に旦那さんが不倫に走り、相手に子供できてしまい、離婚。それで上京して、今の英会話学校に入ってきたそうです。

「ちょっと酒乱の気があるけど、悪い人じゃないから、みんなハイハイって慰めてる。」

先生はお酒のオーダーしに来るときも、僕の顔見ても何も思い出さないようで、

「シゲキ君かぁ、いいね、若くて・・・。今のうち、いっぱい遊んでおきなよ。」

と座った眼でニコニコしながら渡したビールに口付けながらテーブルに戻っていきます。

ある土曜日。周辺の会社も休みで、雨も強いためか客も少なく、そろそろラストオーダーと

いう時、珍しく玲子さんと佐々木先生が二人だけで、入ってきました。玲子さんはシャキッと

してるんですが、佐々木先生は相変わらずとろーんとした目で、へらへら「こんばんはぁ~♪」と手を振りながら、ご機嫌な様子。

僕はラストオーダーですと伝え、「結構飲んだんですか?」と問うと、

「うん、寿退社する子の送別会ね。その子、亜紀さんに気使ってさ、それが彼女、いまいち

面白くなかったみたいで。」

べろんべろんなのに地元の酒だ、と宮城の日本酒を注文。それも2つ。

大丈夫かなと思いつつ、片付けも始まり、残ってるお客さんを送り出しつつ、玲子さんが

「シゲちゃん、タクシーで一緒に帰る?亜紀さんも西荻だから三人乗れるよ。待っててあげよっか。」と。

玲子さんはいつも落ち着いていて、僕の就職についても、心配してくれる粋な下町の姉さん

な感じ。玲子さんにも佐々木先生のことは言ってませんでした。

着替え終わって「お待たせしました。」と玲子さんの席に行くと、佐々木先生は意識は

あるものの酩酊状態。

「亜紀さん、西荻だから、シゲちゃん、途中まで見てあげて。」

玲子さんは高円寺で降り、僕は南阿佐ヶ谷で降りるつもりなのですが、佐々木先生は少し

おねむ状態。

「これは大丈夫かな・・・」

あまり酔っ払いの介抱は好きではないので、

「亜紀さん、自分の家の住所言えますか?」と声かけるも、

「ん?」と起きた方と思えば、

「吐きそう・・・すいません、止めてください。」

いきなり、タクシーを止めて、

うずくまるんですが・・・・吐かない・・・

もう、南阿佐ヶ谷の近くだったので、僕はここで降りてもいいんですが、玲子さんから

預かったお金もあるし、このまま先生の家まで送ろうと思い、

先生に「大丈夫ですか?家まで持ちそうですか?」と肩を抱いて声かけました。

「すいません、お客さん、車内で戻されると困るんで、一緒に連れておりてもらえませんか。お願いします。」

タクシーの運転手さんもウンザリという感じ・・・

「わかりました。じゃぁ、これで。」

と僕は料金を払い、

「佐々木さん、歩けますか?。」

「んー、んーー・・・着いたの?」

先生がいつ戻すかわからなくて、ゆっくり肩を抱えて、顔は外側に向けてマンションまで

500m、ときには休み、さりげなく先生のおっぱいに触れたり、足元から崩れそうになるの

を、お尻をグイッと持ち上げたり、小学校の頃のドキドキがよみがえってきます。

「亜紀さん、おんぶしましょうか。」

もう歩くのが遅くてらちが明かないので、そう言ってみると、

「お、いいの?よろしくぅ。」と背中でなく正面に抱き着いてきました。

その勢いが強くて、先生の顔が目の前に。

ふにゃふにゃして、半笑いの先生が、すごくかわいく見えて、キスしてしまいました。

「あー、こらぁ、どさくさに紛れて・・・早くおんぶしてぇ。」

僕は腰を下ろし、先生はよっこいしょと僕の背中に覆いかぶさりました。

意外に軽いなと思いましたが、もう小学生ではないのですから、大人の女性の胸の柔らかさを

背中に感じつつ、マンションまで先生を連れて帰りました。

「先生、着きましたよ。」とパンプスを脱がせ、リビングのソファに軽く横にさせました。

僕は水ではなく、40%のジンにミントジュレップ、はちみつなどを入れ、

「先生、酔い覚ましのドリンク飲んでください。」

と、先生の口に流し込みました。

「ん?先生?。私はシゲちゃんの先生じゃないよ。」

とろんとした目で、寝言のように呟きます。

「俺、先生のパンツも見たことあるよ。レースの透け透けであそこの毛まで見えたんだよ。」

「んー?誰だぁ?君はぁ!」

と、起きようとする先生の肩を抱いて、僕はおもむろに先生の口をこじ開け、舌をねじ込みま

した。

「んーーーっふ、ふぁ、あ、あ、ぐぅ、んーー!」

酒で朦朧としてるものの、先生の舌は絡め取ろうと口の中をまさぐる僕の舌を最初は

避けていましたが、途中で呼吸が苦しくなったのか、さっき飲ませた酒がまわったのか

ねっとりとした先生の舌を僕は欲望のままに舐めまわしました。

気絶したかのように、力が抜けた先生のスカートはだらしなく開き、つい僕は

汗ばんだニオイがする中に顔を突っ込みます。ストッキング越しにクンクンとクリの辺りを

嗅ぐと、おしっこ臭さといやらしい酸っぱいニオイ。たまらずストッキングとピンクのショーツに手をかけ膝まで脱がすと、先生が目を開け、

「ちょっと、何してんのおぉ?」

「え、亜紀さんがキスし終わったら脱ぐって言いだしたから・・・・」

と言いながら、僕はそのままショーツとストッキングを剥ぎ取り、向こうに放り投げました。

「え、ちょっとぉ、シゲちゃん!私おばさんだよ、だめだよぉ・・・」

「33歳はおばさんじゃないです。その証拠に先生、濡れてるじゃないですか・・」

と僕は濡れた割れ目を、指でスッーと触れるくらいでなぞりました。

「あーっ、あ、あん!」

聞いたことないような、それでいていやらしい叫び声は僕の記憶を呼び起こします。

家庭科の時間、机4つを向かい合わせにくっつけて、4人が一組で裁縫の授業。

僕はたまたま、先生の向かいに座り、慣れない針仕事をしていました。

縫い針を裁縫箱から取り出す際に、あやまって下に落としてしましました。

「あ、落とした!」

僕は落ちた細い針を床に這いつくばるように探し、やっとみつけ、顔を上げると

タイトスカートを履いた佐々木先生の脚が半開き・・・・

薄暗い太腿の向こうに、水色で刺繡模様がついた下着が目の前にありました。

「見つけた?」

と先生の声に、すぐ「はい、ありました。」とすぐ席に座り直しましたが、先ほどの光景が

頭を離れませんでした。その後、先生が周りの席の子に指導しながらよそを向いたときに

わざと針を落とし、スカートの中をさりげなく除く、2回くらいしたかな。

今、そんな佐々木先生は僕の前でマンコを晒し、僕の指の動きに身体をくねらせ、のけぞり、

卑猥な声をあげている。

就職のことも玲子さんとの付き合いも頭をよぎりましたが、

(もう、どうなってもいいや。なったらなったで謝ろう!)

あんなヤケな気持ちになったことはありません。

二本の指で先生の膣の中をぐねぐねとかき回し、膣奥に何か突起のようなものにあたり、

それをつっつくように刺激すると、

「あ“――、いっく、いっくぅーーー!」

「え、もう?」

こんな早く先生が果てるとは・・・驚きつつ、ぐったりした先生の身体に、覆いかぶさり

首元にキスしながら上着を外し、ブラも背中に腕を回し、外しました。

すっぱだかにした先生を抱き上げ、ベッドまで運び、小学生の頃のいたずら心が強く燃え上

がるのを抑えきれず、先生を攻めました。

両足を僕の肩にのせ、白くてやわらかい太腿を抱えながら顔中マン汁だらけになりながら、

クンニをし続けました。先生は、

「う、う、んーーー!、あーっ、あーっ、あーーーー!」

と何回叫んで果てたか覚えてません。時には潮を吹いたり、ベッドのシーツはびしょびしょ。昔より少しふくよかになったお尻も見てみたくて、お尻と肩に手をかけ、ちょっと力を入れる

と簡単にうつぶせになりました。下腹部に両手を回し、今度は尻の穴に舌を這わせ、舌先を尖らせて穴の中にねじり込む。マン汁と混じったような淫靡なニオイが口の周りや鼻に中まで入ってくる。

「あ、お“っ!お”―――!、おぉ“――!」

先生はライオンの遠吠えのように上体を反り上げ、唸り声とも悲鳴とも言い難い声を出し、

僕はそれを逃がさないかのように、尻の割れ目に顔をねじ込み、上から力でねじ伏せました。

「あ、あ、もう・・・もう・・・だめ、やめて・・死んじゃう・・・おかしく・・・」

と、言いながらあきらめたようにへたり込む。

「先生、まだだめです。」

「私、あなたの先生じゃないよ!・・・何言ってるの・・・・・」

僕は脚を先生の上体の方に滑りこませ、先生のお尻の下に潜り込みました。

ぬめぬめとしたビラビラをまとうマンコが不気味な粘着感をまとって、クリの先端が飛び出た状態で僕の顔の上にありました。シックスナインは絶対したかった。先生をひれ伏させるんだという気持ちが強かったから。

「先生、俺の舐めてよ。」

「えー、なんで、やだぁ・・・・」

少し、半笑い・・・

「だめだよ、佐々木先生。○○小学校の佐々木先生!」

そのとき、「えっ」という感じで僕を振り返りました。

おかまいなしに、僕は先生のクリトリスを甘噛みしつつ、アナルに子指を差し込みます。

「う“っ!・・・なんで・・・私酔っぱらって、そんなこと言ったの・・・?」

「舐めてくれないと、玲子さんにバラすよ。佐々木先生は酒乱じゃなくて、乱交したがって

淫乱でしたって・・・。もしかしてもう職場じゃ、サセコ(笑)?・・ほら、早く!」

佐々木亜紀先生は力なく僕の陰茎を握り、やっと口に含んでくれました。

弱弱しく上下に顔を動かし、形だけのフェラ・・・全然起たなかった。

「先生!」

僕は起き上がり、先生の頬を両手で挟み、軽く叩きました。

酒が効いたのか焦点があわない目の動きをして、僕をなんとか見つめています。

先生の鼻をつまむと

「ん、う・・、はぁっ!!」と苦しそうに口を開けました。

僕はすかさず陰茎を突っ込む。

「う“っう”ぇーぐっっふ」

固くなった陰茎で先生の口の中をかき回し、

「○○小学校の一年〇組担任の佐々木先生、舌をチンポにくっつけて、チンポの周りを

まわすように舐めてみて、ほら!。」

とまた、軽く頬を叩くと、今度は力なくも、言われた通りに舌を陰茎の周りを這わすように

ローリングさせてきました。

「そう、そのまま・・・」

と僕は、今度は先生の頭を掴んで陰茎を奥に差し込む。

「んぐっ、ぐっふ、んんぐっ!」

「だめです。抜くな。舌が休んでます。」

先生は涙目で(なんでこんなことしてるの?)と状況がよくわかってないかの表情で

ただ、ただ、僕の陰茎に舌を這わせ、後々、無理やり串刺しにされるとも知らず、

いやらしく頭を押さえられ、喉奥まで固くいきり起ったものを入れられていました。

僕の頭の中は、対面座位で僕に抱き着き、下から激しく突き上げられて、泣き叫ぶ

佐々木先生と小学生の頃、先生のパンツ見たでしょっと笑みを含みながら睨む佐々木亜紀先生の顔が交錯していました。

-終わり-
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  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
     話が途中になっていると思います。続きを読みたいです。

    0

    2024-11-11 23:53:41

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