体験談(約 8 分で読了)
スレンダー巨乳中国人女性とセックスした思い出
投稿:2024-10-16 14:47:55
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5年程前に住んでいたボロアパートでの出来事です。
1年後に取り壊しが決まっているような古いアパートだった。
1年で契約が終了する代わりに家賃が格安で便の良い立地だったの迷わず契約していたのです。
そんな条件の建物だったので空き部屋も多いらしく、年配の人と外国人が数名入居しているだけのようだった。
そんなアパートの一階、1番手前の角部屋が僕の部屋でした。
隣の部屋は空き部屋で最奥の部屋に、リンユーさんと言う中国籍の30代前半の女性が住んでいました。
その部屋に僕が引っ越したのは梅雨の頃で、リンユーさんの部屋は、明るい時間帯はいつもドアが開けっ放しになっていて、通路に物やゴミ?が沢山置いてありました。
「なんだかダラシ無い人が住んでいるなぁー。」
と思ったのですが、格安の家賃だったので納得もしていました。
引っ越して数日後、
挨拶の為にリンユーさんの部屋に行く事に。
奥に向かう通路は、やはり荷物やゴミ袋が並べてあり、洗濯機の周りは洗濯物の入ったカゴなんかでごった返していました。
ヤバい感じの人が住んでいたら面倒だな?と思いながら、開き放しになっているドアから声を掛けてみると、部屋の中から、
「ハーイ、チョット、マテテクダサイヨー」
と少しイントネーションがおかしな返事があった。
若い女性の声だったので少し安心したのですが、確実に外国人だなと違う意味で不安になったのですが、
しばらく待っていると、手入れの悪い茶髪のショートボブをヘアピンで留めた、吊り目でキツそうな顔の女性が出てきたのです。
ほとんどスッピンで、眉毛とかも薄かったのだけど、結構な美人!
背も高いようで、スラッとした細身の体型でかなり短いショートパンツに薄いピンクのタンクトップと言う際どい服装だったので、僕は一気に緊張してしまいました。
お昼過ぎの時間帯にもかかわらず、寝起きのような雰囲気でした。
不機嫌そうに、「ハイハイ、何カヨウ?アナタ誰?」と部屋の外まで出てきて捲くし立てるような感じでした。
僕は、正直かなり怯んでしまったのですが、なんとか気をとり直して、引っ越しの挨拶である事を伝えました。
「あっ、あのー、今日から隣の隣の、、、201号室に引っ越して来た者ですぅー」
「これ、ご挨拶の品です、どっ、どうぞ!」
裏返った声でなんとか言って、持参してきたビール券を差し出したのです。
すると、少し怪訝そうな表情をして、「アナタ、アソコに住ム人?アタラシイ人?」
「コレ何?ワタシにクレルノ?」
と早口で聞いてきた。
僕はすぐ目の前の身体にフィットしたタンクトップの胸元やショートパンツから伸びた太腿が気になって仕方なかったのですが、平静を装いながら、「あっ、エー、そうです201号室に引っ越してきました。これは少ないですけど、ビっ、ビール券です。」
それを聞いた女性は、満面の笑顔になり、
「オニイサン!イイ人ネ、私、ビール超ダイスキヨ。」
と言いながら僕に身体を寄せてきました。
思った通り、女性は高身長で172センチの僕と同じくらいで、かなりスリムな体型をしているのが判りました。
何より目に付いたのは薄いピンクのタンクトップに包まれた丸く張った胸で、ノーブラらしく乳首がクッキリ浮かび上がっていたのです!
顔はノーメイクで眉毛も薄くて、肌は少し荒れ気味、汗ばんでテカっているし、ニキビ?吹出物?もチラホラあった。
性格のキツそうな細い吊り目、それなのに全体的には鼻筋の通ったエロい顔の美人だった。女優の吉田洋さんに雰囲気が似ていました。
スレンダーな身体にソフトボール大のオッパイ、透けた乳首、手入れは悪いが吉田洋さん似のエロい顔。
「オニイサン、私、リンユーとイイマス、オニイサン、イイ人ダカラウレシイヨ!」
リンユーさんは更に顔を近づけて来ました。
その時、リンユーさんの身体からムワッとした体臭が!
その臭いは、梅雨の時期もあって生乾きの衣服の臭いと汗の酸っぱい匂いが強烈でした。
正直、同じアジア人でも日本の女性とは体臭の質や強さが違う。
はっきり言って臭いのだけど、僕は何故か興奮して勃起してしまいました。
挨拶を終えて自分の部屋に戻ってからも、僕は勃起したままで、ムラムラが治まる事は無く、リンユーさんをオカズにオナニーしようと考えていました。
勃起したペニスを摩り始めた直後に、僕の頭にある思い付きが。
ビールが大好きだと言ったリンユーさん。
たしか冷蔵庫に友人から貰った缶ビールが何本かあったはず、それをリンユーさんに持っていったら、またあのエロボディと匂いを楽しめて、オナニーのネタを増やせるかもと!
直ぐにリンユーさんの部屋に行くのもアレかと考え、夕方になるまで悶々としながら待ち、リンユーさんの部屋へ再び向かいました。
昼間と同じくドアは開いたままで、
中からは明かりが漏れていた。
そっと覗くとリンユーさんの部屋の中が見えました。
扇風機が回っていて、テレビの音も聞こえる。
ドキドキしながら、また「すみません〜。」と声を掛けました。
すると直ぐにリンユーさんが、昼間と同じ格好でドアの前に。
「アレ?お兄サン、ドウシタ?」
「あっ、あのー、これ、ビールのお裾分けを持ってきたのですけど。」
持ってきたビールを差し出した。
リンユーさんは満面の笑みを浮かべて、ドアの外に出てきて、
「お兄サン、ホントにイイヒトねー。アリガトね。ウレシイヨー。」
と言いながら僕に抱きついてきたのです!
ビールを差し出した僕の腕にリンユーさんのオッパイの感触や汗で湿った身体、そして酸っぱい感じの体臭が半端無かったです。
でも、それは癖になりそうな匂でした。
リンユーさんはそのまま僕の手を取って、「お兄サン、イッショに呑もうヨ!」と言って僕を部屋の中に引っ張り入れた。
リンユーさんの部屋は、かなり散らかっている感じだった。
汚い部屋と言うより、物が多い。
洋服やタオルなどの洗濯物が所狭しと吊るしてあった。
しかも、部屋全体がかなり臭い。
生乾きの衣類と、饐えた酸っぱい感じの臭い立ち込めている。
ハッキリ言って臭くて不快なんだけど、
同時に股間を激しく刺激する臭いでした。
リンユーさんは僕を居間のテーブルの前に座らせ、ビールやツマミの準備をしているようだった。
独特の臭いが立ち込めるリンユーさん部屋。
やはり散らかったキッチンでビールとツマミの用意をしているリンユーさん。
やはり、スタイルは抜群でした。
ショートパンツに包まれたお尻は丸くてボリュームがあって最高にエロい。
しばらくするとリンユーさんが、居間の安っぽい折り畳みテーブルにビールと柿ピー、それに謎の蒸し鶏を並べてから、僕の前に座って上機嫌に言いました。
「ハイ、オマタセ、お兄さん、カンパイしよっ!」
「ワタシはお酒が大好きナノヨ、朝から朝まで飲めるヨー!」
リンユーさんはもう既に少し酔っているかもしれない。
僕も勧められるままに、缶ビールを開けて少しだけ口を付けた。
リンユーさんのペースはかなり早く、既に2本目を飲み干している。
簡単な自己紹介と身の上話し的な会話をしながらも、僕はリンユーさんのタンクトップの胸の膨らみや、丈の短いショートパンツの隙間が気になって仕方がなかったんです。
しばらくして上機嫌にビールを呑んでいたリンユーさんが急に真顔になり、僕の顔をジッと見つめて、声色も先程までとは違う抑えた低い声で言った。
「…お兄サン、ワタシ、実は少し困ってルヨ、ワタシ、今、新しい仕事決まったバカリ。」
「お給料、まだ貰えナイ、だから今月ヤバいネ、ホントに困ってマス。」
突然、話題が変わった事に困惑して僕が黙っていると、「お兄サン、サッキからワタシのオッパイとココばかり見てたでショ?」
リンユーさんは自分のショートパンツの裾を指で摘んで少し捲った。
グレーのショートパンツの隙間から、黒いパンティが見えた!
僕はかなり焦ってたが、黙っていると、
「お兄サン…、3万円クレたら、ワタシとエッチできるヨ。」
それを聞いて僕の理性は半分以上持っていかれました。
「エッ!?サッ、3万?」
僕はそれだけ言って、混乱して黙ってしまった。
「ソウヨ、お兄サン、3万、ダメ?」
更に僕が黙っていると、リンユーさんは少し焦ったように、「お兄サンッ!お願いヨ!
3万ダケでイイヨ!ワタシとエッチしたいダロ?」
「一回ダケじゃないヨ!ワタシとイッパイエッチできるヨ、お兄サン!お願いヨ!」
僕は混乱していた頭が次第にハッキリしてきた。
そして、答えは決まっていた。
その後、僕は急いで自分の部屋に戻り、財布から3万円を抜き取り、リンユーさんの部屋に戻った。
リンユーさんは既にテーブルを片付け、そこに使い込まれた小汚いマットレスを敷いている最中だった。
リンユーさんに3万円を渡してから、マットレスにリンユーさんを押し倒して、夕方6時頃、日が陰り始めたリンユーさんの部屋。
散らかった居間に敷いたマットレスの上で、
僕はリンユーさんとセックスしたんです。
扇風機の生温い風を浴びながら、僕もリンユーさんも汗ダクになりながらのセックス。
リンユーさんの汗臭い身体の臭いを嗅ぎ舐め回し、アルコールの臭いがする酸っぱい口臭のするリンユーとベロチューする。
お互い全裸、リンユーさんには黒いソックスだけ履いて貰いました。
僕はリンユーさんの上に覆い被さって、オッパイを激しく揉みながら、リンユーさんのオマンコにペニスを挿入して腰を振る!
「アアン……イイヨッ!お兄サンのチンチン、気持ちイイッ!」
リンユーさんは僕の動きに合わせて自分で腰を振り出した。
「アッ!アッ、アッ!スゴくイイヨ!もっと突いテェ!」と叫ぶように喘ぎ出す。
「お兄さんっ、コレいいネ!凄いイイヨッ!」
「オッパイも揉んでっ、チンチンは中で暴れてル!」
僕は夢中で腰を振りながら、リンユーさんのタンクトップを捲り上げて乳首を舐め回し、首筋や耳に舌を這わせた。
激しく身体を揺すり始めた僕とリンユーさん。
肌と肌がぶつかる音、リンユーさんがマットレスに爪を立てる音。
汗で滑る身体と体液が混ざり合う音が部屋中に響き渡り
「アアン!ワタシ、もうイッちゃう!」
「お兄さんっ!一緒にイこうッ!」
リンユーさんが先に絶頂に達したようで、僕の身体にしがみ付きながら激しく身体を震わせる。そして、僕も限界に達してリンユーさんの中に射精しました。
「お兄さん、スゴーく良かったヨ!」
「ワタシも気持ち良かっタ!またしよーネ!」
リンユーさんはそう言うと僕のペニスにしゃぶり付き、お掃除フェラをしてくれた。
その後、僕とリンユーさんの関係は続きました。
月に2〜3回はセックスしてましたが、リンユーさんはいつもお金に困っていた。
「お兄サン、ワタシ、今月もピンチだヨ!お願いだから3万円クレ!」
「お兄さんっ、今日もエッチしようネ!」と、事あるごとにせがんでくる。
僕もリンユーさんとのセックスが気持ち良すぎて、断る事は出来ませんでした。
そんな関係が半年程続いたある日の事です。
いつものようにリンユーさんの部屋に向かったのですが、僕がドアの前に立つと部屋の中から男の声が聞こえてきました。しかもリンユーさんの激しい喘ぎ声も、
「アッ!アアン……イイヨッ!もっと突いテェ!」
「お兄さんっ、コレいいネ!凄いイイヨッ!」
僕はドアの前で固まってしまった。
そして、少しドアを開けて中を見るとリンユーさんは、裸でバックの体勢になって男のペニスを受け入れていたのです。しかも相手は外国人?かなり太った男でした。
リンユーさんより更に一回り大きな身体つきに、胸毛と腹毛も凄くて、まるでゴリラのような男
「アッ!アンッ!イイヨッ!もっと突いて!」
僕は慌ててドアを閉めて自分の部屋に戻りました。
そして、暫くしてまたリンユーさんの部屋に様子を見に行くと、まだ2人はセックスの最中でした。
「アアン……スゴいヨッ!ワタシ、イッチャウ!」とリンユーさんが叫ぶように喘いでいて、
「リンちゃん!中に出すよ!」と男は言った後、激しく腰を動かしながら呻き声を上げている。
そして、男がペニスを抜くと、リンユーさんはそのまま床に崩れ落ちた。
僕は急いで部屋に戻りました。
頭の中が真っ白になったままです。
その後、リンユーさんの部屋の前での2人のセックスを盗み聞きしながらオナニーしたんです!
「アアン……イイヨッ!もっと突いて!」
「お兄さんっ、コレいいネ!凄いイイヨッ!」
「アッ!アンッ、イクッ、イッチャウゥ!!」
「リンちゃん!出すよっ!」
「アアァァァー!!!」とリンユーさんが叫びながら潮を吹いたのがわかりました。
そして、暫くして男はそのまま部屋を出たようでした。
僕はと言うと、男が立ち去った後もずっと勃起したままでオナニーを続けていました。
2人のセックスを見て興奮してしまったんです。
3万円を払ってでも関係を持ち続ければ良かったのですが……。
それから暫くして、リンユーさんは引っ越して行きました。
そして、僕もそのアパートを出ました。
それからは一度も会っていないし連絡すら取っていません。
ただ、あのセックスが今でも脳裏に焼き付いています。
「お兄サンっ!ワタシのオマンコ見てヨ!」
と叫びながら激しく腰を振るリンユーさんの姿が忘れられません。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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