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【評価が高め】とんでもなく可愛い子の家庭教師をすることになった話。4

投稿:2025-09-05 09:26:33

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さかえ◆IDcAUAc(埼玉県/20代)
最初の話

東京の一流大学に合格したものの、祖母と二人暮らしでしたが、祖母が亡くなり、相続した全財産を処分して東京に出てきました。住まいは事件物件が安く借りられたので、住まいは何とかなったが、アルバイトか見つからず、引っ越しした住まいの近くの中華屋で夕方から夜11時ぐらいで1万円と好条件で働けること…

前回の話

ついに由美が名門中学の学期末試験で1番になった。母親は大喜びで、ボーナス30万円も貰った。こんな大金持ったことがないので手が震えた。1番を連続で続けた生徒は3年間はいない。それだけレベルの高い私立中学なのです。由美のすごいのはエッチしてもエッチに夢中になることはなく切り替えて勉強に集中す…

かえでが次の中間テストでも、1番になりましたが、それでもまだやっかみがあ

りました。

そんなときかえでの家庭訪問の名目で、かえでの副担任が私の自宅に家庭教師

として勉強してるところを、見学に来ることになりました。

明らかに見学の名目で視察です。

視察に来たのはまだ大学卒業したての23歳で、まるで女子アナのような風貌

の女性でした。

その日は変に勘繰られないように、基本勉強を中心に指導しました。

「特別な勉強してるのかと思ったけど基本勉強なんですね。」

「基本が身についてれば応用も聞きますからね。」

そんなわざとらしい会話に終始しました。

副担任がかえると、かえでが「可愛い人でしょう、やりたくなっちゃったでしょう。」という

「同じ年頃の男の子、それもお宅っぽい男に好かれるタイプだな。」

「なんとなくわかる気がする。洋服の好みも男好きのする服を着てるのよね。」

「このところ金持ちのお嬢さんの家庭教師で忙しかったの?。」

「ごめんな、でもお金入ったからお寿司食べに行こうか。」

「いいね、帰りにお母さんに折詰のおみあげいいかな。」

「そうだな、かえでは気が利くな。」

家に帰るとかえでが「英語の和訳でわからないことがあるという。」

「この子はどんどん成長するな。」と考えてると、いきなり服を脱ぎだした。

思わず見ほれていると、ポーズをとって服を脱いでいく.「たまらん。」

自分も服を脱ぎ、ハグをする。体中をまさぐりお尻をもみほぐす。」

やっぱりこの子にかなう娘はいないな、とつくづく感じる。

そしてマンコを舐めるとあったかい愛液があふれてくる、ミルクのような甘い

かおりは絶品だ。

我慢できずゴムをつけて一物をかえでのマンコに押し込むと全身に電気が走っ

たような感覚で、たまらん。

ゴムの中に大量の精子を流し込むと、紳士の時間になり仰向けになり手をつなぐ。

「今日、先生何しに来たのかな。」

「うるさ型の親からいわれてかえでの勉強探りに来たんだろうな。」

「フーンいい先生だと思うけどな。」

翌日は大学の講義に熱中して今日は午前の授業で終わりなので、参考書を探し

に歩いていると、かえでの副担任の先生がミニスカートで歩いていた。

今どきの先生は違うな。と思っていると先生の後をつけている奴がいるそれも

剣呑な雰囲気のやつだ。

ズボンに刃渡り20cmのナイフが透けて見える。これは本当にヤバイ。

ただ早とちりもできない。

しかし、ちょっと遅れた。ナイフをとり先生に切りつけていた。

格闘技の経験のない私の唯一の技がショルダーアタックだ、ダッシュして犯人

に体当たりした。犯人はころげていったがまだ油断できる状態ではなかった

が、周りにいた群衆が、犯人を蹴ったりまたガムテープで縛るものがいたり、

警察に通報するものがいたり。救急車の手配をする者がいたりした。

「けが人の知り合い一緒に乗ってください。」と言われ唯一の知り合いの私が

同乗することになった。

「佐川君有難う。学校に連絡してください。」

「わかりました、あと必要なもの用意します。」

「心細いから、一緒にいてくださいね。お願いします。」

病院の売店で下着、タオル、石鹸、歯ブラシ等買いそろえ病室で待ってると

処置室から帰ってきた、「とりあえず必要なもの用意してあります、使ってください。」

「遠慮なく使わせてもらいます、ブラシでを髪の毛をブラッシング

を始めました。

医師が来て検査結果を報告に来ました。「脳の異常はありませんでしたが、

「足のすねの骨折がありましたので、これから手術します。1時間程度かかります。」

「頑張って、病室で待ってます。」

「ショックだけどしょうがない、待っててね必ずだからね。」

「園部さんのご家族の方。」と呼ばれました。

あ、俺か。と思って合わってて返事をした。

「患者さんが呼んでます、手術室まで来てください。」

「かえでに、私の部屋に行ってパジャマと化粧水とリップクリーム持ってくるように伝えて。少し休んでて。」

病室に戻ると、学校の関係者とかえでがいた。

「なんで先生がいるの。わからないよ。」

「偶然、現場に居合わせたんだよ。それで警察が話聞きたいからいてくれって言われてるんだ。」

かえでが見舞いの花を手際よく飾っていたが、自分から「先生のうちに行って

必要なもの持ってくるね。」

「あ、そうそうカギはカバンに入ってるからパジャマと化粧水とリップクリーム持ってきてほしいって言ってた。」

警察が来て事情聴取が始まった、「被害者との関係は」「知人です。」

そのほか年齢・職業等聞かれ。一番の質問はなぜ犯人と分かったか?

「それはナイフもって彼女に向ってたら止めようと思うでしょ。」

「そんな危険なこと普通はやらないよ。」

警察とは話が合わないのでその辺にしました。

手術室から園部さんが帰ってきて、ベッドに移された。

見舞いに来た教頭先生は、「大変でした、しっかり治してください。」

かえでは「先生、言われたもの持ってきたよ、やることあったら言ってくださいね。」

「ありがとうございます。ご迷惑おかけします。」

「それじゃ、先生帰ります。ゆっくり休んでくださいね。」

「あ、佐川君は残ってて、打ち合わせしたいから。」

「え。」かえでは驚いたがそのまま帰った。

「佐川さん、シャワー浴びられなくて気持ち悪いから、体拭くの手伝って。」

給湯所でバケツに熱いお湯を組んできて入り口には着替え中の札を下げて、体

を拭き始めた。

「あー気持ちいい、生き返った。前も拭いて遠慮しないでね。」

オッパイは小ぶりだがプリントして可愛い、拭くと若い子よりも柔らかい

躊躇してると、まんこもお尻の穴も拭いて、事件の時おしっこ漏らしちゃったのよ。

タオルを熱いお湯でゆすいで絞り、まんこもきれいに拭く。

「食事来るから、一休みね。」

食事は病気じゃないので普通食なんでおいしそうだ。半分残して「残り食べて。」

と言われ、奇麗に平らげる。

「食器返してきて、明日土曜日で休みでしょ、看護婦さんに簡易ベッド頼んで。」

「え、俺泊まるんですか?」

「お願いよ、こんな体になってどうするの。」

「簡易ベッド借りてきました。」

「まんこ舐めてよ。」

「え。」

「え、じゃなくて時間ないんだから早く舐めてよ。」

「あー気持ちいい、最高。」

「ゴムつけて入れて、急いでね。」

「気持ちいいよ、声出ちゃうからキスして。」

気持ちよくてすぐにゴムに出して、ゴムを縛って新聞紙にくるめて外のごみ箱に捨てに行った。

戻るともういびきをかいて寝ていた、簡易ベッドに横になり、今日はなんだったろう。と考えているうち熟睡していた。

朝5時には起きて簡易ベッドをかたずけて、自宅に戻りシャワーを浴びて着替えて病院に戻った。

「どこ行ってたんだよ、心配するだろ。」

「家かえってシャワー浴びて着替えてきた。」

「歯磨いて顔洗ってよ。熱いお湯持ってきてよ。」

「電気歯ブラシで歯を磨いて、あついタオルで顔を拭いた。」

「熱いタオルでマンコ拭いてよ、ちょっと気持ち悪い。」

マンコ拭いてるとき、視線を感じ大急ぎでパジャマのズボンを挙げて椅子に座る。

「かえでちゃん来てくれたの、ありがとね。」

「あの先生佐川さんと知り合いだったんですか。」

「こないだ家庭訪問した時、かえでちゃんがうらやましかったの。普通の男の人佐川さんと知り合いで、それでおととい事件の後佐川さんに助けてもらった時、自分の心の中で佐川さんと恋人の幻想して心が壊れなかったの。本当にごめんね。」

「そうだったんだ、でもびっくりしたよ。」

「我がままついでにあと2日だけ佐川さん借りていいかしら。」

「私が言うことじゃないけどあと2日だけですよ。」

平凡な私が美少女と、女子アナ風な先生と取り合いになるなんて信じられん。

続きはまた

この話の続き

園部彩先生の付き添いをはじめてて3日が過ぎた、約束の3日が過ぎたので先生にあいさつをして自宅に戻った。その日はシャワーを浴び大学の論文を仕上げて、一休みしてかえでの家庭教師の時間だ。「こんにちわ、久しぶりです。お願いします。」「オウ、迷惑かけたな、英語から始めようか。」「すごいよ、や…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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