エチケン

体験談メニュー

タイトル(約 8 分で読了)

部活の後輩J◯と、旅行先でエッチした

2019-10-08 16:29:17

この話のシリーズ一覧

1:部活の後輩J◯がパンツ見せてくれた2:部活の後輩J◯のパンツを持ち出し、抜いた話3:部活の後輩J◯に告られてエッチをした話
4:部活の後輩J◯と、旅行先でエッチした(今見てる話

この話のカテゴリ

本文(1/1ページ目)

名無しさん(20代)の投稿

前作の要約【吹奏楽部の後輩だった陽菜は、ショートヘアの童顔で小柄なムチムチ体型の可愛い女の子。大人しくて人見知りだが、ちょっとS。ある日陽菜に告白されて、僕達は付き合うことになり、本番こそまだだがエッチもした。】

高3の時のこと。銀賞という結果でコンクールを終えて引退を迎え、数日経った8月下旬のある日、僕は午前4時前というかなり早い時間に起き、5時過ぎに自宅の最寄り駅から電車に乗った。今日は待ちに待った、陽菜との旅行の日。一応受験生なので引退後は基本的にずっと勉強をしていたが、今日と明日の2日間は陽菜との時間を楽しむと決めた。

途中の駅で、少しばかりメイクをした陽菜と合流した。僕を見つけるなり笑顔で駆け寄ってくる姿に、早起きによる眠気も吹っ飛んだ。

陽菜と談笑をし、途中3回ほど電車を乗り換えて、7時半頃に目的地の最寄り駅であるM駅へ到着。そこから徒歩で15分程度、ついに僕達は目的地である千葉県の某人気テーマパークへ辿り着いた。僕も陽菜も、家族以外とここへ来るのは初めてだったので子供のようにはしゃいでいた。

開園時間になって園内へ足を踏み入れると、そこには夢の国と呼ぶに相応しい景色が広がっていた。陽菜は目を輝かせて「すごーい!!」と笑っていた。僕達は入園してすぐの所にあるおなじみの巨大地球儀の前で写真を撮った。

意外なことにアトラクションの待ち時間での会話は途切れることがなく、終始談笑しながら並ぶことが出来た。初デートでデ○ズニーは失敗しやすい、なんて記事をネットで見かけたもんだから少し不安はあったが、杞憂だった。

亀と会話をしたり、エレベーターの最上階から落下したり、一回転するジェットコースターに乗ったり、海底に潜ったりと、計8つのアトラクションに乗ることが出来た。途中園内のレストランで昼食やお菓子を食べたりもして、大満足だった。

とあるコーヒーカップ型のアトラクションの後、陽菜が酔って吐いてしまった時はどうなることかと思ったが、すぐに元気を取り戻して最高の気分で1日目を終えることが出来た。

午後6時前に退園し、僕達は徒歩40分程の所にあるホテルへ向かった。本当はデ○ズニー系列のホテルに泊まりたかったのだが、如何せん値段が高く手が出せなかったので、近くにあるホテルに泊まることにした。

午後6時半にチェックインをし、部屋に入る。ダブルベッドが置かれた一室の窓からは、綺麗なオーシャンビューが見える。陽菜は窓から身を乗り出して、キラキラした目で海を眺めていた。

僕達はいわゆる制服デ○ズニーを楽しみたかったため制服を着ていたが、流石にそろそろ着替えたかったので、夕食前に着替えることにした。すると、すぐ側には平然と着替える陽菜の姿。ワイシャツとスカートを脱いで、下着姿になる。相変わらずムチムチとしたエロい体だ。着替えに集中出来ずにチラ見していると、「先輩何見てるんですか?(笑)」と気付かれてしまった。

「だって目の前でそんな着替えてたら見ちゃうでしょ(笑)」

陽菜「そういう事するのはお風呂入ってからって言ったじゃないですか(笑)」

そう、僕達は今日エッチをする約束をしていた。しかしラブホテルだと雰囲気が台無しなので、普通のホテルですることにした(まあエッチをする時点で雰囲気も何も無い気もするが)。当然避妊具も用意済み。

そんなことを言われながらも、僕は目線を外すことが出来ず、陽菜も恥ずかしそうに着替えていた。

その後、お互い私服に着替えて夕食を食べる。食べ放題の豪華なディナーを堪能していると、陽菜は自分が食べていた肉を箸でつまみ、「あーん」と言いながら僕の眼前に差し出す。周りには多くの人がいて恥ずかしかったが、顔を伸ばしてそれを口で受け取った。「バカップルとか思われてるんだろうな」なんて思いながら、幸せな時間を過ごす。

夕食を食べて部屋に戻りテレビを見た後、いよいよ入浴だ。当然、一緒に入ることにしていた。

陽菜「ホントに先輩と入るんだ」

「せっかくだから、片方ずつ脱いでかない?」

陽菜「えー!?恥ずかしいですよー(笑)」

「だって陽菜のアソコは見たことあるけど、裸までは見たことないからさ」

陽菜「でも見られるって、ちょっと…」

「どの道今日そういうことするつもりだったじゃん」

陽菜「もう分かりましたよ…(笑)」

僕達はじゃんけんをし、負けた陽菜から先に脱ぐことになった。着ていたワンピースを脱ぐと、白のキャミソールに、陽菜の代名詞とも言える黒パン。この時点でもう肉付きの良さが分かるからエロい。

「陽菜って黒パン好きだよね」

陽菜「好きっていうか、見られるの恥ずかしいから穿いてるだけですよ」

「でも形で言えばパンツと全然変わんないよ?体育座りしてる時とか、太ももの付け根まで見えてるけどいいの?」

陽菜「え、そんな風に思われてたんですか…」

苦笑いしながら、陽菜はキャミソールと黒パンを脱ぐ。水色のブラジャーとパンツが現れた。

「あれ、このパンツってもしかして去年部室で見た時と同じ?」

陽菜「よく気付きましたね(笑)願掛けじゃないですけど、なんか先輩の思い出なのかなって」

見るのは2回目だけど、全然衰えないな。もう形がまずエロい、こんな布切れ1枚を隔てた向こうにマンコがあるのかと考えると、さらにエロい。ついでに言えば、パンツから伸びるムチムチの太もももエロい

パンツばかりに目がいっていたが、意外と、というか結構おっぱいあるな。ワイシャツの上からだと少し膨らんでた程度だが、ブラだけになるとしっかり谷間が出来ている。

「陽菜っておっぱい何カップ?」

陽菜「ええっ、言わなきゃダメですか?」

「出来れば知りたい」

陽菜「んん~、まあ一応、Eです…」

「マジか」

せいぜいCかDくらいだと思っていたが、Eもあったのか。体全体がムチムチしてるから、おっぱいにもしっかり肉が付いているのだろうか。

最後に、陽菜はゆっくりとブラを外してパンツを脱いだ。マンコは以前も見たが、やはりエロいな。陰毛は適度に生えていて、ワレメも良い。流石に綺麗なピンク色、ではなく薄く黒ずんではいたが、全然構わない。そして何よりおっぱいだ。生で見るとやっぱりデカい。充分揉めるだけの大きさだ。

そんな陽菜のムチムチした体を眺めていると、「次先輩の番ですよ」と促される。男の脱衣シーンなど皆さん興味無いだろうから簡単に書くが、陽菜に見つめられながら全部脱いで勃起したイチモツをあらわにした。

陽菜「ちょっ、もう勃起してんですか(笑)」

「そりゃそうでしょ、こんなん見せられたらさ」

陽菜「でもこれでお互い裸になっちゃいましたね」

「てか陽菜も濡れてんじゃないの?」

陽菜「いやそんなことないですよ」

「えー、じゃあ確かめさせてよ」

陽菜「いやあああ、ちょっと!!(笑)」

マンコを触ろうとする手を、陽菜が押し返す。軽いじゃれあいが続き、結局マンコは触ることが出来た。やっぱり濡れていた。

「やっぱ濡れてんじゃん(笑)」

陽菜「だってしょうがないじゃないですか…」

「いいよいいよ、それより早く入ろ」

そう言って僕は、陽菜を浴室へと促す。

ちなみに浴室はユニットバスではなく、ちゃんと洗い場もあった。浴槽はそこそこ広く、なんとか2人並んで入ることが出来た。お湯に浸かってる間も、僕の視線は陽菜の体に向いていた。もはやチラ見どころか、何の躊躇も無く堂々と見るようになった。

陽菜「先輩見すぎですよ(笑)」

「気にしないでいいよ」

陽菜「いや気になりますよ、どんだけ見てんですか(笑)」

「いいじゃん減るもんじゃないし」

陽菜「だったら先輩のも見ていいですよね」

そんな会話しながら、お互いの体を見つめ合う時間が続く。

20分ほど入っていると流石にのぼせそうだったので、湯船から出て体を洗うことにした。僕の希望で、陽菜の体を洗ってあげることになった。ボディソープを手に取り、陽菜の背中から腕にかけて満遍なく洗っていく。途中脇の下をくすぐってじゃれ合いながら、今度は前を洗う。どさくさに紛れておっぱいを揉んでいたら、「ちょっと何してんですか(笑)」とまたもイチャイチャタイム。

続いて下半身。太ももから足の先にかけて洗う。どこもかしこもすごい触り心地だ。

その後マンコ周辺を洗っていた僕は、ふざけて中に指を入れた。「やっ、ちょっと先輩!?」と驚く陽菜を横目に、以前のエッチで見つけた陽菜のGスポットを探りながら指でいじっていく。左手で陽菜の乳首をいじり、右手でアソコをいじる。陽菜は時折顔をしかめる。やがて「んあっ!!」という声を上げて、ビクビクと体を震わせた。

僕は陽菜の体をシャワーで流しながら話しかける。

「ごめん、ちょっと我慢出来なくて…」

陽菜「もうお風呂入ってからって言ったのに…、まあでも気持ちよかったからいいですけどね」

「陽菜の体、すごい柔らかいからさ」

陽菜「ホントですか?(笑)」

「肉付きも良いし、すごいムチムチしてるじゃん」

陽菜「えー、私的にはちょっと痩せた方がいいかなって感じなんですけど、今のままで良いんですか?」

「絶対痩せないで、今の陽菜が1番良い」

そんな話をしていると、陽菜はおもむろに僕のイチモツを握り出す。

「えっ!?何やってんの?」

陽菜「先輩にされたんでお返しです」

そう言って陽菜は、手にボディソープを塗って僕のモノを優しく握って上下に動かす。「こんなの何処で覚えたんだよ…」なんて思いながらも、柔らかい手でしごかれ続けてすぐにイッてしまった。

僕達は体を拭いてベッドに横になり、少しばかり時間を置いた。

陽菜「先輩、そろそろしませんか?」

「良いけど、陽菜はオッケー?」

陽菜「はい、先輩こそまだ出ますか?」

「多分ね、もう既に勃ってるし」

僕はそう言って、カバンの中から避妊具を取り出し装着する。既に前戯は済んだが時間が少し空いてしまったため、僕達はお互いの体を触る。

「やっぱ陽菜の体柔らかいね」

陽菜「先輩はちょっと鍛えた方がいいですよ(笑)」

「今の体はやっぱ嫌?」

陽菜「嫌ではないですけど、少し痩せ気味なんでちょっと心配になるっていうか」

「3食ちゃんと食べてるから大丈夫だよ」

そんな会話をしながらしばらくお互いの体を触り合い、さっき出したばかりだというのに勃起して先端から汁も出てきた。陽菜も陽菜で、濡れている。

陽菜は自分のマンコを指で広げ、そこへゆっくりと入れていく。なるべく優しく入れたつもりだが、やはり初体験は痛いものなのだろうか。避妊具には少しだけ血がついており、「意外と血は出ないんだな」なんて思いながら、その後もゆっくりと入れていく。

陽菜は時折目をギュッと瞑りながら手を握っているが、どうやら気持ちよさよりも痛みを感じているようだ。そんな状況で僕は少し気持ちいいなんて思っており、なんだか申し訳なくなった。

僕はゆっくりと、少しでもGスポットに触れるように動かしていく。陽菜には「まだ痛いですけど、ちょっとだけ良い感じです」と言われ、この調子で適度なスピードで動かしていこうと思った。しかし10分ほど経つと、陽菜はまだ痛みを感じている中、僕は出そうだった。

「ごめん…」

陽菜「え?」

「もう出るかも…」

陽菜「えっ、ちょっと早くないですか?」

「ごめん、もう無理かも…」

極限まで我慢しようとしたが、僕は抑えきれず避妊具の中で2度目の射精をした。一方の陽菜は、多少気持ちよくはなったものの絶頂には至らなかった。

自分だけイッてしまったことや上手く出来なかったことへの罪悪感などから、初体験の後だというのに後ろ向きな気持ちになってしまった。

「ホントにごめん…」

陽菜「そんな気にしないでくださいよ」

「でも初めてがこんな形になってホントに申し訳なくて…」

そう言うと、陽菜は後ろから僕に抱きついてきた。

「え、ちょっと陽菜…?」

陽菜「別にそれだけが目的で付き合ってる訳じゃないですし、気にしなくていいですよ」

「でも…」

陽菜「お互い初めてなんですから、これから一緒に上手くなっていけばいいじゃないですか」

「ごめん、ありがとう」

陽菜「まあ、先輩はこれから受験ですけどね(笑)」

「現実に引きずり戻さないで(笑)」

そんなこんなで、一時はブルーになっていた空気もすっかり明るくなった。陽菜は冷蔵庫に入ってた缶ジュース2本を持ってきて、「お互い初めて卒業したんですから、もっと喜びましょ」と言って開ける。「陽菜にはつくづく救われてるな」なんて思いながら、2人でジュースを飲む。

僕達は歯を磨いてベッドに入るが、ベッドの中でもしばらくイチャイチャが続き、午前1時にようやく就寝。

翌朝、僕達はホテルのレストランで朝食を食べた後、帰り支度を済ませてチェックアウトをする。そして、夕方の電車の時間まで千葉を観光する。

午後6時頃、僕達は電車に乗って談笑をしながら、あっという間に時間はすぎていく。

陽菜「先輩」

「ん?」

陽菜「今日はありがとうございました」

「どうしたの急に(笑)こっちも楽しかったけどさ」

陽菜「なんかずっと好きだった人と旅行出来たのが嬉しくて」

「今回はなんかやけに可愛いな」

陽菜「ええっ?」

「別に普段が可愛くないって訳じゃないけど、今回はあんまりいじったりしてこないから」

陽菜「えーなんだろ、旅行の時くらいちょっと甘えたいっていうか…」

「そうだったんだ」

陽菜「いじってほしいならいじりますよ?(笑)」

「んー、まあ別に陽菜の気分でいいよ」

陽菜「じゃあ今は甘えますね」

そう言って陽菜は僕の腕に抱きつく。ボックスシートで向かいには誰もいないので、あまり人目を気にすることもなく、僕は陽菜の頭を撫でた。

陽菜「先輩これから受験なんで遊べなくなっちゃうのは寂しいですけど、頑張ってくださいね」

「ありがとね」

電車は陽菜が降りる駅に着き、帰り際に僕達はキスをして、陽菜は笑顔で帰っていった。

高3の夏の終わりに、僕達は一つになれた。一生忘れられない思い出となることは間違いないだろう。

―最後まで読んでいただきありがとうございました。まだ続編は出していくつもりです。宜しければ、投票の方をお願いします―

-終わり-
次の話を書く。(投稿者のみ)

※「続編希望」が15ポイントを超えると次作が投稿できます

コメントの並び順

コメントを投稿する

性別[必須]
内容[必須:現在0文字]
参考URL[任意]

※体験談や画像ページ、ボイスページのリンクが貼れます。(エチケンのURL限定)

※利用例:自分が投稿したコンテンツへの誘導、おすすめのページ等。

お名前[任意]

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯実話かどうかを問う内容。

◯出会いを求める内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に7万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!

通報フォーム

理由[必須]