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体験談(約 4 分で読了)

女子小学生が近所のお姉ちゃんにオナニーを教えてもらった話

投稿:2024-09-26 15:39:32

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名無し◆RhYDACA(10代)

私が小学5年生の時の話。家の近所に薫ちゃんという6個上のお姉ちゃんがいてよく、放課後に薫ちゃんの家に遊びに行っていました。

その日はいつものように薫ちゃんの家に遊びに行った時でした。その日はインターホンを鳴らしてもいつもより遅く出てきました。

「薫ちゃん!きたよー!」

「お、りほじゃん!あがりなー」

薫ちゃんはいつもより顔が赤かった気がしますが、その時は何も言いませんでした。

部屋に入ると脱ぎっぱなしだったのか床にピンク色のブラジャーが落ちていました。何の気なしに

「あ、ブラジャーだ!かわいいね」

「そう?ありがとう」

と言ってささっと薫ちゃんはブラジャーをタンスの中に戻しました。

「そういえばりほちゃんはまだブラジャーつけてないの?」

「まだつけてないよー。いつつければいいのかタイミングがわからないんだよね」

「膨らんできたら早めにつけないとおっぱいの形が悪くなっちゃうよ。ちょっと見せてみ!」

と言って薫ちゃんは私の胸を両手で軽く抑えました。

「んーわかんないなーちょっと服脱いでくれる?」

私は少し恥ずかしかったですが薫ちゃんなら別にいいかと思い、服を脱いでキャミソール姿になりました。

薫ちゃんはまた胸に手を当てると

「んーちょっと大きいね。そろそろブラジャーした方がいいかも」

「えーそうなんだ!」

「乳首も少し大きくなってきてるかも。ちょっとごめんね」

と言って薫ちゃんはキャミソールをめくりました。

「わあ可愛いね〜!」

私の少し成長し始めたピンクの小さな少し突起した乳首を見て言いました。

すると、薫ちゃんは私の乳首を揉んだり人差し指と親指で軽くひねったりして

「どう?」と言いました。

「やめてよーくすぐったいよ!」

「そっかーまだ早かったかー」

と言ってキャミソールを脱がすと今度は胸全体を揉んできました。

「何してるの?」

「楽しいこと教えてあげるよ」

「ちょっとさ恥ずかしいかもだけどパンツ見せてもらっていい?」

私は言われるがままベッドにゴロンと寝そべり、スカートをめくってパンツを見せました。

すると薫ちゃんは私に少し股を開かせて優しくパンツの上からちょうどおまんこのところを指でなぞり始めました。

私はびっくりして「やめてよーくすぐったい!」

と言いましたが、薫ちゃんは

「大丈夫だよー」と笑って言うだけでした。何度もなぞられると、なぜかおまんこの穴がヒクヒクとするような、不思議な感覚がしてきました。

「もっとやってもいいよ」というと

「えーもしかしてりほちゃん気持ちいいの?」

「気持ちいいかわからないけどなんか変な感じ」

「自分でやってごらん」

私は薫ちゃんがやってくれたように、何度も何度もおまんこのところを指で上下になぞりました。なぞっているうちに、上の方にあるクリクリとした、出っ張った部分をこするとじんわりと快感が走ることに気づきました。

「よく気づいたね。こすると気持ちいいよね。クリトリスっていうんだよ」

とおしえてくれました。

ふとパンツが透明なぬるぬるとした液で濡れていることに気づきました。

「どうしよう...」

「大丈夫だよ。えっちなことをするとおまんこから出てくるんだよ。汚れちゃうからパンツ脱いじゃおうか」

私がパンツを脱ぐと、

「このお汁をクリトリスにつけるともっと気持ちいいよ」

と言って、おまんこから出ている液をクリトリスにつけながら何度かこすりました。すると、おまんこ汁のぬるぬるで滑りが良くなったことで刺激が強くなり、「あっ」という声が出てしまいました。

自分でもびっくりしたし、恥ずかしいと思いました。でも、薫ちゃんは

「みんなえっちなことすると声が出ちゃうんだよ。恥ずかしいことじゃないよ」と優しく声をかけてくれました。

薫ちゃんが指を指を動かすたびに何度も何度も快感が押し寄せてきて、私はその度に

「あんっあっ、あっ、んっ、あんっ」と小さく声を出していました。えっちなことをしたことがない私でもいやらしい声を出していることは自覚していました。でも、そんなふうに考えるほどますます興奮してきました。

どんどん興奮は高まってきて「あんっ、あっ、んっ、あんっあんっ!」と声が大きくなってきた時に薫ちゃんは手を止めました。私はもっとやってほしくてたまりませんでした。

「自分でやってごらん」といい、私の指をおまんこの上に乗せました。

私は薫ちゃんがやってくれたように指を動かしました。さっきパンツの上から触った時よりも何倍もの快感が押し寄せて、指が止まりません。

薫ちゃんは服を着たまま私が裸でおまんこをいじるのをじっと見つめています。すごく恥ずかしいと思ったけどそれよりも見られていることに興奮する方が勝っていました。

どんどん指の動きが激しくなり、快感が増していき、次の瞬間、頭の中がふわあっと真っ白になりました。びっくりするほどの快感が走り、私は大きく声を上げた後、ぐったりとしていました。おまんこがひくひくとうごいています。体も少し痙攣してたと思います。

薫ちゃんが「おめでとうりほちゃん!イったんだね!これはオナニーっていうんだよ。すっごく気持ちよかったでしょ!みんなやってることだから大丈夫だよ」と言いながら優しくティッシュでおまんこを拭いてくれました。

ティッシュがすぐにダメになるくらいおまんこ汁が出ていたようで何枚もティッシュを変えてくれていましたが、薫ちゃんがティッシュであそこを拭くたび、私にはまた快感が走っていました。

じんわりとした快感で、おまんこからはずっとおまんこ汁が出ていたようです。何枚もティッシュを使ってもらい、私は申し訳ないやら恥ずかしいやらでした。

帰宅した後、今日やったことを思い出してオナニーしました。

それから毎日のようにオナニーをするオナニー大好き少女になってしまいました。

-終わり-
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(2020年05月28日)

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