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風吹ジュン似のパート熟女との関係2

投稿:2024-09-23 20:43:31

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熟女のマーチ◆E4V1dBI(大阪府/40代)

パートの笹井さんとセックス。

ただ熟女人妻とセックスした訳では無い。超を付けなければいけないほどのかなりのバカデカい巨乳。その巨乳の持ち主と主従関係も結んだ。

セックスが気持ち良すぎたからその時は主従関係を結んだんじゃないか?そんな不安を抱えながら関係を持った3日後の月曜日。そろそろ来る時間。

ガチャ

「お、おはようございます。御主人様…」

俯いてモジモジしながら挨拶してくる。

「それが俺が教えたやつか?」

様子を伺っていると笹井さんは少し黙り込んでから荷物を置き、服を捲くり上げてから黄色のブラジャーからバカデカい巨乳を2つ溢れさせ、スカートも捲くり上げて白のパンティを見せ付けてきた。

「おはよう…ございます、御主人様。本日も可愛がって下さい…」

俺がセックス後に今後は二人きりのときはこれで俺への忠誠の証として義務付けた。

「おう。よく出来たやん。褒美をやるからそのまま机の下に入れ。」

指示通りに笹井さんが入るのを確認すると、俺は裸になる。そして椅子に座って仕事を始める。

「ほら、お前の好物をくれてやるから、丁寧にゆっくり味わいながらしゃぶれ。」

「は…い…ありがとうございます…それでは御馳走になりますね。パクッ」

チュッ、チュパ、チュパ、チュパ!チュパ…

夢じゃなかったんや…本当に心から嬉しかった!

あの笹井さんが憧れていたバカデカい巨乳を丸出しにしながらちんぽをしゃぶっている。

60を超えているから衰えは当然だが、年の割には他のババアとは比べ物にならないほど張りも垂れ具合も全くと言っていいくらい気にならない!

俺はフェラチオをしてる笹井さんの頭を愛でるように撫でる。

「えっ?」

「キレイやよ、ハル…こんな美人の巨乳人妻が俺のモノになってくれたなんて嬉しいわ…」

「キレイやなんて…こんなババアを…でも私もこの出会いに感謝してるんです…末永く続けさせて下さい…」

ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパ、手でちんぽを握らずに口だけで高速で始めた!

えっ!しゃぶりながら舌先で刺激し、口の中に唾液を溜めて聴覚を刺激し、さらに吸引力!

「これはすごい!相当な人数とヤッてきてるな!」

「この身体ですからちんぽなしの時期はなかったです。それに今とは違ってちんぽなしなんてムリでした。」

「今は?」

「御主人様との交わってからはもう昔のように疼いています。御主人様のちんぽが毎日欲しいてす!パンティは常に濡れているほどに淫乱マンコになってしまいました。」

ゾクゾクする。こんな上等な熟女が俺の玩具になっているなんて!

「今は飲ませようと思ってたんやけど、どうしたい?」

「許して頂けるのなら、淫乱マンコに御主人様のステキなちんぽでズボズボ掘って下さい!」

仕方ない。挿れてやるか。何を代償にするかな。

「そうだな。とりあえず今着けてる下着は貰うぞ?」

「もちろんです!御主人様の仰る通りに!」

ハルは立ち上がると俺に尻を向ける。

「御主人様…メス豚のパンティを下げて頂きたいです…御主人様への想いが伝わるかと…」

ハルの履いている白のパンティに指をかけて膝まで下げた。

トロットロの透明な液がオマンコからパンティまで繋がり、パンティには大量に付着している!

「御主人様…御主人様のちんぽの魅力にトロトロになっちゃいました…お許し下さい…」

従順な良い女だ。

「今すぐパンティを脱げ!」

「はい…」

ハルは尻を俺に突き出しながらパンティを脱ぐ。

「俺の顔に被せろ。」

ハルの大量のマン汁が顔に付着する。幸せだ!

「あぁ…御主人様のお顔に私のマン汁が…喜んで頂けるなんて…嬉しいです…それに…」

「なんや?」

「犯されてるみたいで興奮します…」

「変態やな!」

「はあ…御主人様にたくさんスケベなことで楽しんでもらえるのが喜びです。」

そう言って尻を突き出して両手で割れ目を大きく開いて挿入待ちした。

「良く見えますでしょうか?御主人様、私のオマンコを楽しんで下さい…」

俺はハルの手を掴み、廊下に出た!

「だ!だめ!こんな姿を見られたら!」

そして向かいの共同トイレに入る。

「自分の姿を鏡で見てろ。」

そしてハルの後ろからまたちんぽを串刺しにした!

「はぅぐっ!アッ、アッ、アッ、アンッ!」

「どんな姿や?」

「おっきなお乳揺れ揺れで…こんなに揺れてるの見たことないわ!千切れそうな激しさで、す、凄いスケベな顔やわ…幸せな顔…」

喋ってる間もヨダレを垂らしてアヘ顔を見せてしまっている。

「お婆さんがとんでもない姿晒してるな(笑)」

「こんな凄いちんぽを知ってしまったらもう…人生観が変わりました。オンナとして生きたい!」

もう素直に生きたい。それを植え付けてしまったようだった。

ガチャ!

ドアが開き俺とハルはそちらを観る!

若い女が驚いた顔で立っている!

「あっ!」

バタンッ!ドアを閉めて出て行った。

まぁいいか。再びハルのオマンコを激しく襲う!

「あぁぁぁーっ!凄いっ!スゴイッ!こんなに気持ち良いのはやっぱり経験がないわ!たまんないわ!またイッちゃうぅ~!」

「じゃあ一緒イこう!ハル!」

「嬉しい…いつも勝手にイキまくってたから、一緒イキたかったです!突きまくって下さい!」

トイレの外まで聞こえているだろうというほとハルのオマンコに打ち付ける!

「ハル!ハル!ハル!」

「あぁぁーっ!あぁぁぁーっ!好きよ!あぁーっ!!!」

ハルの熟マンコの奥にしっかりと注いでやった。

「わかるか?」

「…はぁはぁ…はい…すっごくドクドク出てます…ありがとう…ございます…」

ちんぽを抜いてやると汚いトイレだと言うのにベタ座りしてしまった。

何も言わなくても俺の汚れたちんぽを咥え、フェラチオを始める。汚れたちんぽを最後まで舐めてキレイにする義務をしっかり果たす。その常識はハルに備わっていた。

俺達の関係は主従関係。カップルのような優しさは必要でない。

「回復したら戻って来い。早く戻らないと犯されるかもしれんで。俺はそれも楽しみやけどな。」

とんでもない姿のままトイレに放置して俺は仕事に戻った。数分後にフラつきながら戻ってきたハルは犯されはしなかったようだ。

-終わり-
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