官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
中学生の時に友達とスーパー銭湯でエッチな思い出
投稿:2024-05-29 21:34:53
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私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。小学生の時の話です。水泳教室に通っていて、クラスが終わってから、たまにインストラクターをやっていた大学生のカオルさんと一緒にシャワーを浴びていました。他のインストラクターの人や他の…
私はシオリと言います。
昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。
中学生になり、エッチに対する興味がどんどん強くなっていきました。ただクラスでは目立たないように過ごしていたので、彼氏も出来ず、1人エッチを楽しむ日々でした。
中3の頃には、胸はDカップになっていて、下の毛も普通に生え揃っており、プールの着替えの時などに友達に裸を見せたい気持ちはあったのですが、目立ちたくない気持ちが勝って、体を隠して着替えていました。
この頃は家から少し離れたスーパー銭湯に1人で行って、同性に対してではありますが、裸を見せたり、裸を見たりすることを楽しんでいました。
ある日、洗い場で体を洗った後にタオルを頭に巻いて、風呂場を色々と巡っていました。もちろん周りにも同じような人はたくさんいるので、変なことをしているわけではないですが、同年代の人たちはタオルで体を隠している人が多かったです。
しばらくして、露天の縁に腰を掛けていると、
「シオリちゃんだよね?」と後ろから声を掛けられました。
「え?」
なんか見覚えがあると思って固まっていると、
「となりのクラスのマユ。分からない?」
合同の授業の時に一緒になる子でした。クラスで一番可愛い子です。
「あー、マユちゃん。」
「そう。なんか見覚えのある子がいるな、と思ってずっと見てたの。」
「え、ずっと?」
「そう。良い体してるなと思って、追っかけちゃった。」
私は当然何も隠していないのですが、マユちゃんも隠しておらず、Cカップくらいの胸で、下の毛も薄めですが生え揃っていました。
「やだ。そんなにジロジロ見ないでよ。」
しばらく2人で話していると、結構楽しくなってきて、マユちゃんの可愛い仕草にちょっといたずらしたくなってしまいました。
「あそこに行こ。」と言って、マユちゃんを寝湯に連れて行きました。
まず私から地面に寝っ転がりました。少し股を開き気味で。マユちゃんの視線が一瞬私の股間に来たのを感じました。
「マユちゃんも寝なよ。」
「うん。なんか恥ずかしいな。」と言いながら、マユちゃんも寝っ転がりました。
横になりながら話してしばらくすると、私は起き上がって隣に全裸で寝ているマユちゃんを覗き込みました。股の縦筋が見えていて、
「マユちゃん、綺麗だね。エッチなからだ。」
「やだ、だからジロジロ見ないでよ。恥ずかしい。」
「ごめんね。マユちゃん可愛いから。」
私は体育座りの格好で股を開いてマユちゃんな方を向いて座りました。マユちゃんからは私の股が丸見えの状態です。もちろん見せたいんです。マユちゃんの視線を感じます。
すると、どうして良いか困った感じで、
「そろそろ上がろうかな。シオリちゃんは?」
「そうだね。私も出る。」
2人で脱衣所に行きました。ロッカーは少し離れていました。
こんなに体を見せたことはなかったので、ちょっと興奮していて、マユちゃん視線から隠れるところに来て、股を触るとクチュクチュと凄く濡れていました。
もしかして、この濡れた股をマユちゃんに見られていたのかなと思うとさらに股が濡れてきました。クリを弄ると思わず「うんっ」と声が漏れてしまいました。
さすがに脱衣所で全裸で1人エッチするのはだめだと思って、少し落ち着こうとしていると、
「シオリちゃん、今、エッチしてたでしょ。」
マユちゃんが横にいたんです。
「トイレ行こう。」と言われ、トイレの個室に入りました。
「エッチするところ見せて。そうしないと、学校でシオリちゃんの今日のこと、言いふらしちゃうよ。」
いきなりマユちゃんが強気に出てきたのは驚きましたが、私としてはこれが嫌な状況では無かったので、黙って始めました。
便座に座って、完全に勃っている乳首を弄りながら、クリをクチュクチュといじります。
「はぁっ、はぁっ、あーんっ」
「大きな声出さないで、バレちゃうよ。」
「うん。でも。うーんっ。はぁっ。」
よく見るとマユちゃんの乳首が大きくなっているのが分かり、手をマユちゃんの乳首に伸ばして触りました。
「やっ!ダメよ!」と言いながらも、あまり抵抗してこなかったので、そのまま乳首を弄りながら、股を触ってみました。
するとマユちゃんの股もぬるぬるに濡れていて、クチャクチャっと音がしました。しばらく弄っていると、立っているのが辛そうになってきたので、便座に私と交代で座らせました。
「可愛い。」
「ダメ、あんーっ、や、ダメ、見ないで。触らないで。」
「うーーん、はぁー、はぁー。もう。」
クチュクチュクチュクチュ
「うんっ!」
しばらくして、マユちゃんは一瞬放心状態になりましたが、すぐに現実に戻ってきて、
「秘密にしてね。お願い。」
「うん。もちろん。私のこともひみつにしてね。」
その後、もう一回シャワーを浴びてから帰りました。
私はシオリと言います。昔からエッチに興味がありましたが、特に人に裸を見られることに凄く興味を持っていました。中学の時に仲良くなったマユちゃんとは高校は別々になりましたが、放課後はマユちゃんとよく出掛けていました。マユちゃんはますます可愛くなり、私も見た目は少しあか抜けてきたと思います…
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