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体験談(約 6 分で読了)

【評価が高め】大学生の時彼女がサークルの後輩に寝取られた話

投稿:2026-02-11 06:50:03

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名無し◆FxkGIjg(東京都/20代)

これは自分が大学2年生の時に体験したNTRの話です。

名前は適当に付けているので、好きな名前に変えたい場合は読み替えていただければと思います。

俺の名前はS太。

当時大学2年生だった俺には、R奈という同級生の彼女がいました。

R奈の特徴を挙げると、胸元まで伸びたサラサラのロングヘアー、大きな目が印象的な可愛い系の顔立ち。胸はEカップの巨乳で、スタイルも程よい肉付きがあって、まさに理想的な体型でした。

R奈とは中学3年生の時にクラスメイトになったことをきっかけに付き合い始め、高校・大学は別々でしたが、通っていた大学が近かったこともあり、大学2年生のタイミングで俺のアパートにR奈が引っ越してきて同棲をスタートさせました。

同棲生活は特に喧嘩もなく、楽しく穏やかに続いていました。

ところが同棲を始めて半年ほど経った頃、俺は最近のR奈に不信感を抱くようになりました。

R奈が家を空けることが明らかに増えていたのです。

元々R奈は友達が多く、週に2~3回はサークル仲間や友人と夜遅くまで遊んで帰ってくることはありましたが、最近は週4~5回のペースで夜まで家にいない日が続いていました。

気になって

「最近夜、家空けること多くない?なんかあった?」

と聞いてみると、

「友達と飲みに行ってるだけだよ~」

と笑いながら答えるのですが、どうしても何か隠しているように感じてしまい、正直この頃から「浮気してるんじゃないか」と不安が募っていました。

とはいえ、浮気の確たる証拠は何もなく、ただの俺の勘違いだと自分に言い聞かせていました。

それからさらに1ヶ月ほど経ち、R奈の外出頻度は相変わらず。

とうとう我慢の限界が来た俺は、浮気をしていないか確かめようと決意し、アパートに隠しカメラを設置。思い切って3日間家を空けることにしました。

本当に浮気しているなら、男を部屋に呼ぶはず……。

盗撮することに罪悪感はありましたが、それ以上に「R奈が浮気していない」と確信したかった気持ちの方が強かったです。

来週の3連休に「友人と旅行に行ってくる」とR奈に伝えておき、前日に隠しカメラを設置します。

当日、予定通り「旅行に行く」と嘘をついて家を出ると、近くの宿泊施設にチェックインし、カメラの映像を確認し始めました。

1日目、2日目はいずれも特に変わった様子はなく、外出もバイトの時間だけ。男を家に呼ぶようなことはありませんでした。

「やっぱり俺の勘違いだったのか……」

3日目の午前中から夕方にかけてR奈は家でゴロゴロしたり、パソコンで映画を見たりと、いつも通りの様子。

俺はR奈を疑ってしまったことを申し訳なく思い始めていました。

そして3日目の17時頃。

R奈の携帯に電話がかかってきました。

「うん、うん、今日?サークルのみんなで?いいよー!……じゃあ19時に〇〇の店に集合ねー」

電話の相手は女性の声。どうやらサークルの仲間から飲みに誘われたらしい。

俺はこれで完全に安心し、カメラを切って荷物をまとめ始めました。

19時頃に荷物をまとめ終わり、監視カメラをずっと見ていたせいか眠気が襲ってきたので、宿を出る夜0時までまだ時間があるしと、4時間半ほど仮眠を取ることにしました。

アラームで目が覚めたのは23時30分。

寝癖を直し、部屋を出る準備が整ったところで、最後に念のためもう一度だけカメラを確認することにしました。

スマホのアプリを開くと、そこに広がっていたのは衝撃的な光景――。

R奈と知らない男、二人がともに裸。

男は服を着替えようとしているところで明らかに事後だとわかりました。

その瞬間、頭を殴られたような感覚に襲われ、半ばパニックになりながらホテルを飛び出し、近くの公園のベンチに座り込みました。

暗い公園でしばらくうずくまり、数分後に持っていた水を飲んでようやく少し冷静になれた俺は、二人が部屋に入った時間から再生を始めました。

「おじゃましまーす!」

テンション高めの声とともに、Y太という男とR奈が部屋に入ってきます。

Y太に比べてR奈は明らかに動揺した表情です。

二人は部屋に入ると、Y太は俺とR奈がいつも寝ているベッドに腰を下ろし、R奈は立ったまま。

最初は浮気だと思い込んでいた俺ですが、映像を見ているうちに「R奈は何かに脅されているのでは?」と感じ始めました。

沈黙が続き、ようやくR奈が口を開きます。

「さっきのこと……なんでY太君が知ってるの……」

「R奈先輩がホス狂いだってことですか?笑」

ホス狂い?

俺には何の話かさっぱり分かりません。

(後に分かったことですが、このY太はR奈のサークルの一つ下の後輩でした)

「この写真、見てください」

Y太がスマホを開き、写真を見せると――

女性とホストらしき男が腕を組んで歩いている写真。

拡大すると、どう見てもR奈本人です。

「これはっ……」

「どう見てもR奈先輩ですよね?笑」

「なんでこの写真……」

「いやー、この前たまたま夜歩いてたらR奈先輩がホストと歩いてるとこ見ちゃって、撮っちゃったってわけです笑」

「R奈先輩、彼氏いるんですよね?彼氏にはホスト行ってるって言ってるんですか?笑」

「そ、それは……」

「隠してるんですね~。彼氏さんかわいそうだなー。こんな可愛くて同棲までしてる彼女が、まさかホス狂いだったなんて笑」

ここでようやく、最近R奈が家を空けていた理由が「友達と飲み」ではなく「ホストクラブ」だったと判明しました。

「彼氏さん、かわいそうだなー。確か彼氏さんとは5年付き合ってるんですよね?

5年も付き合った彼女が、まさか隠れてホストクラブに通ってたなんて」

「まぁでも、これって全部R奈先輩を満足させてあげられなかった彼氏さんのせいですかね?」

「ち、違う!全部私が悪いの!彼氏のことは本当に大好きだったけど……友達に誘われて行ったホストがどうしても忘れられなくて……」

「気づいたらめっちゃ貢いでたってことですか」

「……そう」

「でも、もう二度と行かないから!彼氏には絶対に言わないで!なんでもするから!」

「なんでもする?」

Y太はにやりと不敵な笑みを浮かべると、

「じゃあ、俺の言いたいこと……分かりますよね?」

R奈はすぐに察したようで、震える声で言った。

「か、体で払えってこと……?」

「ま、そういうことです笑」

「絶対嫌だ……」

「じゃあ、彼氏さんに全部報告しますね。彼氏さん、めっちゃ悲しむだろうなー」

「ま、待って……!」

「い、1回だけヤらせてあげるから彼氏に言わないって約束して?」

「はいはい分かった」

Y太はR奈をベッドに座らせると、

「じゃ、とりあえず脱ぎますか」

と言って、上着、シャツ、ズボンを脱ぎ捨て、あっという間にパンツ一丁になった。

「ほら、R奈先輩も脱いでくださいよ~。彼氏に報告してもいいんですか?」

「……はぁ……」

R奈は深いため息をついたが、観念したようにゆっくりとシャツとスカートを脱ぎ、下着姿になった。

「うわっ、エロすぎ……やっぱR奈先輩、乳めっちゃデカいっすね」

Y太の言葉を無視するようにしながらも、R奈の顔は真っ赤で、かなり恥ずかしそうだった。

下着姿のまま、R奈は震える手でブラのホックにかけ、ゆっくり外す。

外した瞬間、乳首を腕で隠そうとしたが、

「R奈先輩、ほら、手どけて」

Y太は強引にその腕をどけると、ボインッと弾むような綺麗な形のEカップの胸が露わになった。

「うわ、形めっちゃ綺麗じゃん笑。じゃあ、下も脱いでください」

R奈は渋々パンツに手をかけて、ゆっくりと下ろした。

トライアングル型の陰毛とともに、完全に裸になった。

「やべぇ……R奈先輩の体、エロすぎだろ……もう我慢できねぇ」

Y太は勢いよくパンツを脱ぎ捨て、ガチガチに勃起した巨根を露わにした。

我慢汁が滴り落ちていて、俺より明らかに一回り、二回り大きい。

R奈もその大きさに目を見開いて驚いているのが分かった。

「前戯したかったけど、もう我慢できねぇわ」

Y太は財布からコンドームを取り出し、自分のチンコに装着すると、

R奈を無理やり四つん這いにさせ、お尻を突き出させる。

「じゃ、彼氏さんには悪いけど……R奈先輩のマンコ、使わせてもらいますね笑」

Y太はR奈の腰をがっちり掴み、一気に膣内に挿入した。

パンッパンッパンッパンッ!

「あーやべぇ……R奈先輩のマンコ、めっちゃ締まるわ笑」

「アンッ!アンッ!アンッ!アンッ♡」

「あー、この声もたまんねぇ」

部屋中にR奈の高い喘ぎ声が響き渡る。

ちなみに俺とするとき、R奈はほとんど声を上げなかった。

これは演技なのか……それとも……。

「アンッ!アンッ!アーーーンっ♡」

パンッパンッパンッパンッ!バチュッ!バチュッ!

数分バックで突きまくった後、Y太は

「めっちゃ気持ちいい……俺もうイキそうだから、最後は鉄板の正常位で一緒にイきましょうよ笑」

と言って、チンコを一度抜くと、R奈を仰向けにすると再び挿入した。

「ンッ……!」

パンッパンッパンッパンッ!

Y太はR奈の腰を強く掴み、荒々しく腰を打ち付けるたびR奈のおっぱいがブルッと揺れる。

「あーやべっ、もうイキそう……」

「アッ!ツアッ!アッ!ダメっ……!」

Y太はさらにギアを上げ、激しくピストンする。

「あー出すぞっ!」

「アーーっ!私もイクっ♡」

「アーー出るっ!」

「アッ♡」

二人はほぼ同時に絶頂を迎えた。

射精後もY太はゆっくり腰を動かし続け、余韻を楽しむようにしてから、ようやくR奈の中から引き抜いた。

「あー……R奈先輩のマンコ、マジで気持ちよかったー笑。

うわっ、いつもより2倍くらい出てるわ」

「ハァ……ハァ……」

Y太は満足げにコンドームを外して処理すると、

「ま、あの写真は削除しときますし、彼氏さんにはこのこと秘密にしとくんで安心してください笑」

「ほ、本当に……?」

「約束は守りますって!じゃあ俺、彼氏さんと鉢合わせたらマズいんで帰りますね」

Y太はさっさと服を着て、アパートを出て行った。

R奈はセックスの余韻に浸っているのか、Y太が出て行った後もベッドに仰向けのまま、ぼーっと天井を見つめていた。

しかし、R奈のNTRはこれで終わりではありませんでした。

この話が好評でしたら続きを投稿したいと思います。

-終わり-
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