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飲み会で彼氏が寝てる間に…

投稿:2024-05-28 23:51:05

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ひまわり◆ExEWSTU(三重県/20代)

彼氏と彼氏の友達3人で宅飲みすることになりました。

彼氏A

友達B

友達C

友達D

とします。

私の名前をはるか(仮名)とします。

夕方に集まって宅配ピザやお寿司などを注文し、みんなでワイワイ盛り上がってました。

が、1時間くらいして彼氏が眠りはじめてしまったのです。最初は「こんなに早く寝るなんて珍しいな」と思ったのですが、その時に、友達3人が目を合わせてニヤついてたのが分かりました。部屋に私女の子一人でちょっと怖くなりその場を逃げるように「ちょっとお手洗い借ります…」と言って部屋を出ました。それが間違いだったことに後から気づきました。

トイレから出た後、友達Bがドアの外に立っていました。振り替えると更にCが私の後ろに立っていて、いきなり後ろから抱きつかれ口を塞がれました。トイレのすぐ隣の部屋に連れていかれ、ベットに投げ出されました。飲みをしていた部屋からDが来て「大丈夫、あいつまだ寝てる。しばらく起きねーよ」と笑っていました。

B「そりゃ睡眠薬入ってるからな」

C「起きてたらせっかくの計画が台無しだよ」

と言っています。

「計画…?」

B「今日Aを呼び出して、はるかちゃんも誘ったのは、ただ飲み会する為じゃなかったんだよ」

「…どういうこと?」

C「どういうこと?うん、そうだなぁ…こういうことかな?」

そういうといきなり押し倒され、私の手を拘束し、服の裾をブラの上まで捲りあげられました。

「いやっ!いやっ!やめて!」

B「大人しくしてろって。痛い目に遭いたくないだろ?」

C「優しくしてあげるから。な?」

男3人に押さえられてるので抵抗もむなしくスカートまでもおろされ、私の格好は下着姿だけになりました。

「やだ…やめて」

B「ここまできてやめられると思う?はるかちゃんにたくさん気持ちよくなってもらいたくていっぱい買ってきたんだから」

と指差す方向には電マやバイブなど玩具がたくさんありました。

C「使ったことある?」

ありませんでした。でも少し興味はあったのです。ただ恥ずかしくて彼氏には言えませんでした。

黙ってる私に

C「じゃあ教えてあげるね。どれだけ気持ちいいか」

するとBが私の後ろに周り足をM字開脚にしてきました。電マのブイーンと音が鳴り響きます。

「いや、いや、助けて…A!」

彼氏の名前を呼びましたが、3人は笑います。

B「無駄だよ叫んだって。あの睡眠薬結構強いから朝まで起きないよ。それにこんな恥ずかしい格好見られたくないでしょ?」

C「俺らが朝までたっぷり可愛がってやるから」

D「俺らめっちゃ気持ちいいことしてやれるよ。彼氏のじゃ、もの足りなくなるくらいね。…だめだはるかちゃんめっちゃ体震えてる笑。お前ら怖がらせすぎなんだよ」

C「大丈夫。次第に気持ちよくなって怖さなんて失くなってるから笑。」

そうすると拘束されて身動き取れない私のにアソコにソッと電マを当ててきました。

「んん!」

あまりの電マの威力に体がビクンと反応してしまいました。

「ああぁ…あん」

私の腰はクネクネと動いてしまいます。

B「すげぇ腰動いてる。感じてんじゃん」

C「あぁそうそう、言い忘れてたけど、はるかちゃんの飲み物にも薬入れちゃったんだよね~。媚薬」ニヤッと笑いながら電マをグッと押し当ててきました。

「あああん!あぁだめぇ」

D「えっろ。見てるだけじゃつまんねーや。俺も何かしよっと」

そうしてDはたくさんあるおもちゃの中から

乳首を刺激するおもちゃを持ってきました。

D「いぇーい!はるかちゃん同時に2点も責めてもらえるよ」

拘束されてるので抵抗も出来ません。

首を横にふることしか出来ませんでした。

D「ブラ取っちゃうんだからもうパンツも脱がせちゃおうぜ。濡れてると気持ち悪いだろ」

C「そうだな」

そしてとうとう全裸にされました。

B「うわぁこれを、あいつが毎回見てると思うと羨ましいな」

D「いいじゃん今日は俺らのだから」

そして私の乳首にもオモチャを取り付けられました

「あああ…あぁん」

乳首を転がされるような吸い付きとアソコの電マの振動、そして媚薬のせいもあり私の感度はだんだん高まってきました。

それでもこれ以上声を出したらもっとこの人達は悦ぶと思い、声を我慢していました。

B「声出すの我慢してるよ笑」

C「出してもいいよ?どうせこの家防音だし、あいつも寝てるから、いっぱい声出しなよ」

それでも唇を噛みしめて我慢してる私に

D「電マの強度1つ上げれば?」

C「お!いいねぇ!それでは」カチッ

「あ、だめ…ああああん!あん、ああぁんだめぇ…あぁんやぁん、んんー」

C「ほらもっともっと声だせって」

そう言いながら電マをぐるぐる回しながら押し当ててきます。

そしてとうとう私も言わないとしてた言葉が漏れてしまいました。

「イッちゃう…」

C「え?なに?」ニヤニヤしながら聞き返すC。

B「イッちゃうって言わなかった笑?」

D「イッちゃえイッちゃえ。もう1つ強度あげちゃえよ。」

「いや…もうやめて」

C「だってイキそうなんでしょ?ここでやめたら逆にウズウズしちゃうよ。イッてスッキリしなよ」

ブイーーーン!電マのレベルを強に上げられ

「ああああん!」

即イッテしまいました。

C「そんなに気持ちよかった?うわ!はるかちゃんのマンコびっしょびっしょ。指何本はいんの」と手マンされクチュクチュと音が鳴り響きます。

「あぁだめ…イッたばかりだからぁ」

B「休ませないよ。まだ俺ら気持ちよくなってないもん」

すると3人はズボンとパンツを脱ぎ出し、男のアレを出してきました。

「いや、やめて!それだけは…もう充分でしょ?」

C「何いってんの。自分だけイッといてそれはねーよ」

B「ちゃんとゴムつけるし、中には出さないから」

D「俺らは充分満足してないよ?はるかちゃんは充分満足したかもしれないけど」

「……やめて…」

体を弄ばれた分、抵抗する力は残ってなく私の上にDが乗っかってきました。

Dのモノが私の中に入ってきます。

「あああ」

D「うぅわやべ、気持ち」

ゆっくり腰を動かし始め次第に強くなってきます。

「ん、ん、ん、あぁ、、あん!あん!あん!」

B「めっちゃ可愛く喘ぐね」

C「それで喘ぐなら俺良いこと思い付いた」

Dは腰をたくさん動かし、果てました。中には出されずにすみました。

C「B先に行けよ。楽しみは最後に取っておかないとな」

次に交代でB。

Bは私の胸を揉みほぐしながら腰を動かし始めます。私は抵抗も出来ず喘ぐしか出来ません。Bも果てました。

C「よし、俺の出番。」

Cに何されるのか怖くて震えが止まりません。

「そんなに震えないで。すっげー叫ぶくらい気持ちいいから」そうして彼のモノも私の中に入ってきて腰を振り始めます。

「あぁんあんあんあん」

段々腰の振りが激しくなってきたころ、ブイーンとあの音が鳴り響きました。

「…え?」

ニヤリと笑うCは挿入したまま電マを更に私のアソコに当ててきました。

「やああああ!あああん!だめ!だめぇ!あああ、あん!あん!いや…やめ…ああんだめぇ…あああん!イッちゃうーー!」

ビクン!イッちゃった…

さっきまでの中で一番快感がすごかったです…

C「やっべ。電マの威力。俺まで振動きてめっちゃ気持ちよかったわ」

B「何だよCずるいなぁ」

D「よっぽど気持ちよかったんだな。今まででめっちゃ声出てたじゃん」

私は何も反応出来ずただグッタリとしていました。

あれからどれだけ時間が経ったのかもう夜の12時をまわっていました。

B「あいつ起きたかな?」

D「まだ寝てるだろ」

C「まあ今夜はこれで終わりにしてやるよ。Aにははるかちゃん寝付けなくて寝室のベットで休んでるって言っといてやるよ」

そう言って3人は部屋を出ていきました。

「乾杯」という声が聞こえたので飲み直したんだと思います。

私は疲れはててそのまま眠っていきました。

朝起きて、恐る恐る飲み会の部屋を除くと、

A「おー、はるかおはよ!寝れた?」と彼氏が笑顔で迎えてきました。

3人は下を向いて少し笑っています。

C「まぁそりゃああんだけ疲れたらな」とボソッと言うと隣でBが笑いながらCの頭を叩いています。

A「どうした?こっちこいよ」

「うん…」

私はAの隣に座ります。

A「いやぁ昨日は悪かったな。すぐ寝てしまって」

D「ホントだよー。お前酒よえーなぁ笑」

C「はるかちゃん退屈してたから俺が相手してやったんだぞー笑」

ドキッとする言葉をいちいち言うCにBがまた頭を叩きます。が、Bも

B「いやぁでも楽しかったよ。お前の彼女最高だな!結構盛り上がったよ」

と意味ありげ風に話すので

A「なに?何話したの?」

と聞いてきますが

「内緒だよなー?」という3人に私は黙って頷くしか出来ませんでした。

B「また飲もうぜ」

…やだ…

D「はるかちゃんも絶対また来いよ」

…行きたくない…

C「もっと楽しめるもの用意しとく」

…また同じことされる…

A「おう!絶対行くよ!」

早く帰りたい私はその場を逃げるように帰ろうとすると

C「あ!ちょっとまって!」

と言います。

C「せっかくだからまた集まって連絡取りやすいように、はるかちゃんの連絡先も教えてよ」と言われ私は血の気が引く感じがしました。

A「あぁその方がいいかもな!俺も仕事忙しくて連絡出来ないときあるし」

「……」

C「いいよね?はるかちゃん」

その時のCの顔が意味ありげで怖く、断る理由が見つけられず、連絡先を交換してしまいました。

みんなと分かれた後、Aは昨晩のことを何も知らず、私からも言える訳もなく、帰り道にAが話した内容なんて全く覚えてませんでした。

家についてから部屋に入って、思い出したくないあの夜のことを忘れよう忘れようとしているとメールが入ってきました。

ビクッ!私はメール相手を見てまた震えだします。

「あの時のあの快感何度でも思い出させてやるよ」

あの3人の中で一番意地悪だったのはC。

あれが最後じゃない。私はまた犯される…。

最後に追伸があったことに気づきました。

「逃げられると思うなよ」

そこには昨晩の私が感じてしまっている写真が1枚撮られてました。

私はこの3人、もしくはCにまた犯されるのだとビクビクしながら生活しています。

この話の続き

仕事を終えた夕方の日。私は下を向きながら駅のすみっこである人を待っていました。「ちゃんと逃げずに来たんだな。褒めてるやるよ」Cはそう言って私の頭を撫でてきます。私「来たくて来たんじゃない…あの約束守ってくれるんだよね?」C「あぁ。約束だからな」あの日の夜に来たCからのメール。…

-終わり-
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