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6人の彼氏友達に…(1/2ページ目)

投稿:2024-05-30 01:00:55

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本文(1/2ページ目)

ひまわり◆ExEWSTU(三重県/20代)
最初の話

彼氏と彼氏の友達3人で宅飲みすることになりました。彼氏A友達B友達C友達Dとします。私の名前をはるか(仮名)とします。夕方に集まって宅配ピザやお寿司などを注文し、みんなでワイワイ盛り上がってました。が、1時間くらいして彼氏が眠りはじめてしまったのです。最初は「こん…

前回の話

両足を足枷に付け、手も手枷につけているとC「あ、そうだ」Cは何かを思いだしたように私のカバンから飛び出ているスマホを取り出しました。私「なにするの?」C「Aに電話」私「…なんで…」C「いいから。早く掛けろ。何か会話しろよ。まだあの写真消してないんだよ?いいの?送っても」私…

ついに来てしまったこの日。

前日にCから届いたメール

C✉️”明日はスカートで来いよ”

完全に脱がされる事が分かっていた。でもそれを抵抗してズボンで行けば、どうなるか分からない、あの写真を持ってしまってる限り従うしかなかった。

Aと手を繋いで、Cのアパートまで向かう。段々鼓動が早まる。

心の中で思う。

「(やだ…行きたくない…)」

A「大丈夫?ぎゅって強く握ってるけど気分悪い?」

「大丈夫…(助けて…)」

Cのアパートに着いてしまった。

インターホン押すとCが出てきて「いらっしゃーい」と出迎えてきた。

勿論目なんて合わせられない。

あの日と同じ飲み会の部屋に入る。

B、D、E、F、Gの5人がすでに揃っていた。集合時間10分くらい早く着いたのに、彼らはもう何時間も前から到着していたかのようにスマホや飲み物が机に置かれていた。

A「久しぶり!みんなはやいな」

B「意外と早めに着いたんだよ」

E「俺も~」

「(…もしかして今日の計画を練ってた?)」

A以外の彼らの視線が感じるのがわかる。

ギュっとスカートを握りその場に座った。

C「全員集まった事だし、そろそろ乾杯はじめよーぜ」

みんなで乾杯した後、それぞれの仕事や家の事など話し、盛り上がってる中、私はどうかAが寝ないように祈っていた。E、F、GはやたらとAにお酒を勧める。呑ませて早く潰れさせようとしているのかもしれない。

私は前回飲み物に薬を仕込まれてた事があったので、予め飲み物は持参し、トイレにもあまり行かなくていいように少なめに飲んでいた。

夜の12時を迎えようとしたとき、とうとうAがウトウトしてしまった。

「(やだ…A。寝ないで…)」

zzzz…

そのままソファで横になって完全に寝てしまったA

シーンとした部屋。

私は段々恐怖に襲われます。

C「寝た?」

F「おう、完全に寝たな」

「……」

「あ、ちなみに言っとくけど、今日は睡眠薬なんて入れてないからね。Aが勝手に寝ただけだから」

D「そりゃあんだけ呑ませたらな」

そう言って6人は笑っています。

G「それにしてもはるかちゃんだっけ?可愛いね~」

そう言うとソファにもたれさせ服の上から胸を揉んでくる。

「ぃや…」

G「すぐ後ろにAが寝てるんだよ?声おさえなきゃ」

E「じゃあ俺も~」

Eはスカートの中に手を入れてきました。

「やめて…お願い…言うこと聞くから…Aの前ではやめて…」

声を震えわせながらお願いしました。

G「仕方ねぇな」そう言って私をあの時の寝室に連れていかれました。

C「じゃあ一気にみんなが居なくなるのはまずいから3人ずつ交代するか。まずはB、D.F。次が俺、E、Gでどう?」

G「え~早くヤりてぇのにー。まあ楽しみはとっとくか。俺スゲーいいこと思い付いた」

そう言って3人は部屋を後にします。

「(あのGって人…何してくるか分からない…Cよりも怖い…)」

Gは見た目、ヤンキーっぽい感じの男の子でした。他の彼らもそうですが、みんなヤンチャ系の人達で、高校時代でもよく学校から親の呼び出しをされてたくらいのちょい不良っぽい人達でした。中でもGは見た目で判断ですが、一番ヤンキーっぽい感じで、Gが何をしようとしてるのか想像するだけで怖かったです。

Bに手を引っ張られベットに押し倒されました。

「F、お前からでいいよ。前回俺ら一足先に楽しんだから」

F「まじ?やった。じゃあお言葉に甘えて」

Fが近づき私の横に座りました。

F「脱いでるとこ見せてよ」

「……はい…」

私は服を脱ぎ下着姿になりました。

F「おっぱいでかぁ」

胸を揉み始め、少しすると

F「ブラ外すからバンザイしろよ」

と言われ躊躇しつつも私はゆっくりバンザイしました。

ブラのホックを外し私の胸は丸見えになります。

私をゆっくり押し倒すと乳首に吸い付きもう片方の胸を揉んできます。

「んん…」

D「見てたら俺も興奮してきた」

Dは私のパンツを脱がします。

Fは胸をDは私のアソコを刺激し、感じる姿をまじまじと見つめるB

順番にゴムをつけ始め私の中に入れてきました。

「んんん!あぁ!」

F「はるかちゃんこんな風に喘ぐんだぁえっろいなぁ、Aが羨ましいわ」

D「だろ?でも今夜は俺たちのだから好き放題だよ」

「写真…」

「ん?」

「あの時の写真消してくれるんだよね?」

「ああ。勿論。はるかちゃんが俺らを満足させてくれたらね」

「…もういいよ早く好きにして終わらせてよ…」

D「じゃあ一旦交代するか。…あ、Gとのプレイは覚悟しといほうがいいぞ笑。何かスゴいこと思い付いたんだって」

3人は笑いながら飲み部屋へ戻って行った。

意地悪なC。もっと意地悪そうなG、彼女持ちのE

せめてEは彼女いるからって言ってやめてくれないだろうか…

3人が入ってきた。

私は鼓動が早くなる

すでに真っ裸の私は布団で体を隠すしかない。

C「さぁて先ずは褒めてあげる。逃げずにちゃんと来たから。約束通りホテルで撮った写真は消してあげる」

そう言って目の前で完全削除してくれた。

C「さぁ誰からいこうか。Gは楽しみ最後の方がいっか。Eいくか」

E「いやぁ、最近マンネリ気味でさぁ、彼女ヤらせてくんねぇんだよー」

C「今日は楽しめるぞ」

E「もうめっちゃ待ち遠しかった、しかもこんな可愛いなんて!」

バサッ。布団を剥ぎ取られ私の体は丸見えに。

E「やっば。すでに裸、脱がす手間省けた」

そうすると私の足を強引に開かせてゴムを付けて挿入。

「んんん」

E「うわ、すぐに入った!相当濡れてたんだ?」

Eの腰振りは段々激しくなり、先にEがイキました。

E「久しぶりにイケたわぁ、彼女より気持ちいいかも」

C「それは良かったな!みんなはるかちゃんとやると気持ちいいってよ」

私は返事することもなく、顔を横に背けます。

C「足開けよ」

私はゆっくり足を開けているとじれったくなったのか、カバッと足を開き、指を入れてきました。

1本、2本と入ってくると激しくGスポットを刺激してきました。

「あはん!んんあぁあ!」

E「さすがC、やっぱテクニックは違うなぁ」

C「濡れてても、更に濡らすことで感度上がるんだよ」

そう言って指を抜くと挿入。

喘ぐ私に

C「この前みたいに名前呼んでイッてみろよ!」

私は首を横に振りながらもがきます。

Cが腰を強く振ったあとに私もCも果てました。

呼吸を整えてるときにGが

「気持ち良かった?」

と聞いてきます。

C「そりゃあんだけ喘いでんだから。どんだけイカセたと思ってんだよ笑」と笑ってます。

G「じゃ!おれ♪」

Gは私に近づき手を引っ張りました。

G「俺前から入れるより後ろから入れる方が好きなんだよねー」

E「Gはバック派か」

G「うん、襲ってる感じMAXじゃん笑?早く立てって。何でも言うこと聞くんだろ?」

私は言われるがまま立つと、Gは私を押しながら飲みの部屋まで連れていきます。

「え、待って…その部屋はAがいる…」

G「良いから入れ!」

ソファで寝ているAの目の前まで連れていかれ、後ろから挿入されました。

G「声出すんじゃねーぞ」

バックで突いてくるGに、部屋に戻っていたB達は

「マジかよやべぇ」と言って笑っています。

「ん、ん、ん~」私は声が出ないように必死で我慢しているとGのS気が増したのか、バックで突きながら私の足を開かせ電マを当ててきました。

「あああん!」

私は思わず声が出てしまい、その場でしゃがみこんでしまいました。

一瞬Aがビクッと動きましたがまた直ぐに眠っていきました。

G「ばか、声出すなって言っただろ。けどこれ思った以上に興奮するな笑。もう少し頑張れよ」

そう言ってAの寝てる前で電マを当ててきました。

私は声にならない声で口パクで「だめ…だめ!」と訴えますがGはニヤニヤと笑いながら当て続けます。B達もヒヤヒヤしながらも面白そうに私の姿を眺めています。

CとEも「お前やりすぎ笑」と言いながら見届けていました。

G「ほら、みんな見てるぞ。Aの目の前でイッてしまえよ」

「あぁ…お願い…やめ…んんんん!」

私はとうとうイッてしまいました。

G「じゃあAの前で言ってよ。”Gくんにイカされました”って言えよ」

「……」

G「もう一回する?」

「わかった…言うから…。……Gくんにイカされました…」

G「よくできました」と私の頭を撫でると、さっきの寝室に戻らさせました。

「いやぁ、マジでA起きるかと思ったわ笑」

D「お前あそこでAが起きたらどうしてんだよ」

G「そんなの続行するに決まってんじゃん。助けるか参戦するかはAの自由だよ笑」

E「とにかく起きなくて良かったな」

F「さて次どうする?」

C「最後のシメはやっぱり全員じゃね?」

私はベットに座らされるとBは私の後ろに周り首筋を舐め、CとDは左右に座り、Cは右乳首を吸い、Dは左胸を揉む、Fはディルドを使い、Gはクリトリスを指でつまみ電マで刺激。Eはその姿をスマホで撮影。

Cの「せーの」の声でみんなが一斉に私を責めました。

「あああああ!」全身何から何まで刺激を与えられ身動きも出来ず叫ぶしか出来ません。

「だめっ許して!もう!あああん!アアン!アン!あぁイッちゃう!イク!イクゥ~」

イキそうになった瞬間、みんなの動きが止まりました。呼吸を整えてる間にまた一斉に刺激が始まり、喘いでイキそうになるとまた動きが止まりました。もう私の体はウズウズしています。

C「どう?イケそうでイケない感覚。イキたいだろ?」

「……もうやめて…」

G「ちゃんと言わないとずっと続くよ?その内Aが起きてくるよ」

「素直に言えば気持ちよくなって終わるんだから」

「ほら、言ってごらん」

B、C、D、E、F、G「”イカセてください”って」

「…イ…イカセてくだ…さい…」

6人は「かしこまりました~」と笑いまた一斉に刺激始めます。

「あ~ぁあ!イッイックゥ~」

ブシャービクン!

G「相当気持ち良かったんだな。」

D「イッたと同時に潮吹いてんじゃん」

「だめだもう完全にグッタリしてるよ笑」

C「ほら、いっぱい声出しただろ。水!大丈夫、普通の水だよ。」

「俺らさっきの部屋戻ってるから早く服着ろよ」

すると飲みの部屋からAの声がしてきました。

「あれ?みんな~?」

6人は寝室を出て飲み部屋に向かいます。

E「よぉ!ちょっとみんなで散歩行ってたんだよ」

D「はるかちゃんは前みたいに寝室で寝てるよ。たぶん寝たばっかだから寝かせといてやって」

そうして呑みなおしたのか再び「乾杯」の声が聞こえました。

私は着替えたあと疲れはてて眠ってしまいました。

朝起きてあの部屋へ向かいます。

Aの笑い声が…

私は部屋へ入ると

A「おはよ!」と私に手を振ります。

「おはよ…」

6人の視線を感じましたが私はAに笑顔を向けることだけで精一杯でした。

A「昨日もごめんな。また俺寝てしまって」

「う、ううん、大丈夫だよ…」

はぅっん!突然私のナカに振動がきました。

ビクッと体が動いたせいかAも驚きます。

A「どうした?」

「へーき!ごめん、ん…ちょっとトイレ…」

私は急いでトイレに駆け込みました。

「やだ…なにこれ…」

知らない間にローターが仕込まれていました。あの6人の誰かが遠隔操作で作動させたんだ…

コンコン

トイレのドアをノックされる音。

「はーるかちゃん!」

この声はG…

小声で「あけてよー」と言います。開けないと今後何されるか分からない…私はもうそれだけの恐怖でドアを開けてしまいました。

G「ビックリした?はるかちゃんが寝た後に俺、仕込みに行ったんだ~よっぽど疲れてたのか全然起きないんだもん。俺あの時も電マはるかちゃんに当てたの知ってた?疲れて眠ってたから反応はあまりなかったけどアへ顔はしてたよ」

「もういいでしょ…」

G「だめだよ。思ったけど結局俺バックではるかちゃんイカセてないもん。」

「だめだよ!Aも起きてるんだよ…流石にばれちゃう」

G「声出さなきゃいいじゃん。それに例え声出してもあいつらが誤魔化してくれるよ。ほら」

「ちょっと…あぁ」

Gは後ろから私の中に指を入れると「うん、濡れてる大丈夫そう」と言いゴムを付け始めます。

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