体験談(約 8 分で読了)
6人の彼氏友達に…(2/2ページ目)
投稿:2024-05-30 01:00:55
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G「あーあ。Cが頑なに言うんだよな。”ゴムをつけることが条件だ”って。本当は生で入れたかったけど、まあヤれるんなら我慢するしかないよね」
Gは私の後ろから挿入し、バックで突き始めました。
私は必死で声を押し殺します。
突いているパンパンという音が鳴っているのをAに聞こえてないかな…
私は必死で声を出さないように口を押さえていました。
G「あぁやべ…イク…」
Gが果てた後、私も果ててその場に座り込みました。
G「ああ満足だわ。先に戻ってるから」
私はみんなから好き放題もてあそばれる体になってしまったのか、写真さえなければ抵抗出来たのに…
最後にみんなから責められて撮られたあの動画できっとまた脅される…
もうやだ…もういい、Aに話して終わりにしよう。
もういっそAに嫌われてもいい。写真見られてもいい
Aに全部…恥ずかしいけど言いたい。本当は助けて欲しい…て考えながらもどう切り出そうか考えていた。
A「じゃあお先に」
C「おう、2人とも気をつけて帰れよ」
やっと帰れた…一旦安心した私はAに何て話そうか考えてるとAが急に立ち止まった。
A「なぁ」
私「どうしたの?」
A「なんかあった?」
ドキ…
私「…なんで…」
A「最近様子が変。…夕べ何かあった?……アイツらに何かされたんじゃないのか?俺寝てたけど起きるちょっと前、女の子の悲鳴が聞こえたんだよ!その時は寝ぼけてたからよく分からなかったけど、今考えればあの声ははるかじゃなかったのかって……はるか?」
私は気づいたら涙が流れていました。
私「ごめんなさい…ごめん…ごめんね…」と私は泣き出し、最初の飲み会の出来事から夕べの事まで全て話しました。
最後まで話を聞いてくれたAは
「守ってやれなくてごめん…そんな時に俺は寝てしまってばっかで、役立たずだよな。ごめんな怖かったよな。大丈夫、今さらだけどこっからは俺が守る」と優しく抱きしめてくれました。
その後Aは彼らを殴ったそうです。6人は覚悟の上だったらしく「気が済むまで殴れ」と言ったそう。撮影された写真や動画も目の前で完全削除させ、私に2度と近づかないことを約束させてAは6人との縁を切ってきました。
私との方が大切だと言ってくれて、今は彼らから連絡がくることもなく、Aとも婚約をし、今は幸せに過ごしています。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
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(2020年05月28日)
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